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その4

最終更新:

homuhomu_tabetai

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私はまどまどの両足を鷲掴みにするとそのままなんども池の鉄柵に叩きつけた。



ガンガンガンガンガンガンッ!!!!!!!!!!!


「マギャァ!! マギィィ!! マギョォォ!! マデェアァ!! マギャァァァアァァァアァァァァァアアァァァァァァアアァァァーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」イタイ!!イタイヨォォォオ!!! ゴシュジン!! ゴシュジーン!!!!!


第一エア成功!!
まどまどが鉄柵に叩きつけられる音で、池の鯉が大量に集まってきた。
そこへまどまどをいーーーーんっ!! 第二エアだ!!! そりゃ!!! ボチャン!!


バシャバシャバシャバシャバシャバシャバシャッ!!!!!!!!!!!!!!!!


「マギャアアアアアァァァアアァアアァアアァァアアアーーーーーーーッ!!!!!!! マギャァアッ!!!!! ホムラチャッ!!!! ホムラチャッ!!!!! ボムラヂァァァァァアアァァアァァアァァァァァァァアーーーーーーーーーーー!!!!!!!」タスケテ!! ゴシュジン!! ゴシュジーーーーーン!!!!!


誰が御主人だボケ。ゾンビのように群がる鯉に啄まれる糞虫は必死に私に助けを乞う。誰が助けるか汚物。
あ? りぼほむ? んなもんいねーよ。鯉さんお腹いっぱい食べてね♪

物凄い勢いで、まどまどはまどまどの形を失っていく。
ごらんよほむほむ! 愛するまどまどが鯉に食いちぎられているよ! 思う存分絶望するがいい! そして大丈夫だよ! 君もすぐに同じ所に連れて行ってあげるから! さぁ泣け!! 叫べ!! 絶望するがい!!    って…あれ……ほむほむいない……確かにそこにいたのに……。
瀕死だし、ドン臭いしで、見えない所まで移動なんて無理だし…。


「ボオォォォォォォオオギャァァアァアアァアァアァァァアアァァアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」アシガァァァアアアアァァアァァァアアアッ!!!!!!!!!!!!!! ポロポロポロポロポロ


え? 叫び声…。いったい…あっ! さっきのほむほむ…あの少女は…。

まどか「なんで…? ねぇなんでほむらちゃんを馬鹿にするの? 調子にのっちゃったの? 駄目だよ!

    こんなの絶対…絶対おかしいよ…!!」ズルズルッ!!!!!!!


「ボギャァアアァアァアァァアアァァァァァアアァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」イタイ!! イタイヨォ… ポロポロポロポロポロポロポロポロ

「ホムラチャンホムラチャン!!!!」「ミャドォォォオ!!!! ミャァァアアァア!!!!!」「ホムラチャーーーーンッ!!!!!!!」「マドォォォオオ!!!! ホムラチャーン!!!!!」「ミャァアァァアアーーーッ!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロポロ


またあの子か…。エスカレートしてる…。
今日は野菜の皮むき器を持ってほむほむの黒タイツを削ぎ落としてでっかいボウルに放り込んでいる…。ご丁寧にエプロンに三角巾まで被って…まぁかわいいけどな…。
以前は無理やり脱がすだけだったんだが…。

足元には家族と思わしき大量のまどまどと仔まどが泣き叫んでいる。
黒タイツを剥がされたほむほむは家族めがけて投げ落とされる。

どうもこの少女。ほむほむの黒タイツがどうしても許せないようだ。証拠にそれ以外には目もくれない。
ターゲットはほむほむと仔ほむの黒タイツのみだ。私と同じ趣味……ではあるが……なんか違うような……。


「ア゙ァ゙………マド……カァ……マ゙………」ポロポロポロポロ… ヒクヒク… ガクリ…

「ホムラチャン…? ホムラチャァァアアァァアァアアァァアァァアアァァァアアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!」「ホミュラチャァアァアッァァーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」エ… ダ、ダメェェエエェエエーーッ!!!!!! ポロポロポロポロ…


少女の足元でたくさんの母子家庭が誕生し、娘や姉や妹がいなくなっていく。
残されたまどまど達。これはかわいそうだ。見ていられない。
よし行くか。私は少女の足元のまどまどの群に手を伸ばした。因みに少女は作業に夢中で私の事なんかに気づかない。若者の集中力は凄いな。

さてと…あったあった。会社から持ってきた事務用ハサミと…。ジョキン!! バチンッ!!


