走馬灯ではないし、白昼夢でもない。
きっとこれは恐怖から逃れるための現実逃避。
でもどうやったって目の前の状況からは完全に逃れられない。
『あやのに怒られる』という目の前の恐怖からか、
私は『初めてあやのに怒られた時』の事を思い出していた。
きっとこれは恐怖から逃れるための現実逃避。
でもどうやったって目の前の状況からは完全に逃れられない。
『あやのに怒られる』という目の前の恐怖からか、
私は『初めてあやのに怒られた時』の事を思い出していた。
あやのに一番怒られたのはリラッタヌにコーヒーを零した時じゃない。
一番怒られた恐怖の体験は小学生の低学年の時、あやのと虫取りをしていた時。
あやのが止めたのに私が調子にのって樹に上り足を滑らせて落っこちた事がある。
地面が土で柔らかかったからたいした怪我もなく、多少土に塗れたぐらいだったけど
それよりも衝撃的だったのはあやのが泣きそうになっていた事だ。
全然怪我してないぞ、平気だったぞーと心配させないために手をブンブン振っていたら
あやのは一瞬安堵の息を吐いて……その後私はバヂッ!!とパーで頬を叩かれた。
結構力を入れていたのか、パーだったのに音はかなり鈍かった。ついでにかなり痛かった。
その『叩かれた』と言う事実が印象深過ぎて、
叩かれた後あやのに叱られたセリフは飛び飛びでしか覚えていない。
一番怒られた恐怖の体験は小学生の低学年の時、あやのと虫取りをしていた時。
あやのが止めたのに私が調子にのって樹に上り足を滑らせて落っこちた事がある。
地面が土で柔らかかったからたいした怪我もなく、多少土に塗れたぐらいだったけど
それよりも衝撃的だったのはあやのが泣きそうになっていた事だ。
全然怪我してないぞ、平気だったぞーと心配させないために手をブンブン振っていたら
あやのは一瞬安堵の息を吐いて……その後私はバヂッ!!とパーで頬を叩かれた。
結構力を入れていたのか、パーだったのに音はかなり鈍かった。ついでにかなり痛かった。
その『叩かれた』と言う事実が印象深過ぎて、
叩かれた後あやのに叱られたセリフは飛び飛びでしか覚えていない。
『だからあれだけ止めたのに!!』
『頭打ったらどうするの!?』
『頭打ったらどうするの!?』
こういう事を言われたような……気がする。他にも何か言われたけど覚えてない。
とにかく、親が子供を叱るようにこっぴどく叱られた。
私は地べたに座って叩かれた頬を押さえ、あやのは私を見下ろして感情を爆発させていた。
あやのが怒ったのは初めてで、パニックになっていた私は謝るより先に叫んでいた。
とにかく、親が子供を叱るようにこっぴどく叱られた。
私は地べたに座って叩かれた頬を押さえ、あやのは私を見下ろして感情を爆発させていた。
あやのが怒ったのは初めてで、パニックになっていた私は謝るより先に叫んでいた。
『だ、だからってあやのが叩くひつよーないじゃん!!』
そう言うとあやのは一瞬だけ余計に眉を吊り上げて……その後、叱るのを止めて俯いた。
少し震えているようで「あやの?」と声をかけようとしたら、それより早くあやのは回れ右をしてスタスタと帰っていった。
慌てて立ち上がり、土を落としながら追い掛けたけど、それから三日はマトモに口を聞いて貰えなかった。
本当に怖かった。呼びかけると『首、さび付いてる?』みたいな音を出して(私の耳には聞こえたんだってば)
振り向き「どうしたの?」といつもより半音低い声で返される。常に能面みたいな笑顔で。
三日目に仲直りした理由は……私が謝ったからだったけど、どんな風に謝ったかまでは覚えてない。
