「何?……これ?」
―目が覚めると布団の上でそして私は両腕をベルトで縛られていた
―目が覚めると布団の上でそして私は両腕をベルトで縛られていた
くれいじーず!
…えーと、私の名前は柊かがみ
陵桜学園を卒業して…今○○大に通ってて…誕生日は7/7の蟹座、趣味は読書とゲーム……よし
にしても―
「何で私、靴下除いて裸なの…?」
…何があったんだ?、思い出そう…えーと…確か
峰岸や日下部とお茶してて、で天原先生も交ざってだべって…で峰岸が特製のジュースを作って来…
………んん?
「あまり頭を使うとsYれならんことになるわよ、それ結構キツいやつだから、、」
陵桜学園を卒業して…今○○大に通ってて…誕生日は7/7の蟹座、趣味は読書とゲーム……よし
にしても―
「何で私、靴下除いて裸なの…?」
…何があったんだ?、思い出そう…えーと…確か
峰岸や日下部とお茶してて、で天原先生も交ざってだべって…で峰岸が特製のジュースを作って来…
………んん?
「あまり頭を使うとsYれならんことになるわよ、それ結構キツいやつだから、、」
暗闇からこつこつ、と靴音を響かせ現われた人物に私は驚いた
「峰…岸…?」
そして何故か峰岸は(靴下を除いて)全裸だった
「ちょ…峰岸!早くこれ何とかしてよ!」
「ダメよ、柊ちゃんは私の調き…教育を受けて性ど…遊んでもらうんだもん↑」
お前の仕業か!、って待て!
「おい、今調教と性奴隷って言おうとしなかったか?」
「聞こえてない」
「んぁ?、何か言ったん?」
「私のログには何もないですね」
「峰…岸…?」
そして何故か峰岸は(靴下を除いて)全裸だった
「ちょ…峰岸!早くこれ何とかしてよ!」
「ダメよ、柊ちゃんは私の調き…教育を受けて性ど…遊んでもらうんだもん↑」
お前の仕業か!、って待て!
「おい、今調教と性奴隷って言おうとしなかったか?」
「聞こえてない」
「んぁ?、何か言ったん?」
「私のログには何もないですね」
「………え?」
峰岸の背後からは同じく(靴下を除いて)裸の天原先生と日下部が出て来た
「ちょ!峰岸?、これ…」
「2人は私の性奴れ…フレンドなの☆」
「そこまで言ったら最後まで言いなさいよ!、ってかフレンド(笑)とかなによ!」
「以外と余裕あるのね、柊ちゃん…いや、怖さをツッコミでカバーしてるのかしら?」
峰岸は笑顔だ、そしてその笑顔のまま日下部に近付いていく
「あやのぉ……私頑張った、よ」
「うん♪、頑張って演技したね、みさちゃんは偉いわ」
と言ってよしよししたあと、峰岸はキスをする…それはそれはもうとても濃厚な
ちゅぱぁっ…
「ん、ふっ…まだ我慢してね、分かった?」
「うん……」
「紹介するわ、私のフレ…性奴隷のみさちゃんとふゆきさんよ」
「何でCMでディスクアニマル紹介した時のヒビキさんっぽいの?、って今もろに性奴隷っt」
「聞こえ)ry」
「何か)ry」
「私のロ)ry」
話が進まない!、早くどうにかしなきゃ…!
「何で…こういうことするの?」
「4人でヤるのも飽きて来ちゃって、だから刺激が欲しくて新メンバー追加しちゃおっかにゃ?…ってノリで☆」
峰岸の背後からは同じく(靴下を除いて)裸の天原先生と日下部が出て来た
「ちょ!峰岸?、これ…」
「2人は私の性奴れ…フレンドなの☆」
「そこまで言ったら最後まで言いなさいよ!、ってかフレンド(笑)とかなによ!」
「以外と余裕あるのね、柊ちゃん…いや、怖さをツッコミでカバーしてるのかしら?」
峰岸は笑顔だ、そしてその笑顔のまま日下部に近付いていく
「あやのぉ……私頑張った、よ」
「うん♪、頑張って演技したね、みさちゃんは偉いわ」
と言ってよしよししたあと、峰岸はキスをする…それはそれはもうとても濃厚な
ちゅぱぁっ…
「ん、ふっ…まだ我慢してね、分かった?」
「うん……」
「紹介するわ、私のフレ…性奴隷のみさちゃんとふゆきさんよ」
「何でCMでディスクアニマル紹介した時のヒビキさんっぽいの?、って今もろに性奴隷っt」
「聞こえ)ry」
「何か)ry」
「私のロ)ry」
話が進まない!、早くどうにかしなきゃ…!
「何で…こういうことするの?」
「4人でヤるのも飽きて来ちゃって、だから刺激が欲しくて新メンバー追加しちゃおっかにゃ?…ってノリで☆」
「そんなことでっ!?、あんたいい加減にしなさいよっ!!」
「…マンネリはこの世で2番目に怖い事なのよ?、そりゃもう深く考えるとSUNSHENEがSUNSETするくらいに」
2番かよ!!、しかも意味分かんないわよ時空勇者!
