どうしようもなく好きだった。
それこそ理由なんていらないくらい。
たとえ、その人が他の人を…
私のお姉ちゃんを、好きだとしても。
それこそ理由なんていらないくらい。
たとえ、その人が他の人を…
私のお姉ちゃんを、好きだとしても。
―――月夜と私―――
さっきまであんなに輝きを放っていた夕日は、すっかりと西の空へと沈んでゆき…
代わりに訪れたのは、真っ暗な暗闇と静寂だけ。
代わりに訪れたのは、真っ暗な暗闇と静寂だけ。
「…っ」
私に責めるような目線を向けているお姉ちゃんが何か言おうとして口を開いたけど、まだ事態を把握しきれてないのか、開かれた口からは言葉は発せられなかった。
ギュッとこなちゃんを抱き締めるお姉ちゃんの手を見つめながら、今度は私が口を開いた。
私に責めるような目線を向けているお姉ちゃんが何か言おうとして口を開いたけど、まだ事態を把握しきれてないのか、開かれた口からは言葉は発せられなかった。
ギュッとこなちゃんを抱き締めるお姉ちゃんの手を見つめながら、今度は私が口を開いた。
「お姉ちゃん、私ね……
こなちゃんが好きなの。」
こなちゃんが好きなの。」
ニコッと作ったお菓子を食べて貰う時みたく、笑顔でお姉ちゃんに話し掛ける。
お姉ちゃんは一瞬唖然とした表情で私を見上げていたけど、私の言葉の意味を理解したらしく目を見開いて「えっ…」と呟いた。
お姉ちゃんは一瞬唖然とした表情で私を見上げていたけど、私の言葉の意味を理解したらしく目を見開いて「えっ…」と呟いた。
…いつものお姉ちゃんらしくないなぁ。
「つ、かさ…?」
何かを懇願するように私を見上げるお姉ちゃん。
何かを懇願するように私を見上げるお姉ちゃん。
ダメだよ、お姉ちゃん。
そんな顔したって…
聞こえなかったふりしたって…
そんな顔したって…
聞こえなかったふりしたって…
「こなちゃんが、好きなの。」
もう一度同じ言葉をお姉ちゃんに向けると、お姉ちゃんの瞳が揺れるのが見えた。
その私と同じ色の瞳をじっと見つめながら、私はゆっくりと双子の片割れの方へと近づく。
もう一度同じ言葉をお姉ちゃんに向けると、お姉ちゃんの瞳が揺れるのが見えた。
その私と同じ色の瞳をじっと見つめながら、私はゆっくりと双子の片割れの方へと近づく。
一歩、一歩…
足の裏にいつも踏みしめているアスファルトとは違う、ひんやりとした感覚を感じる。
この感覚は確か…そうだ。
お姉ちゃんがこなちゃんのことを嬉しそうに話しているときに似ている。
背中がムズムズして、胸の奥がザワザワして…
衝動的に動いてしまう体を、理性という名の感情で抑え込んでいたときの…
足の裏にいつも踏みしめているアスファルトとは違う、ひんやりとした感覚を感じる。
この感覚は確か…そうだ。
お姉ちゃんがこなちゃんのことを嬉しそうに話しているときに似ている。
背中がムズムズして、胸の奥がザワザワして…
衝動的に動いてしまう体を、理性という名の感情で抑え込んでいたときの…
はげしい、嫉妬心。
幸せそうにこなちゃんのことを話すお姉ちゃん。
『かがみがさー…』
『これかがみに似合うかな?…』
『つかさは私の最高の友達だよ~』
『これかがみに似合うかな?…』
『つかさは私の最高の友達だよ~』
幸せそうにお姉ちゃんに笑顔を向けるこなちゃん。
じゃあ………私は?
私は幸せ、なのかな。
目の前で地面に崩れ混んでいるこなちゃんを一瞥する。
あれ、なんでこなちゃん…そんなとこで座ってるの?
