「グハハハハハ。ワイの名前はブラックティーチャークロイいうねん。
女刑事カシラモジ・ユイよ。覚悟しいや。ワイに捕まったからには、
あんさんの車、60キロ以上でぇへんように改造したるさかいな」
「ひ・・・ひい!!それだけはご勘弁を!お情けをぉ~~;;」
「あかんあかん。これで少しはこの近辺も平和になるやろグハハハハハハ」
女刑事カシラモジ・ユイよ。覚悟しいや。ワイに捕まったからには、
あんさんの車、60キロ以上でぇへんように改造したるさかいな」
「ひ・・・ひい!!それだけはご勘弁を!お情けをぉ~~;;」
「あかんあかん。これで少しはこの近辺も平和になるやろグハハハハハハ」
「まて~~~い!」
「だれや!?」
「だれや!?」
「アオレン☆ャイ!!(=ω=.)b」
「紫レン☆ャイ・・・ってなによこれ・・・」
「む・・紫レン☆ャイ・・・」
「モモレン☆ャイ・・・です・・」
「アカレン☆ャイ・・・」
「・・・ミドレン☆ャ・・・ィ・・・」
「チャレン☆ャイ!><・・・ってかっこわりぃなこれ」
「キレン☆ャイ・・・」
「キレン☆ャ~イ、デェ~~スネ!><b」
「フレン☆ャイ!!って、何スかこの名前!?」
「紫レン☆ャイ・・・ってなによこれ・・・」
「む・・紫レン☆ャイ・・・」
「モモレン☆ャイ・・・です・・」
「アカレン☆ャイ・・・」
「・・・ミドレン☆ャ・・・ィ・・・」
「チャレン☆ャイ!><・・・ってかっこわりぃなこれ」
「キレン☆ャイ・・・」
「キレン☆ャ~イ、デェ~~スネ!><b」
「フレン☆ャイ!!って、何スかこの名前!?」
「みんなそろって・・・ゴレン☆ャイ!!」
「まてまてまてまてぇ~~~!!!」
「まてまてまてまてぇ~~~!!!」
* * *
「まてやおまいら、ちょ待て」
「何ですか先生」
「先生いうな。お前ら何?」
「ゴレン☆ャイ!」
「なんでやねん!お前ら何人よ?ひいふう・・・
10人もおるやんか!なんでゴレン☆ャイやねん!」
「雰囲気ふんいき」
「雰囲気で数が変わるかぼけ。
突っ込みどころは他にもぎょうさんあんねんど。
おまい誰よ」
「アオレン☆ャイ!(=ω=.)」
「おまいはわかるよ。そりゃ。青一人だけやもんな、
じゃあそっちは」
「紫レン☆ャイ」「紫レン☆ャイ・・・」
「えっら語呂悪・・・それから、そっちは?」
「キレン☆ャ~イ!><b」「キレン☆ャイ・・・」
「紫が2名に黄色が二名・・・またえろう半端にダブっとんなぁ・・・」
「し・・・しかたないじゃない!私達双子だし・・・
髪の色は生まれつきだし・・・」
「ん、そのことに関しては私も常々悩んでたのだよかがみん。
よし!いっそのこと名前を変えてしんぜよう」
「あんたの一存で勝手に名前が変わるのもどうかと思うんだけどね」
「まあまあ、よし決まった!
つかさはミコレン☆ャイ、かがみんはツンデレン☆ャイね」
「ここでもツンデレかよっ!!」
「あほぬかせ!だいたいそれ色やないやないか!」
「まあまあ先生」
「せやから先生いうなて」
「世のヒーローは色とは限らないのですよ。正義の味方たるもの、
常にアンテナを張って、世のニイズにお答えするようでないと」
「詭弁でごまかすな。この戦隊は色で成り立っとるんやろが!
色で統一せんかい!お前ら黄色もそやねんど。
中途半端にダブるな!」
「うちら、色で判断されたくないんです。うちら一人ひとりの個性を
見てもらいたいんですσ(=ω=.)」
「こんなときだけ元ネタ通りの台詞はくなや!」
「それに、この長髪のキレン☆ャイはよくできた娘なんです。
お菓子作りが得意で、とってもカレシ想いで・・・」
「関係あるかドアホ!てかそれもパクリやんか!