「さて、不毛な話はこれぐらいにしてそろそろ始めますか」
「ちょ、ま…待って!」
「あらあら?、こう言う時の名台詞『何でもするから見逃して』かな?」
天原先生は笑顔で私に問う
「でも、こう言う時の『何でも』って……ねぇ?」
やけに天原先生は興奮している、他の2人と比べると一目瞭然だ
「…もう少し落ち着いて下さいよ先生、ちゃんとあとでしますから」
ぐいっ
峰岸はやれやれと言いそうな表情で天原先生のしっぽを引っ張った
………しっぽ?
「…マンネリはこの世で2番目に怖い事なのよ?、そりゃもう深く考えるとSUNSHENEがSUNSETするくらいに」
2番かよ!!、しかも意味分かんないわよ時空勇者!
「さて、不毛な話はこれぐらいにしてそろそろ始めますか」
「ちょ、ま…待って!」
「あらあら?、こう言う時の名台詞『何でもするから見逃して』かな?」
天原先生は笑顔で私に問う
「でも、こう言う時の『何でも』って……ねぇ?」
やけに天原先生は興奮している、他の2人と比べると一目瞭然だ
「…もう少し落ち着いて下さいよ先生、ちゃんとあとでしますから」
ぐいっ
峰岸はやれやれと言いそうな表情で天原先生のしっぽを引っ張った
………しっぽ?
「柊ちゃん、先生はね、お尻で感じる変態さんなのv…ま、そうしたのは私なんだけど」
峰岸はそう言いながら、先生のしっぽを引っ張る
しっぽはずるずるとどこかからか出て来て、しっぽ状のものの先には丸い玉が繋がっていた
…見たことがある、、確かアナルビーズ?アナルバイブ?ってやつだ
「あ~v…んん、ぁv…」
天原先生はびくんびくんっと身体を震わせ、涙を流しながらもヨロコんでいる
「じゃ、みさちゃんは全身の・先生はおっぱいの愛撫をお願いね」
峰岸はそう言いながら、先生のしっぽを引っ張る
しっぽはずるずるとどこかからか出て来て、しっぽ状のものの先には丸い玉が繋がっていた
…見たことがある、、確かアナルビーズ?アナルバイブ?ってやつだ
「あ~v…んん、ぁv…」
天原先生はびくんびくんっと身体を震わせ、涙を流しながらもヨロコんでいる
「じゃ、みさちゃんは全身の・先生はおっぱいの愛撫をお願いね」
「あいあい♪」
「…はぁいv」
峰岸の声を聞いたあと、2人は何かの液体を互いに塗りあって、恍惚な表情を浮かべている
「これはある企業が開発した気化したら更に効果を発揮する媚薬なの…凄い効き目なのよ、これが」
峰岸は視線を後ろに向ける、そこにはいつの間にか盛り上がっている日下部達の姿があった
「「んぁ、あ…ん、ひゃ…」」
「ほらほら、2人で盛ってないでさっさとしなさい」
その言葉の後、日下部はゆらりと立ち上がり私の方に向かってくる
「待…落ち着こ?、ね?、ねぇ?、聞いてる?、ちょっ、紀伊店の?!」
「…むり」
ぺろっ
「ッ?!?」
ひた…
「!?!」
ただ脇腹を舐められ、お腹を触られただけなのに身体への衝撃が・熱さが半端ない
どんどん身体が火照っていき―…ジンジンとしていく
「…はぁいv」
峰岸の声を聞いたあと、2人は何かの液体を互いに塗りあって、恍惚な表情を浮かべている
「これはある企業が開発した気化したら更に効果を発揮する媚薬なの…凄い効き目なのよ、これが」
峰岸は視線を後ろに向ける、そこにはいつの間にか盛り上がっている日下部達の姿があった
「「んぁ、あ…ん、ひゃ…」」
「ほらほら、2人で盛ってないでさっさとしなさい」
その言葉の後、日下部はゆらりと立ち上がり私の方に向かってくる
「待…落ち着こ?、ね?、ねぇ?、聞いてる?、ちょっ、紀伊店の?!」
「…むり」
ぺろっ
「ッ?!?」
ひた…
「!?!」
ただ脇腹を舐められ、お腹を触られただけなのに身体への衝撃が・熱さが半端ない
どんどん身体が火照っていき―…ジンジンとしていく
「後ろ、失礼するわね」
むにぃ…
「!!!」
天原先生は私の背中におっぱいを押し付けてくる
もにゅ…
「…っぁ」
そして後ろから私のおっぱいを鷲掴みした
「ふふ、気持ち…いいんだ?」
「な…ち、がっ」
部屋に汗と媚薬の匂いが充満していく
触られただけで……もう…ヤバ…頭の中……くもって…
「ちが、違う、違うのよ…」
「さっさと素直になった方が身のためだってヴぁ」
と言う日下部は私の全身を犬の様にぺろぺろと舐めてまくっている
…あんたを見たら余計素直になりたくなくなったわ!
