ゆーちゃん対策委員会♪ 第3日に戻る
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4.
~報告6 始め~
「あのね。ゆたかちゃん」
私は、少し緊張しながら話を切り出した。
「最近、何か嫌なことあったの? 」
ゆたかちゃんは、瞼を何度か瞬かせた後、私の顔をまじまじと見つめながら言った。
私は、少し緊張しながら話を切り出した。
「最近、何か嫌なことあったの? 」
ゆたかちゃんは、瞼を何度か瞬かせた後、私の顔をまじまじと見つめながら言った。
「どうしてそういう事をおっしゃるんですか? 」
ゆたかちゃんは、首を傾げている。
「あのね、ちょっと言いにくいんだけどね」
ゆたかちゃんの方が下級生なのに、どうしても緊張してしまう。
今までに何度も話はしているし、一緒に遊びにいったこともあるけど、
こなちゃんを通してしか、お付き合いをしていないからなのかなあ。
ゆたかちゃんは、首を傾げている。
「あのね、ちょっと言いにくいんだけどね」
ゆたかちゃんの方が下級生なのに、どうしても緊張してしまう。
今までに何度も話はしているし、一緒に遊びにいったこともあるけど、
こなちゃんを通してしか、お付き合いをしていないからなのかなあ。
「あの、最近、お姉ちゃんやこなちゃんから話を聞いているんだけど…… 」
ゆたかちゃんは、当然だけど、秘密で開かれている委員会のことは知らないの。
みんなの話を聞くまでは、こんな可愛らしくて素直な子がまさか、あんなエッチな事を
するなんてとても信じられなかった。
今でも、本人を目の前にしていると、ゆたかちゃんが女の子を誘惑しまくるような子には
とても思えないんだけど。
ゆたかちゃんは、当然だけど、秘密で開かれている委員会のことは知らないの。
みんなの話を聞くまでは、こんな可愛らしくて素直な子がまさか、あんなエッチな事を
するなんてとても信じられなかった。
今でも、本人を目の前にしていると、ゆたかちゃんが女の子を誘惑しまくるような子には
とても思えないんだけど。
「あの…… どんな話ですか? 」
ゆたかちゃんは、ティーカップに口をつけてから、真意を探るような表情を浮かべている。
「あのね。とっても話しにくいのだけど」
私はごくんと喉を鳴らしてから、勇気を振り絞って言葉を紡いだ。
ゆたかちゃんは、ティーカップに口をつけてから、真意を探るような表情を浮かべている。
「あのね。とっても話しにくいのだけど」
私はごくんと喉を鳴らしてから、勇気を振り絞って言葉を紡いだ。
「ゆたかちゃん。どうして、いろんな女の子を誘惑しているの? 」
ゆたかちゃんの形の良い眉がぴくりと動く。
暫く、重苦しい沈黙が続いてから、ゆたかちゃんは、全てを拒絶するような表情を垣間見せながら言った。
ゆたかちゃんの形の良い眉がぴくりと動く。
暫く、重苦しい沈黙が続いてから、ゆたかちゃんは、全てを拒絶するような表情を垣間見せながら言った。
「つかさ先輩にお話しする義務はないと思うのですけど」
(ううっ…… )
ゆたかちゃんは心の扉をしっかりと閉めてしまっている。
鍵を空ける方法を何とか見つけないと。
ゆたかちゃんは心の扉をしっかりと閉めてしまっている。
鍵を空ける方法を何とか見つけないと。
(どうすればいいの? おねえちゃん? こなちゃん? )
だめ、だめ、いつまでもお姉ちゃん達に頼っていちゃ駄目なの。