目の前で地面に崩れ混んでいるこなちゃんを一瞥する。
あれ、なんでこなちゃん…そんなとこで座ってるの?
あぁ、そうだ。
思い出した。
私、我慢できなくて…
お姉ちゃんを見て嬉しそうに笑うこなちゃんを見たくなくて、お姉ちゃんの名前を呼ぶその口を…
思い出した。
私、我慢できなくて…
お姉ちゃんを見て嬉しそうに笑うこなちゃんを見たくなくて、お姉ちゃんの名前を呼ぶその口を…
「だ、から…って…」
虫の音に書き消されるくらい小さい呟きが聞こえて、こなちゃんのすぐ傍に座り込んでいるお姉ちゃんに目を向ける。
虫の音に書き消されるくらい小さい呟きが聞こえて、こなちゃんのすぐ傍に座り込んでいるお姉ちゃんに目を向ける。
「こんな、こと…」
目尻に涙を浮かべてこなちゃんを抱きかかえるように背中に回したお姉ちゃんの手が小刻みに震えていた。
目尻に涙を浮かべてこなちゃんを抱きかかえるように背中に回したお姉ちゃんの手が小刻みに震えていた。
「こなたに…謝りなさいっ…!」
「なんで?」
キリッと睨むような視線を向けるお姉ちゃんを私は一蹴する。
だってそうでしょ?
私はずっと前からこなちゃんが好きだった。
いや、現在進行形で好きだと言える。
お姉ちゃんがこなちゃんと付き合う前から…
お姉ちゃんがこなちゃんを好きになる前から…
こなちゃんがお姉ちゃんに告白する前から…
こなちゃんがお姉ちゃんを好きになる前から…
「なんで?」
キリッと睨むような視線を向けるお姉ちゃんを私は一蹴する。
だってそうでしょ?
私はずっと前からこなちゃんが好きだった。
いや、現在進行形で好きだと言える。
お姉ちゃんがこなちゃんと付き合う前から…
お姉ちゃんがこなちゃんを好きになる前から…
こなちゃんがお姉ちゃんに告白する前から…
こなちゃんがお姉ちゃんを好きになる前から…
ずっとずっとずっと、好き。
なのに………
私の思いを踏みにじったのは、そう…
なのに………
私の思いを踏みにじったのは、そう…
お姉ちゃんだよ?
「…も、い……よ…」
私にキスされてからずっと地面に伏していたこなちゃんから、この暗闇から今にも消えてしまいそうな小さな呟きが発せられた。
私にキスされてからずっと地面に伏していたこなちゃんから、この暗闇から今にも消えてしまいそうな小さな呟きが発せられた。
「こなた?」
「………」
心配そうに顔を覗きこむお姉ちゃんと、ただただその光景を見下ろしている私を一見して、おずおずとこなちゃんが口を開いた。
「………」
心配そうに顔を覗きこむお姉ちゃんと、ただただその光景を見下ろしている私を一見して、おずおずとこなちゃんが口を開いた。
「私は…ずっと、つかさを苦しめてたん、だね」
「こなたっ…!」
「こなたっ…!」
うるさい。
「…なのに、私は…自分の事ばっかで…」
「違うっ…こなたっ!…アンタは何も悪くない」
「違うっ…こなたっ!…アンタは何も悪くない」
うるさい、うるさい、うるさい。
「……ごめんね、つかさ…」
うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい。
うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい。
私の欲しいものは、そんなこと言わない。
私の欲しいものは、そんな表情で私を見たりしない。
私の欲しいものは……
私の欲しいものは、そんな表情で私を見たりしない。
私の欲しいものは……
こんなこなちゃんじゃない。
「………」
「……つかさ?」
私が何も言わないのを不思議に思ったのか、こなちゃん…違う、偽物のこなちゃんが私の名前を呼んだ。
こなちゃん、なんで偽物になっちゃったの?
