せん☆ずり ~こなた~はこちら
そっと目を閉じると、『かがみ』の媚びた顔が現れた。
脳裏に映る『かがみ』の姿はすでに全裸で……意外とボリューム感のある胸も、少し大きめのお尻も、惜しがる様子もなく私の前に晒している。
「ああ、きれい……きれいだよ、かがみぃ……かがみぃ……」
自室のベッドの上――横向き状態で寝そべっている私は、うわ言の様に親友の名前を呟きながら、ローションをたっぷり含んだオナホールをゆるゆると動かし、中に埋まった亀頭に刺激を加えていく。
まぶたの裏では、すでに『かがみ』は正常位の姿勢で私のペニスをぐっぷりとくわえ込み、上気した顔で嬉しそうに腰を振っていた。
『んん……ふあ……ああん……こなたのオチンポ、気持ち良いのぉ……こなたも、どう……? 私のオマンコ、気持ち良い……?』
「うん……気持ち良い……気持ち良いよ、かがみのオマンコぉ……」
淫らな言葉で、私と脳内の『かがみ』は互いに賛辞を交わす。
シリコンでかたどられた膣内では、パンパンに強張った亀頭の先から先走り汁がじわじわとにじみ――ローションと混ざり合ってペニスの全長をまんべんなく濡らしていく。
握る手に力を込め、小刻みに振り立てて亀頭部分を重点的に攻めたり、くびれが見える寸前までオナホールを引き、根元まで一気に力強く打ち込む。
使い慣れるうちに習得したテクニックで、私のペニスは射精欲を急速に高めていった。
「かがみっ、かがみぃ……もう出るっ、出るぅ……んああっ……精液、出るよぉ……っ!」
『んぅ、んん……! い、いいよ、こなた……私のえっちなオマンコに、こなたの熱々の精液……いっぱい出して……っ!』
はしたない台詞を次々と『かがみ』に言わせ、私は左手の動きを速める。
オナホールを大きくグラインドさせる度に、小さな入り口からはぶちゅぶちゅと泡立ったローションが漏れ、股間の周りを濡らし続けた。
「あ、あ、イクイク……!」
ラストスパートに向けて、ぎゅっと固くまぶたを閉ざす――と、私のピストン運動に耐えるように、シーツをきつく握りながら揺さぶられる『かがみ』の姿が、脳裏に再生された。
『あん、あん、あん、あん! 早くっ、早くぅ……あっ、あっ、あっ、あっ! こなたの、こなたのこってりした精液……オマンコっ、オマンコにぃいいいっ!』
「もう少し、もう少しだから……」
いよいよ迫る絶頂の瞬間。
私は『かがみ』の足首を手荒く掴んでV字開脚にさせると、俄然とピストンを加速させる。
その脳内イメージをトレースするように、私はオナホールをしゃにむに振りたて、ペニスを乱暴にしごき上げた。
『あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! もっと、もっとオチンポ、ごちゅごちゅってしてぇっ! んああああっ! あーっ! あーっ! あーっ!』
髪を振り乱し、よだれを流しながら、私の想い人は大音量の喘ぎ声を上げる。
脳裏に映る『かがみ』の姿はすでに全裸で……意外とボリューム感のある胸も、少し大きめのお尻も、惜しがる様子もなく私の前に晒している。
「ああ、きれい……きれいだよ、かがみぃ……かがみぃ……」
自室のベッドの上――横向き状態で寝そべっている私は、うわ言の様に親友の名前を呟きながら、ローションをたっぷり含んだオナホールをゆるゆると動かし、中に埋まった亀頭に刺激を加えていく。
まぶたの裏では、すでに『かがみ』は正常位の姿勢で私のペニスをぐっぷりとくわえ込み、上気した顔で嬉しそうに腰を振っていた。
『んん……ふあ……ああん……こなたのオチンポ、気持ち良いのぉ……こなたも、どう……? 私のオマンコ、気持ち良い……?』
