まどか「う~ん…新しい虐め方が思いつかない…」 その2
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homuhomu_tabetai
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まどか「さて次は」
ほむほむ2「ホムホム」オイメシハマダカ
まどか「ほむほむプレスマシーン?」
ほむほむ2「ホムホムホ」キイテンノカコラ
まどか「ん~少し待ってね~」ニコ
ほむほむ2「ホムホムゥ」シカタナイスコシダケダゾ
まどか「え~と何々?この板にほむほむを挟んでこのハンドルを回す」
ほむほむ2「ホムン」オイマダカ
まどか「待ってて~」
ほむほむ2「ホムム」ドウシヨウモナイヤツダナ
イライラ
まどか「そして回すと板と板の間隔が段々と狭まり最後にはほむほむは圧殺してしまう」
まどか「さらに回すと体液が出るのでジュースなどに使うのがよいでしょう…か」
まどか「構造としてほむほむ大の板2枚に小さいハンドル…こっちの大きめのケースは絞った汁をためるものかな?」
グルグル
まどか「なるほど…ねじ機構でプレスしていくのかぁ」
ほむほむ2「ホムン!ホムホム!」オイクズ!ハラヘッテンダヨ!
キック
まどか「痛!意外と鋭いなぁ、刺される痛みだよこれは…」
ほむほむ2「ホムム!!ホムホムホムホムッ!ホムホッ!」ウルセエ!イタガッテナイデエサモッテコイヨ!マタケルゾ!
まどか「元気だな~やりがいがありそうだよ」ヒョイ
ほむほむ2「ホム?」ナンダオイ?
まどか「この板に挟んで~」
ほむほむ2「ホムム!」ナンノマネダコレハ!
まどか「ハンドルを回すと」グル
ほむほむ2「ム…ホム…ホムム…」オイ…コンナコトシテ…タダデスムトオモウナ
まどか「一回転でこんなものか…じゃあもう1回転」グル
ほむほむ2「ムホ…」オ…オイコラ
まどか「何かな?」
ほむほむ2「ホムホ…ホムホム!」ワルフザケハヤメロ…ゼッタイニユルサン
まどか「ウェヒヒ、頭悪いなぁ」グルグル
ほむほむ2「ホギュッ!!」
ほむほむ2「ホビャァ…」
まどか「苦しいかな?」
ほむほむ2「ホム…ホムムム…ホ」アタリマエダ…ワカッタ…イマナラマダユルス
まどか「違うよ~そういう時はね~ゴメンナサイしないと」グル
ほむほむ2「ホビャアアア…ァアア」
まどか「う~んあと1回転ぐらいで骨にヒビが入ると思うけど…」
ほむほむ2「…ホムン!?」ナンダト!?
まどか「ウェヒヒ、ようやく解ったかな?あなたの命は私次第なんだよ?」
ほむほむ2「ホ・・・ホムホ」ワ・・・ワルカッタ
まどか「…違うよ」ハンドルニギ
ほむほむ2「!ホムン!」ヤメテ!
まどか「ウェヒヒ、ご主人様許してくださいって言わないと」
ほむほむ2「ホムホムホムホ!」ゴシュジンサマユルシテクダサイ
まどか「(なるほど、これは教育機器としても使えるのかぁ)」
まどか「(ほむほむの体液を採取するだけじゃなく調教にも使えそうだね)」
まどか「ウェヒヒ(ピーラーは微妙だったけどこれは当たりだね!)」
ほむほむ2「ホムホム…」アノ…ハヤクタスケテ
まどか「え?何で?」グル
ガリ
ほむほむ2「ッ!?ホビャアアアアアアアアア!!!」
まどか「大丈夫だよ!ヒビが入っただけだよ♪」
ほむほむ「」クテーー…
ほむほむ2「……ッ!」 キリ!
ほむほむ2「ホムホムッ!」ウソツキ!
まどか「?」
ほむほむ2「ホムホムホ!」ヤクソクマモッテ!
まどか「約束?…あ!あーあー!」
まどか「解ってないなぁ♪あなたの命は私次第なんだって言ったんだよ?」
まどか「だからあれ言ったうえで生かすかどうか私が決めるの」
ほむほむ2「ホ?」エ?
まどか「つまりあなたは死んでしまうってわけなの!ウェヒヒ」
ほむほむ2「ホムホムホ!」ヤメテタスケテ!
