その2
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homuhomu_tabetai
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私はケージに戻したほむまど一家に再び話しかけた。
「ほむまど諸君、気分はどうかな?」
親ほむ「ホビャ…? ホ、ホ、ホホムホムホムーーー!!!」 ハァハァ…? フ、フ、フザケルナーーー!!!
親まど「マドマドマドァアアアァァーーー!!!」 シヌトコロダッタジャナイィィーーー!!!
仔ほむ1「ホミャホミャーーー!!!」 クチャバレーーー!!!
仔ほむ2「ホミュアアアァァーーー!!!」 ヒトデナチーーー!!!
仔ほむ3「ホンミャアアアーーー!!!」 チネーーー!!!
仔まど「ミャロォオオオーーー!!!」 ジゴクニオチローーー!!!
仔めが「ホミュイイイィィ---!!!」 オオバカヤローーー!!!
口汚く私を罵る一家。あんな目に逢わされたというのに大した度胸だ。それで結構。これから起こる事にどこまでその強気を通せるかな?
まずは…、アレにするか。最初だからお手柔らかにしてやらないとな。私は優しいのだ。
仔ほむ1「ホミャ!? ホミャホミャ、ホミャアアァァァーーー!!」 ナ!? ハナチェ、ハナチェーーー!!
親まど「ホムラチャン!?」 コドモチャン!?
親ほむ「ホムホムホムーーー!!」 ソノコヲハナセーーー!!
仔供s「「ホミュイィーーー!!」」 「ホミュラチャーン!!」 オネーターン!!
手近な仔ほむを捕まえケージから取り出す。外野がやかましいが別段気にはならない。何せこれから更に騒ぐ事になるのだろうからな…。
私は仔ほむをケージのすぐ傍にうつ伏せの状態で置いた。ほむまど一家とはケージの壁を挟んで目と鼻の先だ。その位置なら良く見えるだろう、これから起こる事をよく見ておくがいい。持ってきた道具の中から私は果物用の小さいナイフを取り出した。
親ほむ「ホムン!?」 ナ!? ナニヲスルキダ!?
親まど「マドン! マドマドマド!!」 ヤメナサイ! イマナラユルシテアゲル!!
仔供s「「ホミュホミュホミュ!!」」 「ミャドーーー!!」 オネータンヲハナセーー!!
仔ほむ1「ホ、ホミュ!?」
私が手にしたナイフを見てケージの中がより騒がしくなった。仔ほむは背中を押さえているのでこちらが何をしようとしているのかよく見えないはずだが家族達のただならぬ様子に動揺している。…まったく、仔供を不安にさせるなんてやはり親失格だな。
言っておくが何も仔ほむを解体しようとしているのではない。最初に言った通りまずはお手柔らかにしてやるつもりだ。私はナイフの刃先を仔ほむの背中に軽く触れさせた。
親ほむ「ホムゥアアアーーー!!!」 ヤメロォオオオーーー!!! バンバンバンバン!!
親まど「ホムラチャーーーンッ!!!」 コホムチャーーーンッ!!! バンバンバンバン!!
仔供s「「ホミィイイーーー!!!」」 「ホミュラチャアアーーーン!!!」 オネエターーーン!!! バンバンバンバン!!
仔ほむ1「ホミュウゥゥーーー!?」 ナンナノォオオーーー!? ジタバタジタバタ!!
ケージの中の家族も私が仔ほむを解体するものと思っているのだろう。しかし私の目的はコレ…。ほむ服だ。
プツッ
ほむ服に軽く小さな穴を開けると、仔ほむの体を傷つけないようにほむ服を裂いていった。包丁さばきなら長年野菜の皮むきで培ってきた。この程度なら余裕、余裕…。
親ほむ「ホムゥ!?」 マサカ!? バンバンバンバン!!
親まど「マドォオオーーー!!」 ダメェエエーーー!! バンバンバンバン!!
仔供s「「ホ、ホミュ?」」 「ミャロォ…?」 オ、オカータン?
親達はようやく私の目的に気付いたらしいな…。しかし時既に遅し、仔ほむちゃんは一糸纏わぬ姿になってしまいました。作業を終えるとスッポンポンの仔ほむをケージの中に放り込んだ。
仔ほむ1「ホミ゛ュ゛!」 イダッ! ベシャッ
親ほむ「ホムホム!!」 コドモ!!
親まど「マド!!」 コホムチャンッ!!
仔供s「「ホミュン!!」」 「ミャロ!!」 オネータン!!