「うん……気持ち良い……気持ち良いよ、かがみのオマンコぉ……」
淫らな言葉で、私と脳内の『かがみ』は互いに賛辞を交わす。
シリコンでかたどられた膣内では、パンパンに強張った亀頭の先から先走り汁がじわじわとにじみ――ローションと混ざり合ってペニスの全長をまんべんなく濡らしていく。
握る手に力を込め、小刻みに振り立てて亀頭部分を重点的に攻めたり、くびれが見える寸前までオナホールを引き、根元まで一気に力強く打ち込む。
使い慣れるうちに習得したテクニックで、私のペニスは射精欲を急速に高めていった。
「かがみっ、かがみぃ……もう出るっ、出るぅ……んああっ……精液、出るよぉ……っ!」
『んぅ、んん……! い、いいよ、こなた……私のえっちなオマンコに、こなたの熱々の精液……いっぱい出して……っ!』
はしたない台詞を次々と『かがみ』に言わせ、私は左手の動きを速める。
オナホールを大きくグラインドさせる度に、小さな入り口からはぶちゅぶちゅと泡立ったローションが漏れ、股間の周りを濡らし続けた。
「あ、あ、イクイク……!」
ラストスパートに向けて、ぎゅっと固くまぶたを閉ざす――と、私のピストン運動に耐えるように、シーツをきつく握りながら揺さぶられる『かがみ』の姿が、脳裏に再生された。
『あん、あん、あん、あん! 早くっ、早くぅ……あっ、あっ、あっ、あっ! こなたの、こなたのこってりした精液……オマンコっ、オマンコにぃいいいっ!』
「もう少し、もう少しだから……」
いよいよ迫る絶頂の瞬間。
私は『かがみ』の足首を手荒く掴んでV字開脚にさせると、俄然とピストンを加速させる。
その脳内イメージをトレースするように、私はオナホールをしゃにむに振りたて、ペニスを乱暴にしごき上げた。
『あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! もっと、もっとオチンポ、ごちゅごちゅってしてぇっ! んああああっ! あーっ! あーっ! あーっ!』
髪を振り乱し、よだれを流しながら、私の想い人は大音量の喘ぎ声を上げる。
かがみ……。
怒りながらも、そっぽを向いて照れるかがみ。
文句を言いながらも、優しく笑ってくれるかがみ。
まぶたの裏に次々と映し出される、様々な表情のかがみ。
大好きな、大好きな、私のかがみ……。
そんな大切な友達の痴態を勝手に想像して、あろう事かそれをオカズにして、オナニーに励む自分がいる。
しかも仮想とはいえ、いまだ何者も立ち入っていないハズの、かがみの大切な場所……その聖域に自分の肉棒を突っ込み、生臭い精液をたっぷりと注ぎ込もうとしている――ない交ぜになった背徳感と満足感は、後戻りできない高みまで私の性感を押し上げていく。
そして――私に都合のいいタイミングで、『かがみ』はついに絶頂を迎えた。
『イッ、ク! イク、イクッ! イク、イク、イクイクイクイクイク……ひっ、い……イ、イイイクぅううううううううううーーーーーーっ!!』
上体を反らし、あらん限りの声量で嬌声を上げる『かがみ』。
私もそれを追う形で、鈴口から濃厚な白濁液を噴出させた。
びゅるるるるぅううううーーーーーーっ!! びゅるるるるるっ! びゅうううううっ!
『んあああ~~~っ! あっ! あああっ! あひぃいいいいっ!』
『かがみ』は眉をたわませ、口元からよだれを垂らしながらエクスタシーを享受していく。
私もしまりのない顔で、腰が砕けるほどの半端ない射精感に酔いしれた。
びゅるるるっ、びゅぶっ、びゅぐぐ……っ!