「マギョッ?! マギャァァァアァァァアァァァァァアアァァーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!! マ゙レ゙ロ゙ォオォォォオオーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!! グェエェエエェエエエエエーーーーーーーッ!!!!!!!!」
「ミャラァァアアァアァァァァァァァァアアーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! レェエエエッェエエェエエエーーーー!!!!!!!!!!!! グェエエエエェエーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!」


私はまどまど達の下唇と舌を次々と切断して行ってあげた。
激痛によってドン臭い番の死という悲しい出来事を紛らわせてあげたっかったのだ。

あ、そうそう、私はよく人から「 優 し す ぎ る 」という欠点を指摘される。
第三者から見ればそういうふうに映るのかな? まぁ、間違っていないのかもしれない。
現に理由のもう一つは、少女の苦痛を和らげる為だ。この糞虫が ホムラチャン! と発する度に少女の苛立ちや焦燥感が増しているように見えたのだ。
確かにむかつくよねこいつらの鳴き声。ここまで無駄なく人の神経を全身で逆撫できるなんてあるいみ芸術品だわおまえら。

私は少女と一緒に作業に勤しんだ。


「ホゲエッ!!!!! ホゲェェエエェエエェエエェエエエェエエエエエエエェエエエエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」クロタイツソガレ!!!!!!!!!!!!!
「ボミャッ!!!!!!! ボミャァァァアァァァアァァァァアァァァァァアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」クロタイツソガレ!!!!!!!!!!!!!!!

「マギェェエッッ!!!!!!!!!! マゴッォォオップッ!!!!!!!!!!!! ゲェェエエェエエェエエェエエエッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」シタクチビルトシタキラレ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ミャギィエエエェッ!!!!!!! ミャゴォォオップッ!!!!!!!!!!!!! ミィゲェエェエエエェエエエエッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」シタクチビルトシタキラレ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


作業をしていてある事に気がついた。
私のスキルはこんなに高かったか? こんなに手際が良かったか?

はっ!そうかそういう事か!!

みなさんはテニスをやったことがあるだろうか?
まぁ競技としての試合ではなく、遊びのラリーを想像してほしい。
学生時代私と友人どちらもテニス未経験者同士ではラリーはろくすっぽ続かなかった。
だがそこにインカレに出場した友人が加わるとそれは一変した。
違うのだ球の回転の質が。素人の私が気持よく打ち返せるのだ。
そして勘違いした。私はテニスの才能があるんじゃないかと…。


まどか「おかしいよ…こんなの絶対おかしいよ……ブツブツ……」ズリッ!!!ズリリリリッ!!!


「ホビャァァァァァァァァアァアアアーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!マドガァァアアァァァァアァァアァァァアアァァアーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロポロ


「……」ジョキンッ!!パチンッ!!!!


「ボムラッチャッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!! マゴェェエェエエェエエエエェエエェエエエェエエエエェエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロポロ


この少女。何気に相当のスキルの持ち主なのだろう。
この私がこんなに上手に虐待ができるなんて…/// ひょっとして私はほ虐の才能があるんじゃないか?

いや! いかんいかん思い上がりだ。今、私がこうして素晴らしいアタックを決めているのは、少女に多くの部分を依存しているからだ。サポートに徹しよう!!
それにしても楽しい!!!!! 試合で無双する一流のプロアスリートの気分はこんな感じか? などと考えながら私は作業に没頭した!! たまんねーっ/////



「ホギャァアァァァァアアァアアアァアーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」「マドカァァァアァァアァアーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」「ホビィィィィイイィィィィイイィィィイーーーーーッ!!!!!!!!」「ボミャァァァアァァァアァァーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」

  「ボムラヂャッ!!!!!! ボムラヂァァァァァーーーッ!!!!!!!!!!!!!」「ミ゙ャロ゙ォォォォオオォォォオーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!」「マギェエェエエェエエェエエエーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!」




