わー…なんだこれ
何か体がふわふわしてー……幽体離脱?
何か体がふわふわしてー……幽体離脱?
カオスな夢のハナシ
「カレー作ってくれる?、あやのさんはあっちにいるから」
「はい」
ひよりがふわふわ漂っていると、教室らしきところについた
ところであの人は誰何スかね?、永森さんみたいですけど…ここはどこだか聞くっスかね
あのー永森さん?
「あず○ゃんです」
あずに○んだったんスか!!、一本とられたよ!
…でもこのキャラデザ永森さんとも、あ○にゃんともとれる様な…
「どうだっていいじゃんそんな事♪」
キンキ○ッズっ?!?、今更ァ!?(声裏返る)
「はい」
ひよりがふわふわ漂っていると、教室らしきところについた
ところであの人は誰何スかね?、永森さんみたいですけど…ここはどこだか聞くっスかね
あのー永森さん?
「あず○ゃんです」
あずに○んだったんスか!!、一本とられたよ!
…でもこのキャラデザ永森さんとも、あ○にゃんともとれる様な…
「どうだっていいじゃんそんな事♪」
キンキ○ッズっ?!?、今更ァ!?(声裏返る)
―
さて、外に出たっスね
「お、おっぱい育ってるねぇ」
もみもみ
「そんな…恥ずかしいです」
もにゅもにゅ
「よいではないか、よいではないか」
ふにゅふにゅ
「らめぇ、びくんびくんっ」
…何でこの人たち裸で生活して、乳比べしてるスか?
というか自分でびくんびくん要ったら駄目でしょうが…っ
ーという事は!峰岸さんは…
さて、外に出たっスね
「お、おっぱい育ってるねぇ」
もみもみ
「そんな…恥ずかしいです」
もにゅもにゅ
「よいではないか、よいではないか」
ふにゅふにゅ
「らめぇ、びくんびくんっ」
…何でこの人たち裸で生活して、乳比べしてるスか?
というか自分でびくんびくん要ったら駄目でしょうが…っ
ーという事は!峰岸さんは…
――今帰ったっス~!
『お帰りなさい、ア・ナ・タ』
お、いい茶色してるじゃねぇか、グツグツいってやがる
『きゃあっ、、見ないで…恥ずかしい…』
ナスも入れたんスね、怪しく光ってるっス
『あなたのおかげで育ったんだよ……』
美味そうなカレーだぁ…
『ほら…こんなにとろけてる…』
ほらっ!一緒にお玉を回すっス!
『私、ひよりとすることなら恥ずかしい事なんて何一つない』
あやのはカレー作りの名人スね!
『……じゃあアナタは私をとろとろにする天才』
いやいやいやいやそんな!
『触れる?』
…え?、でも
『気軽に安々でなければいい、それと相手がアナタなら』
ん、あつぅい
『――……ン』
…味も見てみよう
『ナカ、温かいでしょう?』
うん、喉ごしパラダイス!
「…私の大事なものランキングではこのカレー、2番目」
はは、じゃあ一番目はなんスか?
「ひより」――
『お帰りなさい、ア・ナ・タ』
お、いい茶色してるじゃねぇか、グツグツいってやがる
『きゃあっ、、見ないで…恥ずかしい…』
ナスも入れたんスね、怪しく光ってるっス
『あなたのおかげで育ったんだよ……』
美味そうなカレーだぁ…
『ほら…こんなにとろけてる…』
ほらっ!一緒にお玉を回すっス!
『私、ひよりとすることなら恥ずかしい事なんて何一つない』
あやのはカレー作りの名人スね!
『……じゃあアナタは私をとろとろにする天才』
いやいやいやいやそんな!
『触れる?』
…え?、でも
『気軽に安々でなければいい、それと相手がアナタなら』
ん、あつぅい
『――……ン』
…味も見てみよう
『ナカ、温かいでしょう?』
うん、喉ごしパラダイス!
「…私の大事なものランキングではこのカレー、2番目」
はは、じゃあ一番目はなんスか?
「ひより」――
……はッ?!
興奮のあまり裸族で新妻の峰岸さんを妄想しちゃったっス…ぐへへへ
……いかんっス、いかんっス!
「あやの先輩!」
何!?、遂に登場するっスか!!
さぁ、私にチャージングボおっぱいを見せてくれっスッ!!!
さぁこいッ!、さぁ!!ばっちこぉぉぉぉぉぉーーーーっいッッ!!
「おはよう、あ○さちゃん」
透き通るような美声―
綺麗な栗色でさらさらの長髪―
きらめくブルーの瞳―
やわらかそうで触りごこちのそうな素肌―
抱きつくと甘いにおいがしそうで―
バスタオルを巻いた体から伸びる足はき…
…………バスタオル?
興奮のあまり裸族で新妻の峰岸さんを妄想しちゃったっス…ぐへへへ
……いかんっス、いかんっス!
「あやの先輩!」
何!?、遂に登場するっスか!!
さぁ、私にチャージングボおっぱいを見せてくれっスッ!!!
さぁこいッ!、さぁ!!ばっちこぉぉぉぉぉぉーーーーっいッッ!!
「おはよう、あ○さちゃん」
透き通るような美声―
綺麗な栗色でさらさらの長髪―
きらめくブルーの瞳―
やわらかそうで触りごこちのそうな素肌―
抱きつくと甘いにおいがしそうで―
バスタオルを巻いた体から伸びる足はき…
…………バスタオル?
なにバスタオル巻いちゃってンのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉッ?!?
「みんな!寿司があるぞ!ウニもだっ!」「ストロベリィィカムヒアァ!!」
「田村くん、君もいずみに負けない様にな」「また俺余ってるだろッ?!」
「守りし者となれ……そして、強くなれ」「パーマネント」「君たちは人間のー……クズ、ですねぇ」
「プディングとか言うな!プリンの方が可愛いだろっ」「私の後ろに立つんじゃあない」
チクショウ!なんて時代だーーーーーー!!!!!!!
だー…
だー……
だー………
「みんな!寿司があるぞ!ウニもだっ!」「ストロベリィィカムヒアァ!!」
「田村くん、君もいずみに負けない様にな」「また俺余ってるだろッ?!」
「守りし者となれ……そして、強くなれ」「パーマネント」「君たちは人間のー……クズ、ですねぇ」
「プディングとか言うな!プリンの方が可愛いだろっ」「私の後ろに立つんじゃあない」
チクショウ!なんて時代だーーーーーー!!!!!!!
だー…
だー……
だー………
―
「だぁぁあッ?!…あ?…あ?」
どすんっ!
思わず飛び起きたひよりは、ベットから転げ落ちた
「痛てて…」
ひよりは辺りをきょろきょろと見回した
……部屋?、どこの?
「ひよりー!静かにしなさい!」
「ごめんなさーい、おかあさーん」
―ああ、私の家っスか
寝ぼけ眼で時計を見ると11時を指していた
けっこう寝てたんスね、、私…にしても―
「だぁぁあッ?!…あ?…あ?」
どすんっ!
思わず飛び起きたひよりは、ベットから転げ落ちた
「痛てて…」
ひよりは辺りをきょろきょろと見回した
……部屋?、どこの?
「ひよりー!静かにしなさい!」
「ごめんなさーい、おかあさーん」
―ああ、私の家っスか
寝ぼけ眼で時計を見ると11時を指していた
けっこう寝てたんスね、、私…にしても―
「何だ、、あの夢……」