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自宅身体検査?

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「ただいまは~」
「おじゃましま~す」

かがみはこなたの家に遊びに来ていた。
「ふう…今日は寒いわね~」
「そうだね~。私の人肌で暖めてあげるヨ」
「…何か温かい飲み物を頂けると嬉しいのですが」

この時言ったこなたの言葉が冗談ではなくなったのはそれから間もなくのことだった。


こなたがあったかいお茶をお盆にのせて部屋に入ろうとしたその時…
「わあっ!」
お茶を入れて持ってきたこなたが、ドアのへりに足をつまづけた。
「あっ…」
転びそうなこなたを受け止めたかがみ。しかし、おかげでもろにお茶をかぶってしまった。
あまり熱くはなかったけど、かがみの服はしっかりと濡れてしまった。
「も~!何してんのよあんた…!」
「あう~ごめんよかがみん~」
ハンカチでかがみの顔をふくこなた。
「びしょぬれになっちゃったね…。でも、ありがと!かがみ。私を受け止めてくれて」
「つ、つい体が動いちゃっただけよ…」
「だから、私はかがみの心も受け止めるよ」
「変なこと言うなっ!!」

「いや~でもかがみは運が良かった!こんなこともあろうかと思って、ストーブを用意しておいて良かったヨ」
「こんなことがあるのか予想できたのかあんた…」

「ささ、かがみ脱いで脱いで。風邪ひいちゃうよ?」
「ええ!?いいわよ…着たまま乾かすから…」
「だ~め~!かがみ早く脱いで脱ぎなさいてゆうかさっさと脱げ☆」
「ちょっ!コラ!やめええっ!!
そう言った頃には既にかがみの服は脱がされていて、下着すらも脱がされていた。かがみは一糸まとわぬ姿になっている。


年頃の女の子が人前で裸でいて平然としていられるわけがなかった。
「こ、こなたぁ…服…着させてよ…」
かがみは顔を赤くしながらこなたに懇願する。
かがみは足を曲げて、大事なとこは手でしっかりと隠している。
しかし、こなたはかがみの後ろを見ていった。
「や~かがみのおしりえっちぃねぇ」
「!!」
かがみが後ろを向くと、服装をチェックするための鏡が、全裸の自分の後ろ姿を写し出している。
「あっ…あ…」
急いで鏡をどけたいと思っているのに、手で大事なところを隠しているため動くことができない…

「さあ、かがみんの身体検査の始まりだヨ!」

「ちょっ、ま、待ってよ!私一人裸なのよ…!恥ずかしくてたまらないわよ…!」
「へぇ~じゃあ、私も脱げば、いいんだネ?」
「ち、違っっ!!そういうイミじゃない!!」
そう言うとこなたはすぐに自分の服を脱ぎ始めた。そして、かがみの前で全裸になった。

こなたの方もさすがに恥ずかしいのか、足をもじもじさせている。少し頬が赤い。

「雪山遭難シチュを体験するのだよ。かがみと裸で抱き合うの!」
「なっ!…そそ、そんなことできるわけないでしょ!!第一、実際にそんな事して助かるワケないでしょ!!」
「こんな時でも強気になれるかがみ萌え。…でも、裸じゃかがみカゼひいちゃうかもヨ?」
「で、…でも、いやよ。恥ずかしくて私には無理…」

すると、こなたはシュンとした表情になって、
「…だってさ、かがみ着る服ないでしょ…風邪ひいちゃったら私のせいだもん… そんなにわたしのことイヤ…?」

こなたにこういう態度されると、かがみは途端に優しくなってしまう。
「えっ、う、ううん! …馬鹿ね。こなたのこと嫌いになるわけないでしょ…」

「ありがと~かがみん♪」そう言ってかがみに飛びついた。
「ちょっ、だからこういう事は…」
「か~がみぃ♪」
(もうこいつ私の話聞いてねえ)



ぎゅっ。
こなたは座っているかがみの足の上に座って、抱きしめた。
生まれた姿のまま抱き合う行為の恥ずかしさと、こなたの肌を直接感じるかがみ。
(は、裸で抱きあうなんて…しかも、こなたと…)
「かがみ…あったか~い」
こなたが、ごろごろとかがみになついてくる。
(どうしよう…何やってるんだろ私…顔がすごく熱い……こなたの小さい胸があたってるし…)
「あぁ…」
こなたが体を動かすと、胸の小さな突起がかがみの体にこすれる。


「…あ」こなたが気付いたように言った。
「な、何よ…」
こなたがニヤっと笑う。
「かがみ…乳首勃ってますネ?」
「やっ…やめてよ…!///しょうがないじゃない…あんたが、いきなり…」
「もぅ…かがみんは可愛いなぁ。こーゆー時くらい素直に甘えてくれればいいんだよ…よしよし」
「…」