私の知ってるこなちゃんはいっつも笑っていて猫口でチョココロネを頬張って目を細めて表情がコロコロ漫画みたいに変わって…
私の知ってるこなちゃんはいっつも笑っていて猫口でチョココロネを頬張って目を細めて表情がコロコロ漫画みたいに変わって…
「こなた、もういいわよ…」
呆れたような蔑むような瞳で私を見つめるのは…
呆れたような蔑むような瞳で私を見つめるのは…
そっか…
やっぱりお姉ちゃんのせいなんだね。
やっぱりお姉ちゃんのせいなんだね。
私からこなちゃんを奪ったのも…
こなちゃんを偽物に変えたのも…
こなちゃんを偽物に変えたのも…
全部、全部、全部…
お姉ちゃんのせい。
お姉ちゃんのせい。
「…お姉ちゃん。
本物のこなちゃんをどこに隠しちゃったの?」
本物のこなちゃんをどこに隠しちゃったの?」
ゆっくりとデニムのポケットに手を入れて、そっとソレを確認する。
「はぁ?ちょっとアンタいい加減に…」
冷たいソレの感覚を指先に感じて、ゆっくりとソレを引き抜く。
そして…
そして…
「っ…!かがみっ…!!!」
「なっ…つか」
ミシッと私の手に感じたのは、肉を切り裂くような感触と…生暖かい液体。
グッとソレに力を入れると、ソレが刺さってる所から噴水みたいに暖かい液体が吹き出る。
「なっ…つか」
ミシッと私の手に感じたのは、肉を切り裂くような感触と…生暖かい液体。
グッとソレに力を入れると、ソレが刺さってる所から噴水みたいに暖かい液体が吹き出る。
本物のこなちゃんを隠しちゃったお姉ちゃんなんて、死んじゃえ。
私からこなちゃんを奪って、彼女になっちゃうお姉ちゃんなんて、死んじゃえ。
私からこなちゃんを奪って、彼女になっちゃうお姉ちゃんなんて、死んじゃえ。
「ゴホッ…っあぅ…」
「かがみっ!かがみっ…!!」
お姉ちゃんに刺さっていたナイフを思いっきり引き抜くと、口からいっぱい赤黒い血を吐いたお姉ちゃんがグシャッと地面に崩れ落ちた。
「かがみっ!かがみっ…!!」
お姉ちゃんに刺さっていたナイフを思いっきり引き抜くと、口からいっぱい赤黒い血を吐いたお姉ちゃんがグシャッと地面に崩れ落ちた。
「つ、かっ…なん、で…」
なんで?
お姉ちゃんが悪いんだよ?
私がずっとずっと大切にしてたこなちゃんを独り占めして、こなちゃんと幸せに笑い合うなんて…
お姉ちゃんが悪いんだよ?
私がずっとずっと大切にしてたこなちゃんを独り占めして、こなちゃんと幸せに笑い合うなんて…
私は絶対に許さない。
「かが…かがみっ…、かがみぃぃ…」
ヒュウヒュウと途切れ途切れの呼吸しか出来なくなったお姉ちゃんに抱き付いて、必死にお姉ちゃんの名前を呼ぶこなちゃん。
ヒュウヒュウと途切れ途切れの呼吸しか出来なくなったお姉ちゃんに抱き付いて、必死にお姉ちゃんの名前を呼ぶこなちゃん。
「なん、で…なんで…」
ドクドクと流れる血が、だんだん光を失っている瞳も、横たえる姉の姿も、私には何も興味がなかった。
こなちゃんが抱き締めていたお姉ちゃんが苦痛に顔を歪めながら、そっとこなちゃんの耳に呟いたみたいだけど…そんな事も私には関係ない。
ドクドクと流れる血が、だんだん光を失っている瞳も、横たえる姉の姿も、私には何も興味がなかった。
こなちゃんが抱き締めていたお姉ちゃんが苦痛に顔を歪めながら、そっとこなちゃんの耳に呟いたみたいだけど…そんな事も私には関係ない。
