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空想世界イロスマ第2章パート7その3

なのは「ディバイン・バスター!」
スクラップレースカー・オロチ「ふんっ!」バシッ!
なのは「ショートバスター…シュート!」
スクラップレースカー・オロチ「甘いわ!”スネーク・アイズ”!」
なのは「っ!」
プラティオ「ライトリフレクション!」
スクラップレースカー・オロチ「っ!き、貴様…われの毒を受けたはずでは…」
プラティオ「僕たちのリーダーを舐めないでよ。あんななりしているけど、回復アイテムのアイディアはピカイチなんだ。」
黒船「プラティオ、”あんななり”は余計だよ。」
スクラップレースカー・オロチ「この…小僧がぁぁぁぁ!!!!」
プラティオ「っ!」(シュッ!
スクラップレースカー・オロチ「またとらえてやるわぁ!」
プラティオ「”ライトランスフォーミング”!」
パンッ!
スクラップレースカー・オロチ「っ!?き、消えた!?」
プラティオ「ここだよ!」
スクラップレースカー・オロチ「があっ!」
ヒューン、ドガーンッ!
プラティオ「ジェットパックが壊れていると機動力に欠けるなぁ…」
黒船「新しいのがここにあるよ。」
プラティオ「サンキュ。」
スクラップレースカー・オロチ「よそ見を…するなぁぁぁぁあああ!!!!」
プラティオ「っ!」
ガシィッ!
プラティオ「くぅっ…」
エコカー ニエ「…」【雷】
プラティオ「があああああああああああああっ!!!!!!」
なのは「プラティオ君っ!」
プラティオ「だ…大丈夫…。まだ…いけるさ。」
自販機ロボ「おお、強いwwww強いwwwwだが無意味だ。」
スポーツカー サル「…」【インフィニティビット】
自販機ロボ「”エレトゥリコ・タワー”!!!」
プラティオ「うああああああああああああああ!!!!!!!!!」
なのは「きゃああああああああああああ!!!!!!」
クラタナ「プラティオ!このぉ!」
自販機ロボ「っ!?」
プラティオ「クラタナ…僕、シャインリデプション覚えてるから大丈夫だよ…」
スクラップレースカー・オロチ「ほう、随分と余裕そうだな。」
プラティオ「く…くうっ…”シャインリデプション”!」
なのは「傷が…治った…?」
自販機ロボ「治ったところでもう一回やれば無駄になるものだwwww」
プラティオ「そういうのはやらなければわからないことさ!」

都営5300形「こうなったら皆潰す!!!」
????「よしなさい。今のあなたでは無理です」
都営5300形「お前は!?」
豊橋鉄道T1000形「どうも。豊橋鉄道のT1000形です」
K-1000「……」
豊橋鉄道T1000形「こちらは相棒のK-1000です」
K-1000「…」
豊橋鉄道T1000形「では本題へ。あなたは今やられているではありませんか。白い悪魔の1人がこのざまですよ…」
都営5300形「それがどうした」
豊橋鉄道T1000形「言え、今のあなたではさすがにやられるので連れ戻しに来たんです。今のあなたは大破に近いので」
都営5300形「そんなのどうでm」
豊橋鉄道T1000形「諦めが悪い奴ですね。馬込車両検修場に強制連行しましょう」
K-1000「…(それもそうだな)」
都営5300形「しょうがねぇ…いくか」
豊橋鉄道T1000形「それではみなさんさようなら」
都営5300形、豊橋鉄道T1000形、K-1000 退散

自販機ロボ「とりあえずプクプクやっちまえ」
超凶暴プクプク「ウガアアアアアアアアアアアアアア」【超破壊光線】
チュドオオオオオオオオオオオオン
ヒョウモンダコ500体、タガヤサンミナシガイ500体他界
自販機ロボ「What!?」
クモヤ743形「あいつ、多分制御できずにただ暴れまわってるだろうからな」
超凶暴プクプク「ンガアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
超凶暴プクプク どこかへ
自販機ロボ「戦闘員それぞれ半分ずつ倒して逃げやがった!!!」
クモヤ743形「あいつはほっとけ」

