そうじろう「貴様か、ウチの娘をかどわかしてるのは!!」
主人公「・・・そうじろうさんは、学生の頃とか、奥さんとどんなバレンタインを過ごしていたんですか?」
そうじろう「え?]
そうじろう「・・・いやぁ~そんな、まあ色々さ、かなたは料理やお菓子作りが苦手だったんだけどな、
それでも一生懸命毎年俺に作ってくれたんだよ、最初は形がいびつだったりしたけど、年々うまくなっていってな~www」
主人公「・・・」
そうじろう「付き合い始めて最初の年なんて、チョコの味がしなかったしな~、けどそれでもうれしいものでさ~w」
」
主人公「本当にこなたさんのいうとおりになったよ・・・」
こなた「ふふふ」
主人公「・・・そうじろうさんは、学生の頃とか、奥さんとどんなバレンタインを過ごしていたんですか?」
そうじろう「え?]
そうじろう「・・・いやぁ~そんな、まあ色々さ、かなたは料理やお菓子作りが苦手だったんだけどな、
それでも一生懸命毎年俺に作ってくれたんだよ、最初は形がいびつだったりしたけど、年々うまくなっていってな~www」
主人公「・・・」
そうじろう「付き合い始めて最初の年なんて、チョコの味がしなかったしな~、けどそれでもうれしいものでさ~w」
」
主人公「本当にこなたさんのいうとおりになったよ・・・」
こなた「ふふふ」
(こなたの家に行く前の打ち合わせ・・・)
こなた「男親って見知らぬ男と娘が色々シてるところを想像しちゃったりするから、娘の彼氏に反感を抱くと思うんだよね」
主人公「こなたさん・・・色々って・・・何・・・?」
こなた「それはご想像にお任せするよ~」
こなた「んで、そういう時に、自分の奥さんとの若い頃を聞かれたりすると、自分も若い頃、妻と色々シた事を思い出すと思うんだ」
主人公「で?」
こなた「娘が彼氏と遊ぶことへの理解も生まれるんじゃないかと」
主人公「そんなに簡単にいくかな?」
こなた「だいじょ~ぶ、ウチのお父さん思い込み激しいし簡単にごまかせるよ、それどころか、昔ののろけ話とか聞かされるかもよ~?」
主人公「こなたさん・・・色々って・・・何・・・?」
こなた「それはご想像にお任せするよ~」
こなた「んで、そういう時に、自分の奥さんとの若い頃を聞かれたりすると、自分も若い頃、妻と色々シた事を思い出すと思うんだ」
主人公「で?」
こなた「娘が彼氏と遊ぶことへの理解も生まれるんじゃないかと」
主人公「そんなに簡単にいくかな?」
こなた「だいじょ~ぶ、ウチのお父さん思い込み激しいし簡単にごまかせるよ、それどころか、昔ののろけ話とか聞かされるかもよ~?」
(現在)
そうじろう「それでだな、付き合い始めたのは高校の頃なんが、付き合い始める前の小学校の頃から俺にチョコを作ってくれてたんだぞ
かなたの奴『これは義理だから!』って顔真っ赤にして可愛かったな~w」
主人公「・・・」
こなた「ウザいと思うけど、もう少し我慢して、聞いたげて」
主人公「う、うん・・・」
そうじろう「それでだな、付き合い始めたのは高校の頃なんが、付き合い始める前の小学校の頃から俺にチョコを作ってくれてたんだぞ
かなたの奴『これは義理だから!』って顔真っ赤にして可愛かったな~w」
主人公「・・・」
こなた「ウザいと思うけど、もう少し我慢して、聞いたげて」
主人公「う、うん・・・」
(20分後)
そうじろう「・・・で、その時気づいたんだ、ああ、かなたはここが弱いんだなと。
発育はよくなくても、その先っぽの部分はやはり性感帯がだな・・・」
こなた「ちょ、お父さん、何の話してるのさ!!」
そうじろう「・・・で、その時気づいたんだ、ああ、かなたはここが弱いんだなと。
発育はよくなくても、その先っぽの部分はやはり性感帯がだな・・・」
こなた「ちょ、お父さん、何の話してるのさ!!」
終