仰向けになりながら、息も絶え絶えに胸を上下させるこなちゃん。
さっき出した精子がゴポッという音をたてて、とめどなく溢れている。かなりの量を出したみたいだ。
「ごめんねこなちゃん、私がイクまでやっちゃって」
「あ、はは……まぁ私が言ったんだしね。つかさだけイケないのは嫌だし……それにしても、本当に壊されそうになったよ」
ほんとにごめんなさい……
さっき出した精子がゴポッという音をたてて、とめどなく溢れている。かなりの量を出したみたいだ。
「ごめんねこなちゃん、私がイクまでやっちゃって」
「あ、はは……まぁ私が言ったんだしね。つかさだけイケないのは嫌だし……それにしても、本当に壊されそうになったよ」
ほんとにごめんなさい……
「まぁいいや、今度は私がつかさを好きにする番だしね♡」
「……え? あ」
行為が終わって、私の股間にあった棒は姿を消して、代わりにこなちゃんのところに生えていた。
数時間、薬の効力が抜けきるまで、一物は行為をした人の間を行き来する。
それがこの薬の特徴でもある。
こなちゃんから生えている男根は、私のものよりは一回り半小さい。
しかし、力強く天に向かってそそり立っていた。
気がつくと、いつの間にか私が下、こなちゃんが上というポジションになっていた。
こなちゃんもう回復したんだ……すごいなぁ。あんな状態だったのに……
「さぁ~てと、ひーちゃんをヒィヒィ言わせちゃおっかなぁ♪」
「お、お手柔らかに……」
つかさが言えたことじゃないでしょ、と尤もなことを言いながら、こなちゃんは私の最も敏感な部位を指で触った。
「濡れてるね」
「……うん」
指でそこを優しく弄りながらも、こなちゃんは私の鎖骨を舐める。
残った手で胸を揉むことも忘れない。
「鎖骨舐められるの好きなんだよね、つかさ?」
「うん、こなちゃんにされるのが好きなの……」
「うれしいジャマイカ♪」
ノリノリなこなちゃんは、私の鼻先にキスをした後、かぷっと咥えた。
いつもは触ることもあまりないそこを口内で舐められると、こそばゆいような歯痒いような感覚にみまわれる。
ストレートに言うと、気持ちいいのだろう。
やっと、それから開放される。ちょっとした開放感と名残惜しさを感じたが
こなちゃんが私の乳首を口に含んだので、五感すべてがそこに持っていかれてしまった。
「ふぁ、こなちゃん」
「んぷ、ちゅ……んふふ♪ んく……ぴちゃ」
私が感じていることが嬉しいのか、少しだけ笑い声を漏らすと、また行為に没頭し始めた。
数時間、薬の効力が抜けきるまで、一物は行為をした人の間を行き来する。
それがこの薬の特徴でもある。
こなちゃんから生えている男根は、私のものよりは一回り半小さい。
しかし、力強く天に向かってそそり立っていた。
気がつくと、いつの間にか私が下、こなちゃんが上というポジションになっていた。
こなちゃんもう回復したんだ……すごいなぁ。あんな状態だったのに……
「さぁ~てと、ひーちゃんをヒィヒィ言わせちゃおっかなぁ♪」
「お、お手柔らかに……」
つかさが言えたことじゃないでしょ、と尤もなことを言いながら、こなちゃんは私の最も敏感な部位を指で触った。
「濡れてるね」
「……うん」
指でそこを優しく弄りながらも、こなちゃんは私の鎖骨を舐める。
残った手で胸を揉むことも忘れない。
「鎖骨舐められるの好きなんだよね、つかさ?」
「うん、こなちゃんにされるのが好きなの……」
「うれしいジャマイカ♪」
ノリノリなこなちゃんは、私の鼻先にキスをした後、かぷっと咥えた。