プラティオ「しめた!」【スペクトラルライト】
自販機ロボ「ぐぎゃあ!?」
スクラップレースカー・オロチ「はぁ…詐欺ばっかやってるからそんなことになるのだ。」
自販機ロボ「詐欺ではない!遊びだ!」
スクラップレースカー・オロチ「詐欺と変わらん。」
自販機ロボ「ぬぎぎぎぎぎー!!!10円玉電磁砲!」
ビヒュンッ!
X2011「いただき!」
自販機ロボ「!?」
X2011「いくぜぇ!」【連続電磁砲】
スクラップカー軍団 241体他界
エンツォ「さすがだな。俺も見習わなくては…っと!」
ブオウッ!
エンツォ「いけ!」
スクラップカー軍団 68体他界
スクラップレースカー・オロチ「頼もしい仲間に囲まれて羨ましいな。」
プラティオ「まあね。」
スクラップレースカー・オロチ「だが…そんな時間も、ここで終わりよ!」
プラティオ「っ!」
ガシュウッ!
ヴィッツ「ぐ…う…」
プラティオ「ヴ…ヴィッツ!?」
スクラップレースカー・オロチ「ちっ、邪魔が入りおったか。」
ヴィッツ「せっかくブーンルミナスさんにぴったりのパートナーができたんだ。死なせはしないさ。」
プラティオ「…そっちだってぴったりのパートナーがいるだろ。」
ヴィッツ「へへっ、隠しきれないか。」
プラティオ「君と僕には死にきれない理由がある。僕にはなのはさんとブーンルミナスさん。」
ヴィッツ「僕には鶴姫さん。」
スクラップレースカー・オロチ「小賢しい。たかだか脆く、特殊攻撃に対して抵抗のあるだけが取り柄のやつに何ができる。」
ヴィッツ「努力すればエコカーでもボスに勝てる。…僕はそれを知ったんだ。」
スクラップレースカー・オロチ「ならば…。その希望、絶望に変えてやろうぞ!修羅合体!」
シュウウイイイイン!
スクラップレースカー・オロチ「爪の先に力が入っていく…馴染む…馴染むぞ!」
ヴィッツ「…気をつけて、プラティオ。あいつの攻撃力…格段に上がってる!」
スクラップレースカー・オロチ「さあ行くぞ小僧!」
プラティオ「なら“スペクトラルライ…。」
シュンっ!
スクラップレースカー・オロチ「また、つまらぬものを八つ裂きにしてしまった。」
ブシュウッ!ブクブクブクブク
プラティオ「なのは…ブーンルミナス…君たちが…生きていれば…それでいいさ…バイ…バ…」
ドサッ。
プラティオ 他界
ブーンルミナス「…そ…そん…な…」
なのは「い、いや…うそ…だよね……。い、いやああああああああああ!!!!!!」
ヴィッツ「さみだれう…」
スクラップレースカー・オロチ「0.42びょう遅い。」
ヴィッツ「ぐああっ!」
スクラップレースカー・オロチ「ふははははは!!」
がしゅっ!ガシュッガシュッ、ガシュシュシュシュッ!バンッ、ザザザザザザザザザッ!
ヴィッツ「がああああっ!」
スクラップレースカー・オロチ「貴様にも絶望をくれてやろうぞ!」
ガシュッ!ブオンッ!
ヴィッツ「っ!」
シュンッ、バキィッ!
ヴィッツ「僕も…ここで…終わり…か。みんな…ごめ…。」
ヴィッツ 他界
クラタナ「あのヘビ型ロボがなぜあんなに強いのか…原因を突き止めないと!?」
黒船「どうした!?」
クラタナ「あのロボット、ノロイとかいうイタチが憑依しているわ!異様なまでのすばやさはあれが原因だったのね…」

なのは「ッ!よ、よくも…!!」
マリオ「おちつけ!あいつ普通じゃないぞ!」
ビーストコンボイ「そうだもちつ…いや!落ち着くんだ!」
バート「あの2体がやられるなんて!なんだそのノロイってやつは」
バスターセブン「ノロイ…その非道さから白い悪魔に数える者も多い残虐なイタチだ、いまは憑依だが それでも十分恐ろしいぞ」
円堂「とうとう白い悪魔の中でも本格やばいのが着たぞ!」
平次「もうだめだ、おしまいだ!」
モモタロス「何を寝言いっている!ふてくされてる暇があったら戦いやがれ!」
ベジータ「サイヤ人の王子ベジータ様が相手だ!」
スクラップレースカーオロチ(ノロイ憑依)「邪魔」
ベジータ「ふおおおぉぉぉぉ!!?」
ビューーーーーーーーーーン!ドガァーーーーーーーーーーーン!!
ライト「コラー!シリアスっぽいときに岩盤とかいい加減にしろー!」
ベジータ「こっちはギャグじゃないんだぞ・・・」
デキット「あぁ!!スクラップカーだけでも面倒なのに」
リン「あのオロチといい廃車の分際で生意気だリーン!」
カブト「ライダーキック!」
ゼロ「ゼロスラッガー!」
モリト「虹宝刀だモー!」
ガチィーーーーーン
天馬「はぁ!!」
カービィ「スターダストパニッシャー!」
りゅう「キラー変形!!」
なのは「アクセルシューター!」
ドガァーーーーーーーーーーーーン
スクラップレースカー・オロチ(ノロイ憑依)「効かぬわ」
カズキ「くっそー!なんて奴だ!!」
ビースト「俺らの武器が全然効かないじゃんかよ!」
自販機ロボ「セルメダル超電磁砲!」
ボカァーーン!!
フォーゼ「うおっと!」
「ランチャー ガトリングON」
フォーゼ「いっけー!」
ドガガガガガガガガガガガガが ボッカァーーーーーン
自販機ロボ「あいったーーー!!」
クモヤ743形「あいてててててててて」

ヴェルファイア「喰らえ!」【ネオエクスプロージョン】
スクラップレースカー・オロチ「当たらなければどうということはない!」
ヴェルファイア「お酒に突っ込んでや・・・・・・」
スクラップレースカー・オロチ(ニヤリ)
ガキョッ!
ヴェルファイア「ぐああああああああっ!」
クラタナ「”アドバンスウォールオブソード”!」
スクラップレースカー・オロチ「ふははははは!止まって見えるぞ!」
シュンっ!
クラタナ「っ!」
ガブゥッ!
クラタナ「あぁっ!」
黒船「クラタナ!っ!」
スクラップレースカー・オロチ「むだだぁ!」
ガシィッ!ズガガガガガガガガガガガガガ!キーンッ!ドゴオンッ!
黒船「ガフッ!」
リン「ク、黒船まで岩盤送りになったリィン!」
ベジータ「あ、あいつは…伝説のサイヤ人ではないはずなのに…なぜあそこまで強い…!」
平次「こ、こうなったら俺が行くしかないな!でりゃああああああ!!!」
スクラップレースカー「ぬうんっ!」
バキィッ!キーンッ!ドゴオオンッ!
平次「あ、あかん…あ、あいつに勝つにはどうしたらいいんや…」
モモタロス「俺様がいってやろう!」
スクラップレースカー・オロチ「ほう。ならばその減らず口…封じさせてもらおうか!」
シュンッ!
モモタロス「っ!?」
スクラップレースカー・オロチ「バイ…バイ。」
ゴギシャアッ!
モモタロス「ぐはぁっ!」
なのは「…(フルフルっ)お、怖気づいてはいられない!スターライトブレイカー!!」
スクラップレースカー・オロチ「ぬうっ!?ぐおあああああっ!」
なのは「き、効いた!」
スクラップレースカー・オロチ「こ…の小童がァ!」
がしぃっ!
なのは「あ゛うっ!」
スクラップレースカー・オロチ「”スーパーリバース・スラム”!!!」
ダンッ!ダンッ!ダンッ!ダンッダンッダンダンダンダンダンダダダガシィッ!ダンッ!ガシッ!クルッ、ドガァンッ!
なのは「きゃあああああああっ!」
ブーンルミナス「なのはさん!」
なのは「だいじょう…ぶ…なの…」
ブーンルミナス「そんな状態で言っても説得力がありません。黒船さんから薬箱を失敬してきます。」
ブーンルミナス「黒船さん、薬箱を借りていきますね。」
黒船「あ…う…」
ブーンルミナス「なのはさんの治療が終わったら黒船さんも回復します。」
ディナス「それは僕がやっておくよ。」
ブーンルミナス「ディナスさん…」
ディナス「今の敵はすごく強そうだからね。分担して回復をしないと。」
ブーンルミナス「ありがとうございます。」
ディナス「さて、回復魔法を唱えないと。”ベホマ”!!」
黒船「サンキュー。」
ブーンルミナス「持ってきました。」
【ブーンルミナスは、満タンの薬箱を使った!】
なのは「ありがとう。なんか気力も回復したみたい。」
ブーンルミナス「どういたしまして。さぁ、あのジャイロゼッターを倒しましょう!」