「おかしいよ! おかしい! 絶対おかしい!! こんなのぜっ…………。




                 ………????………ペコリ……」

「……………ペコリ………」


球切れだ。楽しい時間は終わってしまった。
全ての糞虫の黒タイツを剥ぎ、下唇と舌を切断し終えた時、私と少女の目が初めて合った。
お互い黙って会釈だ。ペコリ…

ボウルは黒タイツと舌と下唇で満たされている。しかしでかいボウルだな。この子が一人で運んできたのか…?辺りを見回す。一面に瀕死のほむまどと死体が転がっている。
とりあえずそれらもボウルに集める事にした。


「ギ…ギ…ギ…マド…カァ……」「ホビュ…レ…テァ…」「」「」「」「」「」「エ゙…ェ゙エ゙……」「ボ…ビャ……」「」「」「」「」「」「」「」シシルイルイ…


ボウルが山盛りになった。結構な重さだ。少女と二人で担いで邪魔にならないように端に寄せる。とりあえずこれでよしと…。これも後で片付ける事になる。


まどか「………」ペコリ…

「………」ペコリ…


ひとしきり作業が終わった所で、少女は深々とお辞儀をして向こうへ行ってしまった。これはご丁寧にどうも…。私もお辞儀で返す。
礼儀正しい良い子だな。親の躾が行き届いているのだろう。はぁ…楽しかった…。今度見かけたらまた一緒にやってもらう事にしよう。

さぁ次だ次!! 次もやるぞぉっ!!! ん……?


「ミャロ……ミャ……」「ホミュゥゥ…ホミャァ……」オニャカチュイタヨォ…… ポロポロポロ……

「ホムゥ…ホッ!! ホムゥゥゥゥウー…………」シィーー シズカニ……ミツカルヨ……
「マドォ…マドォォ…」ガマンシテネ… ナデナデ…

「ミィ……」「ミャ……」シクシク…

「ホムム……」「マドド……」「マドォ…」「ホムゥ…」スグイナクナルヨ…シズカニ…


今、私の右横に位置する草むらにほむ一家が隠れている。

いや…この家族だけではない…。群だ。
本人達は隠れているつもりだろうが、臭い匂いでバレバレだ。てか丸見え。

狙いは私の左側に位置するゴミ籠だな…。ニヤリ…よし! こいつらが次のターゲットだ。
因みにほむほむまどまどは臭い。非常に臭い。排泄の際ほむほむは黒タイツにまどまどはフリフリ謎下着にベッチョリと糞尿が付着するからだ。
本人達にはそれがセックスアピールになっている模様だが、人間には不快極まりない。糞虫と呼ばれる所以だ。

「わーゴミ箱がいっぱいだー片付けないと(棒)」


「ホ、ホビャ…」「マギョ…」「ホミャ…」「ミャド…」「ホムゥ…」「マドォ…」「ソンナノッテナイヨォ…」ソンナ… ションボリ…


私はゴミ籠の中のビニール袋の口をギュッと結び、集積所のコンテナに投げ込んだ。
この集積所。鉄壁の害獣対策されており、漁るのは無理だ。そしてまっさらのゴミ袋を何枚か集積所から持ってきてゴミ籠に被せた。


「うん! 街の美観が保たれ気持ちがいいやー(棒)」


「ホミィ…ホミィィイ」「ミャドォォオ……」シクシク… 「ホ、ホムゥ…ホムゥー…」「マドォ…」ガマンシテ…コドモタチ… ナデナデ…


「あー良い事したらお腹がすいたなー。そういえばアンパンがあったんだ! いただいきまーす!(棒)」


「ホムゥッ!」「マギョォッ!」「ミャァァアァア!!」「ホミィィイイ!!」ヨダレダラァ~・・・・


クククク…草むらの群はアンパンに釘づけだ。こいつら甘いものが大好きだからな。
てか人間の食べ物を好むって事自体が言語道断だ。制裁が必要だな。


「うーんやっぱりお腹がいっぱいだぁ。一口しか食べてないけど捨てよう。さぁ早く帰らないとー(棒)」スタスタスタ


「ホム…」「マド…」「ホミュ…」「ミャド…」「ホホ…」「ウェヒ…」「ホヒュ…」「チヒ…」


私はあんぱんをゴミ籠に投げ込みそのままスタスタと早足で物陰に隠れた。このままジッと少し待つ。
確認? そんなものしなくてもわかるんだよ。まぁ見ていてくれたまえ。


「ホムゥゥゥウウッ!!!!!! ホヒョヒョヒョヒョヒョヒョヒョwwwwwwww」「ウェヒィィィイイwwwwww ウェヒ!! ウェヒィィィイイイwwww」「ホミャァァアァァアアwwwwwwww」「チィヒヒヒヒヒィwwwwwwww」


