コンコン
ノックの音がする。ついに来た。早速私は扉を開けるとそこには4人の女の子が立っていた。
「いらっしゃいさぁ入って」
「はい失礼します。…えっと今日は『Lucky☆Star』をご利用頂きありがとうございます。
今回お相手させていただくかがみです」
最初に入ってきたツインテールの女の子が挨拶をする。すこしたどたどしいのは
慣れてないからだろうか。
「つかさです」
「みゆきです」
「こなたでーす! よろしくぅ! あ、チェンジとかどうします?
かがみんとかはちょー乱暴者だからチェンジした方がいいかもだよーっ」
青髪の元気な女の子がまくしたてるようにそう言ってくる。
「こら! こなた! いきなり何言ってるのよ! 失礼でしょ。お客さんすみません~」
かがみが怒ってたしなめる。
「こなちゃぁん、それにお姉ちゃんも……」
つかさと名乗った少女はかがみの妹らしい。二人をとりなそうとする。
どうやら役割分担が決まってるらしい。
「そもそもこの場合、あんたの方がチェンジされやすいでしょう? 体型的にさぁ」
「うっ。わかってないなぁ。貧乳はステイタスなのだよ。ねえお客さん?」
「え。あ、あはは。そうかもね」
突然振られて戸惑ってしまう。容姿的にはみな可愛く申し分ないのでチェンジなど考えていなかった。
「わぁすごいおっきな部屋ぁ」
不意につかさが部屋をみて感嘆の声をあげる。今日はもともとこのつもりで大きめの
部屋をとっておいたのだ。
「お風呂もユニットバスではありませんね。お客様、お風呂の方はってきてよろしいでしょうか?」
「あぁよろしくたのむよ」
みゆきとなのる一番大人びたメガネをかけた女の子がお風呂に向かう。
「あ、お客さーん、プラス一万で本番OKだよ♪」
「え? ほんと?」
思いがけない提案に嬉しさを隠せない。
「こらっ! かってに交渉するな! お客さんすみません~。うちはそういう行為無しということなので……」
申し訳なさそうかがみが謝る。あぁこの元気っ子こなたの暴走なのか。
暴走しそうな子ではあるなと短い時間で把握する。でもまぁ少し、いやかなり残念だ。
「ぶーっ! かがみの頭でっかちー。気持ちよくてお金も貰えるんだからうまうまでいいじゃんか……」
それでも不満そうにぶーたれている。
「こなたぁ~」
「うー……はいはいわかりましたぁ。お客さん、ごめんね。
そのかわりいっぱい気持ちよくさせてあげるからね」
そういうとまだ少女とも思える体のこなたが私の目の前にしゃがみ込みファスナーに
手を掛けた。
「あ、だって今お風呂……」
みゆきがお風呂を張ってるので体をあらってからとばかり思っていた。
「いいからいいから♪ さっき本番できるかもって期待させちゃったお詫びだよ♪」
そういいながらまだ勃起してないそれをとりだしはじめる。
「あ。それなら私も……」
かがみも一応規約通りとはいえ、後ろめたかったのか積極的に私の股間の前に
ひざまづいた。二人の顔が温度が感じられるほどに私のペニスに近づく。さらに熱い
舌先が私のまだ洗われてない陰茎を舐めはじめた。
「ぺろ……れろ……ちゅ……」
「んは……れろぃ……ちゅぷ……んふ」
あっというまに唾液まみれになる私の陰茎が徐々に血の流入をはじめる。
「あの~私もいいですか?」
おそるおそるといった感じでつかさが聞いてきた。
「あぁよろしく頼むよ」
「はぁい。がんばります♪」
許可がおりるとつかさはいそいそと私のシャツを脱がしはじめた。前をはだけると
私の左胸に顔をよせてくる。
「それじゃ乳首舐めますね……れろ……れろ……」
股間を舐められてる刺激とはまたちがう快感が襲ってきた。その刺激に
思わず震えると、もう完全に勃起していた屹立にもそれが伝わったらしい。
「ぷは。お客さん、いまびくんってしたよー。つかさに乳首舐められて感じちゃった?」
「え……あぁ」
「ホントですか? 嬉しいです……はむ……ちぅ……」