魔理沙「これで終わりにしてやるぜ!!」
恋符[マスタースパーク]
ネロ「ちょ、おm」
ビイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ
ドッカアァァァーーーーーーーーーーーーーーーーン
海イタチのネロ 爆死
魔理沙「ったく、ネオCP8のどこがネオだし」

ネオス「いくぞ!」
ゼロ「おう!」
「トリプル スキャニングチャージ!」
オーズ「セイヤー!!」
円堂「正義の鉄拳!!」
ドガガーーーン!!
チータス「撃つべし!撃つべし!!」
ライト「ライトプリズム!」
ベジータ「ビッグバンアタック!」
ドガーーーーン!!
スクラップレースカー・オロチ(ノロイ憑依)「…効かない…」
「チョーイイネ!キックストライク!サイコー!」
ウィザード「ストライクウィザード」
マミ「ティロフィナーレ!」
カズキ「破壊バースト!」
ネオス「ネオマグニウム光線!!」
ドガガガガガガガガガガガガーーーーン
スクラップレースカー・オロチ(ノロイ憑依)「無駄だ!!!」
ズガッ バキッ ドガァーーーーン
ウィザード「うお!」
カズキ「ぬおおおおお!!」
マミ「キャッ!!」
ネオス「ぐわぁ!!」(変身解除)
梓「ぐっ・・・」
ゼロ「ネオス!」
ダブル(翔太郎)「やるしかねぇ!」
「エクストリーム! 変身音」
オーズ「わかった!」
キンッ キンッ キンッ
「タカ!クジャク!コンドル! タ~ジャ~ドル~」
マリオ「このフラワーで!」
もっしゃもっしゃ
マリオ(ファイア)「いくぞ!!」
ライト「大乱刀!!」
股尾前科「スカイガルーダを持ってまいりましたー」
ウエスト「キターーーーー!!ライトニングイン!」
ガシィーーーーーン!
ウエスト(ガルーダ)「ライトニングガルーダ!」
電王「いつの間にやら運転席に俺、参上!」
股尾前科「わ、私が動かしま…」
デキット「いくぞ!」

ギルティア「バンディットスラッシュ!」
カキンッ!カキンッ!
ギルティア「うそ…だろ…僕の技が効かないなんて…。」
クラタナ「毒にやられてるけど…行くわよ!」
ガギンッガギンッ!チシッ!
スクラップレースカー・オロチ「われの体に傷をつけるとは…鋭き剣よ。だが…残念であったな。」
クラタナ「っ!」
きぃーんっ!
クラタナ「はぁっ!」
タッ!
スクラップレースカー・オロチ「氏ねぇ!」
クラタナ「っ!」
ドガァァァン
ウィザード「クラタナ!」
ボシュッ!
クラタナ「アドバンスドウォールオブソード!」
スクラップレースカー・オロチ「ふん、大方塵も積もれば山となるという言葉にあやかってたくさん傷つけてわれを倒そうという策であろう。」
クラタナ(バレてる!?)
スクラップレースカー・オロチ「だが…その元を断てば無駄になろう!」
ガキッガキッガキッガキッゴキッ!
クラタナ「そん…な…」
メイプルゼノンA「せやあああああああっ!」
スクラップレースカー・オロチ「ぬうんっ!」
メイプルゼノンA「があああああっ!」
ブーンルミナス「もう…決めるしかないようですね。」
梓「き…決めるって…何を…。」
ブーンルミナス「プラティオさん、あなたのお薬…失敬します。祟ったり…しないでください。」
ゴクッ。
スクラップレースカー・オロチ「ぬう?異様なエネルギー反応だと?…っ!」
ブーンルミナス「…なのはさん、私のもとに来てください。」
なのは「えっ?あ、はい!」
ブーンルミナス「あなたは私の大事な人を奪っていきました。」
なのは「その人はとても優しく、そして裏に闇を秘めた人…。」
ブーンルミナス「この技を以て、あなたの罪をさばきます。」
なのは「レイジングハート、セットアップ。」
ブーンルミナス&なのは「これが私達の…」
ブーンルミナス&なのは「全力全壊です!”ツインスターライトブレイカー”!!!」
スクラップレースカー・オロチ「ぬがっ!?こ、こんなもの…こんなものに…この我が負けて…負け…まける…だ…ぐああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
スクラップレースカー・オロチ 他界。