糞虫の群の歓喜の声がここまで響いてきた。な? 大丈夫だろ?
もうこうなると連中は馬鹿なので横でその様子を逐一観察しても気づかない。あんぱんに全てがロックオンされて他の事に全く気が回らなくなるからだ。
じゃあゆっくり観察するとしようか。


「ホムゥッ!! ホムホムゥッ!!」イッテクルヨ!! エッヘン!!

「ウェヒーッ♪ ホムラチャンホムラチャン♪」ガンバッテ!!

「ミャロォ~♪」「ホミャァ~♪」ママタチカッコイイ!!

「ホムゥッ!! ホムホム!!」ミンナイクゾーッ!! 「ホムーッ!!!!!!」オオーーッ!!


家族の熱い歓声を背に群のほむほむ達がゴミ籠を登って行く。
網に手を掛け必死だ。これも家族の為か…ご苦労さん。総勢20匹くらいかな? 最後の一匹が登りきり籠の中へ入って行った。


「ホムムゥゥゥゥウーーーー!!!!!」トッタドーーッ!!

「ウェッヒィーーーッ♪ホムラチャンホムラチャン///」ステキ…/// クネクネ…///
「ホミャァ~!!」「ミャロォ~!!」ママタチカッコイイ♪


はい登場の合図いただきましたー♪ 私はゴミ籠に近づくとゴミ袋の口をギュッと縛った。糞虫大量にゲットだぜ!!!!!


「ホムゥッ?!?!」「ホ、ホビャァッ?!」「ホビィッ?!」「マ、マドカァッ?!」 「マギョッ?!」「ホ、ホムラチャッ?!」 「ホミャッ?!」「ホミィッ?!」


「フハハハハハハハハハハハッ!!!!!!!!」ダダダッ!!


「ホムラチャーン!!!!」「ホムラチャホムラチャーン!!」「ホミュラチャーン!!」「ホミャァァアァアァーーッ!!」


私は袋を持って駆け出す。大切な番、母親が一瞬にして囚われ、残されたまどまどと子達は私を必死で追いかける。
が、距離はどんどん開く。当たり前だ。

よし! これでいいだろう。私は一本の街灯の前で立ち止まった。
見とけや! これが30代サラリーマン既婚子持ちの大回転打法じゃああああぁぁああぁっぁーーっ!!!!!!! うるぁぁあぁあぁぁぁああぁああっ!!!!!!!!!!!


カァァアアァアァァアアァァァァァアァアァァアアアァァアアアーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



「ボォォオォォオオオォォォオーーーーーーーーギャァァアアァァァァァァアアァァァァアーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!」「マドォォォォォォオォオーーーーーーーーーガァァアァァァァアアァアァァアアアーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

  「ホォォオオオォォオォォーーーーーービィィイイィィィイイーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」「ボォォォオオォォォーーーーービャァァアァァアアァァァァァアアアーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


逆回転じゃぁぁあぁぁぁぁーーーっ!!!!!!!!!!!!!! そぉぉおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!


カァァアアァアァァアアァァァァァアァアァァアアアァァアアアーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



「ボォォォオボィィィィギャァアァァアアァァァァアァァァァァァァァァアアァァァーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」「マ゙ァ゙ドドドドドオッォォォォォオオォォォォオオガァァアァァァァァアアアーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

  「ボォォォギィィィィィィイイイィィィィイィイィィィィイイィイィィィイーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」「ホォォォォォオオオォビビィィィィャァアアァアアァァアアァーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


ふぅ……///  中確認  ガサッ…


「ア゙ァ゙……」「ホ…ビャァ……」「マ…ドカ…ァ…」「ェ゙……」「マ゙ド……カァ……」イ、イタイヨォ…… ポロポロポロポロポロポロポロポロ…


うん! 糞虫の血液、糞尿、涙、肉片で中はいい具合にぐしゃぐしゃだ!!

       だ が ま だ 全 て 生 き て い る ! ! いいぞ俺!!!!!!!!! 





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