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4人+αであそぼう!

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だれでも歓迎! 編集
「…ゆたか、保健室に行ったんじゃ?、、どうかしたの?」
「うん、何だか入りづらくてー…それよりみんな、、『くんに』って知ってる?」


4人+αであそぼう!


「―!?!」
みなみは驚いてぱくぱくと口を動かしている
「ぶーーッッ?!?」
ひよりは思わず口に含んでいたドリンクを噴き出した
「……ヒヨリ、、それ、コテンテキすぎマス」
「う、うるさいわいっ!、、、で何でそんなことを?」
「保健室で桜庭先生がね、天原先生に言わせてたの…えーと『何が国だよ、くんにしろオラぁ』って」
「……それどう言うシチュエーションなの?」
ゆたかはひとしきり考えたあと
「う~ん…分かんないや」
そうみなみに話した
「ねぇ小早川さん、、もしかして保健室に漫画雑誌がなかった?」
「う~ん、窓から見ただけだから自信が無いけど…ジャンプみたいな大きさだったかなぁ」

「……なるほど、、確かに天原先生とあのキャラ容姿と元がお嬢様なとこは似てるっスねぇ…」
「「「…?」」」
一人納得した様子のひよりである
「ま、とにかく小早川さんには縁の無い(というかあって欲しくない)言葉というのは確かっスね」
「…あぁバカっ、正式な表記は『何がクニだよ、クンニしろオラアァァ!』なのに…っ」
どこからかボソボソっと声が聞こえてきた
「パティと岩崎さん、何か言った?」
「イッテませんヨ?」
「どうか…したの?」

2人とも文字通りきょとんとした表情だ
「ま、ともかくユタカはクンニにキョウミありありなワケですし」
「…その言い方はどうかと思うっスよ」
「オロカなテイアンがあるのですがどうでしょう、ホウカゴどこかでタメシてみるというのは」
「うん…それ、いいかも」
がたっ!
ゆたかの発言に思わずみなみといずみが立ち上がった
「ゆたか?、今からでもいいんだよ…?」
みなみはゆたかの肩に優しく指をのせ、触れていく
「え、えっ?」
そしてみなみは顔を近づけて―
「ちょ!、ちょっ!!、スト~~ップ!!!」
「ナンでトめるですか?、ヒヨリ?、、イマがイイとこなのに」
「いや!今そういう展開じゃないからこれ!」

「いずみ、急にどったの?、さっきもなんかぼそぼそ言ってたけど」
「あ、あーいや…何でもないの、ハハ…」
「あ、分かった~!、さっきこばちーが話してたクンなんとかに反応したとか?」
「ば、バーロォ!そんなわけないじゃない!」
いずみは手をぶんぶんと振ってうろたえている
「委員長、今バーロォって…」
「言ってないわよ?!、バーロ兵なんて一言も言ってない」
「いずみ、今…」
「言ってない」


――
  • そして放課後
ある教室にゆたか達4人が入って行った
「muu、ここがgoodですネ」
くったくのない笑顔でパティはひよりに話しかける
「……本当にやるんスか」
呆れた口調のひよりだ
「ヒヨリだってキョウミあるでしょう?、それに…ヒヨリもタマッてますよネ?」
「むぅ…でもさぁ…」

あちらでは田村さんとパティがああだこうだ言っている
特に田村さんは今だ乗り気ではないらしい
…だけど私にはどうでもいい、目の前にゆたかがいるのだから―!
「みなみちゃん…?」
あぁ!もうそのきょとんとした顔が可愛過ぎる…!
「ゆたか…座って」
ゆたかは「うん」と返事をしたあと床に座り込む
「ゆたか、クンニって言うのはね、前戯なの」
ゆたかの手の甲に手を乗せながら優しい感じで喋る…喋れているか不安だけど
「ぜんぎ…?」
ゆたかは首をかしげた
あぁ、その動作だけで可愛い…!
「おいィ?この人もう始めてらっしゃるんだが?」
「うん、平たく言うとセックスの時に男の人がま○こにちん○を挿れやすくするために女性器を舐めたりしたりする事かな」
「……一番そういうのに疎そうな岩崎さんが何で知ってるんスかねぇー?」
「ヒヨリ、、いいカゲンダマってくださイ、キこえませンから」
「……さいですか」

「へぇ~!、セックスの―……////」
ゆたかはそこまで言って顔が真赤に染まった
どうやら本当に知らなかったらしい…でもこんなゆたかも見れたから良しとしようか
「ゆたか、足を広げて?」
「………うん…」
ふるふると震えながらゆたかは足を広げていく、その表情は更に赤く染まっている
「きれいな白いパンツ、だね」
私はにこりと微笑む……ちゃんと微笑んでいれているのだろうか、私は
「~~~!///」
ゆたかは顔を手で覆い隠しながらも、隙間からそれを見つめていた
「触るよ?」
そう言ってパンツに人差し指を当て、つつつ、とおま○このすじをなぞる

