「――そーゆートコロで目が覚めてね?」
「うぉーい夢かヨ!!、緊張して損した!!」
私がお手洗いから戻ってくると何やらみさちゃんと柊ちゃんが盛り上がっていた
「ただいまー、何話してたの?」
「ん?、あやのの初ちゅーの時の夢を見た―ってさ~」
「ちょ、ちょーっ!!」
「ん?あれ?、本当の話?、、もうワケわからん…」
「うぉーい夢かヨ!!、緊張して損した!!」
私がお手洗いから戻ってくると何やらみさちゃんと柊ちゃんが盛り上がっていた
「ただいまー、何話してたの?」
「ん?、あやのの初ちゅーの時の夢を見た―ってさ~」
「ちょ、ちょーっ!!」
「ん?あれ?、本当の話?、、もうワケわからん…」
マボロシの本物
「みさちゃん?!、何を話してるのかなーっ!?」
「あやや、いたひいたひってヴぁ!」
みさちゃんの頬を引っ張ってみる
「あややって誰かなーっ?」
「あやのの言い間違いだってヴぁっ!」
…さて、本題はここからだわ
「…どんな夢だったの?」
「んぁー?、何が?」
「………」
私は無言で手をわきわきと動かす
「あやや、いたひいたひってヴぁ!」
みさちゃんの頬を引っ張ってみる
「あややって誰かなーっ?」
「あやのの言い間違いだってヴぁっ!」
…さて、本題はここからだわ
「…どんな夢だったの?」
「んぁー?、何が?」
「………」
私は無言で手をわきわきと動かす
「あ、あやのが兄貴にキスされてた話だろ?、それがどーしたん?」
「他には?」
「他って?」
「あー…いや、、何でも無いの」
「変なあやのー…」
「いや、お前のせいだろ…」
柊ちゃんは呆れているみたいだ
「ふぅ~…」
…良かった…バレてないみたい
あの時あの場所で、、お兄さんと初キスするよりも前に、初えっちを済ませていただなんてっー…!
「他には?」
「他って?」
「あー…いや、、何でも無いの」
「変なあやのー…」
「いや、お前のせいだろ…」
柊ちゃんは呆れているみたいだ
「ふぅ~…」
…良かった…バレてないみたい
あの時あの場所で、、お兄さんと初キスするよりも前に、初えっちを済ませていただなんてっー…!
―――
――
―
「んじゃーいってくらーっ!」
みさちゃんがトイレにかけこむ、やけに急いでたからよほどなのかな?
「…駄目、かな?」
お兄ちゃんは申し訳なさげな顔をしている
「ダメじゃない、けど…ここでするのぉ!?、お外だよぉっ…?」
「う、いや…ムラムラ来たから…何かもうヤっちゃおうかな、と」
「…ロマンチックのかけらもないよねぇ?」
「……ごもっともでございます」
びゅううう…
やけに強い風がふいた、そしてお兄ちゃんと私はうつむいたままでしゃべらない
…………え、あー、う~~…もう、、、いっかっ?!
「あ、ぅ…するならっ!!!!」
私は上着を脱ぎ捨てた
「え、あ、はい!」
みさお兄は突然大声を出したあやのに驚いた
「は、はやく…」
続けてワンピースのボタンを外し、そのまま下ろす
「…はやく…し、して、ねっ!」
そして下着の白いシャツを上げて、おっぱいをお兄ちゃんにみせた
――
―
「んじゃーいってくらーっ!」
みさちゃんがトイレにかけこむ、やけに急いでたからよほどなのかな?
「…駄目、かな?」
お兄ちゃんは申し訳なさげな顔をしている
「ダメじゃない、けど…ここでするのぉ!?、お外だよぉっ…?」
「う、いや…ムラムラ来たから…何かもうヤっちゃおうかな、と」
「…ロマンチックのかけらもないよねぇ?」
「……ごもっともでございます」
びゅううう…
やけに強い風がふいた、そしてお兄ちゃんと私はうつむいたままでしゃべらない
…………え、あー、う~~…もう、、、いっかっ?!
「あ、ぅ…するならっ!!!!」
私は上着を脱ぎ捨てた
「え、あ、はい!」
みさお兄は突然大声を出したあやのに驚いた
「は、はやく…」
続けてワンピースのボタンを外し、そのまま下ろす
「…はやく…し、して、ねっ!」
そして下着の白いシャツを上げて、おっぱいをお兄ちゃんにみせた
「うぉー!、乳首立ってら!!」
「あうぅ…」
は、はずかしいよぉ~~!!、お兄ちゃんにじろじろ見られてるぅ…!