一瞬訪れた二人の沈黙

「かがみ、ちょっと触らせてね…」
「きゃっ!」
こなたが、かがみの胸をふにふにともんでくる。
「やわらかいなあ~かがみのおっぱい」
「は、はっきり言うなあっ!///」
固く勃起したかがみの乳首をくりくりと指でつまんだり、先っぽを指でさわる。

「はあ…はあ…くぅ、あぁ…」
かがみの息が荒くなってくる。
(感じてきてるね、かがみサン。じゃ、次はこっちを看てみましょ♪)
「ひゃああっ!!!」
股にあるスジの部分も線に沿って優しくさわる。



体を抱きしめたまま耳もとでそっとつぶやく。
「かがみ」
「…何よ」
「濡れてる」
「んなっ!!」
かがみの顔は真っ赤だ。
(あ~ん、もうかがみ可愛すぎるよ~。もう我慢できませんヨ)


ずぶっ

「う゛っ」
こなたはかがみのスジの中に指を入れた。
「はぁっ、はっ、はっ…」
体ががくがくと震える

かがみの中で、右手の指を自在に動かす。円を描くように回したり、指ではさんだりして刺激を与える。
「んああ!!ひゃああああ!!!うん…、うくぅ…うぅう!!」
こなたの指がかがみの奥の方まで深く差し込まれる。
「ずるっ…ずるる…」
指を抜いていく。
「つぷぷ…ぬちゅ」
そしてまた指を入れる。
かがみはふるふると震えながらこなたの体をしっかり抱きしめる。

こなたは今度は左手で胸を弄る。
「だめっ!胸と両方は…」
「もっと気持ち良くなってね☆かがみん!」
「んぐ!!くは、はぐっ!!!す、すごいよぉ、こなたぁ…はぁはぁ」


ずぽっ。
こなたは右手の指を抜いた。すると、かがみの股からトロトロの液が溢れ出てきた。
「ん、ちゅぱ、…こくん。」
こなたは指についた液を飲んだ。
「はあ、はあ、こなたぁ…」



「次はこっちだよ!」

ずぼ。
「!!!!」
おしりの穴に指を差し込んだ。
「ん、あっ!!!!」
かがみは今までで一番大きな声をあげた。
「気持ちい?かがみ?」
「は、恥ずかしいからそこはだめぇぇっ!!!うあっ!あんっ!!き、汚いわよぉ…」
おしりの穴が一気にぎゅうと指を締め付ける。こなたは構わずその指を出し入れする。

指を引き抜こうとすると、なんだか異物が肛門の奥からにゅるにゅると出されるようで…
「こなた!!そこはだめぇっ!!!なんか、なんか出そうになっちゃうっ!!」
「大丈夫だよかがみ、それはそういう風に感じるモノなんだよ」
(…実際に出されちゃったらさすがにちょっと困るかもネ)
ずるずる…ずぶっ、ずぶっ、ずるる…

「ぐっ…!!!くふぅ、ぁ…やぁ…きゃあぁ…」
こなたはかがみのクリトリスをつんつんとさわった。
「ひゃああああ!!!!あうっ!あうっ!」
「さて、そろそろイっちゃいそうかな?かがみさんや」

「イクぅ…イクぅ…ああっ!!…っ…イクうううううぅぅぅぅぅっっ!!!」




「かがみ、すごい声だったねぇ~」
こなたは指をきれいにふきながら言った。

かがみは座ったまま胸を抑えて深く呼吸してるだけだった。
今までの恥辱に耐えきれなかったのか何も喋ろうとしない。
「かがみ」
「…」
かがみは黙っている。



こなたはかがみの正面に座って、少し恥ずかしそうに言った。
「こんどは…私の体…さわっていいよ」
「…」
「次はかがみが私を看る番だよ」
「…」
「私に…えっちなことして、かがみ」こなたが顔を染めて言う。
「…」

そう言った途端、かがみがこなたを押し倒した。
「あんたのせいなんだからね…!あんたがいけないんだから…!!」
少し涙目で言う。
「うん…分かってる…」
「あんたが変なことばかりするから…私まで…!!」
「ごめんね…だから…今度はかがみが…ね?」
「こなたぁ…」

体を起こして、かがみはこなたの小さな体を抱きしめる。

かがみが、ふと壁の方を見ると、こなたの後ろ姿が鏡に写し出されているのが分かった。
「あ…」
自分よりずっと小さな体。かがみのふとももの上に足を広げて座っている。
こなたのおしりが丸見えだ。

