最近私はお尻の穴が好きだ。
それはもう、若ければ男女の境無く大好きなのだ。
…ちらっと時計を見る。日曜日の午前10時。時間は問題ない。
「うふふ~♪たまには朝からでもいいかしら~♪」
わたしは子機を手に取ると、慣れた手つきで番号を押し始めた。
それはもう、若ければ男女の境無く大好きなのだ。
…ちらっと時計を見る。日曜日の午前10時。時間は問題ない。
「うふふ~♪たまには朝からでもいいかしら~♪」
わたしは子機を手に取ると、慣れた手つきで番号を押し始めた。
「お、お邪魔します…」
僅か数分で、彼女はやって来た。相変わらずの忠犬ぶりに思わず濡れてしまう。
「きゃ~。待ってたわぁ、かがみん♪」
真っ赤な顔で俯く彼女は柊かがみ。わたしの娘の親友。
僅か数分で、彼女はやって来た。相変わらずの忠犬ぶりに思わず濡れてしまう。
「きゃ~。待ってたわぁ、かがみん♪」
真っ赤な顔で俯く彼女は柊かがみ。わたしの娘の親友。
きっかけは単純だ。可愛かったから押し倒して、たっぷりと薬をキュッと締まったお尻の穴に塗り込んで散々いじくり回しただけ。
メロメロになってしまえばもうこちらのものだ。
それからは毎日二人でラブホテルにしけこみ、アヘアヘと狂うまでお尻を弄って仕込む。
そうすればそこは排泄器官から立派な性器になるの。
メロメロになってしまえばもうこちらのものだ。
それからは毎日二人でラブホテルにしけこみ、アヘアヘと狂うまでお尻を弄って仕込む。
そうすればそこは排泄器官から立派な性器になるの。
「はぁい、おめどにお薬しましょうね~♪」
テーブルに手をつき、可愛いお尻を突き出すかがみん。
ワクワクを抑えながら、チューブ入りの軟膏と、真新しい注射器を用意した。
テーブルに手をつき、可愛いお尻を突き出すかがみん。
ワクワクを抑えながら、チューブ入りの軟膏と、真新しい注射器を用意した。
「お薬ぬりぬりしたら、お注射しましょうね~♪」
ゆかりさんはにこにこしながら私を焦らす。私のお尻の穴はもうどうしようもないほど改造されてしまった。
「今日はお注射二本にしましょうね~? めざせっ、うんちの度にエクスタシィ~♪」
「も、もう遅いです…」
私のお尻の穴はどうしようもなくだらし無くなってしまった。
トイレでいってしまうのが通例になってしまっている。
出す時はお尻の穴から背中に快感が走り、ウォッシュレットが最強で潮を吹いてしまった事もあった。
私のお尻の穴ににちゃりと軟膏が塗り込まれる。
お尻の穴に集まるむずむずが心地いい。
「はーい、お注射しますよー」
ちくりっとお尻の穴に鋭い痛みがはしるも、すぐにそれは快感として脳に伝えられてしまった。
「うふふ…こぉんなにかがみんは可愛いのになあに? このだらし無いお尻の穴」
見られている。
ゆかりさんはにこにこしながら私を焦らす。私のお尻の穴はもうどうしようもないほど改造されてしまった。
「今日はお注射二本にしましょうね~? めざせっ、うんちの度にエクスタシィ~♪」
「も、もう遅いです…」
私のお尻の穴はどうしようもなくだらし無くなってしまった。
トイレでいってしまうのが通例になってしまっている。
出す時はお尻の穴から背中に快感が走り、ウォッシュレットが最強で潮を吹いてしまった事もあった。
私のお尻の穴ににちゃりと軟膏が塗り込まれる。
お尻の穴に集まるむずむずが心地いい。
「はーい、お注射しますよー」
ちくりっとお尻の穴に鋭い痛みがはしるも、すぐにそれは快感として脳に伝えられてしまった。
「うふふ…こぉんなにかがみんは可愛いのになあに? このだらし無いお尻の穴」
見られている。