私がしっかりしなくっちゃ。
ゆたかちゃんをこのままにしてはいけないんだ。
だめ、だめ、いつまでもお姉ちゃん達に頼っていちゃ駄目なの。
私がしっかりしなくっちゃ。
ゆたかちゃんをこのままにしてはいけないんだ。
「あ、あのね。私、ゆたかちゃんを責めているつもりは全然ないの」
必死で動揺を抑えながら言葉を紡ぐ。
「ゆたかちゃんのことがとても心配なの。あの、気を悪くしないで聞いて欲しいんだけど、
このままだと、ゆたかちゃんが壊れてしまうような気がして」
なんどもつっかえながら、何とか言い終わる。
「迷惑だったら、本当にごめんね。ゆたかちゃん」
両手の人差し指を合わせながら、ゆたかちゃんの可愛らしい顔を覗き見た。
必死で動揺を抑えながら言葉を紡ぐ。
「ゆたかちゃんのことがとても心配なの。あの、気を悪くしないで聞いて欲しいんだけど、
このままだと、ゆたかちゃんが壊れてしまうような気がして」
なんどもつっかえながら、何とか言い終わる。
「迷惑だったら、本当にごめんね。ゆたかちゃん」
両手の人差し指を合わせながら、ゆたかちゃんの可愛らしい顔を覗き見た。
暫く考えた後、ゆたかちゃんは、紅茶で唇を湿らせてから、少しだけ低い声を出した。
「つかさ先輩。ありがとうございます」
(えっ、納得してくれたの!? )
安堵と戸惑いの感情が混じる。
固く心を閉ざしているはずのゆたかちゃんが、あっさりと私の言葉に応じてくれたことに
ちょっと拍子抜けしてしまう。
「つかさ先輩。ありがとうございます」
(えっ、納得してくれたの!? )
安堵と戸惑いの感情が混じる。
固く心を閉ざしているはずのゆたかちゃんが、あっさりと私の言葉に応じてくれたことに
ちょっと拍子抜けしてしまう。
「先輩はとても優しいんですね」
ゆたかちゃんは柔らかい、誰もを魅了するような微笑を浮かべたの。
「あ、ありがとう」
吸い込まれそうな瞳が、私をまじまじと見つめていて、心臓が破裂しそうになる。
ゆたかちゃんは柔らかい、誰もを魅了するような微笑を浮かべたの。
「あ、ありがとう」
吸い込まれそうな瞳が、私をまじまじと見つめていて、心臓が破裂しそうになる。
ゆたかちゃんはカップを置くと、一旦、立ち上がってから私の隣に座った。
「ゆたか…… ちゃん!? 」
「私、つかさ先輩のこと…… 」
ゆっくりと私の首の後ろに手を回して、唇を近づけていく。
「わ、わ、ゆたかちゃん。待って! 」
私は慌てて首を振った。
駄目だよ~ このままだとゆたかちゃんのペースになっちゃう。
「先輩!? 」
「あ、あのね。ゆたかちゃん。私ね」
何とか言おうとするけど、上手く言葉にでてこない。どうして、肝心な時に駄目駄目なんだろう。
「つかさ先輩、とっても可愛いです」
「ゆたか…… ちゃん!? 」
「私、つかさ先輩のこと…… 」
ゆっくりと私の首の後ろに手を回して、唇を近づけていく。
「わ、わ、ゆたかちゃん。待って! 」
私は慌てて首を振った。
駄目だよ~ このままだとゆたかちゃんのペースになっちゃう。
「先輩!? 」
「あ、あのね。ゆたかちゃん。私ね」
何とか言おうとするけど、上手く言葉にでてこない。どうして、肝心な時に駄目駄目なんだろう。
「つかさ先輩、とっても可愛いです」
至近距離から上目遣いをされて、ぼうっとなってしまう。
ゆたかちゃんは、小さく微笑んだ。私のうなじをなぞりながら、ゆっくりと顔を近づけてくる。