・・・それにやなあ・・・一番の突っ込みどころは・・・
おまいたしか、フレン☆ャイ・・・ゆうとったなあ・・・」
「・・・ぎくっ!!」
「おのれなぜ最初から色やないねん?」
「;;;;;;」
「おいおい!なぜ泣くねん・・・」
「う"う"う"あ"あ"あ"おいおいおいおい;;;;」
「お・・・おい、なあ、どないしてん、そんなに泣くこと聞いたか?」
「まあまあ先生」
「だから先生いうなゆうとるやろが」
「追い詰めないでやってください。この名前こそが、ある意味
彼女の宿命と書いてサダメなんです(=ω=.)b」
「も・・・わけわからんわ・・・今日はもう帰るで・・・」
「何ですか先生」
「先生いうな。お前ら何?」
「ゴレン☆ャイ!」
「なんでやねん!お前ら何人よ?ひいふう・・・
10人もおるやんか!なんでゴレン☆ャイやねん!」
「雰囲気ふんいき」
「雰囲気で数が変わるかぼけ。
突っ込みどころは他にもぎょうさんあんねんど。
おまい誰よ」
「アオレン☆ャイ!(=ω=.)」
「おまいはわかるよ。そりゃ。青一人だけやもんな、
じゃあそっちは」
「紫レン☆ャイ」「紫レン☆ャイ・・・」
「えっら語呂悪・・・それから、そっちは?」
「キレン☆ャ~イ!><b」「キレン☆ャイ・・・」
「紫が2名に黄色が二名・・・またえろう半端にダブっとんなぁ・・・」
「し・・・しかたないじゃない!私達双子だし・・・
髪の色は生まれつきだし・・・」
「ん、そのことに関しては私も常々悩んでたのだよかがみん。
よし!いっそのこと名前を変えてしんぜよう」
「あんたの一存で勝手に名前が変わるのもどうかと思うんだけどね」
「まあまあ、よし決まった!
つかさはミコレン☆ャイ、かがみんはツンデレン☆ャイね」
「ここでもツンデレかよっ!!」
「あほぬかせ!だいたいそれ色やないやないか!」
「まあまあ先生」
「せやから先生いうなて」
「世のヒーローは色とは限らないのですよ。正義の味方たるもの、
常にアンテナを張って、世のニイズにお答えするようでないと」
「詭弁でごまかすな。この戦隊は色で成り立っとるんやろが!
色で統一せんかい!お前ら黄色もそやねんど。
中途半端にダブるな!」
「うちら、色で判断されたくないんです。うちら一人ひとりの個性を
見てもらいたいんですσ(=ω=.)」
「こんなときだけ元ネタ通りの台詞はくなや!」
「それに、この長髪のキレン☆ャイはよくできた娘なんです。
お菓子作りが得意で、とってもカレシ想いで・・・」
「関係あるかドアホ!てかそれもパクリやんか!
・・・それにやなあ・・・一番の突っ込みどころは・・・
おまいたしか、フレン☆ャイ・・・ゆうとったなあ・・・」
「・・・ぎくっ!!」
「おのれなぜ最初から色やないねん?」
「;;;;;;」
「おいおい!なぜ泣くねん・・・」
「う"う"う"あ"あ"あ"おいおいおいおい;;;;」
「お・・・おい、なあ、どないしてん、そんなに泣くこと聞いたか?」
「まあまあ先生」
「だから先生いうなゆうとるやろが」
「追い詰めないでやってください。この名前こそが、ある意味
彼女の宿命と書いてサダメなんです(=ω=.)b」
「も・・・わけわからんわ・・・今日はもう帰るで・・・」
こうして悪の教師は敗れ去り。地球に再び平和が戻った!
しかし、いつまた悪の手先が現れるかも分からない!
地球の平和のために!戦え!ゴレン☆ャイ!
しかし、いつまた悪の手先が現れるかも分からない!
地球の平和のために!戦え!ゴレン☆ャイ!
「あー、だりいからつっこまなくていいか?」
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- こういうおバカなネタ、大好きです -- 名無しさん (2008-09-04 08:46:32)
- うーん、懐かしい -- 名無しさん (2007-12-03 14:14:38)