なのは「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
ブーンルミナス「よくぞやり遂げました。なのはさん。」
なのは「うん!」(ブーンルミナスと拳を突き合わせる。)
黒船「さっきの技でスクラップカー軍団も吹っ飛んでいったようだ…」
なのは「でも…」
黒船「…プラティオのこと…だろ?」
なのは「うん。」
ディナス「その件に関してはご心配なく。僕たちが復活させますから。」
なのは「ほ、本当!?」
ディナス「はい。けれど…ジャイロゼッターの方は…」
黒船「じゃあジャイロゼッターの方は僕がやっておく。」
ディナス「ではお願いします。」

キハ391系(ナレーター)「スクラップレースカー・オロチとの戦いは多大なる犠牲のもと、1人と1体の少女とロボットにて勝利を収めた。
ディナスとサタニス、黒船は戦いながらも事後処理に追われたが、そのおかげで失われた黒船班のメンバーが全員復活した。
しかし、彼らはまだ油断できない。この戦いがまだ、序盤であるがゆえ」

ワープ装置
コズミック「移動中だよん☆」
ゾロショット「そういやお前SDじゃなかったか?」
コズミック「3分間だけ姿を戻せるようになったのだよん☆おっと帽子のカラータイマーが点滅したか。これ以上体力使うのも嫌だし戻ろ」
ヒカリ(SSD)「ふう」
ライドラー「いつの間にそういう仕組みになってたのかラーイ」
オペレーター「警報警報空間のゆがみが生じています」
ヒカリ(SSD)「うぇ!?」
そのころスピリットベース(ブラギガスの中)では
ダイゴ(以下キング)「今日も平和だなー」
トリン「そうだな」
アミィ「ワオ!平和っていいねー!」
ノブハル(ノッさん)「平和って、へぇーいいわー」
空蝉丸(ウッチー)「ノッさんは相変わらずでござるなw」
ノッさん「何その言い方!」
イアン「そのまんまの意味だよwww」
ソウジ「こういう日こそ修行がはかどる」
キング「ソウジはいっつもまじめだなぁ」
トリン「!?」
キング「デーボス軍か!?」
トリン「違うが…ブラギガスに向かっているぞ!」
ウッチー「どういうことでござる!?」
また変わってワープ装置
ヒカリ(SSD)「ぎょえええええええええええ」
ジェビィ「早く人間になって制御しろ!」
ヒカリ(SSD)「人形になって24時間以内はまた人間になれないんだよ!」
オサーン「もうむりすか」
ゾロ助「忍法空中浮遊の術!」
ゾロショット「お前だけ浮いてどうすんだよ!」
ライドラー「もう無理だラーイ!」
ブラギガス「…!?」
ヒカリ(SSD)「すごく…大きいです…」
オサーン「なんだあのでっかいモノ♂」
ブラギガス「ギガガーン!」
ゾロショット「うわああああああああああああああ!」
スピリットベース
ヒカリ(SSD)「ふぉおおおおおおおおおお!?」
キング「すっげえええええええええええええええええええええ!人形がしゃべった!」
空蝉丸「獣電竜みたいなやつも…」
ジェビィ「実はだな…」
1時間後
キング「なるほどな…あんたは本当は人間だと」
ヒカリ(SSD)「まあそうだな…」
トリン「で、その敵を討伐をするために向かったが」
ソウジ「お陀仏直前になったと」
キング「よーし!決まりだ!そいつらの中にデーボスもいるかもしんねぇ。一緒に行こうぜ!」
ライドラー「ありがたいラーイ」

デキット「おい、誰ださっき序章とかなんか言ったやつ」
バート「あ、俺の独り言ww(中の人がトレインヒーローでナレーション経験者)」
オーズ(タジャドル)「地味にうまいこといいますね」
キハ391系(ナレーター)「いえ、私ですがww勝手にバナナがやったことにしないでください」
バート「誰がバナナだ!!」
フォーゼ「そんなことよりすごいぜなのは~大活躍だぜ!」
なのは「ちょっと疲れたけどね」
阿部さん「ジャイロゼッターたちも俺らで復活させるぜ、これでも自動車修理士なんで」
ライト「俺がトドメさしたかったー!!」
ジケン「お前はもう黙っていろ…」
ウィザード「後は俺らに任せとけ」
はやて「よう休んどきや」
平次「お前もせいぜい岩盤いかんように気ぃつけや」
はやて「服部さんには言われたない」
平次「ダニィ!?」
自販機ロボ「話している間にセルメダル超電磁砲!!」
ドガァーーーーーーン
ウラタロス「あぶない!」
円堂「うわ!」
キンタロス「えぇ!?こんどは俺か!?」
ビューーーーーーーーーン!ドゴォーーーーーーーーーーーン
リン「流石にこの光景も飽きてきたリーン」
クモヤ743形「クモヤアタック!!」
メテオ「ホワチャー!!」
ドガッ
フォーゼ「流星!」
メテオ「別世界に行ったと聞いて急いできたぜ」
コズミック「おーいきみたちー!」
カズキ「コズミックにキョウリュウジャーじゃないか!」
キング「君たちがバートか!それに他の世界の皆も俺たちと会うのは初めてかな」
信助「キョウリュウジャーだぁ~」
天馬「そういや君恐竜好きだったね(その割にはプレズオン来たとき喋らなかったけど)」
クモヤ743形「くらいなさい」
6人「キョウリュウチェンジ!」
「変身待機音」
6人「ファイア!」
変身音
マリオ「これがキョウリュウジャーか!」
プラズマ「なかなかかっこいいプラプラ~」
キョウリュウレッド「荒れるぜ~止めてみな!」
自販機ロボ「やってやる!!」