少し震えているようで「あやの?」と声をかけようとしたら、それより早くあやのは回れ右をしてスタスタと帰っていった。
慌てて立ち上がり、土を落としながら追い掛けたけど、それから三日はマトモに口を聞いて貰えなかった。
本当に怖かった。呼びかけると『首、さび付いてる?』みたいな音を出して(私の耳には聞こえたんだってば)
振り向き「どうしたの?」といつもより半音低い声で返される。常に能面みたいな笑顔で。
三日目に仲直りした理由は……私が謝ったからだったけど、どんな風に謝ったかまでは覚えてない。
子供の頃の恐怖体験はトラウマになりやすいからだろうけど、
それから『あやのを怒らせたらダメだ!!』と言うのが私の心に刻み込まれた。
けれど、ちょーっとばっかり調子に乗ってあやのを怒らせてしまった事がやっぱりあった。
そんなバカな私が少しずつ学習した事は、あやのが怒る場合はまず『能面の笑顔』になるという事。
それでも私が反省しない場合、真剣に怒られるんだろうなーと思っている。
今まで叩かれたのは最初の一回きりだろうけど、もしかしたら今でも手が飛ぶかもしれない。
だから少しでも怒られそうになると……『能面の笑顔』を見るとあの最初の記憶が蘇ってくるから慌てて謝るようになった。
それから『あやのを怒らせたらダメだ!!』と言うのが私の心に刻み込まれた。
けれど、ちょーっとばっかり調子に乗ってあやのを怒らせてしまった事がやっぱりあった。
そんなバカな私が少しずつ学習した事は、あやのが怒る場合はまず『能面の笑顔』になるという事。
それでも私が反省しない場合、真剣に怒られるんだろうなーと思っている。
今まで叩かれたのは最初の一回きりだろうけど、もしかしたら今でも手が飛ぶかもしれない。
だから少しでも怒られそうになると……『能面の笑顔』を見るとあの最初の記憶が蘇ってくるから慌てて謝るようになった。
でも今回は違う。
いきなりあやののスイッチが入っていた。それは初めて怒られた時以来。
余程腹が立つ事じゃないとそこまでいかないあやのが、今は怒っている。
いきなりあやののスイッチが入っていた。それは初めて怒られた時以来。
余程腹が立つ事じゃないとそこまでいかないあやのが、今は怒っている。
「あ、あやの……?」
多分、10年前の最初に怒られた記憶が無ければこんなに怯えてない。
子供の頃の恐怖体験っていうのはやっぱりその時の怖さを誇張して覚えてるんだろうなと思う。
今すぐ謝れ、全面降伏しろと昔の私が頭上で叫んでる。
あやのの忠告を無視して樹から落ちて、頬を叩かれて、
その後三日間マトモに口を聞いてもらえなかった小学生の頃の私が叫んでる。
子供の頃の恐怖体験っていうのはやっぱりその時の怖さを誇張して覚えてるんだろうなと思う。
今すぐ謝れ、全面降伏しろと昔の私が頭上で叫んでる。
あやのの忠告を無視して樹から落ちて、頬を叩かれて、
その後三日間マトモに口を聞いてもらえなかった小学生の頃の私が叫んでる。
「っ……!」
ごめん。今の事は忘れて。ほら、早く帰ろう。そうだ、兄貴に会っていけば?
あ、そういえば上靴サンキュー。さっき手が滑っちゃったんだよなー。
あ、そういえば上靴サンキュー。さっき手が滑っちゃったんだよなー。
そう言えばまだこの空気は何とかなるんじゃないだろうか。
息を思いっきり吸ったら一息で言えることじゃんか。
呼吸を止めてないで深呼吸して……ヒッヒッフー……
あれ、これは違う。何だっけ。トミーズだかサマーズだかなんかだったような。
うあああ、混乱してきた。何か言わないと。あやのが怒ってるんだってば!!
