ギシリ、とベッドが音を立てた。
「みなみちゃん・・・」
「ゆたか・・・・」
誰も居ない保険室に二人の吐息とお互いを呼ぶ声だけが響く。
「ん・・・っ」
「・・・ん」
どちらからともなく唇が合わさる。
そして間もなく舌を絡ませあう水音が聞こえる。
ゆたかはみなみのジャージの裾をぎゅっと握って、崩れていく理性を繋ぎとめようともがいていた。
「みなみちゃん・・・」
「ゆたか・・・・」
誰も居ない保険室に二人の吐息とお互いを呼ぶ声だけが響く。
「ん・・・っ」
「・・・ん」
どちらからともなく唇が合わさる。
そして間もなく舌を絡ませあう水音が聞こえる。
ゆたかはみなみのジャージの裾をぎゅっと握って、崩れていく理性を繋ぎとめようともがいていた。
「ふぁ・・ん・・・ぁう」
「んん・・・っ」
やがてみなみが唇を離すと、名残惜しそうに透明な糸が二人を結ぶ。
「ゆたか・・・」
「ん・・・・みなみちゃん・・・」
みなみが心配そうな顔でゆたかの顔を覗き込む。
何だか恥ずかしくて、ぎゅっとみなみに抱きついて顔を隠すと、よしよしと頭を撫でられた。
「んん・・・っ」
やがてみなみが唇を離すと、名残惜しそうに透明な糸が二人を結ぶ。
「ゆたか・・・」
「ん・・・・みなみちゃん・・・」
みなみが心配そうな顔でゆたかの顔を覗き込む。
何だか恥ずかしくて、ぎゅっとみなみに抱きついて顔を隠すと、よしよしと頭を撫でられた。
ゆたかの体操服がゆっくりとめくられていく。白い肌はほんのりと桜色に染まっていた。
背中にあるブラのホックを外されると小さな双丘が外気にさらされて、肩が震える。
そっとみなみの手が触れてくる。
一瞬だけゆたかがピクリと反応したが、嫌がっている訳ではない。
「ふ・・みなみちゃ・・・」
もっと反応が見たいのか、みなみはゆたかの胸の頂を舌でなぞりあげた。
「やぁ・・っ、ひ、んっ」
―ちゅ、ちゅぷ、ぷちゅ。
みなみがぷっくりと立ち上がったソレを転がしたり、舐め上げたり、はたまた吸ってみたりする度に水音が聞こえて、恥ずかしくて仕方無い。
背中にあるブラのホックを外されると小さな双丘が外気にさらされて、肩が震える。
そっとみなみの手が触れてくる。
一瞬だけゆたかがピクリと反応したが、嫌がっている訳ではない。
「ふ・・みなみちゃ・・・」
もっと反応が見たいのか、みなみはゆたかの胸の頂を舌でなぞりあげた。
「やぁ・・っ、ひ、んっ」
―ちゅ、ちゅぷ、ぷちゅ。
みなみがぷっくりと立ち上がったソレを転がしたり、舐め上げたり、はたまた吸ってみたりする度に水音が聞こえて、恥ずかしくて仕方無い。
しばらく堪能した後、みなみは唇を離すと、一気にゆたかのジャージをショーツごと引き降ろした。
もう充分に潤った恥部に指を這わされると、ぐちゅりと粘ついた音が響く。そのまま入口をくちくちといじられて、頭が白くなった。
「あっ、や、あ・・やぁぁ・・っ」
引っ掻くように指が動くと、ゆたかの小さい身体はビクビクと反応する。
もう充分に潤った恥部に指を這わされると、ぐちゅりと粘ついた音が響く。そのまま入口をくちくちといじられて、頭が白くなった。
「あっ、や、あ・・やぁぁ・・っ」
引っ掻くように指が動くと、ゆたかの小さい身体はビクビクと反応する。
「ゆたか、入れる、よ?」
「ん、んん・・・」
こくこくと頷いたゆたかを見て、みなみは指を入口に宛てがった。
「ん、んん・・・」
こくこくと頷いたゆたかを見て、みなみは指を入口に宛てがった。
