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【旋律は種族を超えて】 > コメントログ

  • 交流が進むと地球側でも亜人が生活しているのが当たり前になっていて… とそんな中でどの様な付き合いが生まれるのだろうかと考えさせてくれる一本 -- (名無しさん) 2012-03-25 20:56:33
  • 百年後のスチュアートの話を読みたい。きっと世界の、あるいは異世界のどこかでマシューの曲を演奏してるだろう。 -- (名無しさん) 2012-03-26 22:01:18
  • 読んでるとダレてくる -- (名無しさん) 2012-03-27 03:43:37
  • 上のコメントでもありますけど地球の上で深いとこまで共生が進んだ時代なんだと思って読みました。異種族が混ざるバンドというのが当たり前になってくるともう歌唱力で勝負しなければいけないんですよね。ほんの一握りの成功者に彼らがなれるかと言われればと考えてしまい少し哀愁が流れました。 -- (名無しさん) 2012-05-05 19:21:42
  • 特に気負いも違和感もなく異なった種族が日々を送っている様子が楽しいながらも現実のハードルの高さは変わらないようで…寿命の差というのも少し哀愁が漂います -- (ROM) 2013-02-11 18:54:54
  • じわっと泣ける。寿命の差は最も越え難い種族差かもしれない。最後の二行が良い -- (名無しさん) 2013-03-09 19:27:39
  • 一緒にいるとなると成長の早さや寿命って後々関係に大きなポイントになるだろうなぁ -- (名無しさん) 2015-01-30 18:57:34
  • 種族交流が進んで自然になっても寿命の違いは意識の壁か溝として残りますか -- (名無しさん) 2015-09-16 08:33:45
  • 地球にて異なる種族が一緒になって行動すればどうなるのか?夢を目指せば誰もが成功者になれるわけではないが進み続ければ足跡ができていく。人生とは長さではなくどれだけ心が震えたかが大切なのかもしれないと思わせる -- (名無しさん) 2016-08-17 15:56:45
  • 異種族混ざり合う生活というのは異世界と地球とでは何かと違う部分があるのかな、と。ただ色々と違う皆が一つの夢や目標に向かって進む姿はこれぞ異世界交流という感じですね -- (名無しさん) 2020-04-30 03:36:48

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最終更新:2020年04月30日 03:36