むにぃ…
「!!!」
天原先生は私の背中におっぱいを押し付けてくる
もにゅ…
「…っぁ」
そして後ろから私のおっぱいを鷲掴みした
「ふふ、気持ち…いいんだ?」
「な…ち、がっ」
部屋に汗と媚薬の匂いが充満していく
触られただけで……もう…ヤバ…頭の中……くもって…
「ちが、違う、違うのよ…」
「さっさと素直になった方が身のためだってヴぁ」
と言う日下部は私の全身を犬の様にぺろぺろと舐めてまくっている
…あんたを見たら余計素直になりたくなくなったわ!
「―でもね、そうは言うけど柊ちゃん、身体はこんなにも正直なんだよ?」
ぬたぁ…!
峰岸は私の下着を擦り、私に指を見せる
「ほら!、こんなにも濡れてるっ♪」
峰岸の手は大量の愛液で濡れまくっていた、したたり落ちるほどに
「違う…ちがうっ…ちか"う"…」
「ふむ、強情ね…2人ともっ」
ぱちんっ♪
峰岸が指を鳴らした、それはそれはとても渇いた音
ベルトはいつの間にか外されていた、でも私は―…動けなかった
ぬたぁ…!
峰岸は私の下着を擦り、私に指を見せる
「ほら!、こんなにも濡れてるっ♪」
峰岸の手は大量の愛液で濡れまくっていた、したたり落ちるほどに
「違う…ちがうっ…ちか"う"…」
「ふむ、強情ね…2人ともっ」
ぱちんっ♪
峰岸が指を鳴らした、それはそれはとても渇いた音
ベルトはいつの間にか外されていた、でも私は―…動けなかった
「先生は引き続き後ろを・みさちゃんは前ね、、そう…バイブに媚薬をたっぷり塗ったくって…」
「はー……はー…はー…」
かがみは呼吸をするだけでやっと、と言った状態だ
「では…」
「「「いただきます」」」
シャキーン!(バイブを装備する音)
ずぶりッ!
「か…は、ぁっ?!」
ふゆきは自身のま○こに双頭バイブを突っ込み、かがみの方には媚薬を尋常じゃないくらいに
たっっっっぷりと付けたモノをかがみのアナルにブチ込んだ
「初心者にアナルはお勧め出来ないけど…良い機会です、開発しましょう
…たっぷり濡らしてるんで……ほら、す~んなり入った♪」
ぐぐぐっ…ばちんっ!!
「あ、あぁ"っ…」
みさおは自身のま○ことかがみのま○こを双頭バイブで連結させた
もちろんかがみの方は媚薬を尋常じゃないくらいにたっっっっぷりと付けたモノである
「わた、処女が…っ…処女膜がぁッ!!」
「柊ちゃん?、どっかの知らない野蛮な男のブツを突っ込まれなかっただけでも
いいじゃない…女同士なんだから大丈夫よ☆、ね?」
「あー…はは…あぁ"ー…えはは…ん"、ぁー…」
かがみは泣き叫びながらもヨロコんでいるどっちつかずの表情を繰り越していた
「…さて、もう一人呼びますか」
「はー……はー…はー…」
かがみは呼吸をするだけでやっと、と言った状態だ
「では…」
「「「いただきます」」」
シャキーン!(バイブを装備する音)
ずぶりッ!
「か…は、ぁっ?!」
ふゆきは自身のま○こに双頭バイブを突っ込み、かがみの方には媚薬を尋常じゃないくらいに
たっっっっぷりと付けたモノをかがみのアナルにブチ込んだ
「初心者にアナルはお勧め出来ないけど…良い機会です、開発しましょう
…たっぷり濡らしてるんで……ほら、す~んなり入った♪」
ぐぐぐっ…ばちんっ!!
「あ、あぁ"っ…」
みさおは自身のま○ことかがみのま○こを双頭バイブで連結させた
もちろんかがみの方は媚薬を尋常じゃないくらいにたっっっっぷりと付けたモノである
「わた、処女が…っ…処女膜がぁッ!!」
「柊ちゃん?、どっかの知らない野蛮な男のブツを突っ込まれなかっただけでも
いいじゃない…女同士なんだから大丈夫よ☆、ね?」
「あー…はは…あぁ"ー…えはは…ん"、ぁー…」
かがみは泣き叫びながらもヨロコんでいるどっちつかずの表情を繰り越していた
「…さて、もう一人呼びますか」
ぱちんっ♪
あやのは今度は軽やかな音で指を鳴らす
「ぁ…たす、け…」
その音と共に登場したのは日下部のお兄さんだった
「―あやの」
「うん?」
「はァ~プリティあやののぷりぷり超ファイナルプリティな可愛いお尻クンカクンカクンカクンカしたいよォォォ
てか触るけどいい?、答えは聞いてないすりすりすりすりすりすりすりすりりすりすりすりすりすりすりすりすりリス
すりすりすりすりすりすりすりぺろぺろクンカクンカクンカクンカすりすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすり
すりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすり
クンカクンカぺろぺろすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりクンカクンカクンカクンカ
ぺろぺろクンカクンカクンカクンカすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり
すりすりすりすりすりすりぺろぺろすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり…フゥハァァァァァァァっ!!」
こ、こいつも変態かーーーーーーーーーーーーー!!!