いつもは触ることもあまりないそこを口内で舐められると、こそばゆいような歯痒いような感覚にみまわれる。
ストレートに言うと、気持ちいいのだろう。
やっと、それから開放される。ちょっとした開放感と名残惜しさを感じたが
こなちゃんが私の乳首を口に含んだので、五感すべてがそこに持っていかれてしまった。
「ふぁ、こなちゃん」
「んぷ、ちゅ……んふふ♪ んく……ぴちゃ」
私が感じていることが嬉しいのか、少しだけ笑い声を漏らすと、また行為に没頭し始めた。
ただひたすらに私の胸に齧り付くこなちゃん。
なんていうか、こなちゃんは口を使った攻めがうまい。
寸分の狂いもなく的確に弱い部分を刺激してくるの。回数をやっているということも理由だろうけれど。
なんていうか、こなちゃんは口を使った攻めがうまい。
寸分の狂いもなく的確に弱い部分を刺激してくるの。回数をやっているということも理由だろうけれど。
「っぷあ、つかさのおっぱいおいしい~」
「こ、こなちゃん、思っても口にしないでよ……んっ」
「あはは、ごめんごめん♪」
「も、もぉ~……んぅ」
「どうしたの、つかさ?」
「わ、わかってるくせにぃ~……ふぁ」
「何のことかなぁ~? 私わかんな~い♪ ふふふ」
「……こ、擦り付けないでよぉ……我慢……んく……できなくなっちゃう」
私の上に被さるようにして、私の胸を攻めていたこなちゃん。
こなちゃんの身長からすると、私のあそこに丁度こなちゃんの一物が当たっている状態。
それを知ってか知らずか(明らかに前者なんだけど)、ぐにぐにと入るか入らないかの力加減で、こなちゃんはそれを押し付けてくる。
「んぁ……こなちゃぁん」
「ふふ、ごめんね」
「あ」
私の頭を撫でてから、後ろに下がっていくこなちゃん。
既に十分濡れそぼっていたそこを、丁寧に舐め始めた。
舌で割り込んで、中を舐め回す。
今度は指を2本差し込んで掻き回しつつ、大きくなった豆を唇で啜った。
体ごと持っていかれそうなほど、気持ちいのだけれど
心の奥がちくちくと痛む。それがなんなのか、私には分かっていた。
「こ、こなちゃん、思っても口にしないでよ……んっ」
「あはは、ごめんごめん♪」
「も、もぉ~……んぅ」
「どうしたの、つかさ?」
「わ、わかってるくせにぃ~……ふぁ」
「何のことかなぁ~? 私わかんな~い♪ ふふふ」
「……こ、擦り付けないでよぉ……我慢……んく……できなくなっちゃう」
私の上に被さるようにして、私の胸を攻めていたこなちゃん。
こなちゃんの身長からすると、私のあそこに丁度こなちゃんの一物が当たっている状態。
それを知ってか知らずか(明らかに前者なんだけど)、ぐにぐにと入るか入らないかの力加減で、こなちゃんはそれを押し付けてくる。
「んぁ……こなちゃぁん」
「ふふ、ごめんね」
「あ」
私の頭を撫でてから、後ろに下がっていくこなちゃん。
既に十分濡れそぼっていたそこを、丁寧に舐め始めた。
舌で割り込んで、中を舐め回す。
今度は指を2本差し込んで掻き回しつつ、大きくなった豆を唇で啜った。
体ごと持っていかれそうなほど、気持ちいのだけれど
心の奥がちくちくと痛む。それがなんなのか、私には分かっていた。
「つかさ、気持ちい?」
「こな、あっ……こなちゃん……やだぁ」
「え!? い、痛かった!?」
「お願い……こなちゃんの……入れてぇ!!」
「……つかさ……えっちだね……かわい♪」
「こな……くひゃぁ!?」
突然走ったお腹の奥の衝撃に、私はおかしな声をあげる。
こなちゃんが、間髪入れずに男の子の部分を全部入れたの。
「軽くイっちゃったかな?」
「は、っ~~!!」
