本郷にはたくさんのお店があります
本郷にあるクランなんだから本郷のお店とか紹介したらどう?と言われて作りました。
戦車会での晩御飯のチョイスのためにもぜひ充実させていきたいところです。
もちろん、晩御飯での利用のみを前提としたページではないのでじゃんじゃん紹介してくださいね。
8/30更新
オフィスの従業員も見るようになった(!?)ので情報を少し新しくしました。
こくわがた
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13136989/
うどん屋。このお店紹介欄の中でもかなり高めのおすすめ度。一度は食べておきたい。
本場香川県からやってきたスタッフが作り上げたお店で、交通事情によっては麺が仕入れられずお休みになることも。
お昼時に行っても夜に行っても行列は覚悟しておくべき。時間帯をずらすなどの工夫が必要。
食券制で食券を手渡す必要はない。自分の番号が呼ばれたらお店の奥のカウンターから受け取り、好きなようにトッピング。
食べ終わったら同じカウンターから食器を戻そう。
立ち食いのみでなかなかゆっくりはできない雰囲気だが、釜たまととり天の虜になることは間違いなしだ。
新しくFREEというお店になっていました。
FREE
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13211878/
ランチで行きました。コーヒーはまあまあ。ちょっと苦みがあっておいしかったです。
ランチプレートはその日の日替わりが全部楽しめますが、テイストがそれぞれ違うので味覚がどったんばったん大騒ぎです。
(ネギ担々麺風スパゲッティーとガパオライスとワッフルをアイスコーヒーで食べる、等。)
お店の雰囲気はとてもカジュアルな感じで好感が持てました。
ワッフルは14時までならお替り自由ですが、素ワッフルなので無限には入りませんでした。
レストランルミネ
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13032348/
だいぶ本郷から外れてしまう春日に位置するが、なんかテレビとかでも取り上げられているので取り上げてみた(日本人的横に倣え感)
ファイアーハウスがある通りを下って下りきる直前にある。
約1000円でおいしいステーキが食べられる。本郷駅前の某ステーキ屋より好き。日曜はお休みなので注意が必要。
ソースはバター醤油が一押し。ちなみにカツ好きのsgmt氏はステーキやハンバーグではなくカツを好んで食べている。
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なくなってしまいました。残念。
瀬佐味亭
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13008447/
担々麺とサンラー麺のお店。すりゴマや自家製ラー油などで作られる麺はどれもおいしい。
冬場でもお酢とラー油で汗が出てくる。たまに辛くしすぎてお腹の弾薬庫に被弾してトイレに直行という方を見かけるがそこまで恐れることはない。
金の担々麺など辛くない担々麺もあり、非辛党も安心。おすすめはネギサンラー麺(moritapo)。
ネギの風味溢れる中に追加の黒酢をドバっと入れておいしく召し上がりましょう。
喫茶ルオー
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13008444/
喫茶店だが、もはやカレーがメイン。中尾彬が良く来るらしい(sgmt情報)。欧風カレーでは本郷一ではないだろうか。
ちょっと辛めのカレールーにはおそらく隠し味でコーヒーか紅茶が入っている。
1皿1000円となかなか高いがじっくり煮込まれたルーを食べればその価格にも納得。
午前やお昼に行くと煮込みがまだ足りてないなと感じるため少し遅めの時間に行くのが吉だと思う(moritapo)。
フルーツパーラー万定
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13003523/
フルーツパーラーなのだが、やはり果物がメインではない。カレーかハヤシライスが楽しめる。
カレーはしゃばしゃばで超独特な味。おいしいという人もいればイマイチという人も。
個人的にはハヤシライスの方が好き(moritapo)。ちなみによく煮込みすぎで中身はほぼ溶けてしまっている。
果物がメインではないが、果物系のジュースは濃厚なおいしさ。レモンスカッシュはお店一押し。
実はそれに加えて、このお店自体が相当古く、大正時代そのままのたたずまいなのだ。レジは昭和一桁だが現役。
ぜひ一度訪れて当時の雰囲気を味わってほしい。営業時間が短いので注意だ。
梶原は本郷じゃない?なーに言ってんだゴロリ。
最終更新:2017年08月30日 14:02