「せっかくだから俺はあやののファイナルプリティなお尻を舐めるぜ!てか舐めてるZE!」
「お兄さーん?」
「恥ずかしながら不肖○○、失礼しましたっ!あやののアナルにブチ込んで中にブチ撒けます!」
「それでよし♪…じゃ、みさちゃん挿入るわよ」
「………」
あやのは今度は軽やかな音で指を鳴らす
「ぁ…たす、け…」
その音と共に登場したのは日下部のお兄さんだった
「―あやの」
「うん?」
「はァ~プリティあやののぷりぷり超ファイナルプリティな可愛いお尻クンカクンカクンカクンカしたいよォォォ
てか触るけどいい?、答えは聞いてないすりすりすりすりすりすりすりすりりすりすりすりすりすりすりすりすりリス
すりすりすりすりすりすりすりぺろぺろクンカクンカクンカクンカすりすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすり
すりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすり
クンカクンカぺろぺろすりすりすりすすりすりすりすりすりすりすりすすりすりすりすりすりクンカクンカクンカクンカ
ぺろぺろクンカクンカクンカクンカすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり
すりすりすりすりすりすりぺろぺろすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり…フゥハァァァァァァァっ!!」
こ、こいつも変態かーーーーーーーーーーーーー!!!
「せっかくだから俺はあやののファイナルプリティなお尻を舐めるぜ!てか舐めてるZE!」
「お兄さーん?」
「恥ずかしながら不肖○○、失礼しましたっ!あやののアナルにブチ込んで中にブチ撒けます!」
「それでよし♪…じゃ、みさちゃん挿入るわよ」
「………」
こくこくっ
みさおは首を縦にふる、返事をするのもおっくうな様だ
あやのは自身のま○こに双頭バイブを突っ込み、みさおのアナルに片方を入れた
みちみち…っ
「あ"~v…あっ…クるぅvvvvv」
恍惚な表情をしたみさおの口からぽたぽたと唾液がかがみの体に落ちる
「あつい"い"ぃ"ぃぃ…あつ"いのぉぉぉぉぉ~!!…」
――もはやかがみの肌は完全なる性感帯と化していた
「さ、お兄さん…」
ぐじゅう……
「あぁv、いぃぃぃぃ…v」
「………」
かがみはあやのの快楽に身を任せきった表情をぼーっとした頭で見ていた
私はこうなってなるものか、と何度も何度も何度も何度も自分に言い聞かせる
―しかしそれは長く続かなかった
「さ、ぁ……みんな動こっ」
ずぎゅおぉぉんっ!
「 っ っ ? ! ? 」
稲妻の様な衝撃がアナルとま○こを伝い全身へと響いた
みさおは首を縦にふる、返事をするのもおっくうな様だ
あやのは自身のま○こに双頭バイブを突っ込み、みさおのアナルに片方を入れた
みちみち…っ
「あ"~v…あっ…クるぅvvvvv」
恍惚な表情をしたみさおの口からぽたぽたと唾液がかがみの体に落ちる
「あつい"い"ぃ"ぃぃ…あつ"いのぉぉぉぉぉ~!!…」
――もはやかがみの肌は完全なる性感帯と化していた
「さ、お兄さん…」
ぐじゅう……
「あぁv、いぃぃぃぃ…v」
「………」
かがみはあやのの快楽に身を任せきった表情をぼーっとした頭で見ていた
私はこうなってなるものか、と何度も何度も何度も何度も自分に言い聞かせる
―しかしそれは長く続かなかった
「さ、ぁ……みんな動こっ」
ずぎゅおぉぉんっ!
