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としょしつノふたり

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だれでも歓迎! 編集
「だ、ダメだよぉ…またこんな所でするなんて、、」
「ありゃりゃ?、〈どこでもいいのぉ、こなたお姉ちゃんv〉とか言ってたのはどこのどなただったかな~?」


としょしつノふたり



放課後、陵桜学園の図書室は珍しく賑わっていた、そこに特に理由はなかったのだが
「ん、は…ぁ…」
「大丈夫?、これ以上上げるの止めとく?」
「ううん、私、この振動好きだから、、お姉ちゃんは平気なの?」
「私はバ…振動の達人だからね、まだまだ平気なのだよ」
こなたとゆたかは端から見ると2人仲良く座って本を読んでいる様に見える

しかし実態は、(ドーン!)
2人はこいびとどうしなのであった!(ババァーン!)
朝も早よから・お目覚めちゅっちゅっして、昼も学園で・人目を忍んでちゅっちゅっして
夕も部屋で・ラブラブちゅっちゅっ、夜はもちろん一緒の布団で・エロエロちゅっちゅっ
どちらかが男だったらこんな生活を続けてたらまず間違なく孕んでいるだろうと言えば分かりやすいのは確定的に明らか
―つまり2人はお互いの秘部にバイブを仕込んでいるのだ英語で言うとダブルプレイ
「は、はぁ…お姉、ちゃぁん…」
「ゆーちゃ、ん…もう、、」
我慢出来なくなったこなたはゆたかの秘部に手を伸ばす…が、

「あんたらほんと仲いいなー…」
柊かがみが話しかけて来た空気嫁と言っているサr(
「あ、おっす、かがみん」
「確か昨日もここいたけど…あんた本嫌いでしょ?」
「ぁ…うん、ゆーちゃんがどうしてもって言うからね~♪」
「……ぉねぇちゃんが…いこう、ってイッたのにぃ…」
しかしゆたかの声はか細くて聞き取れない
「…ふーん、というかそんなにべったりだと変な風に思われるぞ、じゃね」
「ごちゅーこくど~も~」

かがみが去ったのを見計らって、こなたはゆたかの耳元で囁く
「バレるかと思ったね、ゆーちゃん?、あ、でもかがみんのことだからとっくにバレてるかモ」
「ぁ、ふぁ…も、もれりゅぅぅ…」
もはやゆたかの耳にはこなたの囁きなど聞こえていない、そこにあるのは快楽と恍惚な表情だけだ
「ゆーちゃんは淫乱、だねぇ…も少し待ったら人がいなくなるから、待って、ね」
こなたはゆたかの髪をやさしく撫でた


――
下校時間が近付き人がまばらになってきた
「そろそろ大丈夫かナー…」
こなたはゆたかが自分の太股をゆっくりと触って来ている事に気付いた
「ゆーちゃんは何をしているのかナー?」
「…こいびとさんの…ふともも、触ってます…」
すっかり彼女の表情はうっとりを通り越して発情しきっている
「それで?」
「それで…お姉ちゃんの、おま○こ触るぅ…もう…がまんん、出来ないぃ…v」
そう言っている彼女の手は既にこなたのパンツの上だ
「っぁ…は…まだ我慢出来ない?」
「もう…充分がまんしたもん…」
ありゃりゃ、こりゃスイッチ入った目だ
…日に日に我慢弱く落ち着きがなくなって来てるね、、、この子
「もうちょっと…我慢しよ、ね」
「……ここでみんなが引くくらいのキスしちゃうよ?…よだれでおねえちゃんの口元べろべろにするんだから…」
「むぅ……」
「…ここでちくび噛むよ?、おま○こに指入れてすごい音立てちゃうよ?、おしりにゆび入れるよ?、全身にキスマーク付けちゃうよ?」
「分かった、分かったから…どこでする?」
こなたはニヤニヤしながらゆたかに聞く
「どこでもぉv、どこでもいいのぉv、こなたお姉ちゃんv、早くぅv…」
その言葉を待ってました!、と言わんばかりにこなたはゆたかをお姫様抱っこしそそくさと運んだ

「―って、こなたお姉ちゃん…」
「んー?」
「ここ…図書室だよ?、ただ棚の隅っこに移動しただけだよぉ!?」
「うん、そだよー?」
こなたはけろっとした顔で言う
「だ、ダメだよぉ…またこんな所でするなんて、、」
「ありゃりゃ?、〈どこでもいいのぉ、こなたお姉ちゃん〉とか言ったのはどこのどなただったかなー?」
こなたはいつもの猫口顔のいたずらな口調でゆたかに問う
「う…い、言ったけど!それとこれとは…」
「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」
(こなたのアホ毛)「聞こえてない」
(ゆたかのツインテ)「何か言った?」
(ゆたかとこなたのリボン)「私のログには何もないよ」
「ほらこんなもん」
「…リボンとか髪の毛は喋らないもん」
ゆーちゃんはぷくっと頬を膨らませる
「ありゃ?、〈どこでもぉ、どこでもいいのぉ、こなたお姉ちゃん、早くぅ〉だったっけ?」
「ここでやろ、早くやろ、お姉ちゃん」
「物分かりいーね、ゆーちゃんはv」
そう言って私は彼女の頭をやさしく撫でる
「…お姉ちゃんの……バカぁ…」