頭上の幼少の私が、私にガツンと蹴りを食らわせてきた。
それは当然例え話なんだけど、そのイメージが頭を過ぎって蹴られた瞬間にようやく口が動いた。
動いたというよりも蹴られた衝撃で言葉が出た。
何かを言おうとしていたつもりは無かった。つまり何も考えていなかった。
息を思いっきり吸ったら一息で言えることじゃんか。
呼吸を止めてないで深呼吸して……ヒッヒッフー……
あれ、これは違う。何だっけ。トミーズだかサマーズだかなんかだったような。
うあああ、混乱してきた。何か言わないと。あやのが怒ってるんだってば!!
頭上の幼少の私が、私にガツンと蹴りを食らわせてきた。
それは当然例え話なんだけど、そのイメージが頭を過ぎって蹴られた瞬間にようやく口が動いた。
動いたというよりも蹴られた衝撃で言葉が出た。
何かを言おうとしていたつもりは無かった。つまり何も考えていなかった。
「私は!! あやのと兄貴が一緒にいるのが」
「あれー、なんやまだ人おったんかー」
「あれー、なんやまだ人おったんかー」
私の何にも考えずに発した言葉を遮って、この場にはものすごーく不釣合いな軽い声がした。
あやのの背後に、その声を発した張本人がカロリーメイト食べながら近づいてきた。
あやのの背後に、その声を発した張本人がカロリーメイト食べながら近づいてきた。
「く、黒井先生……?」
「ちょっと人の気配がしたから気になってな。ところで峰岸、何で日下部の上靴持っとるんや?」
「ちょっと人の気配がしたから気になってな。ところで峰岸、何で日下部の上靴持っとるんや?」
空気を読んであえての軽い口調なのか、それとも空気読めなくて軽い口調なのか。
分からないけども助かった……気がする。
黒井先生に言われて気づいたのか、少し怒りが抜けたのか表情が戻っているあやのが私に上靴を渡してきた。
「あ、ありがっとう」と妙にどもってお礼を言って靴箱に投げ込む。
あやのと一緒に急いで靴を履いていたら、黒井先生がカロリーメイトを食べ終わって苦笑していた。
分からないけども助かった……気がする。
黒井先生に言われて気づいたのか、少し怒りが抜けたのか表情が戻っているあやのが私に上靴を渡してきた。
「あ、ありがっとう」と妙にどもってお礼を言って靴箱に投げ込む。
あやのと一緒に急いで靴を履いていたら、黒井先生がカロリーメイトを食べ終わって苦笑していた。
「本音をぶつけ合うのはいいと思うけど、場所を考えたほうがええで」
そうせなウチみたいな邪魔者が入るでーと言いつつ回れ右をして職員室の方へと帰っていった。
えっと注意しに来てくれたんだろうか。邪魔しにきたんだろうか。……って、邪魔ってなんだ?
しばらく無言で歩き、校門を抜けたところで重い空気が多少緩和されて
私はため息混じりの「ふぇー」と言う間抜け声を出した。
ため息ついたら幸せが逃げるって言うのになー。
えっと注意しに来てくれたんだろうか。邪魔しにきたんだろうか。……って、邪魔ってなんだ?
しばらく無言で歩き、校門を抜けたところで重い空気が多少緩和されて
私はため息混じりの「ふぇー」と言う間抜け声を出した。
ため息ついたら幸せが逃げるって言うのになー。
「みさちゃんは」
「ふぁいっ!?」
「ふぁいっ!?」
あやのの声に過剰反応して背筋を一気に伸ばす。
そんな私を見てちょっと苦笑したあたり、怒りは抜けたと……思っていいのか?
そんな私を見てちょっと苦笑したあたり、怒りは抜けたと……思っていいのか?
「さっきなんて言おうとしたの?」
「……え? さっきって……」
「……え? さっきって……」
さっきのはなんと言うか、非常に口が滑った感がある。
言ってしまったらアウトというか、そもそもどういう感情が言葉を言わせたのか。
言ってしまったらアウトというか、そもそもどういう感情が言葉を言わせたのか。
「あやのは……私が言った言葉聞いてたのか?」
「黒井先生の言葉とかぶってたから完全には聞こえなくて……」
「黒井先生の言葉とかぶってたから完全には聞こえなくて……」
つまり多少は聞こえていたって事、だろう。
私は何を思ってああいう事を言ってしまったのかも分からない。
私は何を思ってああいう事を言ってしまったのかも分からない。
『私は!! あやのと兄貴が一緒にいるのが』
この後になんて続けるつもりだった? 『嫌だ』とでも言おうとしたんだろうか。
どうして。どうしてさっきは嫉妬心が沸いた?