「触っていい?」
え?、さわるの?!、、、そっかえっちなことするんだから…そうだよね…
「う、うん…」
ぺた…
みさお兄はあやののこぶりな成長しきってないおっぱいに軽く、優しく触れていく
あぁ……お兄ちゃんの手のアツさが体中に広がる感じがする…
「ん~!、まだまだちっこいのがいいよな~!」
お兄ちゃんは笑顔だ
「う、これから大きくなるんだもんっ!」
「失礼、失礼っ」
くりっくりっ…とお兄ちゃんはわたしのちくびをいじくる
「はぅぅ…」
あやのの頬が肌が段々と紅葉していく
「興奮してる?」
ニヤニヤしながら聞くお兄ちゃん
「ん…そうに決まってるじゃない、っ」
「そかそか、おっぱいぺろぺろしていい?」
「…お兄ちゃん話聞いてるっ?!」
ふぐっ…れろれろ…ちゅぱ…
「…あー?…ひいふぇるひいふぇる」
「ぺろぺろしな、がら…しゃべらない、でよぉっ…」
がくっ、がくがくっ
え?、何か、ひざ…ふるえて……
「気持ちいいんだ?」
いつの間にか顔を上げていたお兄ちゃんに聞かれた
「…………うん」
「素直だねぇ」
お兄ちゃんはおどろいているみたいだ
「だッて…ホントの事だもん…」
「…やっぱりあやのは可愛いなぁ~!」
「え、ぅ…ありがとう?」
…お兄ちゃんにほめられるとうれs
「と言う事でま○こ舐めさせてくれ!」
………うれしいの…かな?、ううん、今は…それよりも…
「は、ぅ…うん」
する…する…
私は自分でぱんつをおろしていく
このムズムズとアツさをどうにかしてほしかったから―
「あうぅ…」
は、はずかしいよぉ~~!!、お兄ちゃんにじろじろ見られてるぅ…!
「触っていい?」
え?、さわるの?!、、、そっかえっちなことするんだから…そうだよね…
「う、うん…」
ぺた…
みさお兄はあやののこぶりな成長しきってないおっぱいに軽く、優しく触れていく
あぁ……お兄ちゃんの手のアツさが体中に広がる感じがする…
「ん~!、まだまだちっこいのがいいよな~!」
お兄ちゃんは笑顔だ
「う、これから大きくなるんだもんっ!」
「失礼、失礼っ」
くりっくりっ…とお兄ちゃんはわたしのちくびをいじくる
「はぅぅ…」
あやのの頬が肌が段々と紅葉していく
「興奮してる?」
ニヤニヤしながら聞くお兄ちゃん
「ん…そうに決まってるじゃない、っ」
「そかそか、おっぱいぺろぺろしていい?」
「…お兄ちゃん話聞いてるっ?!」
ふぐっ…れろれろ…ちゅぱ…
「…あー?…ひいふぇるひいふぇる」
「ぺろぺろしな、がら…しゃべらない、でよぉっ…」
がくっ、がくがくっ
え?、何か、ひざ…ふるえて……
「気持ちいいんだ?」
いつの間にか顔を上げていたお兄ちゃんに聞かれた
「…………うん」
「素直だねぇ」
お兄ちゃんはおどろいているみたいだ
「だッて…ホントの事だもん…」
「…やっぱりあやのは可愛いなぁ~!」
「え、ぅ…ありがとう?」
…お兄ちゃんにほめられるとうれs
「と言う事でま○こ舐めさせてくれ!」
………うれしいの…かな?、ううん、今は…それよりも…
「は、ぅ…うん」
する…する…
私は自分でぱんつをおろしていく
このムズムズとアツさをどうにかしてほしかったから―
「―くさいよねぇ」
「うんうん、くさいよねー」
丁度あやのがぱんつを脱ぎ捨てた頃、トイレ近くの道から1組の幼い女の子の声が聞こえて来た
「な、ちょ…あやの!」
あぁ、あたまがぼーっとして…なんかもう…
「……え?」
☆
「……?」
「お姉ちゃん、どうかしたの?」
黄色いリボンを着けたショートヘアの女の子が立ち止まる
「なんか…この辺くさくない?」
ツインテールでツリ目の女の子がくんくんと鼻をすする
「それはここがトイレだからだよぉ」
黄色リボンの女の子がのほほんと答える
「…それもそうね」
2人はワハハと笑いながら去って行った
「うんうん、くさいよねー」
丁度あやのがぱんつを脱ぎ捨てた頃、トイレ近くの道から1組の幼い女の子の声が聞こえて来た
「な、ちょ…あやの!」
あぁ、あたまがぼーっとして…なんかもう…
「……え?」
☆
「……?」
「お姉ちゃん、どうかしたの?」