「 っ っ ? ! ? 」
稲妻の様な衝撃がアナルとま○こを伝い全身へと響いた
部屋には気化した媚薬、汗の臭い
「「「「はぁ…ぁあ……」」」」
皆の喘ぎ声が充満し、自身も媚薬を飲まされ、塗られている
すり…すり…
背後にはふゆきが抱き付き、可愛いおっぱいの膨らみとビンビンに立った乳首が背筋を刺激し
「ぁ、あ…ぐ…」
そしてアナルには極太のバイブ
つんっ…つんっ…
正面にはみさおが覆い被さり、かがみのおっぱいを自身のと乳首で刺激し
「ひ、いゃ、ぁ…ぁ……」
そしてま○こには超!振動バイブ
ぺた、ぺた…
みさおの背後のあやのは届く範囲のかがみの肌や唇、性器を唇や手で愛撫している
「「「「はぁ…ぁあ……」」」」
皆の喘ぎ声が充満し、自身も媚薬を飲まされ、塗られている
すり…すり…
背後にはふゆきが抱き付き、可愛いおっぱいの膨らみとビンビンに立った乳首が背筋を刺激し
「ぁ、あ…ぐ…」
そしてアナルには極太のバイブ
つんっ…つんっ…
正面にはみさおが覆い被さり、かがみのおっぱいを自身のと乳首で刺激し
「ひ、いゃ、ぁ…ぁ……」
そしてま○こには超!振動バイブ
ぺた、ぺた…
みさおの背後のあやのは届く範囲のかがみの肌や唇、性器を唇や手で愛撫している
これにはついさっきまで乙女だったかがみの理性が耐えられるはずもなく―
ぷちんっ…
ついにかがみは快楽に身を任せた
「…も、っと……」
「うん…?」
「v、もっとvvv、気持ちよくvvv、してぇv…」
ぷちんっ…
ついにかがみは快楽に身を任せた
「…も、っと……」
「うん…?」
「v、もっとvvv、気持ちよくvvv、してぇv…」
あやのはニヤリと笑う
「もっ、と……じゅぽじゅぽっしてぇ!!お願い、はや、くっ、体が熱くて…たまらないのよぉぉぉぉ!!」
「2人とも、聞こえた?」
「「……」」
こくこくッ!!
2人は必死にニヤける顔を止どめながら首を縦に振る
「…っぁ……2人とも、もうイきそうなの…?」
「早漏だな」
ピストンを続けながら喋る日下部兄
「…そういう言い方をするの…っ……射精の時だけじゃない?」
「そーなのか?」
「それはともかく、2人ともイッてもいいのよ?、、罰として日常…勿論
大学や学園でも前後にバイブを付けて生活してもらうことになるけどね」
あやのはみさおとふゆきのそれぞれの耳元で囁く
「もっ、と……じゅぽじゅぽっしてぇ!!お願い、はや、くっ、体が熱くて…たまらないのよぉぉぉぉ!!」
「2人とも、聞こえた?」
「「……」」
こくこくッ!!
2人は必死にニヤける顔を止どめながら首を縦に振る
「…っぁ……2人とも、もうイきそうなの…?」
「早漏だな」
ピストンを続けながら喋る日下部兄
「…そういう言い方をするの…っ……射精の時だけじゃない?」
「そーなのか?」
「それはともかく、2人ともイッてもいいのよ?、、罰として日常…勿論
大学や学園でも前後にバイブを付けて生活してもらうことになるけどね」
あやのはみさおとふゆきのそれぞれの耳元で囁く
「来りゅぅ!v、2人にサンドイッチにされてッ!、おっぱいサンドイッチおま○こサンドイッチッッ!!気持ちひいのぉ!v」
「柊ちゃんがこんなに乱れるなんて目を付けたかいがあったわ…」
ぺろっ
あやのは舌なめずりをし、わざと唾液を下のかがみに落とす
「あvあ~vv!あははぁvvv!」
「やはあぁああああぁぁぁぁぁ!!!」
びくん!びくんっ!
みさおが我慢していたモノを解き放った
「あら、みさちゃん、罰ゲームが聞こえなかったの?…それとも罰ゲームに惹かれてイッたのかしら?」
「はv、はぁvv……ははv」
「変・態ねぇ、じゃあ更に罰としてブラとパンティも常時脱いだま―…と先生もイッちゃったの?」
「柊ちゃんがこんなに乱れるなんて目を付けたかいがあったわ…」
ぺろっ
あやのは舌なめずりをし、わざと唾液を下のかがみに落とす
「あvあ~vv!あははぁvvv!」
「やはあぁああああぁぁぁぁぁ!!!」
びくん!びくんっ!
みさおが我慢していたモノを解き放った
「あら、みさちゃん、罰ゲームが聞こえなかったの?…それとも罰ゲームに惹かれてイッたのかしら?」
「はv、はぁvv……ははv」
「変・態ねぇ、じゃあ更に罰としてブラとパンティも常時脱いだま―…と先生もイッちゃったの?」
「―ぁあ、ぁぁ……」
あやのが気付いた時、既にふゆきは絶頂を迎えた後だった
「あやのさんv、私……にも…v」
「ふふ♪、やっぱりみんな変態なんだ♪、これはもう大変態ね」
あやのは少し悩んだ後
「じゃあ先生は下着を常時脱いでて更にバイブMAX、ついでに媚薬を毎日飲んでね……v
我慢出来ずに保健室に来る男女生徒先生達を食らう教師って、、、、ふふ♪、そそるじゃない?」
あやのが気付いた時、既にふゆきは絶頂を迎えた後だった
「あやのさんv、私……にも…v」
「ふふ♪、やっぱりみんな変態なんだ♪、これはもう大変態ね」
あやのは少し悩んだ後
「じゃあ先生は下着を常時脱いでて更にバイブMAX、ついでに媚薬を毎日飲んでね……v
我慢出来ずに保健室に来る男女生徒先生達を食らう教師って、、、、ふふ♪、そそるじゃない?」
ぎゅっ……
「どうした、の、柊ちゃん?」
かがみはあやのの髪をゆっくりと引っ張っていた
「ま、、まだv…ください…もっと、もっともっと、お願い、お願いしますもっと……イきたいぃぃv」
「…―――」
あやのは思わず狂喜乱舞しそうになったが、なんとか止どめた
あんなに媚薬を塗られて、柊ちゃんは常時イッてる様なモノだというのに、、そうだ、つまりこれは
―――――完全に陥落たというコト!