顔面から床に突っ込んだ仔ほむの元に駆け寄る家族。すると仔ほむの体を舐め始めた。
親ほむ「ホムホム! ホムホム!」 コドモ! コドモ! ペロペロペロペロ
親まど「マドン! マドン!」 コドモチャン! コドモチャン! ペロペロペロ
仔ほむ2「ホミュー…?」 ドウシタノカナ…?
仔まど「ミャロン?」 サァ?
仔ほむ1「ホミィ…」 チャムイ… ブルブル
必死で舐め続ける親達。仔供達は不思議そうな顔でその様子を眺めていた。仔供達はこれから起こる事をしらないらしいが…、その疑問の答えはすぐに仔ほむの体に表れ始めた。
親ほむ「ホムホム! ホムッ…ホベェ!」 コドモ! コドッ…ゲェッ!?
親まど「マゲェエエエエッ!」 ゲェエエエエッ!
仔めが「ホ、ホミュウ!?」 オ、オカータンタチ!?
仔ほむ1「ホミュ…、ミッ!?」 ドウシ…、エッ!?
仔ほむの体を舐めていた親達がいきなり嘔吐した。突然の事にうろたえる仔供達。体を舐められていた仔ほむも親を心配するが自身の異変に気が付いた。仔ほむの体に次々と黒い斑点が浮かんで来たのである。
ほむ服を失ったほむ種は体が腐り生きていけないのである。ペットショップで売られていたり飼いほむのように清潔にしている個体は腐らないとも言われているが…、野良ではどうしようもないな。
仔ほむ1「ホミュアアアァァァ!!? ホミュウウウゥゥン!!」 ナニコレェエエエ!? タチュケテェエエエ!!
親ほむ「ホ、ホビャアアアーーー!!」 コ、コドモォオオオーーー!!
親まど「ホムラチャアァァーーーン!!」 コドモチャアーーーン!!
仔供s「「ホ、ホ、ホミィイイ…」」 「ミャ、ミャロロ…」 ガタガタ ブルブル…
あっという間に仔ほむの全身が黒ずんでいく。親達はその様子を見ているだけで何も出来ない。仔供達は姉妹に起きている事が理解できずただただ震えているだけであった。
仔ほむ1「ホ゛ミ゛ャ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛…………ァ゛」 オ゛カ゛ア゛サ゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛…………ァ゛
仔ほむが最後の断末魔をあげる。それで終わりだった。
後に残ったのは腐った肉塊と悪臭のみだ…。それにしても生きながら体が腐っていく感覚というのは一体どういうものなのか…。まぁ私が経験することはあるまい。
親ほむ「ホムムゥウウウン……!」 コドモォオオオ……! ポロポロ
親まど「マドォオオオ……!」 コドモチャアァァァン……! ポロポロ
仔供s「「ホミュウゥゥ……!」」 「ミャドォオオ……!」 オネータァアアン……! ポロポロ
家族の死を目撃した一家は仔ほむだったモノに駆け寄ると肉片を掻き集め何やらこね出した。
親ほむ「ホムホムゥゥゥゥゥ!!」 コドモォォォォォ!! コネコネ
親まど「マドマドマド!!」 イマタスケテアゲルカラネ!! コネコネ
仔ほむ1「」 プーン
成程な、噂には聞いた事があるがこれがコネコネか…。これで本当に生き返ると思っているのだろうか?…思っているのだろうな…。でなければあんな一心不乱には行うまい。まぁ家族思いという事にしておいてあげるとするか…。
が、他の仔供を放って置くのはいただけないな。
ヒョイッ
仔ほむ2「ホミュッ!?」 ワッ!?
仔まど「ミャロォッ!?」 イモウチョ!?
私はもう1匹仔ほむを取り出した。親達はコネコネに夢中で気が付いていない。全く困ったものだ…。
仔ほむ2「ホミャアアァァーー! ホミュウゥゥーーン!!」 タチュケテェエエーー! オカアタァアアーーン!! ジタバタジタバタ
先程のように手足をバタつかせながら親に助けを求める仔ほむ。ほら、いつまでコネているんだ。愛しの我が子が呼んでいるぞ。
親ほむ「…ホム、ホムン!?」 コネコネ… コドモ!?
親まど「ホムラチャン!?」 ドコニイルノ!?
仔ほむ2「ホミュウゥゥーーン!!」 ココダヨォォーー!!