「これでおかえしできたね♪」
気持ちい、気持ちいぃ……
こなちゃんの……気持ちい。
「こなちゃん、動いて」
「……つかさ、ほんとにえっちだね……嬉しいけどさ」
私が求めていることを理解しているからか
こなちゃんは自分の好きなペースで動き始めた。
「こな、あっ……こなちゃん……やだぁ」
「え!? い、痛かった!?」
「お願い……こなちゃんの……入れてぇ!!」
「……つかさ……えっちだね……かわい♪」
「こな……くひゃぁ!?」
突然走ったお腹の奥の衝撃に、私はおかしな声をあげる。
こなちゃんが、間髪入れずに男の子の部分を全部入れたの。
「軽くイっちゃったかな?」
「は、っ~~!!」
「これでおかえしできたね♪」
気持ちい、気持ちいぃ……
こなちゃんの……気持ちい。
「こなちゃん、動いて」
「……つかさ、ほんとにえっちだね……嬉しいけどさ」
私が求めていることを理解しているからか
こなちゃんは自分の好きなペースで動き始めた。
「んっ、あっ、あっ、はん……っ……っ……ふっ、こな、ちゃ」
「はっ、はっ、はっ、はっ、ふっ……気持ちいぃ、つかさぁ」
私のお尻をしっかりと掴み、一定のペースで腰を振るこなちゃん。
私のときのような、不規則で強い快感とは違い
徐々に、でも確実に絶頂へと導く優しい快感。
ぶぽっぶぽっという音が耳に入り、私達の行為に更に火をつけた。
こなちゃんが腰を引くと、私の膣肉が一緒に引っ張られる。
腰を打ち込むと、それに合わせるように膣壁が内側に巻き込まれる。
こなちゃんの先っぽが奥に当たるたびに、全身に強力な電気が走った。
「つ、かさ、好き、だよ……んっ、んっ、んっ」
「はっ、私も、好きだよ……っ……こなちゃん♥」
そう答えて、がんばっているこなちゃんの頭を撫でると、ちょっと微妙な視線をこちらに送ってきた。
「はっ、はっ、はっ、はっ、ふっ……気持ちいぃ、つかさぁ」
私のお尻をしっかりと掴み、一定のペースで腰を振るこなちゃん。
私のときのような、不規則で強い快感とは違い
徐々に、でも確実に絶頂へと導く優しい快感。
ぶぽっぶぽっという音が耳に入り、私達の行為に更に火をつけた。
こなちゃんが腰を引くと、私の膣肉が一緒に引っ張られる。
腰を打ち込むと、それに合わせるように膣壁が内側に巻き込まれる。
こなちゃんの先っぽが奥に当たるたびに、全身に強力な電気が走った。
「つ、かさ、好き、だよ……んっ、んっ、んっ」
「はっ、私も、好きだよ……っ……こなちゃん♥」
そう答えて、がんばっているこなちゃんの頭を撫でると、ちょっと微妙な視線をこちらに送ってきた。
「つかさ、はっ、結構、余裕だよね」
「え? そんなことな、いけど」
「私のときは、このくらいの、んっ、スピードでも……いっぱいいっぱい、だったのに……撫でる余裕あるんだもん、つかさ」
それは、大きさも問題もあるんだろうけど
1番は、こなちゃんが優しくしてくれてるからだと思うよ。
ごめんね、いつも乱暴で……
「……もしかしてつかさ、やりすぎてぶかぶか……いふぁいいふぁいー」
「こなちゃん……それは失礼だよ」
こなちゃんがひどいことを言おうとしたので、ほっぺたを掴んで両側にうにょーんした。
もぉー。
「……った~、ごめんごめん、冗談だよ冗談」
「むぅ、冗談でも言っていいことと悪いことあるんだよ、こなちゃん!!」
「ごめんって、お詫びにもっともっと気持ちよくしてあげるからさ♪」
そう言いながらも、こなちゃんは肉棒を抜いてしまった。
……どうして? 気持ちよくしてくれるって言ったのに、どうして抜いちゃうの?