ゆたかはこなたの唇に文字通りむしゃぶりついた
「お姉ちゃぁん…はふ…お姉ちゃ…むぐ…んんっ」
「ゆーちゃ…んんっ…むぐっ…ゆーちゃ、ん…」
ちゅぱ、ちゅぱぁ…
出来る限りキス音を抑えようと試みるが(1人試みて無いが)無理な話だ
「むぐ…んん、んはぁっ、、ふむ、、、ん…れろぉ…」
後ろの棚に寄り掛かりながら舌を絡ませ合う…舌を舐め合う・舌を飲み込み合う
唾を飲み合う・唾を口の中で回す・唾を口内の隅々に行き渡らせる…互いの歯を舐め合う
一挙一動が激しい、まるでずっと離れていたこいびとどうしの様だ
ちゅぱぁ…

「えへへ…しちゃったvvv、お姉ちゃんとキスしちゃったぁ…v」
ゆたかの口元は涎でべとべとだ
「ゆーちゃんはキスが好きだねぇ…」
「うん…好きぃv、でもお姉ちゃんのま○こはぁ…もっと好きぃv」
ゆたかはそう言ってこなたのスカートに手をかけるが途中で止まった
「そっか…バイブ入れてたんだよね、取らないとね」
「そだね」
2人の手は交差し
「「んしょ…」」
ずぼっ
ゆたかはこなたの・こなたはゆたかのバイブを取った
「お姉ちゃんの…きれいにしなきゃね」
とゆたかは、バイブを口に含み全体を舐める
「ちゅぱ…ちゅぱっ…んふっ…んほぉv」
彼女の目はすっかり蕩けている、よだれが制服に落ちてもお構い無しだ
「ゆーちゃんはバイブも好きなんだね」
「うんっ!、お姉ちゃんの愛液が付いてるし…お姉ちゃんのだからぁv…」
「淫乱」
「…こんな風にしたのはこなたお姉ちゃんだもん…最初からじゃないもん!」
「あーあーきこえなーい」

がらがら…ぴしゃん!
「お、窓が絞まったね…そろそろ終わらせないと」
「うん……人あんまりいないんだよね」
言い終わると同時にゆたかは服を脱ぎ始めた
「そだね、、やっぱり脱ぐんだ」
「うん、全部脱がないと、落ち着かなくて…」
「そういえばそろそろって事は…お姉ちゃんのま○こ、舐めれないんだ……」
「アー…それは家で、ね」
「………うん」
あからさまにしょぼーんとうなだれる我が従妹…納得してないですな、こりゃ
でも、こうしたら食い付くのは確定的に明らか!
「じゃ、擦り合わせよ?…バイブを間に挟んでさ」
「……!」
途端にゆーちゃんの顔が明るくなる
「…ならお姉ちゃんの汁と私の唾液が付いたこっちがいぃv……」
「淫乱」
「…それほどでもないよぉ?」


ぶぃぃぃ…
バイブが起動する
「じゃ、合わせて……動かすよ」
「うんっv」
ゆたかは心から嬉しいと言う風な顔をした
くちゅ…きゅ…くちゅ…
こなたが下から動かす
「あぁ…いいよぉv…気持ちいーよぉv」
「ゆーちゃっ、よだれ垂れて、るよv」
ゆたかの口は開きっぱなしで沢山の涎がこなたの制服に落ちていっている
「ん…はぁv…腰も自分から動かしてる」
「気付かにゃかったぁv、らって、らって気持ちひぃいんらもんんっ…v!」

「じゃあ、2人で一緒にうごかそ?、私は逆から…」
「はふ、はぅぅん…うごかす…うごかす…うごかすのぉv…」
…って時既に時間切れもう聞いてませんがな
「うごかす、うごかすぅ…うごかすっv…」
ゆーちゃんはここが図書室だと言うことをすっかり忘却しているようで激しくみだりにみだれている
…う…ちょっとキた
「ゆーちゃっ…はげし…っv、ふぁ…」
「いっしょにきもちよくなろv、なろっv、おねぇちゃぁぁぁん!v」
「ぅあ…ふぁああああ…!」
あぁ、頭まっしろに…
「「あ…ひゃああぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」」
びくん、びくんっっ!…
ゆーちゃんはのけ反り、恍惚な表情をした
「は…はぁぁぁ…」
どさっ
そして私の胸に倒れこむ
「こなた…お姉ちゃん……ずっとずっといっしょ…だから、ね…」
「うん…絶対…離さないよ」


数分後、ゆたかが口を開いた
「…あのね、お姉ちゃん」
「うん?」
「続きv」
「…絶倫」
「それほどでもないよぉ、言ってみただけだから…」
「謙虚にも否定してるとこ悪いけど…見物人がいるからこれ以上はパスで」
「ふぇ?」
こなたの視線が気になり後ろを向くゆたか、そこには…!

「やっぱ生はいっスね~…くぅ~!、デッサンのしがいがあるっス!」
にやけ顔になってすっかり興奮しきっている田村ひよりがいた
「田村さん…」
「あ、2人とも構わず続けて続けて、私はただこの光景を描きとどめたいだけなんス!」
「…お姉ちゃん、、いつから気付いてたの?」
「隅っこに移動してキスしてた頃からかな」
こなたは恥ずかしげも無く言う、対するゆたかは行為中とは違っておろおろしている
「2人とも裸になったら嬉しいんスけどね~(チラっ」
「ひより~ん、私の裸は安くないよ~♪」
「ご安心を!、ここの戸締まりは私がしたので!、後くつしたはぬがすな!マナジーがなくなるぞ!!覚えておいてくださいっス」
満面の笑顔でサムズアップをするひより
「よしきた!」
すぽぽぽぽーん!
「ようし、お尻攻め(アナルセックス)だ!、お姉ちゃん頑張っちゃうぞー!」
「きゃ、お姉ちゃ…そこはぁ」

「…あんたらそれでいんスか」



















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  • 画面の中に入れてくれぇぇぇぇぇぇ!!!!!! -- 名無しさん (2009-06-25 09:53:03)

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