「んにゃあああ……わたしぃ、かがみのオマンコ、中出ししてるぅ……せーし、止まらないよぉ~……」
ありもしない子宮口に先端を押し付けるように、力を込めてオナホールを根元まで押し込むと――赤黒く充血した亀頭は貫通式のオナホールから顔を出し、シーツの上に生っちょろい精液をぶちまけていく。
『ああ……はあ……はあ……ん……は……こなたぁ…………』
長かった射精が終りを迎えると、脚をぴんと突っ張らせていた『かがみ』は、ようやく全身を脱力させる。
『こなたぁ……ふふっ、大好き……♪』
幸せ心地に口元をほころばせ、『かがみ』が私を見つめたまま――脳内映像は、そこで途切れた。
しかも仮想とはいえ、いまだ何者も立ち入っていないハズの、かがみの大切な場所……その聖域に自分の肉棒を突っ込み、生臭い精液をたっぷりと注ぎ込もうとしている――ない交ぜになった背徳感と満足感は、後戻りできない高みまで私の性感を押し上げていく。
そして――私に都合のいいタイミングで、『かがみ』はついに絶頂を迎えた。
『イッ、ク! イク、イクッ! イク、イク、イクイクイクイクイク……ひっ、い……イ、イイイクぅううううううううううーーーーーーっ!!』
上体を反らし、あらん限りの声量で嬌声を上げる『かがみ』。
私もそれを追う形で、鈴口から濃厚な白濁液を噴出させた。
びゅるるるるぅううううーーーーーーっ!! びゅるるるるるっ! びゅうううううっ!
『んあああ~~~っ! あっ! あああっ! あひぃいいいいっ!』
『かがみ』は眉をたわませ、口元からよだれを垂らしながらエクスタシーを享受していく。
私もしまりのない顔で、腰が砕けるほどの半端ない射精感に酔いしれた。
びゅるるるっ、びゅぶっ、びゅぐぐ……っ!
「んにゃあああ……わたしぃ、かがみのオマンコ、中出ししてるぅ……せーし、止まらないよぉ~……」
ありもしない子宮口に先端を押し付けるように、力を込めてオナホールを根元まで押し込むと――赤黒く充血した亀頭は貫通式のオナホールから顔を出し、シーツの上に生っちょろい精液をぶちまけていく。
『ああ……はあ……はあ……ん……は……こなたぁ…………』
長かった射精が終りを迎えると、脚をぴんと突っ張らせていた『かがみ』は、ようやく全身を脱力させる。
『こなたぁ……ふふっ、大好き……♪』
幸せ心地に口元をほころばせ、『かがみ』が私を見つめたまま――脳内映像は、そこで途切れた。
せん☆ずり ~こなた2~
「はああああ~~~…………っ」
甘い溜息を吐きながら、絶頂の余韻に震える腰からオナホールを慎重に抜き取る。
ぶぢゅぢゅぢゅ……ぬ、ぽぁ……っ。
ローションと精液にまみれた肉竿は、入り口から出ると文字通り精根尽き果てた様子で、そのままくったりとうな垂れる。
私は無造作にオナホールを放ると、仰向けになってベッドの上に手足を投げ出す。
「ふにゃ~~~……気持ち良かった~~~……」
心地良い疲労感に身をゆだね、私は満足気にまぶたを閉じた。
甘い溜息を吐きながら、絶頂の余韻に震える腰からオナホールを慎重に抜き取る。
ぶぢゅぢゅぢゅ……ぬ、ぽぁ……っ。
ローションと精液にまみれた肉竿は、入り口から出ると文字通り精根尽き果てた様子で、そのままくったりとうな垂れる。
私は無造作にオナホールを放ると、仰向けになってベッドの上に手足を投げ出す。
「ふにゃ~~~……気持ち良かった~~~……」
心地良い疲労感に身をゆだね、私は満足気にまぶたを閉じた。
~完~
「………………」
や っ て し ま っ た 。
……かがみをオカズに、またやってしまった……。
急速に心の中が冷めていくのを感じながら、ぼんやりと天井を見やる。
ペニスが生えてから一週間。
……私のペニスは、エロゲでは勃ちはしても、もはや抜けなくなっていた。
タ○姉萌えのアレや、その続編のコレや、最近はフェラ音に定評のあるテ○オスのソフトとか、家にあるエロゲを片っ端から試してみたけれど。
「変だよねぇ。生えてなかった頃は、夜刀○斬姫行とか私のフェイバリットアイテムだったのに」
結局、どれも私を満足させてくれるには至らず……それでも頑張って、頑張って……ア○ゾンでオナホールとローションを購入して、何とかエロゲで抜けるように努力してみたものの。
