- ただの強奪者ではなく次を考えて饗宴に臨むあたりはこれもまた武人としての姿なのだろうと実感するアト卿。これまでの話でも策で勝ちを収めてきたティータたちなので橋々のくだりは何かと想像をかきたてられました。今までもそうでしたが局面ではなくある程度の場を使っての攻め合い守り合いが醍醐味なシリーズですので簡単なマップなどが挿し込まれているとぐっと戦術戦闘の味も増すんじゃないかとも思いました。敗北する側のキャラの個性も際立つシリーズですがそろそろ策士なる敵方も欲しくなるところですね -- (名無しさん) 2013-12-08 17:59:04
- 猪突猛進で無策ゴリ押しの相手にはめっぽう相性がよさそうだティータと清浄 -- (名無しさん) 2014-06-24 21:54:56
最終更新:2014年06月24日 21:54