「ひゃぁっ?!」
ゆたかは可愛い声を上げた
「…ふふっ♪」
指を離しそこに顔を近付けていく
「やぁっ…そこっ、きたないよぉっ!」
「ゆたかのきたないトコロなんて何一つ無いよ」
とどこかで聞いたような台詞を口にしてみた
「…そこで、喋らないでぇ…息が、かかって…」
「…気持ちいいんだ?」
私は見上げながら話す、ここからだとゆたかの恥じらいがいい感じにみれるなぁ…
「そんな…分かんないぃ…」
「気持ちいいんだよ…だってこんなに愛液で濡れているんだもの」
すっかり染みが出来ていた白いパンツのくぼみを人差し指でつついてみる
「は…ぁ…v」
いつの間にかゆたかは手で覆わずまじまじと私の手を見つめていた
「ふふ♪…もっときれいにしてあげるね」
そう言って私はパンツ越しに性器に舌を当て、口に含む
「ひゃ…っ…ぁ…ぁ…」
ぺちゃぺちゃとそれを舐める音が教室中に響く
「ふぁぁ…んぁ、あぁぁ…」
「気持ちいい?」
「ふぁあ、、んっ…きもちいい…かも」
ゆたかはうっとりとした表情を浮かべる
やっぱり、、かわいいなぁ……
そう思っている間も、指ピストンを続ける私
ゆたかの感じている顔!、それにだんだんと大きくなっていく水音!
これに興奮しないでいられるだろうか?!、いやいられない!
「そろそろ…直でなめるね」
そう言ってゆたかのパンツを強引に剥ぎ取っていく
「……////」
その時、ゆたかは抵抗らしい抵抗をしなかった


――
「モりアガってますネ~」
「…そうっスねぇ」
少しは私らがいる事を気にかけて欲しいっスけど…
「さて、マザリますか!」
パティはいつにも増してきらきらとした笑顔だ
「いやいやいや…2人きりにしとこうよ」
「ワタシはミナミのマ○コをナメられないくらいならゲドウにオチてもカマワない!」
「どんだけっ?!」
「あぁ!、ドウコクさんカッコよすぎルっ!、ハツシュツジンホセイがあってモ…
1ワからデテるのにあのツヨさ!デスモゾーリャやブランケンとはチガいまス」
「…はぁ」
「できれバそのままlastbossキボウでス」
そしてパティはみなみの足元へと歩いて行った
「えっ?、や、感想文ッ?!」

「ミ~ナミ♪、シツレイします」
「…どうぞ、でもゆたかのは私のですから」
岩崎さんはぎろりとパティを睨む
しかしその間も指で小早川さんのま○こを弄り続けている
抜かりないなさすが岩崎さんぬかりない
「HA-HA-HA!、そんなコトはしませんヨ、ミナミのヨメはユタカですかラ♪」
「……ありがとう」
「あっ、あ、んあっ、ひぁ、あぁぁ…」
「でハ…パトリシア=マーティン、マイルー!」
そう言ってパティは岩崎さんのパンツを引っ剥がした
しかしすぐに
「…しにくいですネ、ヨコムキになって4ニンでloop、、、ringになったホウがいいのでは?」
パティがそんな事を言い出し
「……そうですね、ゆたか、、向き、変えるよ」
「…う、ん…?」
そして3人はごろんっと横向きになり、クンニを再開した
ってか、私も入る事になってるんスね…
クンニは後でパティとすればいいんだし…今は写メ取ってデッサンしてる方が有意義っスよ
「はぁ…はぁぁ…小早川さん達、、、あんな事をぉ…!」
「……?」
どこからか聞こえた声に振り向いてみると

若瀬さんが扉の窓越しで、はぁはぁと興奮していた

「委員長ナニしてはるんスか…」
しかしこちらには気付いていないようだ…あの様子だとオナニーしてるんだろうか?
「…不純よぉ…こん、なの不純すぎるぅ…」
若瀬さんの顔はどんどん色気を増していく
「………」
何スかね、、この状況
…何か…『加わってない私がおかしいんじゃね?』的な…
「みなみちゃ…もっ…もっと…舌、いれ…」
「んっ…ゆたか…っあ、パティ…ひぁっ…上手いね…」
「フフっ♪、どうでス?、ホンバジコみのワザは!」
本場ってどこスか
「あぁ…弄られたいぃ…中に入って…寄ってたかって弄り回されたいぃ…!」
若瀬さんはどんどん沈んで、遂には窓から見えなくなった、変わりにぼそぼそと呟きが聞こえてくる
「……むぅ…」
…そろそろ…限界近い……かも
――……しっかしホント小早川さん気持ち良さそうだなぁ…
「…………」
…ごくりっ