黄色いリボンを着けたショートヘアの女の子が立ち止まる
「なんか…この辺くさくない?」
ツインテールでツリ目の女の子がくんくんと鼻をすする
「それはここがトイレだからだよぉ」
黄色リボンの女の子がのほほんと答える
「…それもそうね」
2人はワハハと笑いながら去って行った
☆
「はぁ…はぁ…危なかった、思わずお姫様だっこしちまったぜ…」
お兄ちゃんはトイレ近くの森…林?、、森みたいな所に私をお姫さまだっこをしてかけこんだ
「あぅぅ…」
私ははずかしかった、お兄ちゃんにお姫さまだっこされてるというのもあるけれど…
ぱんつを足首までおろしていて、しかもくるくると丸まっているから…すぐにはけないからだ
…こんなのみさちゃんに見られたら…どうしよう…
「…と、こんなもんか」
いつの間にかわたしはお姫さまだっこからおんぶの向きに変えられていた
「どうよ、うりうり♪」
「どう…って、はぅ、んっ…くすぐったぁいっ…」
お兄ちゃんはすっかりおっきくなったおち○ちんを私のおしりにすりすりと当てている
「手、離して」
「え?…うん?」
ぱっ
ずんっ!!…ぶちぃっ!
「~~~~~ッッ?!?」
「はぁ…はぁ…危なかった、思わずお姫様だっこしちまったぜ…」
お兄ちゃんはトイレ近くの森…林?、、森みたいな所に私をお姫さまだっこをしてかけこんだ
「あぅぅ…」
私ははずかしかった、お兄ちゃんにお姫さまだっこされてるというのもあるけれど…
ぱんつを足首までおろしていて、しかもくるくると丸まっているから…すぐにはけないからだ
…こんなのみさちゃんに見られたら…どうしよう…
「…と、こんなもんか」
いつの間にかわたしはお姫さまだっこからおんぶの向きに変えられていた
「どうよ、うりうり♪」
「どう…って、はぅ、んっ…くすぐったぁいっ…」
お兄ちゃんはすっかりおっきくなったおち○ちんを私のおしりにすりすりと当てている
「手、離して」
「え?…うん?」
ぱっ
ずんっ!!…ぶちぃっ!
「~~~~~ッッ?!?」
それは早技だった
私がお兄ちゃんの肩から手をはなすと同時にお兄ちゃんも私をはなして―
私の体―…いや、お○んこをお兄ちゃんのおち○ちんで受け止めると同時に突き上げ―
そしてすばやく私を手で持ち上げておしりを広げて支えたのだ
「気持ちいいか?」
「ぁ、ぁぁ、ぁ…ぁ、ひぁ…」
なに…これっ…?
お兄ちゃんの…が、おなかの中いっぱいに……ひびく…ぅ
「ん?、どうなの?」
「き……ふぁ…ぁ…ぁぁ…」
“気持ちいい”って言いたいのに…っあぁ…しゃべれない…よぉ…なんでぇ…
金魚みたいにパクパクと動くあやのの口から出てくるのは涎ばかりだ
「動かすけどいいかな?」
…そうだ、うなずけばいいんだ、それくらいなら出来るかも
「…、…、……」
頭をたてに何回かふった…分かって…くれるかなぁ…?
「そうか…よしっ、、痛かったらちゃんと言えよ?」
「ぅ、ん…」
もうかなり痛いんだけど、、でもお兄ちゃんを泣かしちゃ…だめだ
『…らいじょ…ぶ…」
「…そか、じゃゆっくりめで動かすぞ」
ずぱんっ、ずぱんっ…
お兄ちゃんが腰を動かして、おち○んちんを出し入れ?してる音が体の中にひびく
……こんなとこみさちゃんに、、だれかに、、学校のお友だちに見られたら…どうしよう
わたしは後ろ向いてるし分からないかな…でも髪の色で分かっちゃうかも……?
「ぁ…ぁあっ…んっ…v」
見られたらこわいのに…何でこんなに気持ちいいんだろう…
「んっ、くっ…」
あ、たくさん汗かいてる…お兄ちゃん…何かすごいや…
「あやの…」
「なぁ、に…?」
息がだえだえになりながらも声をふりしぼった
「ペース、上げていいかな?」
「……、…」
こくり…
はにかみながらわたしはうなずく
「よっ…しゃぁっ!」
私がお兄ちゃんの肩から手をはなすと同時にお兄ちゃんも私をはなして―
私の体―…いや、お○んこをお兄ちゃんのおち○ちんで受け止めると同時に突き上げ―
そしてすばやく私を手で持ち上げておしりを広げて支えたのだ
「気持ちいいか?」
「ぁ、ぁぁ、ぁ…ぁ、ひぁ…」
なに…これっ…?