クモヤ743形「とりあえず魚介類軍団よ、逝って来い」
ヒョウモンダコ「…」
タガヤサンミナシガイ「…」
自販機ロボ「こいつらやる気ねぇな」
クモヤ743形「しょうがない。ミュータントドリンクかけるか」
ブシャアアアア
タガヤサンミナシガイ「レxdtcfvgy富士おkピフgyftdrftyh塩jgyf」
タガヤサンミナシガイ250匹他界
自販機ロボ「タガヤサンミナシガイが半分自滅したぞ」
クモヤ743形「生き残った奴だけでもいけ!!!」
ヒョウモンダコ「グオオオオオ!!!」
ヒョウモンダコ 499匹、1匹にすべて食われる
ヒョウモンダコGX「グオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
自販機ロボ「おー強くなった」
ヒョウモンダコGX「グオオオ」
タガヤサンミナシガイ50匹 食われる
クモヤ743形「あいつ完全暴走してるわ。ミュータントドリンクかけたのが間違いだったか」
自販機ロボ「別にいいからやりましょうか」

次朗坊「お前等は俺の食事だぁ!!」
霊夢「誰がアンタの餌食になるのよ!!」
ゲキイエロー「こんな奴、とっとと片付けちゃうわよ」

ゲキレッド「お前でっけぇなぁ」
ジェリー「よし、お前に俺のパンチを見せてやr」
ルーミア「ガブリンチョ」ガジッ
ジェリー「ギエエエエエエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」

自販機ロボ「アルミシュート!」
なのは「きゃあっ!」
自販機ロボ「10円電磁砲!」
なのは「やあああああああっ!」
自販機ロボ「おっ、この人間結構可愛いじゃんか。」
サタニス「ザオリク!」
プラティオ「あ、ありがとう。」
ディナス「ザオリク!」
福島「あ、あんがと。」
阿部さん「ところでこのイチモツを見てくれ、こいつを」
【しばらくお待ちください。】
プラティオ「…僕の顔面10センチになんてもん見せてくれるんだよ。」
阿部さん(睾丸を思いっきり握られたので悶絶している)
自販機ロボ「ぐへへへへ、どう遊んでやろうか・・・」(がしぃっ!)
プラティオ「なのはさんに何してんのさ。」
自販機ロボ「あ、あの…ね?お前たしか死んだはずじゃなかったっけ?」
プラティオ「それとこれとは別なんだけど?」(ニッコニコの笑顔。だがほほに青筋が浮かんでいる。)
福島「さて…嫁入り前の女にてぇだした罪、ここで払ってもらおうか!」
バキィッ!
自販機ロボ「ぎゃあっ!」
プラティオ「”スペクトラルライト”!!!」
自販機ロボ「ギョギョォオ!?」
キィーンッ!ボゴォッ!(自販機ロボ、岩盤送り)
平次「ナイス連携や!」
プラティオ「へへっ。」(福島とハイタッチ)
なのは「あ、ありがとう。プラティオくん、生き返ったんだね。」
プラティオ「サタニスさんには感謝するよ。」
自販機ロボ「あっ!今度は大和撫子ハケーン!」
ヴィッツ「ちっともこりてないんだね(ニコッ)とんでけ!」
自販機ロボ「フィーット!」(2度目の岩盤送り)

タガヤサンミナシガイ「…」
リン「こんなやつ破壊パンチで蹴散らすリン」
ウィンダッシュ「待って、その貝から毒反応でてるよ」
リン「え」
クモヤ743形「今更気づいたかwww その貝には毒がある。後タコの方もな」
自販機ロボ「触れば即オワタになるぞ」
カービィ「なら遠距離攻撃だ」
クモヤ743形「あ(察し)」
カービィ「スターダストパニッシャー!!!」
ズガアアアアアアアアアア
タガヤサンミナシガイ全滅
自販機ロボ「やべーぞおい」
クモヤ743形「大丈夫だ、問題ない。まだタコがいる」
ヒョウモンダコGX「グオオオオオオオオオオオオ」
カービィ「あーコイツか。弱いしすぐ行けそうだな。とりあえず誰か、俺を援護しろ」
EF64「そんじゃ私が」
カービィ「スターダストパニッシャー!!!」
EF64「64斬り!!!」
ドカ――――――――ン
ヒョウモンダコGX 撃破
クモヤ743形「やっべwww」
自販機ロボ「もうダメだ…おしまいだ…」

キランッ
クラタナ「黒船、いま空の方でなにか光らなかった?」
黒船「ああ。」
ヒューン
カービィ「おぼぺっ」
ドガァァァンン!!
EF64「か、カービィ!」
ウィンダッシュ「こ、これはひどい…内部までまる見えだ」
なのは「うぶっ!」
プラティオ「女の子にはちょっときつすぎたみたいだね。」
キハ391系(ナレーター)「カービィの内部って…何?」
黒船「と、とりあえずこの薬を…」
205系「黒船!」
ヒューン
黒船「ん?」
ドガァァァアン!!
プラティオ「ど、どういうことなんだ…。空の方から爆弾が狙いすましたかのように落っこちてくるぞ…。」
自販機ロボ「こ、氷の女王がいまの状況を重く見て特攻を仕掛けてきたな…。」
プラティオ「ネタばらしご苦労。」
インプレッサ「また来るぞ!撃ち落とすぜ!」
どがぁぁん!!!
ビチャチャッ!
ヴィッツ「…ペロッ、こ、これはガソリンじゃないか!」
クモヤ743形「はははは…氷の女王も冷酷だなぁ…。真クッパ軍に最近加入したゼノンに自爆技覚えるロボがいてな、多分特攻にそのロボを使ったんだと思うぜ。」
205系「き、急に内部情報をペラペラとしゃべりだしたな…」
ヴィッツ「っ、こうなったら特攻武器を分解して中のやつを逃してやる!」
クモヤ743形「やれるものなら…やってみな!」
ヒューン
ヴィッツ「ちょうどいいタイミングで僕を狙ってきたね!飛んで火に入る夏の虫だ!」
ガシッ!
ゴブリ「!?」
エンツォ・フェラーリ「桜花…昔の日本軍の兵器じゃないか!」
シーマ「なるほどな。ロボの知能を使ってロボを犠牲にし、敵に大ダメージを与える…」
コルベットRM「まさに大博打だね。」
???「その通りさぁ!」
コルベットRM「っ!?」
???「私の名は氷の女王。」
氷の女王「全く、何やってるんだいあなたたちは…」
クラタナ「あいつがこの世界でのターゲットよ!」
氷の女王「私が…ターゲット?面白いわね。まずはあなたから先に氷像に仕上げてやるわ!」
クラタナ 氷結
黒船「クラタナァ!」
リン「敵幹部のと、登場だリーン…」