今度は乳首をくわえて吸いたてながら舌でころがしてきた。それがまた気持ちいい。
「お客さん敏感なんですね。私たちももっと舐めちゃいますね……れろ……」
「ふふふ。皮被ってるね。お客様のちんぽ……れろ……仮性包茎ってやつ?」
こなたが包皮にくるまれた部分を意識させるかのように接地部分をなぞるように舐めていく。
「あぁごめん……でもこれ剥けるから……」
私が手を伸ばして剥こうとするのをこなたの手が制止する。
「だいじょぶー♪ 私とかがみで剥くから♪ ね、かがみん♪」
「え? あ、うん……んむ」
「あむ……」
二人が包皮を甘く唇でくわえてひっぱる。内側の粘膜が離れる感触がこそばゆくも
気持ちよかった。唇でゆっくりとずりおろしていく。
「ぷは……剥けました……れろ……」
「剥けたね♪ ……れろ……」
剥けたばかりの亀頭や雁首を二人の舌がゆっくりとまた舐めまわしていく。
「お風呂前だとやっぱり臭うね……くんくん」
こなたが鼻先を寄せてまだあらってないペニスの臭いを嗅ぐ。少し気恥ずかしい。
「こら、あんた、お客さんの前でそんな失礼な……すみません」
「え。あ、いいよほんとのことだし……」
謝られる方が余計に恥ずかしい気分にさせるというものだ。
「あ、でも、臭う方が興奮したりもしますから」
「え?」
「かがみん性格キツそうに見えてMだもんね」
「そうなんだ?」
「あ、あの……その……はい……」
「じゃ続けてくれる?」
「はい……れろ……んぷ……ちゅる……」
「あ、私も……れろ……ちゅぷ……」
二人の舌が亀頭を竿を舐めまわしていた。
「はむ……れろ……ちゅぅぅ……ちゅぱ……はむ……」
つかさはというと乳首を吸い舌でころがし吸ってきていた。3人の女の子に舌で
奉仕されるのはたまらなく気持ちよかった。
「お風呂はれましたよ? あら、もう始めてますのね……」
その時お風呂にお湯をはっていたみゆきが戻ってきた。
「私もお仲間に、よろしいですか?」
「えっとそりゃもちろん……」
「それでは失礼します」
みゆきが私の首手を回す。私との顔の距離がぐっと近づいた。
「お客様はディープキスとか大丈夫な方ですか?」
「え? あ、うん。大丈夫……」
「そうですか。苦手な方もいらっしゃいますので……ちゅ……ん……」
そう言うとにこっと笑ってから唇を重ねてきた。
ゆっくりと彼女の舌が入り込んでくる。私の舌をさぐりあてるとからみつけてきた。
ねちゅねちゅと唾液がまざる音とそれを飲み込む音。時折私の舌から唾液を
すすり飲むように強く吸う。荒くなってる鼻息ですら愛撫のように感じる。
空いてる手をおもわずその4人の間では一番豊満な乳房にのばす。
「ん……んんむ……」
それに気付いたみゆきがさわりやすいように体を開いてくれた。強く揉みしだくと
甘い吐息が私の口内に漏れる。全身を包む快感にあっというまに射精感が強く
せり上がり始める。
「ぷは……あの……そろそろイキそうなんだけど……」
4人に訴える。
「ん……そうですね。まだ私たちも服を着たままですので、
一発目は口内がよろしいかもしれないですね」
それに異存はまったく無かった。
「それでは最初は誰になさいますか?」
そう聞かれて私は4人の顔をそれぞれ見比べてしまった。
どの子も魅力的で選べと言われるとちょっと迷っしまう。
しかし射精感が早くせよと急かしている。私はついにその一人を選ぶことにした。
ノックの音がする。ついに来た。早速私は扉を開けるとそこには4人の女の子が立っていた。
「いらっしゃいさぁ入って」
「はい失礼します。…えっと今日は『Lucky☆Star』をご利用頂きありがとうございます。
今回お相手させていただくかがみです」
最初に入ってきたツインテールの女の子が挨拶をする。すこしたどたどしいのは
慣れてないからだろうか。
「つかさです」
「みゆきです」
「こなたでーす! よろしくぅ! あ、チェンジとかどうします?