それだけで私のあそこはだらし無く口を開けて涎を垂らしているにちがいない。
「じゃあ、二本目お注射しましょうね~」
ああ…一本でこんななのに、もう一本だなんて…狂ってしまうんじゃないだろうか。
狂って頭を振り乱し、情けなくオナニーしてお尻の穴でいく自分。
気が狂って、野外でオナニーして、知らない人に…
「じゃあ、二本目お注射しましょうね~」
ああ…一本でこんななのに、もう一本だなんて…狂ってしまうんじゃないだろうか。
狂って頭を振り乱し、情けなくオナニーしてお尻の穴でいく自分。
気が狂って、野外でオナニーして、知らない人に…
ぞくん
「あらあら、かがみんのお尻の穴、ぱくぱくしてるわよ?」
「は、はやくう…狂わせてくださいっ…」
「ふふっ、いいのかしらぁ? 泉さんとかに申し訳なくなあい?」
こなたの顔が、つかさの顔が、みゆきの顔がふっと浮かぶ。
けれど――
「…皆に謝りなさい? 変態でごめんなさいって」
「…こなたぁ…つかさぁ…みゆきぃ…ごめんね…ごめんねぇ…!」
「もっといやらしく謝りなさい!」
「皆ごめんねぇっ! わたしお尻の穴で一日三回オナニーしなきゃだめで毎週ご主人様にお尻の穴ほじくってもらわなきゃ死んじゃうド変態でごめんねぇっ!」
ちくり、とした快感がお尻の穴から全身に駆け回る。
がくがくと体が震え、私は意識を失った。
「は、はやくう…狂わせてくださいっ…」
「ふふっ、いいのかしらぁ? 泉さんとかに申し訳なくなあい?」
こなたの顔が、つかさの顔が、みゆきの顔がふっと浮かぶ。
けれど――
「…皆に謝りなさい? 変態でごめんなさいって」
「…こなたぁ…つかさぁ…みゆきぃ…ごめんね…ごめんねぇ…!」
「もっといやらしく謝りなさい!」
「皆ごめんねぇっ! わたしお尻の穴で一日三回オナニーしなきゃだめで毎週ご主人様にお尻の穴ほじくってもらわなきゃ死んじゃうド変態でごめんねぇっ!」
ちくり、とした快感がお尻の穴から全身に駆け回る。
がくがくと体が震え、私は意識を失った。
目を覚ますと、私はゆかりさんの部屋に居た。
立とうと思っても両手両足が動かない。辛うじて動く頭を動かして自分の置かれた状況を見るとそれはそれは変態チックな状況だった。
ニーソックスだけを履いた状態でベッドに大の字に固定。お尻はむずむず。
…あの人の好きそうなシチュエーションではある。
「目は醒めたかしら~?」
なまめかしいスケスケのネグリジェで噂のあの人が颯爽と登場。
手には蝋燭数本に、でっかいイヤホン、アイマスクに大人の玩具が沢山。
「…あの、何する感じですか?」
「ふっふーん。今からかがみんをパーフェクト変態さんにしちゃいます♪」
ニコニコしながらこちらへやってくるゆかりさん。
私は口で嫌がりながらも、あそこを濡らし、変態への扉を押し開けていた。
立とうと思っても両手両足が動かない。辛うじて動く頭を動かして自分の置かれた状況を見るとそれはそれは変態チックな状況だった。
ニーソックスだけを履いた状態でベッドに大の字に固定。お尻はむずむず。
…あの人の好きそうなシチュエーションではある。
「目は醒めたかしら~?」
なまめかしいスケスケのネグリジェで噂のあの人が颯爽と登場。
手には蝋燭数本に、でっかいイヤホン、アイマスクに大人の玩具が沢山。
「…あの、何する感じですか?」
「ふっふーん。今からかがみんをパーフェクト変態さんにしちゃいます♪」
ニコニコしながらこちらへやってくるゆかりさん。
私は口で嫌がりながらも、あそこを濡らし、変態への扉を押し開けていた。
あれからどれだけ経っただろう。
何も見えない。常に自分が今までに言った恥ずかしい言葉に耳から脳を犯される。