「どったの、かがみん?」
こなたはかがみの目線に気付いて後ろを見る。
「…あ」
自分の裸の後ろ姿を見て、こなたの顔が少し赤くなる。
「やだなぁ…こっそり私の後ろ覗いてるなんて…かがみはえっちなんだから…」

「ち、違…」
「ちゅーして」
こなたが目をつぶってお願いする。
「へ…」
「ちゅー、して」
「え、でも、その…」

「はやくぅ」
「…」
かがみはこなたの頬に手をかけた。こなたの顔の温もりが伝わってくる。

そして、息を深く吸って、自分の唇を、こなたの、唇に、合わせる―――――




「はぁ…はぁ。すごいドキドキしたよかがみ…」
「わ、私も…」
「…じゃ、私を…好きにしちゃってイイヨ、かがみ」
「う、うん…ふふっ」
二人の仲が甘い雰囲気に変わっていく。

「ん…(始めてだから、うまくできないかもしれないけど…)」
かがみは、こなたの耳や、首の辺りをなめたり、キスをしたりしてみる。
「ちゅ…ちゅっ、あむ、…ぺろっ」
「あ、あはっ!かがみ、くすぐったいよぉ…」
首をすくめてこなたが体を捩って喜ぶ。

「ど、どうかな…?」かがみがちょっと不安げに尋ねる。
「すごい、気持ちいいよ…」
「そう、良かった…」

「じゃあ次…おっぱい…」
こなたがかがみに次に触ってほしい場所を指示して、横になる。
「うん…」
かがみは寝ているこなたの体をまたいで、こなたのお腹におしりを乗せる形になった。
こなたの小さな胸をさわる。
「あ…!」
こなたが声を出す。
「大丈夫?」
「うん…続けて…」
(こなたって、胸小さいのに結構感じるのかな…)
自分が興奮してくるのが分かる。
こなたの胸を優しく揉む度に「あん…」とか「ぅあっ!」と言う声が聞こえる。
(こんなこなた始めて見た…胸をさわる度に喘ぐこなた…可愛い…)



胸を指先で刺激しながら、耳を舐める
「んあ…かがみ…かがみぃ…」
こなたの小さい乳首もちゃんと勃起している。かがみは、乳首を吸った。
「ああああああああん!!!!」こなたの切ない喘ぎ声が部屋を満たす。

「はあ、はあ、はあ…もう、かがみのえっち…」
「…」
その言葉でさらに興奮するかがみ。そして今度はこなたのアソコをなめる。
「ん、ぺろっ、ちゅ…ちゅぱ。ん、んくっ!…じゅるじゅるじゅる…」
「んあああ…!!かがみの舌がぁ…ああ…私の、私の膣にぃ!」
「ちゅる、ちゅ、くちゅくちゅくちゅ!!ぬるっ、ぺろっ、じゅぽ」
「あ!はあぁ!んあぁっっ!!もうだめ、出る…!!」


ぷしゃああああああ…ぴゅっ、ぴゅ…

こなたの股の間から噴水のように液を噴き出された。

「わっ…すごい…」
「はぁっ、はぁっ、わ…私、しお…噴いちゃうんだ…はあはあ」




「落ち着いた?」
倒れたままになってアソコを手で抑えているこなたに言った。

「うん…」
「こなた…もう一回だけ…いい?」
「かがみ…結構やるね…でも…いいよ」
二人は唇を合わせ、わざと音をたてながらむしゃぶりつくようにキスをする。
「ちゅ、ちゅく、ちゅぱっ、…んん、くちゅくちゅっ、…ぷはぁ…」
涎が口についたまま二人は目を合わせる。




「…いくよ」
こなたはかがみの乳首を口に含んで、軽く噛んだり強く吸った。
「あ、あああああああああああ!!!!!!!!」
かがみが体をびくんと痙攣させて、すごい声で叫ぶ
「かがみ、感じすぎだよ…」
「だって…  だってぇ…」
刺激と大声で叫んだ恥じらいで、かがみの顔が真っ赤になっている。

そして、こなたの指示でお互いの秘部をさわりあう。
「…もういいかな」
こなたは自分の足を広げる。股のスジが開いて、愛液の糸がひいてるのが見えた。
そして、かがみは自分のアソコをこなたのアソコと密着させた。

かがみは腰を上下に動かす。

「…!!…っっ………っは!!………くぅぅ……あ!はぁっ!!……」
こなたはあまりの快感に息ができない程あえぐ。
「んっ!んっ!…んんっ!んっ!く、ふ…っ…!んっ!んっ!んっ!んっ!」
かがみは真っ赤な顔で目をつぶりながら、ひたすら腰を動かす。