氷の女王「ふむ、あの方からはこいつらを撃滅しろと言われてるからねぇ。そんじゃ、小手調べにこいつらと遊んでなさい!」
黒船「氷でできた兵士!?」
氷の女王「私の冷気で作った氷の兵士、フリザフォスよ!」
ライバードSE「氷には炎だな!シャイニングスラッシュ!」
フリザフォス 152体他界
氷の女王「こいつらは氷がある限り無限に湧き出てくるの。私は高みの見物と…」
ウエスト「そうはい神崎!」
氷の女王「やるわね。」
プラティオ「そっちは任せた!ライトリフレクション!」
フリザフォス 117体他界
フリザフォス「・・・・・・。」
エンツォ・フェラーリ「ぐっ!や、やりやがったな!」
フリザフォス 10体他界
メイプルゼノンA「イオンスラスターカーニバル!」
フリザフォス 2147体他界
黒船「ナイスだ!」
フリザフォス「…」【アイスジャベリン】
プラティオ「うぐっ!」
なのは「プラティオくん!アクセルシューター…シュート!」
フリザフォス 1体他界
【プラティオは 回復薬1000を使った!】
プラティオ「んくっ!ふぅっ。」
なのは「プラティオくんはもう大丈夫みたいだね…」
X2010「せええい!」
フリザフォス 25体他界
黒船「これは元を絶たないと延々と湧き出そうだな…」

カービィ「まずはあのフリザフォスを徹底的に叩きのめすのが先だ。炎技使えるやつは頼むぞ」
マリオ「分かった。ファイヤーボール!!」
ボオオオオ
フリザフォス 214体他界
キュアサニー「ウチも行くで!!プリキュア・サニーファイヤー!!!」
ボオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
フリザフォス 140体他界
カズキ「ハカイビーム!!」
リン「気合い玉だリーン!!!」
205系「鋼の裁き!」
ドカ――――――ン
フリザフォス 4512体他界
ファイヤーネックス「きりがないな」
へーベル君「ハーイ」

それは、どこかの世界にある真・クッパ軍の要塞の中で行われたあるジャイロゼッターの製造工程である。
????「…まさか生きているうちにロボットの製造工程が見られるとはな・・・・。」
ジャドー「いえいえ、これも????様がグランツーリスモとかいうゲームの世界につなげてくださったからこの製造ができたんです。…さて、出来たようですよ。」
????「おやおや…新しい変形ロボの誕生みたいだな…」
????2「…私の名はシャパラル・2Jレースカー。」
2Jレースカー「私のマスター、なんなりとご命令を。」
????「そうだな…。鉄の世界へ向かい、そこへ向かってくるというイロスマ軍を迎撃しに行ってくれ。」
2Jレースカー「イロスマ軍…ですか。」
????「そうだ。奴らは私の目論見をことごとく破壊し、私を何度も葬ってきた。だから、あの忌々しきイロスマ軍を完膚なきまで叩きのめしてこい。」
2Jレースカー「御意。必ずや任務を完遂してみせましょう。」
????「頼んだぞ。…そして壊れる寸前でもいい、動けるうちに帰って来い。」
ジャドー「????様、いくらなんでもその願いは簡単すぎでは…」
????「ジャドーは何も分かっていないな。イロスマ軍にはいろいろな奴らがいる。そういった奴らの技の前に倒される可能性も頭に入れているのだ。」
ジャドー「分かりました。どうせですからアンチマジックコーティングを施しておきましょうか。」
????「それはいいアイディアだな。敵勢力には強力な魔法を使うものが1人いる。物のついでだ、裏切り者であるプロソポもやっつけてもらおう。」
ジャドー「承りました。」(ライバードよ、恐れ戦き、そして壊れるがいい。この強力なジャイロゼッターの前に!)

フォーゼ「氷なら炎だな!コイツで!!」
「ファイアーON!変身音」
マリオ(ファイア)「ファイアボール!!」
ドガガガガガーーーーーン!!
フリザフォス 何体か他界
ダブル(フィリップ)「このメモリでいこう」
「ヒート!メタル!!」
ダブル(翔太郎)「さぁ、お前の罪を数えろ!」
マコト「でや!」
ドガッ
フェイト「ハッ!」
ズガッ
オーズ(タジャドル)「セイヤー!」
ドガァーーーーン!
フリザフォス数体他界
デキット「なかなか数が多いな」
ゼロ「いっそ女王を狙おうぜ!ストロングコロナゼロ!」
氷の女王「なんだって!?」
ゼロ(SC)「うおおおおおおおおお!!」
氷の女王「くるんじゃないよ!(冷気)」
ビュオオオオォォォォォォォォ
ゼロ(SC)「うわ!さみぃ!!」
ベジータ「サイヤ人の王子ベジータが相手だ!」
氷の女王「邪魔だよ!(冷気)」
ビュオオオオオォォォォォォ
ベジータ「ふおおおぉぉぉぉ!!?」
ビューーーーーン!ドガァーーーーーーーーーーーン!!
平次「あいつ岩盤のまま凍ったで?」
ベジータ(凍結)「も…だ…(もう駄目だ、おしまいだ)」
なりピカ「藻だ?(難聴)」
ラットル「もうほっとこあんなヤツ」
氷の女王「ほっほっほ!クズはやはりクズね」