「こ、こなちゃん? どうして……」
「つかさ、ベッドに手ついて四つん這いになってよ」
え、それってもしかして……
「四つん這いって……」
「つかさ、後ろからされるの……大好きだもんね?」
2人のおでこをコツンとしながら、こなちゃんが言う。
囁かれた言葉と、妙にミステリアスなこなちゃんの表情に、体中の血液が顔に集まった気がした。
そういうのは……卑怯だと思う。
私は無言で向こうを向き、言われたとおりの姿勢で待機した。
「ふふ、純情だねぇ。流石は犬さん♪」
「こなちゃん、早く入れてぇ」
「……あーもう、可愛いなぁ」
「え? そんなことな、いけど」
「私のときは、このくらいの、んっ、スピードでも……いっぱいいっぱい、だったのに……撫でる余裕あるんだもん、つかさ」
それは、大きさも問題もあるんだろうけど
1番は、こなちゃんが優しくしてくれてるからだと思うよ。
ごめんね、いつも乱暴で……
「……もしかしてつかさ、やりすぎてぶかぶか……いふぁいいふぁいー」
「こなちゃん……それは失礼だよ」
こなちゃんがひどいことを言おうとしたので、ほっぺたを掴んで両側にうにょーんした。
もぉー。
「……った~、ごめんごめん、冗談だよ冗談」
「むぅ、冗談でも言っていいことと悪いことあるんだよ、こなちゃん!!」
「ごめんって、お詫びにもっともっと気持ちよくしてあげるからさ♪」
そう言いながらも、こなちゃんは肉棒を抜いてしまった。
……どうして? 気持ちよくしてくれるって言ったのに、どうして抜いちゃうの?
「こ、こなちゃん? どうして……」
「つかさ、ベッドに手ついて四つん這いになってよ」
え、それってもしかして……
「四つん這いって……」
「つかさ、後ろからされるの……大好きだもんね?」
2人のおでこをコツンとしながら、こなちゃんが言う。
囁かれた言葉と、妙にミステリアスなこなちゃんの表情に、体中の血液が顔に集まった気がした。
そういうのは……卑怯だと思う。
私は無言で向こうを向き、言われたとおりの姿勢で待機した。
「ふふ、純情だねぇ。流石は犬さん♪」
「こなちゃん、早く入れてぇ」
「……あーもう、可愛いなぁ」
こなちゃんは、私のお尻を両手で存分に撫で回してから
わき腹を掴んで、躊躇なく腰を突き出す。
ぶぷっという空気が抜ける音と共に、熱い鉄の棒が入ってきたような錯覚。
一瞬体中の力が抜けて、倒れそうになったけれど、こなちゃんが支えてくれたのでなんとか姿勢を保つことができた。
すぐにこなちゃんは前後運動を開始した。
この体勢だと、奥までこなちゃんを感じることができるから好き。
こなちゃんにもこの姿勢でやろうよって何回か言ったけれど、何度言っても首を縦に振ってくれなかった。
どうして? と理由を聞くと
『つかさの顔……見れなくなるから、やだ』
こなちゃんは恥ずかしそうに、そう答えた。
実際、あのときの言葉はものすごく嬉しかった。ついでにあの時は、我慢できなくて激しくこなちゃんを抱いてしまったんだけど。
私はこなちゃんの意志を尊重して、こなちゃんの嫌がる体位は強要していない。
私も、一番気持ちい体位はバックだけど、こなちゃんの顔がちゃんと見える体位が、やっぱり一番好きだし。
そんな思考も、こなちゃんから与えられる快感に、中断せざるを得なくなってきた。
少しづつ、ほんの少しづつだけど、打ち付けられる速度が上がっている。
直接密着しているからこそ、それを確かに感じた。
わき腹を掴んで、躊躇なく腰を突き出す。
ぶぷっという空気が抜ける音と共に、熱い鉄の棒が入ってきたような錯覚。
一瞬体中の力が抜けて、倒れそうになったけれど、こなちゃんが支えてくれたのでなんとか姿勢を保つことができた。
すぐにこなちゃんは前後運動を開始した。
この体勢だと、奥までこなちゃんを感じることができるから好き。
こなちゃんにもこの姿勢でやろうよって何回か言ったけれど、何度言っても首を縦に振ってくれなかった。
どうして? と理由を聞くと
『つかさの顔……見れなくなるから、やだ』
こなちゃんは恥ずかしそうに、そう答えた。
実際、あのときの言葉はものすごく嬉しかった。ついでにあの時は、我慢できなくて激しくこなちゃんを抱いてしまったんだけど。
私はこなちゃんの意志を尊重して、こなちゃんの嫌がる体位は強要していない。