「どうした、の、柊ちゃん?」
かがみはあやのの髪をゆっくりと引っ張っていた
「ま、、まだv…ください…もっと、もっともっと、お願い、お願いしますもっと……イきたいぃぃv」
「…―――」
あやのは思わず狂喜乱舞しそうになったが、なんとか止どめた
あんなに媚薬を塗られて、柊ちゃんは常時イッてる様なモノだというのに、、そうだ、つまりこれは
―――――完全に陥落たというコト!
「…っぁ……お兄さん!」
「がってん承知の助ぇッッ!!!!」
日下部兄はピストンを早めた
「ちょ、あぁv、ひゃ、承知してないってば!!」
ぽかっ!
私はお兄さんの頭を思いっきりはたいた
「こっちこっち」
あやのは倒れているかがみを指差した
「あぁ、そっちね」
「よっ…こらせ」
「ぁ……v」
2人はかがみを持ち上げ立たせた
既にかがみの足はよろよろとして、自分で立つのは今は困難だ
「じゃあお兄さんは後ろ・私は前ね」
「……なぁー、俺もたまにはおま○こにブチ込みたいんだが」
「何を言ってるの、あなたのおちん○んが突いていいお○んこは彼女である私だけよ?!
…もしもよ、見ず知らずの野蛮な男に処女膜貫かれる女子の気持ち考えたことありますか?、を?」
「がってん承知の助ぇッッ!!!!」
日下部兄はピストンを早めた
「ちょ、あぁv、ひゃ、承知してないってば!!」
ぽかっ!
私はお兄さんの頭を思いっきりはたいた
「こっちこっち」
あやのは倒れているかがみを指差した
「あぁ、そっちね」
「よっ…こらせ」
「ぁ……v」
2人はかがみを持ち上げ立たせた
既にかがみの足はよろよろとして、自分で立つのは今は困難だ
「じゃあお兄さんは後ろ・私は前ね」
「……なぁー、俺もたまにはおま○こにブチ込みたいんだが」
「何を言ってるの、あなたのおちん○んが突いていいお○んこは彼女である私だけよ?!
…もしもよ、見ず知らずの野蛮な男に処女膜貫かれる女子の気持ち考えたことありますか?、を?」
「……すいませんでした、じゃあアナルにはブチ撒けていいんですよね」
「ええ、お兄さんの特濃搾りたてたっぷりねばねばミルク、どんどんブチ込んじゃっテ!」
「ロジャーっ!!」
「柊ちゃん?、今からふっといのが挿入るから……あと駅弁って知ってる?」
「…………?」
ま、今の柊ちゃんがそんなことに頭が回るとは思えないんだけどね
「……?」
案の定かがみはぽかんとするだけであやのの問いには答えなかった
「ええ、お兄さんの特濃搾りたてたっぷりねばねばミルク、どんどんブチ込んじゃっテ!」
「ロジャーっ!!」
「柊ちゃん?、今からふっといのが挿入るから……あと駅弁って知ってる?」
「…………?」
ま、今の柊ちゃんがそんなことに頭が回るとは思えないんだけどね
「……?」
案の定かがみはぽかんとするだけであやのの問いには答えなかった
「じゃ、しよっか」
ずぶりっ…!
2人同時に穴にブッ込んだ
「かっ……!?!」
かがみは戸惑っていた、いや今のかがみにそんな言葉が当てはまるのかは分からないが―
とにかくかがみは、自分のお尻に生々しい質感、肉感のモノが・狭いアナルを貫き・奥に届いて・ナカを抉り
掻き乱し・子宮の外部に何度も・何度も当たる衝撃に戸惑っていた
「ん…ちゅ、ちゅ、ちゅ……んん~!」
そんなかがみなどお構いなしに2人はかがみの顔の横からキスを繰り返す
ずぶりっ…!
2人同時に穴にブッ込んだ
「かっ……!?!」
かがみは戸惑っていた、いや今のかがみにそんな言葉が当てはまるのかは分からないが―
とにかくかがみは、自分のお尻に生々しい質感、肉感のモノが・狭いアナルを貫き・奥に届いて・ナカを抉り
掻き乱し・子宮の外部に何度も・何度も当たる衝撃に戸惑っていた
「ん…ちゅ、ちゅ、ちゅ……んん~!」
そんなかがみなどお構いなしに2人はかがみの顔の横からキスを繰り返す
すごv、ま○こ、子宮、当たって、気持ち、いいv、おしり、何、これ、すごい!すごい!!すごい!!!