ぐっちゅぐっちゅ…ちゅく、ぐちょ、ぬちゃ、ぬちゃ…
二人の、なかは既にびちょびちょに濡れてしまっており、合わさった部分から恥ずかしい音が聞こえる。

「ぅぐ、ぁ、は!!は!はぁ!!あんっ!あんっ!!あんっ!」
始めて聞くこなたの大人の喘ぎ声。
幼い声なのに妙に大人っぽく感じる叫びが、かがみを一層興奮させる。
「うあ!!はあっ!はあっ!いやぁ…!!す、ごい…あん、あんん…!」
「かがみぃ…かがみぃ…!かがみぃっ!!」
「こ…な、たぁっ!!…ぐ!!うぐっ!!ふぅ…あ…ぐぅ…!!」
かがみはこなたのおしりを鷲掴みにする。
「あぁあ!!あぁあ!!」
「こなたあ…!あぅ…あぅっ、あっ、…わ、私…もう…やばい…!!」
「かがみっ!かがみっ!アソコが…わたしのアソコが…きゅんきゅんいってるよぉ…!」
「こなたぁ、私もっ!うぐっっ!!!私もっ!…イきそぉ!!」
「うぅうっ!!!うぅうっ!!!うぅうっ!!!出る!出そう!出ちゃうっっ!!」

「出ちゃうよぉぉっ!!!」






…ぶしゃあっ!!!


二人一緒に絶頂した。
こなたの膣から勢いよく出る液がかがみのアソコにかけられる。
二人の下半身はすっかりびしょぬれになってしまっていた。



その後…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…か、がみぃ…」
「こなたぁ…」
「かがみ…すごいえっちなんだね」
こなたは赤い顔で少し笑いながら言った。

「ご、ごめん…でも最初に迫って来たのはあんたでしょ…」
「いざ、攻められると暴走しちゃうのはツンデレの真骨頂だよネ♪」
「ばか…」
かがみが薄目で目をそらす。今のかがみの顔はすごい色っぽい。

「かがみのそうゆうとこも…     …好き」
こなたは口に少し微笑を加えた真顔で言った。

「や…やだ…本気で言わないでよ…////」

「かがみ…私にも言って」

「え…………」

「言って」
「…  ぅ、 うん…」

こなたはにっこり笑った。




「こ、こなた…」
「うん」

「…わ、      …私…」
「うん…」

「…」

「こなたのこと、好きよ。     …すき」
「…」
「好きなんだからねっ」

「かがみぃ…」

ちゅ。
こなたはかがみの可愛さにたまらなくなってキスをした。
かがみは、まだこなたと目を合わせられないでいるが、嬉しそうだった。

「「好きなんだからねっ」っていうとこが、なんだかツンデレっぽくて萌え」
「…うるさいなぁ」
「3回も言ってくれて嬉しいよ…かがみ…えへへ」
「こなた…ふふっ」
お互いに目を合わせて笑う。

それから後も、私達二人はずっと愛し合った。













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  • Awsl… -- 名無しさん (2024-09-21 14:29:42)
  • GJ!!(≧∀≦)b -- 名無しさん (2023-09-24 20:04:55)
  • 原爆<☝ -- 名無しさん (2012-08-10 20:54:59)
  • 俺に9999のダメージを与えた!

    俺は萌え死にした! -- やばい (2010-02-19 09:46:40)
  • 甘エロ〜
    (胸ぺたの曲っぽく) -- 名無しさん (2009-10-05 20:31:43)
  • 萌GJ -- 名無しさん (2009-09-19 07:19:05)
  • いくらなんでも甘すぎる
    だがそれがいい(^-^) -- オビ下チェックは基本 (2009-06-07 23:08:59)
  • 素晴らしい… -- 名無しさん (2009-04-04 16:11:05)
  • なんという核兵器… -- 名無しさん (2009-02-24 01:12:30)
  • やべえ -- 名無しさん (2009-02-22 21:30:50)
  • キ・キタアアアアアアア -- 名無しさん (2009-01-04 11:23:32)
  • エロスエロスw萌えました -- 名無しさん (2008-10-19 23:37:59)
  • gj -- 名無しさん (2008-09-29 16:02:09)
  • キャーーーーー
    -- jsqsho (2008-09-13 15:11:46)
  • こっ、これは…鼻血出そうです。 -- 無垢無垢 (2008-08-26 00:28:37)
  • いぇぇぇい!!好きなんだからね!萌え* エロス~ -- 名無しさん (2008-08-20 11:36:48)
  • 甘い…そして、エロイ!! -- 名無しさん (2008-06-16 11:24:12)
  • ががみ、こなた、…エロい!! -- 名無しさん (2008-05-31 15:57:15)
  • gj! -- 名無しさん (2008-04-11 03:22:25)

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