ぬぷりーと。意外にもすんなりとみなみの指は侵入していく。
痛みは感じない。
「んっ・・みなみちゃ・・みなみちゃん・・・」
初めはゆっくりと中を探るように、次第に肉壁を擦るように指が動く。
「あっ、あぁ、やっ!んぁ」
「ゆたか・・・かわいい・・」
「ふぁっ、みなみちゃぁん・・っ!」
ゆたかが、子供が抱っこをせがむように両手を伸ばすと、みなみもそれに応えて自分の首に腕を回させる。
ぎゅうっと必死にしがみつくと、頭を優しく撫でてくれた。
「ゆたか・・・」
これがトドメだと言わんばかりにみなみは指の動きを激しくさせる。
ぐちゅぐちゅと膣内を掻き回しながら、親指で少し上にあるぷっくりと自己主張する膨らみをぐりぐりと押し潰されて。
「やぁ・・っだめ、だめぇ・・それっ、ひっあぁ・・っ」
「ゆたか、すき・・・」
「ひぁんっ、みなみちゃ・・すき・・すきぃ・・っ!」
意識が飛ぶ。
ゆたかの腕に力が篭る。
「あっ、あ、ふぁぁあん・・・っ!!」
二度、三度と痙攣する身体。
でもそれはどこか遠い出来事のように感じられて。
痛みは感じない。
「んっ・・みなみちゃ・・みなみちゃん・・・」
初めはゆっくりと中を探るように、次第に肉壁を擦るように指が動く。
「あっ、あぁ、やっ!んぁ」
「ゆたか・・・かわいい・・」
「ふぁっ、みなみちゃぁん・・っ!」
ゆたかが、子供が抱っこをせがむように両手を伸ばすと、みなみもそれに応えて自分の首に腕を回させる。
ぎゅうっと必死にしがみつくと、頭を優しく撫でてくれた。
「ゆたか・・・」
これがトドメだと言わんばかりにみなみは指の動きを激しくさせる。
ぐちゅぐちゅと膣内を掻き回しながら、親指で少し上にあるぷっくりと自己主張する膨らみをぐりぐりと押し潰されて。
「やぁ・・っだめ、だめぇ・・それっ、ひっあぁ・・っ」
「ゆたか、すき・・・」
「ひぁんっ、みなみちゃ・・すき・・すきぃ・・っ!」
意識が飛ぶ。
ゆたかの腕に力が篭る。
「あっ、あ、ふぁぁあん・・・っ!!」
二度、三度と痙攣する身体。
でもそれはどこか遠い出来事のように感じられて。
ぼんやりと意識が戻ってくる感覚。
「ん・・・あれ?」
ゆたかはゆっくりと目を開けた。
見慣れた白い天井、と心配そうなみなみ。
「ふぇっ!?みなみちゃん!」
「大丈夫・・・?」
「えっ?う、うん・・」
「良かった・・・いきなり倒れたからびっくりしたよ・・」
「ん・・・あれ?」
ゆたかはゆっくりと目を開けた。
見慣れた白い天井、と心配そうなみなみ。
「ふぇっ!?みなみちゃん!」
「大丈夫・・・?」
「えっ?う、うん・・」
「良かった・・・いきなり倒れたからびっくりしたよ・・」
―そういえば。
体育の授業を受けていた時に意識が途切れたような気がする。
(ゆ、夢だったんだ・・・)
何だかほっとしたような、残念なような、複雑な気持ちになってしまう。
「・・・ゆたか?」
「ひぇっ!?大丈夫!大丈夫だから!」
「?」
体育の授業を受けていた時に意識が途切れたような気がする。
(ゆ、夢だったんだ・・・)
何だかほっとしたような、残念なような、複雑な気持ちになってしまう。
「・・・ゆたか?」
「ひぇっ!?大丈夫!大丈夫だから!」
「?」
あんな夢を見てたなんて、みなみには言えない。
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- 夢落ちかぁ… でもよかたです!! みなみグッジョブ -- クラウス (2009-04-14 22:33:30)