「あの、、パティ…その…加わってもいいっスかね?」
そっとパティに近づいて聞いてみた
「いつだってWelcomeですヨ~」
「…ありがとっス」
私はパティの後ろに座った
そう言いながらすっかりぐしょぐしょに濡れていたパティのパンツを脱がし、足首までくるくると降ろした
「ナンでゼンブ…ヌがさないですカ?」
パンツを脱がす動作を見ていたパティが私に聞く
「足首パンツは漢のロマンって言う名セリフをしらないのかよ?」
「…あんたオンナですよネ」
「そんな事より…もうびしょびしょじゃないっスか、床にまで愛液が伝って…」
指で床に広がっている愛液をすくってパティに見せた
「うう、、、ヒヨリが…さッさとハイらなイからでス…」
「あっ、あ、やっ…あぁっ…」
パティは私の話し相手をしながらも、岩崎さんのま○こを指でピストンし続けている
「さて…」
パティのに顔を近付け、ちろちろと舌で弄る
「ヒぁっ…ぁ…」
すると、びくっびくっ…とパティの体が反応した
なるほど、よほど我慢してたんスね、、こんなパティ新鮮かも…

……しっかし…
「み、みなみちゃv、ぁっv」
「ゆっ、ゆた、かぁv……パティっ、凄いぃい…////」
「ヒヨっ、ヒヨリぃ~v、あっ、はァ、んんv」
はたから観るとなんだろう…この状況…
横に寝転んで、輪になってみんなでクンニて、、
「あはv、あはぁ~vvv、あ~v」
外はアレだし…
「ヒヨリぃ…トメないで…オネガい…ですかラ…」
考え事をしていて舌を動かしていなかった私に、パティは半泣き顔で懇願する
「ん、ごめん」
変わりに人差し指を挿れ、ナカでぐりぐりと掻き混ぜる様に動かす
「アぁ…、ぁ、いィぃ…っv」
パティは先ほどより甘い声で喘ぎだした

すすすっ…とんっ
「ひゃんッ?!」
え、やっ、な?!、はっ?、お、お尻、触…!
誰?、優しく、触れてきて、、温かい…けど…動きがつたない…
突然お尻を触って来た手にどぎまぎしながら後ろを振り向くと
「はぁ…は、ぁ…////」

小早川さんがはぁはぁと興奮しながら私のお尻を触っていた
「田村さ、ぁん、、田村さんも、気持ちよく…なって…ね」
さわ…くちゅ…
「はひんっ?!」
思わずまた声を上げてしまった
そう言うのに疎そうな小早川さんがシてるからというのも含めて…だけど
「田村さん…の、えっと…沢山あふれてる、よ?」
あぁそっか…私たちのやり取りを聞いてたから真似を―
ぐちゅぅう…!
「――っ?!?」
いつの間にか小早川さんの指はナカを弄っていた
「つぁ…ひ、んぁあぁぁぁあぁあぁ…!!」
下手だけど…的確にツボを…!

「ぁ…ん、そこっ、そこ!、いぃ!」
「みなっ、ちゃv!、みなみちゃぁぁん!vvv、ぁvv」
「ゆっv、ゆたかぁっ~!vvv…んv、パテ、ィ、くぅ」
「ひよッv、ヒヨリぃ~~!vvv、ぁあ~vvv、ぁv」
「んぁ~!vvv、弄ってぇ~!vvvvvvvv」
ぞくっ
――あ、来るっ…!来るっ!、来るっっ!!、来るっっっ!!!
ぞくぞくぅ…!
――来っ
「「「「「ぁ、ふ、あぁああぁぁあぁああっ…!!」」」」」
皆が皆、心からの快感の声を上げた直後
「はぁ、はぁぁ…!」
「ゆたか…?」

「何かっ、来っ」
ぷっ、ぷしゅっ、ぷしゃあぁあぁぁ、びびっ、ぴしゃぁああああぁぁぁぁあぁぁあーーー!!!
小早川さんが言い終わる前に、彼女の秘裂から無色透明の液体が噴出し、飛沫が周りに降り注がれた
「それって…潮?」
「…ですね、味が無いですし」
一番体に潮がかかっている岩崎さんが言う
「初めてでも、、でるもんなんスね…」
「ユタカ、ダイジョブですカ?」
パティが小早川さんに具合を聞いているけどまだまともに反応出来そうな状態じゃあなさそうだ
「………うん、なんとか…」
「ゆたか、、」

「えへへ…ありがとうね、みなみちゃん…すごく、、気持ち、良かったぁ…」
小早川さんはやわらかな笑みを浮かべる
「うん…また…みんなでしたい、、かも」
彼女は恥ずかしげにその言葉を口に出した



















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  • ニ年外道衆

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    筋殻アクマロ・・・若瀬いずみ -- 名無しさん (2010-01-11 19:25:15)

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