二次元に傾倒していたはずの性欲は、いつしか現実世界の――いつも隣で笑っている、柊かがみという少女に方向転換していた。
気付かない内に、いや、気付かない様にしていたのに。
私の心はいつしか、かがみの事で一杯になっていた。
……ううん、分かってる。
私の言葉にすかさず突っ込みを入れるのも、私に付き合ってゲマズに行ってくれるのも――あるいは、コンサートで私と席を入れ替わってくれたのも。
それは好意ではなく、友情――友達として、ごくごく当たり前の、適切なフレンドシップなのだ。
きっとそう……そうに違いない。
そんな優しさに勘違いしてやっている事といえば、その親友をずりネタにオナニー三昧――これが私。
泉こなたの、偽らざる今の姿。
「あはは……私って、さいてー」
自分の浅ましさに、思わず自嘲的な笑みを浮かべる。
あはははは。
あはは、はは…………。
………………………はーあ。
なんか、もういいや……止めだ、止め。
かがみとの友情を裏切り、簡単に性欲に屈する――そんな女なのだ、私は。
はいはい、それが結論。
何事も自重せず――それが、こなたクオリティ。
私はかぶりを振って、強引に思考を中断させると、改めて自分の股間辺りのシーツに目をやった。
「………………あー…………シーツ、洗わなくちゃな~……」
ヨーグルトの容器を盛大にこぼした様な、そんなベッドの上の惨状を一瞥し、気だるそうに呟く。
シーツがこんな有様では、夜はとてもベッドで寝られそうにない。
仕方なく私はのろのろと身体を起こすと、後片付けに取り掛かった。
「……しかしアレだね。なんで男の方でオナった後は、こう、空しい気持ちになるのかなぁ……」
射精は感覚的にも視覚的にもスッキリ感が強い分、余韻の冷め方が、女のそれよりも明らかに早い。
しかもたちどころに、なんとも言えない虚無感が襲ってくるのだから難儀なものだ。
「この感覚はどうにかなんないかなあ……何か、すっごく悪い事したみたいだし……」
ローションと精液まみれのペニスをウェットティッシュで拭いながら思案する。
……友達をオカズにしている時点でアウアウな感じだけど……まあ、それはそれ、これはこれ。
「はーあ。どうしたもんかな~」
私はぶつぶつ言いながら、とりあえず大量のティッシュを引き抜いて、ぶちまけられた体液やら何やらを拭き取り始めた。
急速に心の中が冷めていくのを感じながら、ぼんやりと天井を見やる。
ペニスが生えてから一週間。
……私のペニスは、エロゲでは勃ちはしても、もはや抜けなくなっていた。
タ○姉萌えのアレや、その続編のコレや、最近はフェラ音に定評のあるテ○オスのソフトとか、家にあるエロゲを片っ端から試してみたけれど。
「変だよねぇ。生えてなかった頃は、夜刀○斬姫行とか私のフェイバリットアイテムだったのに」
結局、どれも私を満足させてくれるには至らず……それでも頑張って、頑張って……ア○ゾンでオナホールとローションを購入して、何とかエロゲで抜けるように努力してみたものの。
二次元に傾倒していたはずの性欲は、いつしか現実世界の――いつも隣で笑っている、柊かがみという少女に方向転換していた。
気付かない内に、いや、気付かない様にしていたのに。
私の心はいつしか、かがみの事で一杯になっていた。
……ううん、分かってる。
私の言葉にすかさず突っ込みを入れるのも、私に付き合ってゲマズに行ってくれるのも――あるいは、コンサートで私と席を入れ替わってくれたのも。
それは好意ではなく、友情――友達として、ごくごく当たり前の、適切なフレンドシップなのだ。
きっとそう……そうに違いない。
そんな優しさに勘違いしてやっている事といえば、その親友をずりネタにオナニー三昧――これが私。
泉こなたの、偽らざる今の姿。
「あはは……私って、さいてー」
自分の浅ましさに、思わず自嘲的な笑みを浮かべる。
あはははは。
あはは、はは…………。
………………………はーあ。
なんか、もういいや……止めだ、止め。
かがみとの友情を裏切り、簡単に性欲に屈する――そんな女なのだ、私は。
はいはい、それが結論。
何事も自重せず――それが、こなたクオリティ。
私はかぶりを振って、強引に思考を中断させると、改めて自分の股間辺りのシーツに目をやった。
「………………あー…………シーツ、洗わなくちゃな~……」
ヨーグルトの容器を盛大にこぼした様な、そんなベッドの上の惨状を一瞥し、気だるそうに呟く。