彼氏さんの鼻息、耳当たって、かんじるv、峰…、峰岸さんの、おっぱい、当たって、乳首、こすれて、
「サンドイッチすごいのぉぉ!、挟まれてサンドイッチ!キちゃう!イくぅっ!挟まれてイっちゃうぅぅ!!!!」
「お兄さっ、私、も…」
「くっ、出るっ」
「あ"v、ひ、ぁあ"v、ぁ、みゃぁぁ"v~~!!」
彼氏さんの鼻息、耳当たって、かんじるv、峰…、峰岸さんの、おっぱい、当たって、乳首、こすれて、
「サンドイッチすごいのぉぉ!、挟まれてサンドイッチ!キちゃう!イくぅっ!挟まれてイっちゃうぅぅ!!!!」
「お兄さっ、私、も…」
「くっ、出るっ」
「あ"v、ひ、ぁあ"v、ぁ、みゃぁぁ"v~~!!」
「うぉおおーー!!、ナカを貫け俺の愚息!、精子よ奥に届けっ!、届けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー!!!!」
びびゅぅうぅぅぅぅぅーー!!
「イくっ!vイく"っ!vイ"くッ!!vvvイ"くぅッッ!!!…ひゃ、あ"ああああ"ああああああ"あああ"あああ
ああああ"あああああ"ああああああああああ"ああああああ"ああああああああああーーーーーーーー!!!!!」
かがみは全身を震わせ、涙を流しながら、白目をむきながら叫ぶ
大量の媚薬の影響からか、それはかがみが今にも燃え尽きそうなほど激しい歓喜の叫びだった
そして日下部兄、やたらと叫びたいお年頃――
ちなみにあやのの声は2人の声にかき消されてしまった
ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー!!!!」
びびゅぅうぅぅぅぅぅーー!!
「イくっ!vイく"っ!vイ"くッ!!vvvイ"くぅッッ!!!…ひゃ、あ"ああああ"ああああああ"あああ"あああ
ああああ"あああああ"ああああああああああ"ああああああ"ああああああああああーーーーーーーー!!!!!」
かがみは全身を震わせ、涙を流しながら、白目をむきながら叫ぶ
大量の媚薬の影響からか、それはかがみが今にも燃え尽きそうなほど激しい歓喜の叫びだった
そして日下部兄、やたらと叫びたいお年頃――
ちなみにあやのの声は2人の声にかき消されてしまった
―
「「「はぁ……ぁあ…」」」
どろり……ぽた…
かがみの肛門からは竿を伝って精液が流れ、床に落ちる
「どう?、柊ちゃん……気持ち良かった?」
「……v…v…v………」
直ぐには答えられないみたいね、、媚薬盛りすぎたかな…
ずば……しゃばああぁぁぁ…
あやのはかがみのま○こから双頭バイブを引き抜き、日下部兄にかがみを任せた、すると途端におしっこが凄い勢いで流れ出した
「ぁv……ぁ"ぁ…へ、へv…」
「気持ちよかったのね、嬉しいな」
かがみの髪を愛撫するあやの
「「「はぁ……ぁあ…」」」
どろり……ぽた…
かがみの肛門からは竿を伝って精液が流れ、床に落ちる
「どう?、柊ちゃん……気持ち良かった?」
「……v…v…v………」
直ぐには答えられないみたいね、、媚薬盛りすぎたかな…
ずば……しゃばああぁぁぁ…
あやのはかがみのま○こから双頭バイブを引き抜き、日下部兄にかがみを任せた、すると途端におしっこが凄い勢いで流れ出した
「ぁv……ぁ"ぁ…へ、へv…」
「気持ちよかったのね、嬉しいな」
かがみの髪を愛撫するあやの
「なぁ、まだ突いていい?」
「さすがにこれ以上はヤバいわよ…というか突きたいなら、いるじゃない、私がv」
ずぼ……ずるずる…ぽふっ
日下部兄はアナルからペニスを引き抜き、布団の上にかがみを置いた
「…ひゅー………ひゅー……」
「ま、とりあえず息はしてるから大丈夫よね…さ、お兄さん」
「おう!」
「さすがにこれ以上はヤバいわよ…というか突きたいなら、いるじゃない、私がv」
ずぼ……ずるずる…ぽふっ
日下部兄はアナルからペニスを引き抜き、布団の上にかがみを置いた
「…ひゅー………ひゅー……」
「ま、とりあえず息はしてるから大丈夫よね…さ、お兄さん」
「おう!」
―
こてん
「………」
かがみはそのまま布団に倒れた
……きもちよかった…なぁ…
また、みんなでやるのかな
かがみは床に転がっているみさおとふゆきを見ながら思う
峰岸さん…げんきだなぁ……立てつづけなのに………
……マ○コに挿入れられるってどんな感じなんだろう………
そう思いながら肛門から溢れ出ている精液を触る
それはどろどろとしていて、鼻孔を刺激するとてもいやらしいにおいだった
こてん
「………」
かがみはそのまま布団に倒れた
……きもちよかった…なぁ…
また、みんなでやるのかな
かがみは床に転がっているみさおとふゆきを見ながら思う
峰岸さん…げんきだなぁ……立てつづけなのに………
……マ○コに挿入れられるってどんな感じなんだろう………
そう思いながら肛門から溢れ出ている精液を触る
それはどろどろとしていて、鼻孔を刺激するとてもいやらしいにおいだった
こんなにいいことをみんな知らないってそんだよね
つかさはどんな反応をするだろう、こなたは耳年増なのかな
みゆきはあの胸がきもち良さそうよね、いのり姉さんやまつり姉さんはこの快感、知ってるのかな?