私も、一番気持ちい体位はバックだけど、こなちゃんの顔がちゃんと見える体位が、やっぱり一番好きだし。
そんな思考も、こなちゃんから与えられる快感に、中断せざるを得なくなってきた。
少しづつ、ほんの少しづつだけど、打ち付けられる速度が上がっている。
直接密着しているからこそ、それを確かに感じた。
「ふっ、ふっ、つかさの中……ん……突く度に、すごくなるね」
「んぁ、っ、言わ、ないで……あふっ」
「私の、こと……っく、掴んで離さない……っよ……えい!!」
「あぅ!!」
さっきよりも深く突き入れられる衝撃に、私の腕は、ついに力が入らなくなった。
ベッドに突っ伏するように倒れた私。
こなちゃんはそんな私の両手を掴み、グイッと引っ張った。
その力に従って、私の上半身は中に浮く。ベクトルの通りに、2人の体が先ほどよりも深く繋がる。
子宮口を突き破るような衝撃と、膣全体に脈打つ熱い物体に、私の顔からは隠しきれない笑みが零れてしまった。
気持ちいぃ……気持ちいぃ……
「んぁ、っ、言わ、ないで……あふっ」
「私の、こと……っく、掴んで離さない……っよ……えい!!」
「あぅ!!」
さっきよりも深く突き入れられる衝撃に、私の腕は、ついに力が入らなくなった。
ベッドに突っ伏するように倒れた私。
こなちゃんはそんな私の両手を掴み、グイッと引っ張った。
その力に従って、私の上半身は中に浮く。ベクトルの通りに、2人の体が先ほどよりも深く繋がる。
子宮口を突き破るような衝撃と、膣全体に脈打つ熱い物体に、私の顔からは隠しきれない笑みが零れてしまった。
気持ちいぃ……気持ちいぃ……
「っふぅ、つかさ、今笑ってるでしょ……本当にすけべえさんなんだから」
「こなちゃん!! もっと!! もっとちょうだい!! 気持ちいのもっとぉ!!」
「……聞こえてないや……今って犬の発情期だったっけ?」
何か失礼な言葉が聞こえた気がしたが、私は求めることでそれどころじゃなかった。
こなちゃんはそれ以上何も言わず、一心不乱に腰を打ち付けてくる。
「ぅは!! あん!! 激しっ、あうっ!!」
「んっ!! ん゛っ!! つかさ!!」
私はもう体のどこにも力が入らなくなっていて、こなちゃんにされるがままの状態。
これ、なんだかこなちゃんに無理矢理犯されてるみたい……すごいよぉ。
そんな少しマゾヒズムな思考によって、私は急速に追い詰められていく。
こなちゃんは尚も、私の中を往復して、快感を貪った。
肌のぶつかる音が異常になる。私の頭の中は、徐々に白く侵食されて
4方から跳ね返ってくるぶちゅぶちゅという淫乱な効果音に、2人の行為は更に加速する。
共に限界が近いことは、お互いに分かっていた。
「つかさ、ラストスパート、いくよ!!」
「うあ!! んぁ!! はくぅ!! っあ!!」
私には返事する余裕はなかった。もとより、こなちゃんは確認のために言ったのだろうけど。
こなちゃんは、私の上半身が上を向くように手首を引っ張り、私の両腕ごとお腹を抱きしめるように両手を移動させた。
そして最高スピードで私の中を掻き回し始める。
膣が焼ききれんばかりの速度で、私の中は麻痺しかけていた。
体の中身が口から飛び出しそう。子宮口を抉る感触に、私の腰はがくがくと震えが止まらなかった。
私達の結合部分から溢れ出た液体が、足元に大きなシミを作っている。
溶けて一緒になってしまうほど気持ちい。むしろ、そうなってしまってもいいと思った。
「こなちゃん!! もっと!! もっとちょうだい!! 気持ちいのもっとぉ!!」
「……聞こえてないや……今って犬の発情期だったっけ?」
何か失礼な言葉が聞こえた気がしたが、私は求めることでそれどころじゃなかった。
こなちゃんはそれ以上何も言わず、一心不乱に腰を打ち付けてくる。
「ぅは!! あん!! 激しっ、あうっ!!」
「んっ!! ん゛っ!! つかさ!!」
私はもう体のどこにも力が入らなくなっていて、こなちゃんにされるがままの状態。
これ、なんだかこなちゃんに無理矢理犯されてるみたい……すごいよぉ。
そんな少しマゾヒズムな思考によって、私は急速に追い詰められていく。
こなちゃんは尚も、私の中を往復して、快感を貪った。
肌のぶつかる音が異常になる。私の頭の中は、徐々に白く侵食されて
4方から跳ね返ってくるぶちゅぶちゅという淫乱な効果音に、2人の行為は更に加速する。