シーツがこんな有様では、夜はとてもベッドで寝られそうにない。
仕方なく私はのろのろと身体を起こすと、後片付けに取り掛かった。
「……しかしアレだね。なんで男の方でオナった後は、こう、空しい気持ちになるのかなぁ……」
射精は感覚的にも視覚的にもスッキリ感が強い分、余韻の冷め方が、女のそれよりも明らかに早い。
しかもたちどころに、なんとも言えない虚無感が襲ってくるのだから難儀なものだ。
「この感覚はどうにかなんないかなあ……何か、すっごく悪い事したみたいだし……」
ローションと精液まみれのペニスをウェットティッシュで拭いながら思案する。
……友達をオカズにしている時点でアウアウな感じだけど……まあ、それはそれ、これはこれ。
「はーあ。どうしたもんかな~」
私はぶつぶつ言いながら、とりあえず大量のティッシュを引き抜いて、ぶちまけられた体液やら何やらを拭き取り始めた。
その時……部屋の外で何か物音が聞こえた、ような気がしたけど。
ドアには鍵をかけていたし、下着も履き終えていたから、私は別段気にも留めなかった。
ドアには鍵をかけていたし、下着も履き終えていたから、私は別段気にも留めなかった。
だから、彼女が――かがみが、私のオナニー声をず~~~っと立ち聞きしていた事など、知るよしもなかったのだ。
~完?~
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- GJ! -- 名無しさん (2022-12-30 18:46:17)
- 続編希望 -- 名無しさん (2022-10-10 23:06:32)
- 続きまだ? -- 伝説の男 (2009-11-18 20:53:59)
- うはww生殺しww -- 名無しさん (2009-09-20 20:07:17)
- 春ですね。作者様いかがお過ごしですか?
そしてまだまだ待ってます…w -- 名無しさん (2009-03-08 10:16:15) - 気が付いたら夏から全裸待機を続けているので凍死しそうです(嘘)
嘘はさておきワクワクテカテカ -- 名無しさん (2008-12-17 22:23:59) - 続編希望以外に言葉が無い -- 名無しさん (2008-12-17 02:18:47)
- まだ待ってます…
何時までも待ってます… -- 名無しさん (2008-10-07 04:39:37) - 生殺し続行中だと……?
ずっと全裸待機だから、そろそろ夏風邪でもひきそうだ -- 名無しさん (2008-06-30 22:50:30) - 続編マダー? -- 名無しさん (2008-05-29 22:24:19)
- コメントを下さった皆様、有難うございます。
優しいお言葉に、涙がちょちょ切れる思いですよ~。 -- ふた☆自重 (2008-05-16 19:47:42) - さて両想いを知ったかがみ先生の次回作に全裸待機中!! -- 名無しさん (2008-05-06 01:28:01)
- 次は、かがみがこなたのエロボイスを思い出しながら自慰ですか? w -- 名無しさん (2008-05-05 23:03:17)
- うぉおおお!なんというGJ!!続きが激しくきになりますw -- 名無しさん (2008-05-04 14:26:12)
- こんどはかがみんが生殺しに…酷い。あなたは酷い人だ。もっとやれ。
のんびりと待ってますので気が向いたらまた続編書いて下さいね。 -- 名無しさん (2008-05-04 01:31:49) - ありがとうございます!!
でも生殺し状態のままです -- 名無しさん (2008-05-03 14:50:26) - これ最高wwww
ぜひとも続きが読みたい! -- ハルヒ@ (2008-05-03 12:22:19) - また全裸で待つ作業が始まるお… -- 名無しさん (2008-05-03 09:39:49)
- いやいやいや、生殺し状態続いてますからw
続編ぜひぜひお願いします。 -- 名無しさん (2008-05-03 03:04:53) - お待たせしました。
前回での生殺し状態、申し訳ありやせんっしたぁーっ! -- ふた☆自重 (2008-05-02 21:59:04)