お兄ちゃんの…が、おなかの中いっぱいに……ひびく…ぅ
「ん?、どうなの?」
「き……ふぁ…ぁ…ぁぁ…」
“気持ちいい”って言いたいのに…っあぁ…しゃべれない…よぉ…なんでぇ…
金魚みたいにパクパクと動くあやのの口から出てくるのは涎ばかりだ
「動かすけどいいかな?」
…そうだ、うなずけばいいんだ、それくらいなら出来るかも
「…、…、……」
頭をたてに何回かふった…分かって…くれるかなぁ…?
「そうか…よしっ、、痛かったらちゃんと言えよ?」
「ぅ、ん…」
もうかなり痛いんだけど、、でもお兄ちゃんを泣かしちゃ…だめだ
『…らいじょ…ぶ…」
「…そか、じゃゆっくりめで動かすぞ」
ずぱんっ、ずぱんっ…
お兄ちゃんが腰を動かして、おち○んちんを出し入れ?してる音が体の中にひびく
……こんなとこみさちゃんに、、だれかに、、学校のお友だちに見られたら…どうしよう
わたしは後ろ向いてるし分からないかな…でも髪の色で分かっちゃうかも……?
「ぁ…ぁあっ…んっ…v」
見られたらこわいのに…何でこんなに気持ちいいんだろう…
「んっ、くっ…」
あ、たくさん汗かいてる…お兄ちゃん…何かすごいや…
「あやの…」
「なぁ、に…?」
息がだえだえになりながらも声をふりしぼった
「ペース、上げていいかな?」
「……、…」
こくり…
はにかみながらわたしはうなずく
「よっ…しゃぁっ!」
気合いを入れたかけ声と共に、お兄ちゃんは動きを早める
ぐぱんっ、ぐぱんっ、ぐぱんっ、ぐぱんっ…
リズム良くこしとおしりがぶつかりあい、ナカやおっぱいにひびく
「お兄、ちゃ…っ」
ぎゅうぅっとお兄ちゃんの体をより強くだきしめる
きゅうぅぅん…
「お兄、ちゃ…今、きゅうん、って、何か、来たっ、何か…来る、よぉっ」
「そか、そろそろ…俺も…イく、からっ」
「いくっ、て、何…ぃっ?」
じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ
「気持ち良くなる…って事さ」
お兄ちゃんは笑顔で私に話す
「うん、うんっv、いっしょに…気持ちよ…っ、いこぉっ」
「あぁ…っ!、くっ…射精るっ!、外に射精す、ぞっ!」
「うんっ、うんっv!」
ぐぱんっ、ぐぱんっ、ぐぱんっ、ぐぱんっ…
リズム良くこしとおしりがぶつかりあい、ナカやおっぱいにひびく
「お兄、ちゃ…っ」
ぎゅうぅっとお兄ちゃんの体をより強くだきしめる
きゅうぅぅん…
「お兄、ちゃ…今、きゅうん、って、何か、来たっ、何か…来る、よぉっ」
「そか、そろそろ…俺も…イく、からっ」
「いくっ、て、何…ぃっ?」
じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ
「気持ち良くなる…って事さ」
お兄ちゃんは笑顔で私に話す
「うん、うんっv、いっしょに…気持ちよ…っ、いこぉっ」
「あぁ…っ!、くっ…射精るっ!、外に射精す、ぞっ!」
「うんっ、うんっv!」
「くぅぅっっ…っ!」
びゅ、びゅうぅぅぅぅっっ!!!
「は、にゃあぁぁああぁぁぁぁ~~~~~…っ!!」
おなかのナカのふくらんだ感じのが無くなったと同時に、お腹にあついナニかがふりかけられる
「はぁっ…はぁっ…」
「うぅ…あつい…よぉ…お腹、あついのがかかって…るよぉ…」
そして私はゆっくりと地面に降ろされた
「はぁ…はぁ……」
ななめ下を観て見ると、どろりとした精液がお腹を伝って、地面に落ちて行く
「……………ふふっ♪」
びゅ、びゅうぅぅぅぅっっ!!!