「ひっく…か……がみ?かがみっ…!かがみぃっ!!」
ガクッと首が座っていない赤ん坊みたいにお姉ちゃんの首が支えていたこなちゃんの腕から垂れ下がった。
ガクッと首が座っていない赤ん坊みたいにお姉ちゃんの首が支えていたこなちゃんの腕から垂れ下がった。
「………」
泣きじゃくってお姉ちゃんの名前を呼び続けるこなちゃんをどこか他人事のように見つめながら、私はゆっくりとこなちゃんの方に近付いた。
泣きじゃくってお姉ちゃんの名前を呼び続けるこなちゃんをどこか他人事のように見つめながら、私はゆっくりとこなちゃんの方に近付いた。
「ひっ…!!」
それに気付いたこなちゃんがギュッとお姉ちゃんの肩を握りしめて、私から遠ざけようと後づさりをする。
それに気付いたこなちゃんがギュッとお姉ちゃんの肩を握りしめて、私から遠ざけようと後づさりをする。
大丈夫だよ、こなちゃん。
もうお姉ちゃんはいない。
私達の邪魔する人は、もういないんだよ?
もうお姉ちゃんはいない。
私達の邪魔する人は、もういないんだよ?
「……こなちゃん」
自分の語尾が震えていることに少し驚いたけど、ニコッと微笑みかけて愛しいこなちゃんに手を差し延べる。
自分の語尾が震えていることに少し驚いたけど、ニコッと微笑みかけて愛しいこなちゃんに手を差し延べる。
「んくっ……い、いや…」
「なんで?こなちゃん…ほら…」
「やっ…やだぁ…いやぁぁぁ…」
ブンブンと首を振るこなちゃん。
どうしたのかな?こなちゃん。
あ、そっか…
私の手についたお姉ちゃんの血が嫌なんだね。
大丈夫、今…綺麗にするから。
「なんで?こなちゃん…ほら…」
「やっ…やだぁ…いやぁぁぁ…」
ブンブンと首を振るこなちゃん。
どうしたのかな?こなちゃん。
あ、そっか…
私の手についたお姉ちゃんの血が嫌なんだね。
大丈夫、今…綺麗にするから。
グッと手に持っていたナイフを握り直し、それを自分の左手に押し付けた。
「……っ!!」
ドクドクと流れる私の血液。
それを見てこなちゃんは小さな悲鳴をあげていた。
大丈夫だよ、こなちゃん…
なんかね、自然と痛みは感じないの。だから、ほら。
恐怖と驚愕に支配されてるこなちゃんに見せつけるように、何度も何度も同じようにナイフを左手に刺す。
ドクドクと流れる私の血液。
それを見てこなちゃんは小さな悲鳴をあげていた。
大丈夫だよ、こなちゃん…
なんかね、自然と痛みは感じないの。だから、ほら。
恐怖と驚愕に支配されてるこなちゃんに見せつけるように、何度も何度も同じようにナイフを左手に刺す。
ほら、こなちゃん…
お姉ちゃんの血は、私の血で隠したよ。
これで、もう怖くないよね?
グチャグチャに刺したナイフを数秒前まで左手だった肉の塊から引き抜いて、その手とは逆の手をこなちゃんに伸ばす。
お姉ちゃんの血は、私の血で隠したよ。
これで、もう怖くないよね?
グチャグチャに刺したナイフを数秒前まで左手だった肉の塊から引き抜いて、その手とは逆の手をこなちゃんに伸ばす。
「こなちゃん…」
「も、もぅ…ひっく…やめっ、つか、さ…」
「大好きだよ、こなちゃん」
私がちゃんと本物のこなちゃんに戻してあげる。
私だけが本物のこなちゃんを見つけることができる。
だから、ね?