「先輩。あまり深く考え込まないでくださいね」
「そ、そんなこと…… 」
ゆたかちゃんの唇が迫って…… うわあ、触れちゃった。
「ん…… 」
ど、どうしよう。頭がくらくらするよお。
ゆたかちゃんの唇はとっても柔らかくって、プリンみたいにぷるぷると弾んでいて凄く熱くなってしまうんだ。
ゆたかちゃんは、小さく微笑んだ。私のうなじをなぞりながら、ゆっくりと顔を近づけてくる。
「先輩。あまり深く考え込まないでくださいね」
「そ、そんなこと…… 」
ゆたかちゃんの唇が迫って…… うわあ、触れちゃった。
「ん…… 」
ど、どうしよう。頭がくらくらするよお。
ゆたかちゃんの唇はとっても柔らかくって、プリンみたいにぷるぷると弾んでいて凄く熱くなってしまうんだ。
「んむぅ」
(だ、だめだよう。ゆたかちゃん、し、舌が入ってきちゃうよ)
ゆたかちゃんを押し戻そうとするけど、華奢なゆたかちゃんに遠慮をしてしまって、
どうしても力を込めることができない。
(だ、だめだよう。ゆたかちゃん、し、舌が入ってきちゃうよ)
ゆたかちゃんを押し戻そうとするけど、華奢なゆたかちゃんに遠慮をしてしまって、
どうしても力を込めることができない。
(わっ、わっ…… ちょっと! )
ゆたかちゃんの舌が、わ、わたしの口内の、いろんな所をなめちゃってる。
えっと、頬の内側の部分とか、歯茎とか歯とか、凄く恥ずかしいよう。
「ん、んむぅ、くちゅ、くぅ…… 」
舌があふれそうな唾液を掻き回して、とってもイヤラシイ音を出してしまう。
ゆたかちゃん、駄目だよう。
このままだと、私、とっても、えっちな子になっちゃう。
ゆたかちゃんの舌が、わ、わたしの口内の、いろんな所をなめちゃってる。
えっと、頬の内側の部分とか、歯茎とか歯とか、凄く恥ずかしいよう。
「ん、んむぅ、くちゅ、くぅ…… 」
舌があふれそうな唾液を掻き回して、とってもイヤラシイ音を出してしまう。
ゆたかちゃん、駄目だよう。
このままだと、私、とっても、えっちな子になっちゃう。
「はぅ…… んむっ、んっ、くっ…… 」
ゆたかちゃんのキスはすっごく熱くって濃いんだ。頭にじんじんと響いて心が蕩けそうになってしまうの。
でも、それでもね。ゆたかちゃんのキスって……
「ぷはあ…… 」
私は、渾身の力をこめてゆたかちゃんの唇から放した。
「つかさ先輩? 」
ゆたかちゃんは呆然とした顔を私に向けている。
彼女を夢から覚めさせることに躊躇いを覚えたけど、それでも言わなくっちゃならないんだ。
「あのね。ゆたかちゃん…… 」
何度も深呼吸して、自分の気持ちを落ち着けてから、2歳年下のとても愛くるしい女の子に言った。
ゆたかちゃんのキスはすっごく熱くって濃いんだ。頭にじんじんと響いて心が蕩けそうになってしまうの。
でも、それでもね。ゆたかちゃんのキスって……
「ぷはあ…… 」
私は、渾身の力をこめてゆたかちゃんの唇から放した。
「つかさ先輩? 」
ゆたかちゃんは呆然とした顔を私に向けている。
彼女を夢から覚めさせることに躊躇いを覚えたけど、それでも言わなくっちゃならないんだ。
「あのね。ゆたかちゃん…… 」
何度も深呼吸して、自分の気持ちを落ち着けてから、2歳年下のとても愛くるしい女の子に言った。
「ゆたかちゃん。凄く辛そうにキスしていたよ」
「…… 」
ゆたかちゃんは何も言わずに、次の言葉を待っている。