「ふ……ふふふ…あはは……」
つかさはどんな反応をするだろう、こなたは耳年増なのかな
みゆきはあの胸がきもち良さそうよね、いのり姉さんやまつり姉さんはこの快感、知ってるのかな?
「ふ……ふふふ…あはは……」
いいなぁ
みんなでまぜまぜするのも いいなぁ…
―
- 数週間後:柊家
「なんかさ、最近かがみって連れないよねー…ま、久しぶりに遊べるからいいけど」
「うん、でも確かにそうだよー」
ずずっ…
みゆきは出されたお茶をちょびちょびと飲む
「何かね最近お姉ちゃん達と帰る事が多くなったし、一昨日はお母さんも遅かったし…」
「元3Cの男子・女子達と街に消えていったと言う情報もありますし」
「みゆきさん……それどこ情報?」
「企業秘密、で…す……?」
「うん、でも確かにそうだよー」
ずずっ…
みゆきは出されたお茶をちょびちょびと飲む
「何かね最近お姉ちゃん達と帰る事が多くなったし、一昨日はお母さんも遅かったし…」
「元3Cの男子・女子達と街に消えていったと言う情報もありますし」
「みゆきさん……それどこ情報?」
「企業秘密、で…す……?」
どさっ
突然みゆきがうつぶせに倒れた
「みゆきさん?」
「どうしたの?、ゆきち、ゃ…ん…?」
どてっ
続いてつかさが横に倒れる
「つかさ……何ふざけて…?」
「「ぁ…ふ、ぁ…ぁぁ…」」
2人は表情が赤みを増し、とろけていっている
「ふ、2り…とも…!?」
突然みゆきがうつぶせに倒れた
「みゆきさん?」
「どうしたの?、ゆきち、ゃ…ん…?」
どてっ
続いてつかさが横に倒れる
「つかさ……何ふざけて…?」
「「ぁ…ふ、ぁ…ぁぁ…」」
2人は表情が赤みを増し、とろけていっている
「ふ、2り…とも…!?」
がらがらっ
「お待たせー」
かがみが部屋に入ってきた
「かがみん!、みゆきさんとつかさが何か変に…救急車を呼ばないと!」
「そうね、、ほって置いたらいいわ、体に害はないもの」
かがみは爽やかに話す
「か、が…み…?」
あれ ?な んか ゆが ん で…
「そんなことより、あんたたち3人とも皆気に入る遊びがあるの、、最初はキツいかもだけど、絶対ハマるからさー」
「な……に、いっ…て…る…の……」
何 でそ ん なにえ がお なの ?
「何故だって?、今までの皆が皆そうだったもの」
引き続き満面の笑みを浮かべるかがみ
「か…………が、み………?」
「お待たせー」
かがみが部屋に入ってきた
「かがみん!、みゆきさんとつかさが何か変に…救急車を呼ばないと!」
「そうね、、ほって置いたらいいわ、体に害はないもの」
かがみは爽やかに話す
「か、が…み…?」
あれ ?な んか ゆが ん で…
「そんなことより、あんたたち3人とも皆気に入る遊びがあるの、、最初はキツいかもだけど、絶対ハマるからさー」
「な……に、いっ…て…る…の……」
何 でそ ん なにえ がお なの ?
「何故だって?、今までの皆が皆そうだったもの」
引き続き満面の笑みを浮かべるかがみ
「か…………が、み………?」
「さぁこなた、つかさ、みゆ
き
愉
し
も
う
よ
?」
き
愉
し
も
う
よ
?」
どさっ…
コメントフォーム
- ふゆき先生の罰ゲームがおきたらゆーちゃんがあぶない! -- 名無しさん (2009-08-22 18:19:12)
- これは…w
こなた受けも読みたいです。 -- 名無しさん (2009-08-21 02:22:59) - この作品なんじゃこりゃー!!て叫びながらも、取り合えず男(みさお兄)は要らないな等と思ってしまった俺が居る。 -- kk (2009-08-20 22:59:07)