・見やすくて、わかり易いサイトだと、思います。
・しかし、内容は、私たちが欲しい情報ではありません。
反原発の急進的な方からの指摘は具体的でないので、いつも困惑しています。
どこが間違っているのか、どこが足りないのか指摘していただければ検討の上返答させていただきます。
どこが間違っているのか、どこが足りないのか指摘していただければ検討の上返答させていただきます。
・一時期、テレビに出まくっていた、御用学者を思い出します。
・勝間和代の、「チェルノブイリで死んだのは○○人だけ。福島第一では、一人も死んでいない」発言を思い出します。
・サイト全体からは、山下俊一や枝野幸雄に似た、悪意を感じます。
山下俊一氏は悪意など無く、現在まで多くの科学者が調べ上げた知見を参考にして福島の方々にアドバイスをしたと信じています。むしろ、恐怖を煽るような間違った知見を述べるに過ぎない小出氏や武田氏のほうが私は「悪意」を感じます。
勝間さんの意見は間違っていると思います。今回の原発事故の精神的なストレスで自殺した方がすでに出ています。ゼロではありませんね。被曝による死者はゼロということだと思います。
実はチェルノブイリでの一般人に対する一番大きい影響は、精神的被害です。多くの人がストレスで自殺したと言われています。
もちろん、原発事故を引き起こした東電や行政の責任は大変重いと思います。情報が十分公表されていないという指摘がありますが、自分で調べておられないのでないでしょうか。実際には「事実について公表されていることが周知が足りない」のであって、ネットで調べると多くの情報を得ることができます。
もちろん、原発事故を引き起こした東電や行政の責任は大変重いと思います。情報が十分公表されていないという指摘がありますが、自分で調べておられないのでないでしょうか。実際には「事実について公表されていることが周知が足りない」のであって、ネットで調べると多くの情報を得ることができます。
・「上杉隆」「岩上安身」には、まともに報道する、真のジャーナリズムを感じます。デマは、枝野やマスコミのほうだったのは、今や、常識です。
既存の大手マスコミには事実の伝え方について大きな問題があると思っています。管理人である私も不満があります。しかしながら、一方が間違っているから、それを批判する他方が正しいという思い込みが無いでしょうか。上杉隆、岩上安身氏が、ネットで未確認な情報を流しデマを拡散していることは、確実です。それについてはTogetterというサイトで多くの方(科学者を含む)が検証していますので、ご自分で検証してみてください。
・「武田邦彦」「小出裕章」の指摘は、今や常識です。最近では、「粉ミルク」報道が武田教授の危惧通りでした。それぞれ、多少クセはあるが、根底に、「日本人に対する愛情」を感じます。
小出氏や武田氏は、放射線防護の専門家ではなく、科学的根拠のない言説(一般的に言えば「間違った言説」を多く語っており、これについても、このサイトで検証しています。
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/103.html
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/103.html
・「正しい」と思っていた、お偉い大学の教授や学者>・マスメディア>・政治家>・官僚>・大企業の情報が、実は「彼らに都合の良い解釈>・情報」でした。
・みんな、騙されて、被曝しました。
私も色々な角度から、科学的に検証しましたが、原発近く(避難地域)以外で、健康に与えるほどの被曝をしたと思えません。例えば、セシウムの摂取による内部被曝は1960年代の世界中で行われた核実験の影響のほうが大きかったのです。外部被曝については、福島の一部を除き、世界中の高線量地域に比べれば小さいほどです。
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/120.html
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/45.html
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/120.html
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/45.html
・今でも、亀裂だらけの陸地から、「汚染水」は海に垂れ流され続けています。まともに測定もしていません。SrやPuも、発表しません。
・2011/12/4「汚染除去水」漏れでは、Srなどのβ線核種が除去されていない事にビックリ。2011年10月31日園田政務官が飲んだ処理水は、大丈夫だったのか?好きになれない人ですが心配です。まあ、トリックは、あると思いますが。世界最悪の犯罪企業のやる事ですから。
・「冷温停止」を「冷温停止状態」と名前をすり変え、殆ど意味のない「自分達に都合の良い解釈>・情報」を、流しています。圧力容器は破損しているのに、開いた口が塞がりません。
具体的に何が都合の良い解釈なのか、事実を指摘されたほうが良いと思います。
原発からの水による汚染については調べておりませんので、Todoに加えておきます。
原発からの水による汚染については調べておりませんので、Todoに加えておきます。
・ばら撒いた「死の灰」を、「無主物」だと、犯罪企業が言い、福島判事も同調?
・この犯罪企業を、1度も捜査しない検察。死者がでても捜査しません。証拠は保全されず、お得意の改竄>・隠滅されたのは明白です。
・古賀茂明さんの「東電は、経産省より強い」との発言に唖然。
東電や行政についてのご不満については、当サイトでは関知しておりません。
・2011年11月27日ドイツ放射線防護協会からは、日本に向けて、「希釈禁止」原則が指摘されています。
・思えば、事故当初からの、数少ない私が知りえた海外情報は、国内情報とは、違っていました。そしてそれは、真実でした。
「ドイツ放射線防護協会」についても、現在調査中でありますが、政治的な意図を持った私的な団体だと言われています。
・事故後、日本は、何も変わっていません。真実が、明らかになってきているだけです。
・ドイツは、「残余のリスク」で、20011/6月、脱原発を加速させました。(「残余のリスク」でググッたら、平成23年3月12日の「武田邦彦」のブログがヒットしました。改めてビックリ)
・犯罪企業の存続は、ドイツ人の笑いの的に迄なっています。
・発送電分離、原価統括方式もそのまま?