かがみんとかはちょー乱暴者だからチェンジした方がいいかもだよーっ」
青髪の元気な女の子がまくしたてるようにそう言ってくる。
「こら! こなた! いきなり何言ってるのよ! 失礼でしょ。お客さんすみません~」
かがみが怒ってたしなめる。
「こなちゃぁん、それにお姉ちゃんも……」
つかさと名乗った少女はかがみの妹らしい。二人をとりなそうとする。
どうやら役割分担が決まってるらしい。
「そもそもこの場合、あんたの方がチェンジされやすいでしょう? 体型的にさぁ」
「うっ。わかってないなぁ。貧乳はステイタスなのだよ。ねえお客さん?」
「え。あ、あはは。そうかもね」
突然振られて戸惑ってしまう。容姿的にはみな可愛く申し分ないのでチェンジなど考えていなかった。
「わぁすごいおっきな部屋ぁ」
不意につかさが部屋をみて感嘆の声をあげる。今日はもともとこのつもりで大きめの
部屋をとっておいたのだ。
「お風呂もユニットバスではありませんね。お客様、お風呂の方はってきてよろしいでしょうか?」
「あぁよろしくたのむよ」
みゆきとなのる一番大人びたメガネをかけた女の子がお風呂に向かう。
「あ、お客さーん、プラス一万で本番OKだよ♪」
「え? ほんと?」
思いがけない提案に嬉しさを隠せない。
「こらっ! かってに交渉するな! お客さんすみません~。うちはそういう行為無しということなので……」
申し訳なさそうかがみが謝る。あぁこの元気っ子こなたの暴走なのか。
暴走しそうな子ではあるなと短い時間で把握する。でもまぁ少し、いやかなり残念だ。
「ぶーっ! かがみの頭でっかちー。気持ちよくてお金も貰えるんだからうまうまでいいじゃんか……」
それでも不満そうにぶーたれている。
「こなたぁ~」
「うー……はいはいわかりましたぁ。お客さん、ごめんね。
そのかわりいっぱい気持ちよくさせてあげるからね」
そういうとまだ少女とも思える体のこなたが私の目の前にしゃがみ込みファスナーに
手を掛けた。
「あ、だって今お風呂……」
みゆきがお風呂を張ってるので体をあらってからとばかり思っていた。
「いいからいいから♪ さっき本番できるかもって期待させちゃったお詫びだよ♪」
そういいながらまだ勃起してないそれをとりだしはじめる。
「あ。それなら私も……」
かがみも一応規約通りとはいえ、後ろめたかったのか積極的に私の股間の前に
ひざまづいた。二人の顔が温度が感じられるほどに私のペニスに近づく。さらに熱い
舌先が私のまだ洗われてない陰茎を舐めはじめた。
「ぺろ……れろ……ちゅ……」
「んは……れろぃ……ちゅぷ……んふ」
あっというまに唾液まみれになる私の陰茎が徐々に血の流入をはじめる。
「あの~私もいいですか?」
おそるおそるといった感じでつかさが聞いてきた。
「あぁよろしく頼むよ」
「はぁい。がんばります♪」
許可がおりるとつかさはいそいそと私のシャツを脱がしはじめた。前をはだけると
私の左胸に顔をよせてくる。
「それじゃ乳首舐めますね……れろ……れろ……」
股間を舐められてる刺激とはまたちがう快感が襲ってきた。その刺激に
思わず震えると、もう完全に勃起していた屹立にもそれが伝わったらしい。
「ぷは。お客さん、いまびくんってしたよー。つかさに乳首舐められて感じちゃった?」
「え……あぁ」
「ホントですか? 嬉しいです……はむ……ちぅ……」
今度は乳首をくわえて吸いたてながら舌でころがしてきた。それがまた気持ちいい。
「お客さん敏感なんですね。私たちももっと舐めちゃいますね……れろ……」