ようやく仔ほむの声に気がついたらしい。辺りを見回して仔ほむを捜す。仔ほむは大声を出して必死で自分の位置を教えている。
親ほむ「ホムホムホム!」 ソノコヲカエセ!
親まど「マドマドマド!」 オコラセルトアトガコワイヨ!
私に対し仔供の解放を求める2匹。しかし上から目線なのは相変わらずだ…。ここまで来て力関係がわからないなんて呆れを通り越して哀れみさえ覚えてしまうよ…。
仔ほむ2「ホ、ホミュッ…!?」
私は手に持った仔ほむを見つめた。…さっきの仔ほむは運が良かったな。あの死に方は一種の自然死みたいなものだろう…。
だがここからは違う。こいつ等は痛みや恐怖、絶望といったあらゆる苦しみを叩き込まれることになるのだからな。
私は仔ほむを発泡スチロールの上に仰向けの状態に固定する作業に移った。当然仔ほむは抵抗して動くが無駄だ。掌で体を押さえ、指を使って右腕を押さえる。そして取り出したるは1本の待ち針。こいつを仔ほむの掌に…、
ズブゥッ
刺す!
仔ほむ2「ホミュアガァァァァァァァァーーーーーー!?」
1本腕を固定すれば後は簡単だ。同じ様に今度は左腕、右足、左足と…。
ズブゥッ
仔ほむ2「ホミギャアアアアアァァァァーーーーーー!!!」
ズブゥッ
仔ほむ2「ホミギィイイイイイィィィィーーーーーー!!!」
ズブゥッ
仔ほむ2「ホミャアアアアアアァァァァァーーーーーー!!!」
親ほむ「ホビャアアアアーーーー!!」 コドモォオオオオーーーー!! バンバン!!
親まど「コンナノッテナイヨォオオオオーーーー!!」 ヤメテェエエエエーーーー!! ポロポロ
仔供s「ホミュウウゥゥーーー!!」 「ホミャアアァァーーー!!」 「ホミュラチャーーーン!!」 ヤメテヨォーーー!! ポロポロ
あっという間に磔にされてしまった仔ほむ。手足を上下左右に開いて×の状態である。
仔ほむ2「ホミャアアァーーーー!! ホミャアアァァーーーー!!」 イチャイーーーー!! イチャイヨォーーーー!! ビエーン! ビエーン!
痛みに泣き喚く仔ほむ。まぁ無理もないだろう。だがね…、
ズブゥッ
仔ほむ2「ホンミャアアァァーーーーーーーーー!!!!」
まだまだ終わりではないのだよ。私は次に肘の辺りに針を刺す。そしてまた次…。
ズブゥッ ズブゥッ
ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ
ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ ズブゥッ
「ホミュギィィイイイイイイーーーーーーーーーーー!!!!! ホミュゲェェエエエエエエエーーーーーーーーーーー!!!!! ホミャギャアアアアアアアーーーーーーーーーーー!!!!! ホンミャアアアアアアーーーーーーーーー……!!!!!」
仔ほむ2「ホ…ホ…ミャ…ミャ…」 ア…ア…イチャ…イヨ…
体中針だらけになってしまった仔ほむ。100本近く刺したからな…、まるでハリネズミのようだ。
だが首から上には1本も刺していない。心臓も外しておいた、人間と同じ位置にあるかは知らないが。…とにかく仕上げに入るとする。
仔ほむ2「ホミュッ!? ホミュウウ!! ホミィイイ!! ホミャアアアアァァーーーー!!!!」 ヒッ!? ヤメチェエエ!! オカアターーーーン!! タチュケテェエエエエーーーー!!!!
私が針を仔ほむの眼前に持って行くと仔ほむは体の痛みも忘れているのではないのかと思うぐらいに大声で叫び出した。恐らくこれから何をされるのか察したのであろう。唯一自由の利く首を激しく左右に振っている。
そう、次に刺すのは目だ…。
余談だが私は若干先端恐怖症の気がある。日常で尖った物を使用するのは別に問題ないのだが…、目の近くに持っていくとどうも背筋に寒気が走る。そんな私がこんな行為に及ぶのもどうかと思うが…。だからこそ仔ほむには私の感じている恐怖というものを味わってもらおうという訳だ。
仔ほむ2「ホミャアアアアァァーーーー!!! ホミャアアアアァァーーーー!!!」 イヤダヨォオオオオーーーー!! タチュケテヨォオオオオーーーー!!!