共に限界が近いことは、お互いに分かっていた。
「つかさ、ラストスパート、いくよ!!」
「うあ!! んぁ!! はくぅ!! っあ!!」
私には返事する余裕はなかった。もとより、こなちゃんは確認のために言ったのだろうけど。
こなちゃんは、私の上半身が上を向くように手首を引っ張り、私の両腕ごとお腹を抱きしめるように両手を移動させた。
そして最高スピードで私の中を掻き回し始める。
膣が焼ききれんばかりの速度で、私の中は麻痺しかけていた。
体の中身が口から飛び出しそう。子宮口を抉る感触に、私の腰はがくがくと震えが止まらなかった。
私達の結合部分から溢れ出た液体が、足元に大きなシミを作っている。
溶けて一緒になってしまうほど気持ちい。むしろ、そうなってしまってもいいと思った。
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、こなちゃん!! もう、イク!!」
「ふっ!! 私も、もう出る!!」
「「ふぁあぁああぁあぁぁああぁあぁぁぁあああ!!」」
こなちゃんは、最後に大きく一突きすると、ぶるっと腰を振るわせる。
先っぽが膨張したかと思うと、大量の熱い液体が注ぎ込まれた。
一度の射精では終わらず、何度も何度も欲望が吐き出される。
収まりきれなかった赤ちゃんの素は、私の足とこなちゃんの一物を伝って、ベッドの上に垂れた。
私達は、同時に絶頂した。
先っぽが膨張したかと思うと、大量の熱い液体が注ぎ込まれた。
一度の射精では終わらず、何度も何度も欲望が吐き出される。
収まりきれなかった赤ちゃんの素は、私の足とこなちゃんの一物を伝って、ベッドの上に垂れた。
私達は、同時に絶頂した。
行為を終えて、私とこなちゃんは向き合って抱き合い、雑談していた。
「それにしても、今日は一段とすごかったよね……特につかさが」
「うん、なんか今までで一番気持ちよかったかも」
「やっぱり私たちって相性いいんだね」
「相性最高だと思うよこなちゃん♡」
そう言って私はこなちゃんに抱きつく。小さくて暖かいこなちゃんの体は、抱きしめると本当に気持ちい。
最高の抱き枕だ。
「ふふ♡ そうだねつかさ……う゛」
「……? どうかした、こなちゃん?」
突然妙な単音を発すると、こなちゃんは口元をひくひくと痙攣させた。
「そ、それ……まだ残ってたんだ」
こなちゃんの視線を追うと、また男根が私のところに戻ってきていた。
あ、まだ効力消えてなかったんだ。
…………。
「あの、つかさ? なんでいきなり艶っぽい顔になるのカナ?」
「ねぇ……こなちゃん」
「ちょ、ちょ~っと待ったつかささんや、流石の私も体が」
「こなちゃん ……ん♡」
「んぅ!? っぷあ!! ちょ、つか……ひゃん!! だ、だめだってば!! んぁ!! ゆ、指入れないでよぉ!!」
「それにしても、今日は一段とすごかったよね……特につかさが」
「うん、なんか今までで一番気持ちよかったかも」
「やっぱり私たちって相性いいんだね」
「相性最高だと思うよこなちゃん♡」
そう言って私はこなちゃんに抱きつく。小さくて暖かいこなちゃんの体は、抱きしめると本当に気持ちい。
最高の抱き枕だ。
「ふふ♡ そうだねつかさ……う゛」
「……? どうかした、こなちゃん?」
突然妙な単音を発すると、こなちゃんは口元をひくひくと痙攣させた。
「そ、それ……まだ残ってたんだ」
こなちゃんの視線を追うと、また男根が私のところに戻ってきていた。
あ、まだ効力消えてなかったんだ。
…………。
「あの、つかさ? なんでいきなり艶っぽい顔になるのカナ?」
「ねぇ……こなちゃん」
「ちょ、ちょ~っと待ったつかささんや、流石の私も体が」
「こなちゃん ……ん♡」
「んぅ!? っぷあ!! ちょ、つか……ひゃん!! だ、だめだってば!! んぁ!! ゆ、指入れないでよぉ!!」
結局その後第3ラウンドを行い、こなちゃんをK.O。
薬の効力がなくなるまで、6ラウンドやってしまった。私は満足でツヤツヤ♥
もしかして本当に発情期だったのかも……
薬の効力がなくなるまで、6ラウンドやってしまった。私は満足でツヤツヤ♥
もしかして本当に発情期だったのかも……
それから、後で分かったことなんだけど、この薬、他の人が買ったときは私が買った値段の10倍はしていたみたい。
なんで私は10分の1で買えたんだろう?
