- かっこいい雰囲気だねー -- (名無しさん) 2012-08-19 06:33:49
- しっかりできているだけに雰囲気の違う幾つかのまとまりで分けてもよかったのでは?と思っちゃうくらいのボリュームでした -- (とっしー) 2012-08-19 16:54:36
- 大作である -- (名無しさん) 2012-08-19 23:02:15
- 躍字の見せ方は感心した。文面上でやってのける発想力 -- (としあき) 2012-08-26 15:05:01
- これは他に繋がるSSとかあるんだろうか。断片や詩篇であるものが一つになったものが読みたくなった -- (名無しさん) 2014-01-22 00:43:56
- 息を飲む緊張感でした。ただ武の塊となり戦うカイエンの芯を倒したのが一片の武を伴わない情だったのはそうなるべくしてなった運命の様に感じました。ミズハミシマだけでなく世界各地に光を越えた想いがあるのかもしれませんね -- (名無しさん) 2014-12-07 18:09:09
- 凄腕の竜人が出てくるということはそれでないと倒せない相手がいたのではと思うと戦いの熾烈さが思い浮かぶ -- (名無しさん) 2015-01-20 23:37:33
- ミズハミシマの争乱はどんどん目的も状況もぐっちゃぐちゃになっていってたんじゃないかなぁと想像させてくれる一本 -- (名無しさん) 2016-02-05 23:47:40
最終更新:2016年02月05日 23:47