安心して、こなちゃん。
「も、もぅ…ひっく…やめっ、つか、さ…」
「大好きだよ、こなちゃん」
私がちゃんと本物のこなちゃんに戻してあげる。
私だけが本物のこなちゃんを見つけることができる。
だから、ね?
安心して、こなちゃん。
涙なのか鼻水なのか分からない程、顔を歪めるこなちゃんをそっと抱き締める。
「こなちゃん…」
何度も願ってきたように、私の腕の中にいる最愛の女の子。
こなちゃん、こなちゃん、こなちゃん…
カタカタと小刻みに揺れているのは、きっとこなちゃんも私と一緒で嬉しいんだよね。
大丈夫、私もすっごく嬉しいよ。
ほら、こんなに…
こんなに目の前が真っ赤になるくらい…
何度も願ってきたように、私の腕の中にいる最愛の女の子。
こなちゃん、こなちゃん、こなちゃん…
カタカタと小刻みに揺れているのは、きっとこなちゃんも私と一緒で嬉しいんだよね。
大丈夫、私もすっごく嬉しいよ。
ほら、こんなに…
こんなに目の前が真っ赤になるくらい…
ア イ シ テ ル 。
「やっ…、いやぁっ…!!!」
ドンッと抱き締めていたこなちゃんに肩を押され、その反動で私は地面に倒された。
ドンッと抱き締めていたこなちゃんに肩を押され、その反動で私は地面に倒された。
「もぉ…もぅ、や…つかさ………お願いだから、もぉ…」
ヒックヒックと泣きながら話すこなちゃん。
あぁ、そうか…
このこなちゃんは偽物だったんだ…。
だから私を傷付ける。
だから私を狂わせる。
ヒックヒックと泣きながら話すこなちゃん。
あぁ、そうか…
このこなちゃんは偽物だったんだ…。
だから私を傷付ける。
だから私を狂わせる。
大丈夫だよ、こなちゃん。
今、私が…
今、私が…
助けにいくから…。
倒れていた体を起こし、少し離れたところに転がっていた血まみれのナイフを手にとる。
お姉ちゃんの血と、私の血。
足りないのは…
こなちゃんの血、だよ?
足りないのは…
こなちゃんの血、だよ?
あぁ、そんなに怯えないで。
大丈夫、この偽物のこなちゃんの中に…
本物のこなちゃんがいるんだよね?
分かってるよ、私には分かるもん…
だから、ちょっと壊しちゃうけど…
大丈夫、この偽物のこなちゃんの中に…
本物のこなちゃんがいるんだよね?
分かってるよ、私には分かるもん…
だから、ちょっと壊しちゃうけど…
我 慢 し テ ね 。
どうしようもなく好きだった。
理由なんて、きっかけなんていらない。
私だけに向ける笑顔と、
私だけを見る貴方が…
とても好きだったから。
理由なんて、きっかけなんていらない。
私だけに向ける笑顔と、
私だけを見る貴方が…
とても好きだったから。
だって、私達は……
月夜に映えるのは真紅の証。
誰にも邪魔されない、月下の光に照らされながら…
私はただひたすらその月を眺めていた。
誰にも邪魔されない、月下の光に照らされながら…
私はただひたすらその月を眺めていた。
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- 中に誰もいませんよ -- 名無しさん (2010-04-18 22:45:41)
- 金玉に近いね -- 名無しさん (2009-08-01 22:37:24)
- どうして黒つかさはこんなにシックリ来るんだろうか -- 名無しさん (2009-07-25 13:56:02)
- いやぁ〜、怖いですな〜! -- ワンブリッジ (2009-07-22 00:03:32)
- こぇぇぇええええええ!! -- 名無しさん (2009-07-21 08:37:49)
- 備えあれば…憂いまくりだよww -- 名無しさん (2009-07-21 02:48:16)
- なんでナイフ持って来てたの…? -- 名無しさん (2009-03-30 20:27:03)
- ヤンデレつかさってしっくりくるなぁ…
GJ! -- 名無しさん (2008-08-14 23:48:23)