……いや、現に今だって湧いてる。あやのと兄貴が一緒に居る光景を思い出してモヤモヤする。
何でこんな気分になる? 嫉妬って誰に? 何で、何で!?
頭がパンクしそうになってきた。思考が同じ場所をグルグルと回っている。
どうして。どうしてさっきは嫉妬心が沸いた?
……いや、現に今だって湧いてる。あやのと兄貴が一緒に居る光景を思い出してモヤモヤする。
何でこんな気分になる? 嫉妬って誰に? 何で、何で!?
頭がパンクしそうになってきた。思考が同じ場所をグルグルと回っている。
「え、えっと、言いたくないみたいだからもういいよ」
「……言いたくないというか、なんか、分からない」
「……言いたくないというか、なんか、分からない」
そっか、とあやのが呟いて話は終了した。
会話の無いまま歩き出して、お互い別方向に視線を向ける。
頭をすっきりさせるために別のことを考えていたら、
そういえば何であやのはいきなり怒ったんだろうと疑問に思った。
私がアホな事を聞いたからだったっけ。
会話の無いまま歩き出して、お互い別方向に視線を向ける。
頭をすっきりさせるために別のことを考えていたら、
そういえば何であやのはいきなり怒ったんだろうと疑問に思った。
私がアホな事を聞いたからだったっけ。
……その『好き』ってどういう意味? 友達として? 親友として? それとも
この質問に対してどんな回答を私は望んでいたんだろう。
確実に言えるのは「恋人の妹として」だったら私はあの場から逃げていただろうって事。
それと、もう一つ分からない事。
あやのはこのアホな質問に対して何であんなに怒ったのか。
そりゃあやのは気を使って
『私はみさちゃんの事好きだし、苦労かけられてるなんて思ってないから』って言ってくれたのに
私がアホな質問をしてしまったんだから、気遣いを丸無視してるって事になる。怒るかもしれない。
でも違う。ずれてる。何かを忘れてる。
一瞬目の前にアノ光景が流れた。
樹から落ちて座り込み、頬を押さえている私。立って私を見下ろして叱っているあやの。
子供のあやのが子供の私に叫んでいる。記憶が飛び飛びだから何て言われてるのか分からないけど。
確実に言えるのは「恋人の妹として」だったら私はあの場から逃げていただろうって事。
それと、もう一つ分からない事。
あやのはこのアホな質問に対して何であんなに怒ったのか。
そりゃあやのは気を使って
『私はみさちゃんの事好きだし、苦労かけられてるなんて思ってないから』って言ってくれたのに
私がアホな質問をしてしまったんだから、気遣いを丸無視してるって事になる。怒るかもしれない。
でも違う。ずれてる。何かを忘れてる。
一瞬目の前にアノ光景が流れた。
樹から落ちて座り込み、頬を押さえている私。立って私を見下ろして叱っているあやの。
子供のあやのが子供の私に叫んでいる。記憶が飛び飛びだから何て言われてるのか分からないけど。
『―――なひ―――がを―――らだれ―――や――しょ!?』
……あれ?
今まで全然思い出せなかったのに、なぜかブツ切れの声が聞こえた。
ブツ切れの声をもう一度集中して聞こうとしたら、子供の私が顔を上げて……
今まで全然思い出せなかったのに、なぜかブツ切れの声が聞こえた。
ブツ切れの声をもう一度集中して聞こうとしたら、子供の私が顔を上げて……
『だ、だからってあやのが叩くひつよーないじゃん!!』
だぁあ!! 子供の私空気読め!!