不思議……
なんで私は10分の1で買えたんだろう?
不思議……
【 fin 】
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オイラの愚息が雄叫びを上げたまま戻りません。
GJでした! -- 名無しさん (2009-11-10 20:09:47) - スゴイ!エロイ!神!尋常じゃないエロに感動。 -- 名無しさん (2009-02-09 00:20:58)
- 絵を想像してもヤバイ!
エロの神様!アリガトウ! -- バイト帰り (2009-01-23 11:46:24) - また、神のえろすを読みにきてしまった。
保管されているSSの中でも屈指のえろシチュだと思います。 -- 名無しさん (2008-08-19 01:01:11) - 俺の息子がこれまでにないほどの衝撃を受けた
尋常じゃないなこのエロス・・・・ぶっほ(鼻血 -- 名無しさん (2008-06-06 17:12:02) - 何度でもごちそうさまでした。 -- 名無しさん (2008-05-24 00:11:23)
- エロい!エロ過ぎる!! -- 名無しさん (2008-05-21 22:50:46)
- エロ過ぎだろJK・・・・・・・
もっとやれ!!!!!!!
いややってくださいお願いしますorz -- ペド雄 (2008-04-08 20:37:03) - 現在売り手市場のゆたこなで読みたいです。 -- 名無しさん (2007-12-25 05:54:49)
- けしからん!これはけしからん! -- 名無しさん (2007-12-22 08:25:27)
- 何度見ても エロい。 ↓↓の流れで
「こなかが!」×3→「よろしい、ではこなかがだ」ってのを連想しした。 -- 名無しさん (2007-12-06 06:36:57) - みなゆたでヤるとスゴいことになりそうでつwww -- 名無しさん (2007-12-02 06:48:31)
- 俺もトレジャー設定(?)でこなかが見てみたい!! -- 名無しさん (2007-11-19 03:33:53)
- ぜひこの設定でこな×かが&かが×こなを!!! -- 名無しさん (2007-11-15 00:53:37)
- トレジャー㈱→宝→高良
みゆきさんが割引してくれたのか!? -- 名無しさん (2007-11-05 13:46:05) - 何度ヌいたか分からない。
マジエロすぐる・・・・・・ -- 名無しさん (2007-11-05 11:31:01) - ↓流石に全部は無理だろうから、一番やってほしいカプだけ頼んでみれば?7-896氏ならやってくれるかもしれないぞ?ww
なんせあのこなフェチの作者だしwww(どういう意味だ -- 名無しさん (2007-10-29 22:10:58) - 無理を承知で言います。
全キャラのカップリング書いて下さいお願いします -- 名無しさん (2007-10-29 21:56:39) - あなたは天才だ! -- ゴミ男 (2007-10-29 17:30:45)
- このエロさは異常
他のエロSSがただイチャイチャしてるくらいにしか見えなくなるくらいエロ過ぎる。
最高のおかずをありがとう -- 名無しさん (2007-10-29 10:47:06) - あなたは最高レベルのけしからなさを醸し出すエロスの王様だと思いました。 -- 名無しさん (2007-10-29 01:24:06)