「私は、ゆたかちゃんが誰と付き合っても、それはゆたかちゃんと相手の子との問題だから、
干渉するつもりはないの。そこまでは分かってくれるかな? 」
ゆたかちゃんは、微かに頷いた。
「でもね。ゆたかちゃんが今の事を続けていっても、ゆたかちゃんは絶対に幸せになれないと思うんだ」
「何故、そう思うんですか? 」
今まで無言を保っていたゆたかちゃんが言葉をはさんだ。
ゆたかちゃんは何も言わずに、次の言葉を待っている。
「私は、ゆたかちゃんが誰と付き合っても、それはゆたかちゃんと相手の子との問題だから、
干渉するつもりはないの。そこまでは分かってくれるかな? 」
ゆたかちゃんは、微かに頷いた。
「でもね。ゆたかちゃんが今の事を続けていっても、ゆたかちゃんは絶対に幸せになれないと思うんだ」
「何故、そう思うんですか? 」
今まで無言を保っていたゆたかちゃんが言葉をはさんだ。
「だって、今のゆたかちゃん。少しも幸せそうじゃないんだもん」
ゆたかちゃんの顔色が明らかに変わった。
今まで被っていた仮面が崩れたような気がする。
「お願い。ゆたかちゃん。以前のゆたかちゃんに戻って」
私は、勢いのあまりゆたかちゃんの手を取って訴えかける。
「以前の私、ですか? 」
「うん。ゆたかちゃんはとっても素直でいい子だから」
今まで被っていた仮面が崩れたような気がする。
「お願い。ゆたかちゃん。以前のゆたかちゃんに戻って」
私は、勢いのあまりゆたかちゃんの手を取って訴えかける。
「以前の私、ですか? 」
「うん。ゆたかちゃんはとっても素直でいい子だから」
でもね……
ゆたかちゃんは、首を静かに横に振ったんだ。
「人は、与えられた役目を演じなくてはならないのでしょうか? 」
鈴の音がなるような、透き通った声が部屋に響く。
「そ、そんなこと…… 」
「私は、素直でいい子なんかじゃないですよ」
ゆたかちゃんは小さく笑った。あどけない顔と似合わない、とっても皮肉な微笑み。
ゆたかちゃんは、首を静かに横に振ったんだ。
「人は、与えられた役目を演じなくてはならないのでしょうか? 」
鈴の音がなるような、透き通った声が部屋に響く。
「そ、そんなこと…… 」
「私は、素直でいい子なんかじゃないですよ」
ゆたかちゃんは小さく笑った。あどけない顔と似合わない、とっても皮肉な微笑み。
「それに、私の幸せは、私だけが決めるんです。つかさ先輩は私の幸せを定義することはできません。
それとも、幸せをいただけるのでしょうか? 」
ゆたかちゃんは真剣な眼差しを向けて言った。
それとも、幸せをいただけるのでしょうか? 」
ゆたかちゃんは真剣な眼差しを向けて言った。
「私は、ゆたかちゃんが幸せになってほしいと心から思うよ」
ひどく胸騒ぎがする。わたし、どこか、間違ってしまったの?
「それなら…… お願いを聞いていただけますか? 」
ゆたかちゃんの強い瞳に、射抜かれてしまって全く動けない。
彼女の手が伸びて、ゆっくりと私の背中に回る。
「え…… ええっ!? 」
だめ、だめだよ。ゆたかちゃん。そんな事をしたら、今までと変わらないよ。
出口の無い迷路から抜け出せなくなっちゃうよ。
「もし駄目なら、私を思いっきり突き飛ばしてください。つかさ先輩の力なら簡単にできるはずですから」
たしかに体力の差はあるけど、そんな酷い事できないよ。
ひどく胸騒ぎがする。わたし、どこか、間違ってしまったの?