胸とおへその上に立てられた蝋燭が垂れ、容赦なくわたしの体に激痛を与えるけれど、お尻に入れられた大人の玩具によって痛みも快楽に書き換えられてしまう。
「ご飯よ~」
イヤホンとアイマスクが外され、蝋燭が剥がされる。
「じゅ、じゅうにきゃいひきまひたぁ」
「いい子ね~。じゃあお肉を食べさせてあげる」
目の前でゆかり様がお肉を咀嚼し、そっと私の卑しい唇にキスをしてくださった。
美味しい。なによりも、ゆかり様の唾が美味しい。
「は、ぁ、ぁぃおぉぉ…」
「まあ、これはご飯をあげてるだけなのよ? それなのにいっちゃうなんて…いけない子ね」
ぎゅうっと真っ赤に尖った私の雌乳首を摘んでいただいた。
…ああ、嬉しい。
何も見えない。常に自分が今までに言った恥ずかしい言葉に耳から脳を犯される。
胸とおへその上に立てられた蝋燭が垂れ、容赦なくわたしの体に激痛を与えるけれど、お尻に入れられた大人の玩具によって痛みも快楽に書き換えられてしまう。
「ご飯よ~」
イヤホンとアイマスクが外され、蝋燭が剥がされる。
「じゅ、じゅうにきゃいひきまひたぁ」
「いい子ね~。じゃあお肉を食べさせてあげる」
目の前でゆかり様がお肉を咀嚼し、そっと私の卑しい唇にキスをしてくださった。
美味しい。なによりも、ゆかり様の唾が美味しい。
「は、ぁ、ぁぃおぉぉ…」
「まあ、これはご飯をあげてるだけなのよ? それなのにいっちゃうなんて…いけない子ね」
ぎゅうっと真っ赤に尖った私の雌乳首を摘んでいただいた。
…ああ、嬉しい。
「それとね。今日は雌人形の貴女にお友達を連れて来てあげたのよ」
「おとも…らち…?」
ゆかり様に手を引かれて髪の長い雌豚が姿を表す。
「――! ――!」
皮のマスクのせいで顔は見えない。けれど、胸糞悪いやつなのはわかった。
「ふふっ、このこのクリちんぽ、気持ち良いのよ? たっぷり薬でパワーアップさせたんだから♪」
ゆかり様に撫でられる雌豚。なんで? どうして? ゆかり様の雌は私だけのはずなのに。
許せない、許せない、許せない、許せない!
「そんな顔しないの。あっ…この子三日近くいかせてないから、いかせちゃだめよ? 壊れちゃうかもしれないから」
そう言いながら雌豚を私の上にのしかからせて固定し、私の両手の拘束を解いた。
これはゆかり様のサインだ。私にこの雌豚を壊せっていう。
「――!――!」
「煩いんだよ。この豚」
ばしっと頭を叩く。
「あんた、壊してあげるわ。ゆかり様もそれをお望みみたいだし」
「―――!―――!」
私は雌豚のクリトリスに指を這わせる。
小指程もあるそれは、カチカチになり、ひくひくと震えていた。
「ほら、壊れなさい!」
無茶苦茶にクリトリスをしごく。
びくんっ、ぴくんっと体が震え、雌豚が必死に身をよじった。
逃がさない。
空いているほうの手で雌豚の穴を乱暴に愛撫する。
「―――――!」
クリトリスをしごき、雌穴を愛撫し続けると…
程なく雌豚は果てた。狂ったように何度も何度も。
「――」
完璧に動かなくなった雌豚を見て私は少し満足する。
「…さて、と。惨めな雌豚の顔でも拝んでみますか…」
ぐいっと皮のマスクを引っぺがすと
「おとも…らち…?」
ゆかり様に手を引かれて髪の長い雌豚が姿を表す。
「――! ――!」
皮のマスクのせいで顔は見えない。けれど、胸糞悪いやつなのはわかった。
「ふふっ、このこのクリちんぽ、気持ち良いのよ? たっぷり薬でパワーアップさせたんだから♪」
ゆかり様に撫でられる雌豚。なんで? どうして? ゆかり様の雌は私だけのはずなのに。
許せない、許せない、許せない、許せない!