他の雑音は切り捨てて記憶を掘り起こす。
巻き戻せ、そして思い出せ。
他の雑音は切り捨てて記憶を掘り起こす。
巻き戻せ、そして思い出せ。
『す―――とが―――し――――――だって―――で――』
さっきよりもノイズ混じりで聞き取りにくい子供のあやのの声。
だから、何て言ってるのか分からないってば!!
一生懸命思い出していたら、急にその映像は消えてさっきの昇降口の映像が流れた。
だから、何て言ってるのか分からないってば!!
一生懸命思い出していたら、急にその映像は消えてさっきの昇降口の映像が流れた。
『私はみさちゃんの事好きだし』
この後もセリフが続いていたはずなのにそこだけがハッキリと聞こえる。
なぜか心臓が暴走して、そして思考が一瞬飛び
なぜか心臓が暴走して、そして思考が一瞬飛び
「みさちゃん!」
「……え?」
「……え?」
現実のあやのが、私を呼んだ。
ずっと考えながら歩いていたのか、私は赤信号を無視しそうになっていた。
うわっとバックステップで歩道に戻る。するとあやのが心配そうに見つめてきた。
その瞳を見た瞬間、心にカチッと何かが入る。
ずっと考えながら歩いていたのか、私は赤信号を無視しそうになっていた。
うわっとバックステップで歩道に戻る。するとあやのが心配そうに見つめてきた。
その瞳を見た瞬間、心にカチッと何かが入る。
『もうあやのを心配させたりしないから!!』
子供の私が叫んでいた。
これは……あやのが三日口を聞いてくれなかったときに謝った私のセリフだ。
その後に続けた言葉は何だったっけ。あやのの返事は何だったっけ。
これは……あやのが三日口を聞いてくれなかったときに謝った私のセリフだ。
その後に続けた言葉は何だったっけ。あやのの返事は何だったっけ。
「あやの」
名を呼ぶ。横断歩道の上を車が結構なスピードで通り過ぎたけどエンジン音が聞こえなかった。
それだけあやのにだけに集中していた。
次の瞬間に私の口から出るだろう言葉を、本当に言ってしまっていいのかどうか考えていた。
いや、考えてたんじゃない。一瞬躊躇しただけ。
言うか言わないか、周りの事を考えずにそれだけを考えたのなら……猪突猛進な私はどっちを選ぶか、簡単だった。
それだけあやのにだけに集中していた。
次の瞬間に私の口から出るだろう言葉を、本当に言ってしまっていいのかどうか考えていた。
いや、考えてたんじゃない。一瞬躊躇しただけ。
言うか言わないか、周りの事を考えずにそれだけを考えたのなら……猪突猛進な私はどっちを選ぶか、簡単だった。
「私は……あやのが」
目の前のあやのの瞳が、揺れていた。
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- か・ん・け・つ
してくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
真面でお願いしますm(__)m
あっ言い忘れてた黒井先生いい人だ・・・
-- オビ下チェックは基本 (2009-07-06 13:36:25) - 続きはないのか続きはーーーーーーーーー!! -- 名無しさん (2009-01-22 02:49:05)
- お願いです!続きをおおおおおおおおおおおおお!! -- 名無しさん (2008-07-24 19:47:52)
- ぐああぁぁあぁ続きが気になるくあwせdrftgyふじこlp: -- 名無しさん (2008-05-09 19:29:13)
- 頼むから続きをお願いします -- 名無しさん (2008-05-06 00:14:14)
- 続きがすごく気になる!! -- 名無しさん (2007-11-28 20:59:34)
- ぬおおおおお!!!
ゆっくりでいいから素晴らしい作品うp希望!!!! -- 名無しさん (2007-11-02 22:47:50) - 私は、神を見た。 -- 将来ニートになるかも (2007-10-31 21:54:04)
- このあといったいどうなるか予想がつかない!
続きが気になります。 -- namu (2007-10-31 20:17:17)