「ふふふ。皮被ってるね。お客様のちんぽ……れろ……仮性包茎ってやつ?」
こなたが包皮にくるまれた部分を意識させるかのように接地部分をなぞるように舐めていく。
「あぁごめん……でもこれ剥けるから……」
私が手を伸ばして剥こうとするのをこなたの手が制止する。
「だいじょぶー♪ 私とかがみで剥くから♪ ね、かがみん♪」
「え? あ、うん……んむ」
「あむ……」
二人が包皮を甘く唇でくわえてひっぱる。内側の粘膜が離れる感触がこそばゆくも
気持ちよかった。唇でゆっくりとずりおろしていく。
「ぷは……剥けました……れろ……」
「剥けたね♪ ……れろ……」
剥けたばかりの亀頭や雁首を二人の舌がゆっくりとまた舐めまわしていく。
「お風呂前だとやっぱり臭うね……くんくん」
こなたが鼻先を寄せてまだあらってないペニスの臭いを嗅ぐ。少し気恥ずかしい。
「こら、あんた、お客さんの前でそんな失礼な……すみません」
「え。あ、いいよほんとのことだし……」
謝られる方が余計に恥ずかしい気分にさせるというものだ。
「あ、でも、臭う方が興奮したりもしますから」
「え?」
「かがみん性格キツそうに見えてMだもんね」
「そうなんだ?」
「あ、あの……その……はい……」
「じゃ続けてくれる?」
「はい……れろ……んぷ……ちゅる……」
「あ、私も……れろ……ちゅぷ……」
二人の舌が亀頭を竿を舐めまわしていた。
「はむ……れろ……ちゅぅぅ……ちゅぱ……はむ……」
つかさはというと乳首を吸い舌でころがし吸ってきていた。3人の女の子に舌で
奉仕されるのはたまらなく気持ちよかった。
「お風呂はれましたよ? あら、もう始めてますのね……」
その時お風呂にお湯をはっていたみゆきが戻ってきた。
「私もお仲間に、よろしいですか?」
「えっとそりゃもちろん……」
「それでは失礼します」
みゆきが私の首手を回す。私との顔の距離がぐっと近づいた。
「お客様はディープキスとか大丈夫な方ですか?」
「え? あ、うん。大丈夫……」
「そうですか。苦手な方もいらっしゃいますので……ちゅ……ん……」
そう言うとにこっと笑ってから唇を重ねてきた。
ゆっくりと彼女の舌が入り込んでくる。私の舌をさぐりあてるとからみつけてきた。
ねちゅねちゅと唾液がまざる音とそれを飲み込む音。時折私の舌から唾液を
すすり飲むように強く吸う。荒くなってる鼻息ですら愛撫のように感じる。
空いてる手をおもわずその4人の間では一番豊満な乳房にのばす。
「ん……んんむ……」
それに気付いたみゆきがさわりやすいように体を開いてくれた。強く揉みしだくと
甘い吐息が私の口内に漏れる。全身を包む快感にあっというまに射精感が強く
せり上がり始める。
「ぷは……あの……そろそろイキそうなんだけど……」
4人に訴える。
「ん……そうですね。まだ私たちも服を着たままですので、
一発目は口内がよろしいかもしれないですね」
それに異存はまったく無かった。
「それでは最初は誰になさいますか?」
そう聞かれて私は4人の顔をそれぞれ見比べてしまった。
どの子も魅力的で選べと言われるとちょっと迷っしまう。
しかし射精感が早くせよと急かしている。私はついにその一人を選ぶことにした。
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- エロパロスレとはいえちょっときついなこの作品 -- 名無しさん (2009-02-12 21:06:02)