「そんな顔しないの。あっ…この子三日近くいかせてないから、いかせちゃだめよ? 壊れちゃうかもしれないから」
そう言いながら雌豚を私の上にのしかからせて固定し、私の両手の拘束を解いた。
これはゆかり様のサインだ。私にこの雌豚を壊せっていう。
「――!――!」
「煩いんだよ。この豚」
ばしっと頭を叩く。
「あんた、壊してあげるわ。ゆかり様もそれをお望みみたいだし」
「―――!―――!」
私は雌豚のクリトリスに指を這わせる。
小指程もあるそれは、カチカチになり、ひくひくと震えていた。
「ほら、壊れなさい!」
無茶苦茶にクリトリスをしごく。
びくんっ、ぴくんっと体が震え、雌豚が必死に身をよじった。
逃がさない。
空いているほうの手で雌豚の穴を乱暴に愛撫する。
「―――――!」
クリトリスをしごき、雌穴を愛撫し続けると…
程なく雌豚は果てた。狂ったように何度も何度も。
「――」
完璧に動かなくなった雌豚を見て私は少し満足する。
「…さて、と。惨めな雌豚の顔でも拝んでみますか…」
ぐいっと皮のマスクを引っぺがすと
「かが…みん…」
そこには
「助け…きたよ…」
「あ…う、そ…」
「あ…う、そ…」
虚ろな目をした が
「あ、はぁ~…クリ、クリちんこもっといじってぇ」
「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!」
「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!」
イタ。
「…お母さん。これはなんですか(OωO#)」
「え、ええっと…お、お母さん漫画家でびゅ~してたの♪ペンネームは“お宝鬼畜人妻”で、ジャンルは勿論男性向け…」
「もう帰ってこないでくださいね(OωO#)」
「み、みゆきぃ~! 開けて~! お母さんお腹空いたぁ~!」
「あ、峰岸さんですか? ええ。ノーザンライトボムを私の母に…ええ、はい」
「え、ええっと…お、お母さん漫画家でびゅ~してたの♪ペンネームは“お宝鬼畜人妻”で、ジャンルは勿論男性向け…」
「もう帰ってこないでくださいね(OωO#)」
「み、みゆきぃ~! 開けて~! お母さんお腹空いたぁ~!」
「あ、峰岸さんですか? ええ。ノーザンライトボムを私の母に…ええ、はい」
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- 「おめど」なんて表現ひさしぶりにw -- 名無しさん (2009-12-18 12:40:53)
- ↓愛だよ(by 伝説の少女B) -- 名無しさん (2009-12-12 07:43:56)
- 内容は俺好みで申し分ないんだけど一つだけ突っ込んでいい?
どうしてゆかりがかがみに電話してから「数分」で来れるの?
みゆきの家は東京都内のはずじゃ… -- 名無しさん (2009-12-12 04:38:43) - た・たまさぶろぉぉぉぉぉお!(=Δ=.) -- ワンブリッジ (2008-07-09 20:42:44)
- 今日もお世話に…ふぅ。
全くもってけしからん!!
そんな君にはリキチョップだ! -- 名無しさん (2008-07-03 01:04:15)