「それなら…… お願いを聞いていただけますか? 」
ゆたかちゃんの強い瞳に、射抜かれてしまって全く動けない。
彼女の手が伸びて、ゆっくりと私の背中に回る。
「え…… ええっ!? 」
だめ、だめだよ。ゆたかちゃん。そんな事をしたら、今までと変わらないよ。
出口の無い迷路から抜け出せなくなっちゃうよ。
「もし駄目なら、私を思いっきり突き飛ばしてください。つかさ先輩の力なら簡単にできるはずですから」
たしかに体力の差はあるけど、そんな酷い事できないよ。
私が戸惑っているうちに、ゆたかちゃんの唇が首筋を捉えてしまう。
身体中に電流が走ってびくっと跳ねる。
「先輩、身体を楽にしてくださいね」
ゆたかちゃんの舌先が、首から鎖骨へとゆっくりと這う。
「あぅ……」
駄目、何か言わなくっちゃ。
でもね。頭の中が麻のように乱れて、言葉にすることができないよ。
「先輩、気持ちを楽にして、頭を真っ白にしてください」
ゆたかちゃんの言葉が、私を蕩かしていく。
うん。そ、そうだよね。
深く考えても仕方がないんだね。
「そうですよ…… だからつかさ先輩は大好きです」
私は催眠術をかけられたように、ゆたかちゃんの言葉に頷いた。
身体中に電流が走ってびくっと跳ねる。
「先輩、身体を楽にしてくださいね」
ゆたかちゃんの舌先が、首から鎖骨へとゆっくりと這う。
「あぅ……」
駄目、何か言わなくっちゃ。
でもね。頭の中が麻のように乱れて、言葉にすることができないよ。
「先輩、気持ちを楽にして、頭を真っ白にしてください」
ゆたかちゃんの言葉が、私を蕩かしていく。
うん。そ、そうだよね。
深く考えても仕方がないんだね。
「そうですよ…… だからつかさ先輩は大好きです」
私は催眠術をかけられたように、ゆたかちゃんの言葉に頷いた。
~報告6 終わり~
「えっと、今日はここまでです」
「つかさ、まだ話が終わっていないわよ? 」
脚を組んでいたかがみが突っ込みを入れる。
「続きは明日にするね。お姉ちゃん」
つかさはかがみに言ってから、ぺこりと頭をさげて壇上から降りる。
「ゆーちゃん…… 」
こなたは難しい顔をして考え込んでいる。いつもはピンとたっているアホ毛がしゅんとなっている。
「ゆたか…… 」
みなみは俯いたままだ。
身体を小刻みに震わせながら、取り出したハンカチを折りたたんだり開いたりしている。
「つかさ、まだ話が終わっていないわよ? 」
脚を組んでいたかがみが突っ込みを入れる。
「続きは明日にするね。お姉ちゃん」
つかさはかがみに言ってから、ぺこりと頭をさげて壇上から降りる。
「ゆーちゃん…… 」
こなたは難しい顔をして考え込んでいる。いつもはピンとたっているアホ毛がしゅんとなっている。
「ゆたか…… 」
みなみは俯いたままだ。
身体を小刻みに震わせながら、取り出したハンカチを折りたたんだり開いたりしている。
全員を見渡しながら、壇上にあがったみゆきが静かに口を開く。
「さて、そろそろ時間となりました。それでは『第4回 小早川ゆたか対策委員会』
を終了させていただきます。本日はこれにて散会いたします」
「さて、そろそろ時間となりました。それでは『第4回 小早川ゆたか対策委員会』
を終了させていただきます。本日はこれにて散会いたします」
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ゆーちゃん対策委員会♪ 第5日へ続く
ゆーちゃん対策委員会♪ 第5日へ続く
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- つかさだけが何かを見抜いた!?そのときみなみは!みたいな感じになって参りました! -- 名無しさん (2008-05-01 01:21:42)
- ユーちゃんが得ろ杉 -- 九重龍太 (2008-03-13 23:22:03)
- なぜみんなで対策を講じないのかw -- 名無しさん (2008-03-03 17:34:32)
- ようやく、僅かずつながら“対策”が講じられ始めたなw
続きに期待。
-- 名無しさん (2008-03-02 19:08:11)