・「原子力安全委員会」「原子力安全>・保安院」は、責任も取らず、起訴もされない。
・末、恐ろしさを感じます。
東電や行政、マスコミについてのご不満については、当サイトの主旨から外れますのでコメントできません。
・今では、日本のマスコミ>・政府>・官僚>・司法の言う事は、誰も信じません。
・悲しい世の中です。
・自分で情報を探し、選ぶ時代になりました。
・頭の良い人が、真に良い日本を作る日が来る事を願っています。
東電や行政、マスコミについてのご不満については、当サイトの主旨から外れますのでコメントできません。
・ここの管理人は、どんな人なのでしょうか?
・プロフィールが嘘でなかったら、やはり狡猾な人なのでしょうか?
・今でも、「デマ」「風評被害」を売り物にするこのサイトは、何の目的でしょうか?
・「デマ」を流し、「風評被害」と言って真実を隠すのは誰か、皆知っています。
・管理人は、全てを知っていての事と思いますが、「正しい放射能情報を見つけるためのサイト」が、「デマ」「風評被害」と言われない事を、願っています。
自分の知りたい情報がないからといって、狡猾という表現を用いるのは誹謗中傷です。管理人である私が間違った情報やデマを流したのなら指摘するのが先ですよ。
当サイトについて「デマ」だと指摘するなら、根拠を持って批判をしてください。それについて誠意を持って、検証し返答いたします。
akiさんの投稿
・見やすくて、わかり易いサイトだと、思います。
・しかし、内容は、私たちが欲しい情報ではありません。
・一時期、テレビに出まくっていた、御用学者を思い出します。
・勝間和代の、「チェルノブイリで死んだのは○○人だけ。福島第一では、一人も死んでいない」発言を思い出します。
・サイト全体からは、山下俊一や枝野幸雄に似た、悪意を感じます。
・「上杉隆」「岩上安身」には、まともに報道する、真のジャーナリズムを感じます。デマは、枝野やマスコミのほうだったのは、今や、常識です。
・「武田邦彦」「小出裕章」の指摘は、今や常識です。最近では、「粉ミルク」報道が武田教授の危惧通りでした。それぞれ、多少クセはあるが、根底に、「日本人に対する愛情」を感じます。
・「正しい」と思っていた、お偉い大学の教授や学者>・マスメディア>・政治家>・官僚>・大企業の情報が、実は「彼らに都合の良い解釈>・情報」でした。
・みんな、騙されて、被曝しました。
・今でも、亀裂だらけの陸地から、「汚染水」は海に垂れ流され続けています。まともに測定もしていません。SrやPuも、発表しません。
・2011/12/4「汚染除去水」漏れでは、Srなどのβ線核種が除去されていない事にビックリ。2011年10月31日園田政務官が飲んだ処理水は、大丈夫だったのか?好きになれない人ですが心配です。まあ、トリックは、あると思いますが。世界最悪の犯罪企業のやる事ですから。
・「冷温停止」を「冷温停止状態」と名前をすり変え、殆ど意味のない「自分達に都合の良い解釈>・情報」を、流しています。圧力容器は破損しているのに、開いた口が塞がりません。
・ばら撒いた「死の灰」を、「無主物」だと、犯罪企業が言い、福島判事も同調?
・この犯罪企業を、1度も捜査しない検察。死者がでても捜査しません。証拠は保全されず、お得意の改竄>・隠滅されたのは明白です。
・古賀茂明さんの「東電は、経産省より強い」との発言に唖然。
・2011年11月27日ドイツ放射線防護協会からは、日本に向けて、「希釈禁止」原則が指摘されています。
・思えば、事故当初からの、数少ない私が知りえた海外情報は、国内情報とは、違っていました。そしてそれは、真実でした。
・事故後、日本は、何も変わっていません。真実が、明らかになってきているだけです。
・ドイツは、「残余のリスク」で、20011/6月、脱原発を加速させました。(「残余のリスク」でググッたら、平成23年3月12日の「武田邦彦」のブログがヒットしました。改めてビックリ)
・犯罪企業の存続は、ドイツ人の笑いの的に迄なっています。
・発送電分離、原価統括方式もそのまま?
・「原子力安全委員会」「原子力安全>・保安院」は、責任も取らず、起訴もされない。
・末、恐ろしさを感じます。
・今では、日本のマスコミ>・政府>・官僚>・司法の言う事は、誰も信じません。
・悲しい世の中です。
・自分で情報を探し、選ぶ時代になりました。
・頭の良い人が、真に良い日本を作る日が来る事を願っています。
・ここの管理人は、どんな人なのでしょうか?
・プロフィールが嘘でなかったら、やはり狡猾な人なのでしょうか?
・今でも、「デマ」「風評被害」を売り物にするこのサイトは、何の目的でしょうか?
・「デマ」を流し、「風評被害」と言って真実を隠すのは誰か、皆知っています。
・管理人は、全てを知っていての事と思いますが、「正しい放射能情報を見つけるためのサイト」が、「デマ」「風評被害」と言われない事を、願っています。