天の助「あいつどうするか?」
パックン「うーん」
アソパソマソ「奴はつえーぞおめーら」
ほむら「氷の女王狙ったらまず冷気で凍らされるわ。まずはフリザフォスを倒していくのよ」
パックン「分かった」
313系「東海レーザー砲!」
ビュー―――――ン
フリザフォス235体他界
へーベル君「ハーイ」【カッター】
ズバッ
フリザフォス2体他界
アソパソマソ「アーーーソパンチ!」
ドガッ
フリザフォス1体他界
アソパソマソ「きりがねーぞ」

サタニス「フリザフォスは何回倒しても切りがなさそうだね。いっそのこと氷の女王を狙うか。」
氷の女王「やってみなさい。」
サタニス「では遠慮なく。”ギラグレイド”!」
氷の女王「うぎゃあああああああ!!!!」
ディナス「”ベギラゴン”!」
氷の女王「ぐあああああああ!」
リン「炎属性が効くとは確かに行ったけどこれはやりすぎだリーンwwww」
氷の女王「輝く息でも喰らうがいいわ!」
福島「くうっ!」
ディナス「福島!」
福島「さすけね。これでもおら東北の方だべ。」
氷の女王「ちぃっ、北国だからってずに・・・・・・ぎゃあああああああああああ!!!!!」
ヴェルファイア「これがミサイルパンチだ。どうだ?」
氷の女王「て、撤退だ!撤退する!」
自販機ロボ「あっ!氷の女王!逃げるな!」
クモヤ743形「こ、このぉ…」
プラティオ「逃げられたか…畜生。」
【青年たち回復作業中】
黒船「サンキュ、サタニス。助かったよ。」
サタニス「いつでも頼ってよ。」
黒船「205系、僕たちは先に鉄の世界に行ってる。君たちは後から来てくれ。」
205系「おk」
プラティオ「なのはさん、あまり無茶しないでね。」
なのは「プラティオくんも・・・・ね。」
プラティオ「わかってる。」
黒船「おーい!プラティオー!あとはお前がブーンルミナスに乗り込むだけだぞー!」
プラティオ「それじゃ、先に行ってるね。」
黒船「よし、全員それぞれのAIカーに乗り込んだか?それでは、メヴィウスハイウェイゲート、オープン!目的地は鉄の世界だ!」
バシュンッ!
【鉄の世界】
黒船(キキィッ!)「っと。鉄の世界に到着だ。」
プラティオ「…管が入り組んでる。」
マスターバート『緊急入電。鉄の世界に要注意ジャイロゼッターが目撃された。そいつに注意されたし。』
黒船「…。ところで愛媛たちは?」
愛媛「ここにいるんよー。メイプルゼノンも一緒なんよ?」
黒船「OK。ちゃんといるね」
ラニヒュン「おいプロソポ!よくも俺の居場所をくっちゃべってくれたな!おかげで死ぬ思いをしたんだぞ!同じ思いを」
黒船「やあ冤罪くん。」
ラニヒュン「あ、あれはかこのこ(がしっ!)ひいっ!?」
福島「…福島に住む者なら昔のこと、ちゃーんと覚えてるはずだべ?」
ラニヒュン「あ、あれはだな…」(ガクガクブルブル)
福島「…駄目だこいつ、反省してないだ。」
黒船「GET DOWN(殺れ)!」
ザグシッ!
ラニヒュン 首を切られ他界
ディナス「わーはんざいしゃにはようしゃないなー(棒)」

自販機ロボ「やべぇwww後俺らだ」
クモヤ743形「雑魚敵とかもういないしなぁ」
リン「とどめの気合い玉くらえリーン!」
ドーン
クモヤ743形「お前肉壁になれ!!!」
自販機ロボ「ちょ」
ドカーン
自販機ロボ「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
クモヤ743形「肉壁サンキュー」
自販機ロボ「くそう…クリスタル無いから俺らほぼ負け確定じゃん」
クモヤ743形「プクプクとかいないし俺も」
シュン
クモヤ743形、自販機ロボ退散
リン「逃げたかリーン」
ウィンダッシュ「業務連絡 暁美ほむらとかキョウリュウジャーとかいろんな仲間を発見」
パックン「もう略すのが当たり前にw」
ウィンダッシュ「でも、パワーブロック…間違えた、クリスタルは見つからなかった」
リン「次はどこの世界に行くんだリーン?」
ウィンダッシュ「鉄世界」
205系「即答だなおい」
ウィンダッシュ「ほら行くよー」

デンライナー車内
モリト「ポヨの奴ずっとデンライナーにいたのかモー」
ポヨ「ヒィア」
ウィンダッシュ「まぁ猫だからね」

モモタロス「鉄世界に向けて!時速4500キロにスピードアップだぁー!!」
リン「ほげえええええぇぇぇぇぇぇ」
バート「次の鉄の世界ってどんなところなんだ?」
ウインダッシュ「鉄産業が盛んでそれでいて意外とクリーンな世界だよ」
デキット「昔は大気汚染が酷かったみたいだけど今は空気や自然を汚さないクリーンな工場が増えているんだ」
ライト「その世界にクリスタルがあるかもか」
梓「鉄って事は新しい刀をそこで手に入れられるかも」
半田「真っ先に探しに行こうぜ!」
フォーゼ「あ、そうだ、こんな物がとどいたぞ」
モリト「マスターバートからだもー」
キング「中身は一体何かな」
デキット「これは・・・ウルトラエッグじゃん!」
ゼロ(SD)「お!ゴモラとレッドキングか!こりゃいい戦力だ」
ライト「このレッドキング強そうだな 俺に使わせて!」
カズキ「じゃあこのゴモラは俺が使うか」
オーズ「あともう一つ入ってますね」
ホーリー(LBX)「ようお前達!」
カービィ「うお!ホーリー!めっちゃ小さくなってるじゃん」
ホーリー(LBX)「じつはな かくかくしかじか」
ぬえ「へぇースパークLBXね、とりあえず、私が持っておくわ」
ホーリー(LBX)「すまない」