「は、にゃあぁぁああぁぁぁぁ~~~~~…っ!!」
おなかのナカのふくらんだ感じのが無くなったと同時に、お腹にあついナニかがふりかけられる
「はぁっ…はぁっ…」
「うぅ…あつい…よぉ…お腹、あついのがかかって…るよぉ…」
そして私はゆっくりと地面に降ろされた
「はぁ…はぁ……」
ななめ下を観て見ると、どろりとした精液がお腹を伝って、地面に落ちて行く
「……………ふふっ♪」
―それを見て、なぜかうれしくなる私がいた
―
「お兄ちゃん…まだジンジンするんだけど…」
せっくすを終えた私たちは野外トイレ近くに座りこんだ
「…ごめん、やっぱ最初から飛ばし過ぎたかな?」
「ううん、何て言うか、、お兄ちゃんとせっくすしたって感じがして…うれしいの♪」
「それは何より………あ…」
急にお兄ちゃんの顔が青くなっていく
…どうかしたのかな?
「あー…何て言うか…ごめん」
ぷちゅっ…
「――…!」
“何を?”と聞く前にキスをされた
あ、、これ…ファーストキスだ
「…ごめん、順序逆だよな、、初キスなのに…」
お兄ちゃんは申し訳なさそうな顔で、ぽりぽりとほおをかいている
「…ううん、すっごく!うれしいっ♪」
「お兄ちゃん…まだジンジンするんだけど…」
せっくすを終えた私たちは野外トイレ近くに座りこんだ
「…ごめん、やっぱ最初から飛ばし過ぎたかな?」
「ううん、何て言うか、、お兄ちゃんとせっくすしたって感じがして…うれしいの♪」
「それは何より………あ…」
急にお兄ちゃんの顔が青くなっていく
…どうかしたのかな?
「あー…何て言うか…ごめん」
ぷちゅっ…
「――…!」
“何を?”と聞く前にキスをされた
あ、、これ…ファーストキスだ
「…ごめん、順序逆だよな、、初キスなのに…」
お兄ちゃんは申し訳なさそうな顔で、ぽりぽりとほおをかいている
「…ううん、すっごく!うれしいっ♪」
「初ちゅーなのかー?」
「うん!そうなの!もううれしくてとけちゃい…ってどっしぇぇぇっ?!、みさちゃんいつのまに!?」
「いつのまに…って『それは何より、あ』ぐれーからだけど」
「はわわ…」
「それよりあにきー?、あやののリアクションちっと古くさくね?」
「いや…そう言うのって人それぞれだし…」
「古いって言うのは否定しないの?!」
―――
――
―
「うん!そうなの!もううれしくてとけちゃい…ってどっしぇぇぇっ?!、みさちゃんいつのまに!?」
「いつのまに…って『それは何より、あ』ぐれーからだけど」
「はわわ…」
「それよりあにきー?、あやののリアクションちっと古くさくね?」
「いや…そう言うのって人それぞれだし…」
「古いって言うのは否定しないの?!」
―――
――
―
―……そうよ、あれが私の初体験だったのよね
思い出すと結構凄い事ヤったんだなぁ私……
「あやの?」
みさちゃんは文字通りきょとんとしている
「……うん?、みさちゃん、どうかしたの?」
「いや…さっきからおちょくってるのに反応しねーからどーかしたんかなって」
「あー、みさちゃんの言葉で初、、キスの事を思い出してて…」
「おー!、それは是非峰岸自身の口から聞きたいもんですな~」
柊ちゃんはニヤニヤしながら話しかけてくる
「ま、また今度ね…」
い、言える訳ないじゃない…いや…別に全部は言わなくてもいいのよね…
アレがきっかけで青姦じゃないと感じなくなったとか、野外露出に目覚めただとか、あと…
「………」
「あやの?、また黙ってどうかしたんだってヴぁ?」
「…………うん…軽く自己嫌悪…」
思い出すと結構凄い事ヤったんだなぁ私……
「あやの?」
みさちゃんは文字通りきょとんとしている
「……うん?、みさちゃん、どうかしたの?」
「いや…さっきからおちょくってるのに反応しねーからどーかしたんかなって」
「あー、みさちゃんの言葉で初、、キスの事を思い出してて…」
「おー!、それは是非峰岸自身の口から聞きたいもんですな~」
柊ちゃんはニヤニヤしながら話しかけてくる
「ま、また今度ね…」
い、言える訳ないじゃない…いや…別に全部は言わなくてもいいのよね…
アレがきっかけで青姦じゃないと感じなくなったとか、野外露出に目覚めただとか、あと…
「………」
「あやの?、また黙ってどうかしたんだってヴぁ?」
「…………うん…軽く自己嫌悪…」
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- ロリあやの……ぐふっ -- コメント職人U (2010-04-01 00:14:51)