まどか「本当なら生かしておいてこの後調教に入るんだけど…今日の目的は実験だし…」
まどか「調教している時間がもったいないから、ウェヒヒ、ごめんね♪」グル
グジャ
ほむほむ2「ビャギャアアアアアアアア!!!」
まどか「これで骨は折れたね♪あと一回転で内臓にダメージを与えて3回転ほどでペチャンコかな?」
ほむほむ2「ホヒューーホヒューーー」
まどか「…(このまま放置してみるのもありかな?う~んいったいどうすれば良いか迷うな…)」
まどか「すこしこのまま振り回してみようかな」ブンブン
ほむほむ2「ホボォォォォ」ゲロゲロ
まどか「なにか出てきた!」ジーー
まどか「これは…嘔吐物と血かな?」ペロ
まどか「うわっ苦い…」
まどか「ということは苦み成分が出されているということだよね!」
ほむほむ2「ホォホォホォ…」
まどか「そうだ!じゃあ前に買った空中車輪に機械ごと括り付けて…」
トリツケトリツケ
まどか「思いっきり回す!!」グルングルングルン
ほむほむ2「ホビャアアアアアアアアアア!!!」
ほむほむ2「ホ!…ホボォォオオオオオオ!!」ゲロゲロゲロ
まどか「いっぱい出してね♪」グルングルン
ほむほむ2「ホオロロロ…」ゲロゲロゲ
まどか「ん!そろそろ死んじゃいそうだね…」ピタ
ほむほむ2「ホォホォホォ…」
まどか「生きているうちに絞らないと意外と味の差が大きいから回すのはやめにして…」
ハズシハズシ
まどか「受け皿を設置して…」
まどか「さてそれじゃあ止めだよ!」グルングルングルン
ほむほむ2「ビャア!!」グジャ
ドボボッボ
まどか「出た!ほむほむのエキス!さて受け皿ごと飲んじゃえ~」ゴクゴク
まどか「こ…これは…美味しい!」
まどか「もっといっぱい絞ってほむほむジュースとかほむほむソースを作ればきっと大好評だよ!」
まどか「…といきたいところだけど我慢我慢!今日は実験の日だからね!」
まどか「でもこの器具にはまだまだ可能性が秘められている気がする…」
まどか「きつく固定して拘束して放置…そして弱らせる…それなら水牢とかで良いよね…」
まどか「思いつかない…」
まどか「だからと言ってこの器具の実験するのは…今日のために体調万全にしといたほむほむを使うのはなぁ…」
まどか「仕方がない…とりあえずまた数匹捕まえるか…」
3分後
まどか「ふ~まさか外に出たらほむらちゃんがほむほむを沢山持って立っているなんて…」
まどか「しかも全部プレゼントされた、今度お礼しないと」
ほむほむs「ホムーホムーー!」ワイワイガヤガヤ
まどか「すごい元気だな~…全部使うかわからないけど、とりあえず一匹以外は小屋に入っててね♪」
ほむほむs「ホムン!」ハイ!
まどか「ふ~」
ほむほむA「ホムン?」タメイキ?ダイジョウブ?
まどか「しかも凄い良い子だよ…私でもこんな良い子に育てる自信ないなぁ…凄いなぁ…」
まどか「有意義に使わないとなぁ…いろいろ実験するよ!」
ほむほむA「ホム?」
まどか「とりあえずいろいろ試してみようかな」
ハサミハサミ
ほむほむA「ホムン…ホム…」ナンカクルシイ…
まどか「まずは素早く絞ってみよう!」グルングルングルングルングルン
ほむほむA「ホム!?ホギャギヤギャギャギャギャァアアアア!!」ブチャアアア
まどか「さて、味のほうは」ゴクゴク
まどか「市販のほむエキスと変わらないね…」
まどか「一番手軽な方法だけど、それじゃあマシンの意味が無いよ…」ガチャヒョイバタン
ほむほむB「ホミュゥ?」
まどか「今度のほむほむは若干仔ほむっぽいなぁ…」
トリツケ
ほむほむB「ホミュミュ?」ナンカクルシイヨ?
まどか「でもどうしよう…ゆっくり絞るのは最初にやったし…」
まどか「動けないように圧力かけて放置して弱らせる…」
まどか「水牢とほとんど変わらないなぁ…」
ほむほむB「ホミューホミュホミュ」ネーコレトッテホシイナァ
まどか「…このプレス機の可能性ってこれくらいなのかな」
まどか「ほむほむを絞るだけなのかな…」
まどか「悩んでも仕方がない!とにかく色々やってみよう!」
ホギャ!グチャァア ブシュゥウウ ホンムァアアアアアア!!! ドバドバドバァ
ほむほむだったモノ達「」
まどか「絞る時の感情により味変化…怒っていると辛く、発情している時だと甘くなる…」
まどか「まぁ味に変化をつけれるのはうれしい情報だね!」
まどか「さて次はどうしようかな」
ガサガサ
まどか「ウェヒヒ…」
続く?