鉄世界
モモタロス「久しぶりに俺、参上!」
秋「工業地帯なのに空気が美味しい」
なのは「人もいっぱいいるよ」
ベジータ「ほぉ、なかなか栄えているではないか」
梓「そんじゃ、刀を探しにいきましょ!」
ビーストコンボイ「そうだな!」

その頃 鉄世界の一角では
スラスト「鉄世界についたぶーん」
E531系「ここにクリスタルでもあんのか?」
オブシディアン「それホンマちゃうか??」
スラスト「ここにクリスタルがあるとメガトロン様が言ってたぶーん」
E531系「(ボスはクッパ様だろ…)」
スラスト「まぁとりあえず手分けして探すぶーん。ちなみに工場の一部はEF53がドラエタチーズと共に乗っ取ると言ってたぶーん」
E531系「そうか」
マーモ「んじゃこれからどうするわけ?」
スラスト「まずクリスタルを探すぶーん。僕ちんと電車が地上を、空飛べる奴らは空中を、その他は好きにしろぶーん」
E531系「好きにしろって…w」
タンカー「タンカーは地上で探すんダナ」


空中偵察:ジェットストーム、マーモ、オブシディアン
地上偵察:E531系、スラスト、タンカー、ストライカ
どっかの工場:EF53、ドラエタチーズ


E531系「とりまチーム分けをしておいた」
スラスト「んじゃそれぞれ散れぶーん。もし何かあったら無線で伝えろぶーん。後電車は列車無線で連絡だぶーん」
スラスト以外「分かった」
スラスト「スラスト トランスフォーム!」
タンカー「タンカー トランスフォーム!」
ジェットストーム「ジェーットストォーム トランスフォォーム!!!」
オブシディアン「んじゃワイらも行くか」
ストライカ「せやな」

アリス「さーて、そろそろとどめを刺すわよ」
ソーニャ「おう!」
アリス「いっけぇ!!」[上海人形軍団]
上海軍団「ワー」
ジャキジャキジャキジャキジャキジャキ
バーカンス「あ~~。冬の始まり……」
ドッカアァァァーーーーーーーーーーン
デーボ・バーカンス爆死
ソーニャ「そろそろお前を殺す」
ワンゼ「エー?」
ソーニャ「死ねェ!!」[幻朧月睨(ルナティックレッドアイズ)]
ワンゼ「ウワアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
ドッカアァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーン
ワンゼ爆死
アリス「ところで何で幻朧月睨を持ってるの?」
ソーニャ「……クッパから貰った」

ルーミア「やぁ!!」月符「ムーンライトレイ」
ジェリー「ぐはぁっ!!」
スーパーゲキレッド「とどめだァ!!」[スーパータイガー撃]
ジェリー「ウアァァァォォォォォォォォォォォォォォォ!!」
ドッカアァァァーーーーーーーーーーン
ジェリー爆死

霊夢「一気に終わらせるわよ!!」
スーパーゲキイエロー「OK!!」
霊夢「夢想封印!!」霊符「夢想封印」
スーパーゲキイエロー「流星弾!!」
次朗坊「ウオォォォァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
ドッカッアァァーーーーーーーーーン
次郎坊爆死

キャタピー「ブシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
鬼童丸「しまった!!」
スーパーゲキブルー「スーパージャガー撃スペシャル!!」
鬼童丸「グオオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」
ドッカアァァァーーーーーーーーン
鬼童丸爆死

キアイドー「そろそろお前等の首を切り落とす」
左右近「なっ!?」
キアイドー&ゲキチョッパー「ダブル鋭鋭刀!!」
ジャキーーーーーーーン
左近の生首と右近の生首「こんなのアリかよォ!!」
ドッカアァァァーーーーーーーーーーーーーン
左近&右近爆死

多由也「ウチの化身技、ファランクスを喰らいな!!」
早苗「シキガミラインズ!!」
ガガガガガガガガガガガガガガ
早苗「!?」
にとり「早苗危ない!!」水符「河童のポロロッカ」
ババババババババババババババ
多由也「ちぃ」
早苗「今です、アームド!!」
多由也「あ」
早苗「五穀豊穣ライスシャワー!!」神徳「五穀豊穣ライスシャワー」
多由也「ギャアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
ドッカアァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
多由也爆死

君麻呂「これでおw」
シャドウ「カオス、ランス!!」
ズガン
君麻呂「ぐおぉ……」
シャドウ「さぁ、ブンパッキーの居場所を教えろ」
君麻呂「ブンパッキーは、この先を北に進めb……ぐお……」バタン
君麻呂死亡

SAM号「そして……」
魔理沙「なるほど、この先を北に進めばいいのか」
シャドウ「そう言う事だ」
タロス(SD)「ではっ、再びブンパッキーを探してくれ!!」
シャドウ&タロス以外「おうっ!!」

ルナ・ドーパント「ねぇ聞いた聞いた? この先を北に進めばあのブンパッキーg」
エターナル「あぁ、聞いたさ」
ルナ・ドーパント「それじゃ、私達も早速探しにいきましょ!!」
エターナル「あぁ!」カチッ
メモリ「ゾーン!!」
シュンッ

君麻呂の死体「」
ザクッ ザクッ
???「奴の死体はエクスデス様の為に回収しておくか」

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最終更新:2015年02月26日 17:14