激しく泣き続ける仔ほむ。その気持ちはよーく理解できるがね。
その小さいお目目にこんな鋭い物が刺さる。例えそれが自分の目でないと分かっていても身震いしそうだ…。だから仔ほむちゃん、思う存分にその恐怖を堪能してくれたまえ。
ズブゥ… ズブゥ…
仔ほむ2「ミュッ、ギィイイ!!! ホミャギャアアアアアアアーーーーーーーッ!!!!!!」
右目・左目と針を刺し、その可愛らしい(棒)顔は無残なものとなった。…やっておいて言うのも何だがやはり少し抵抗がある。思わず目を背けてしまった…。
親ほむ「ホムゥアアアァァァ!!」 ヤメロォオオオ!! バンバン!!
親まど「アンマリダヨォオオオ!!」 コドモチャアアアァン!! バンバン!!
仔ほむ3「ホミミミミ…」 ガタガタ…
仔まど「ミャ、ミャ…」 ブルブル…
仔めが「ホ、ホ、ホミュミュミュ…!!」 オシッコ ジョワ~
目を逸らした先にはほむまど一家。親達はケージの壁を叩き続け、仔供達は姉妹の変わり果てた姿に言葉も出ない様子だ。というか仔めが、お前はまた漏らしたのか…。まぁいい、そろそろ家族の元に戻してやるか…。
「そら。」
親ほむ「ホ、ホムゥ…」 コ、コドモ… ポロポロ…
親まど「マドォオ…」 コドモチャン… ポロポロ…
折角返してやったというのに親達は泣くばかりで何もしない。仔供達など遠巻きに見ているだけで近寄る事さえしようとしない。ま、無理もないがね。私だって同じ立場に置かれたとしても何も出来はしないだろう。
仔ほむ2「ミャ、ミャ…ロ…カ… ホ…ミャ…ア…ア…」 オ、オカ…タ…ン… タ…チュ…ケ…テ…
だというのに仔ほむは助けを求めた。それがいかに残酷な事なのか知らずに…。だがそれでいい、それでいいのだ。
助けを求められれば求められるほど親達は自分の非力さを思い知ることになる。目の前で我が子が苦しんでいるのに何もしてやれないという己の不甲斐なさを存分に思い知るといい。
さぁ仔ほむちゃん、どんどん助けを求めなさい。その為に口と脳は無傷にしてあげたのだからな。君が助けを求めれば君の家族はもっともっと苦しむ事になる。
親ほむ「ホムゥ! ホムゥ!」 コドモ! コドモ! グイグイ!
仔ほむ2「ホギュウウウゥイイィ!!?」
ところがほむほむは思わぬ行動に出た。仔ほむの体に刺さった針を引き抜こうとしている。
…しかし非力なほむほむに抜ける訳がない。針は全て体を貫通して台に刺さっているのだ。だというのにほむほむは針を引っ張る事をやめようとしない。仔ほむを苦しめるだけだ。
親ほむ「ホム! マドカ!」 マドマド テツダッテ! グイグイ!
親まど「ホムラチャン!」 ワカッタヨ!
親ほむ「ホムホムホム!」 ミンナモ!
仔供s「「ホ、ホミュン!」」 「マ、マドン!」 ウ、ウン!
仔ほむ2「ホキギュエエエエエエェェェーーーーーー!!!!!!」
仔ほむの悲鳴が聞こえないのか、ほむほむは更に番のまどまどと仔供達にも協力を求めた。それに応じてまどまど達も針を抜こうとし始める。あーあ、そんなに無理に動かして…仔ほむの悲鳴は更に大きくなるばかりだ…。
「そうだ、忘れていた…。」
仔ほむの苦しむ姿と一家の無駄なあがきを見続けてもいいのだが荒らされた食卓を片さなければならない。それに夕食も食べ損ねてしまったしな。幸いスープはコンロに置いたままだ。今日はそれで我慢するしかない。そして食べ終わったら今日はもう寝る事にする。休日の予定も決まった事だしな。
「それじゃあな…」
親ほむ「ホムホムホム!!」 ガンバッテ!! グイグイ!!
親まど「ホムラチャン!!」 イマタスケテアゲルカラネ!! グイグイ!!
仔供s「ホミュウ!」 「ホミャア!」 「ホミュラチャン!」 オネータン ガンバッテ! グイグイ!!
仔ほむ2「ホミュギアアアアアアァァァァーーーーーー……!!!!」 ヤ゛メ゛テ゛ェ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ーーーーーー……!!!!
仔ほむの悲鳴を背中で受けながら私は掃除をするべく布巾を取りに台所へと向かった…。
……1日目終了