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柊つかさの休日・ROLL

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だれでも歓迎! 編集
こんにちは、柊つかさです……2回目なんだけど覚えてるかなぁ?
ま、まぁ、どっちでもいいや。
今日は休日だから、こなちゃんが遊びに来てたの。
それで、お姉ちゃんはちょっとお菓子補充補充してくるって……何で2回言ったのかなぁ?
まぁそれはいいんだけど…なんかこなちゃんが危ない目をしてるような気がするよ…
なんか私をまじまじと見つめてる……
そんな瞳で見ないでほしいいな…なんか恥ずかしいよ……
「ふぅ~ん、結構つかさも可愛い顔してるねぇ」
「な、きゅ、急に何言い出すのこなちゃnんむぅ!?」
急に口が柔らかいもので塞がれたと思ったらそれはこなちゃんの唇…つまりこれって……キス!?
「んん~!!」
私は唇を離そうとするけどこなちゃんが強く抱きしめてて離れられないし……どうすればいいのかな?
この体勢が3分くらい続いた時、私の口の中に何か生暖かいものが……
「んぐぅ!?」
こなちゃんの舌は私の口内を好き勝手に愛撫して……私の舌と絡み合ったの。
それを何分も続けるから、なんか頭がボーっとして……
「んふっ……んふぅ…」
やっと唇を離したときには私の頭は痺れちゃってて何も考えられなくなってた。
こなちゃんの口から銀色の糸が引いてる。
「やっぱりつかさは純粋で可愛いねぇ、なんか可愛いと…いじめたくなっちゃうな!」
こなちゃんは私の胸元を肌蹴させて、胸を露出させたの。
「ふふふ…可愛い胸だね……」
「あっ……こなちゃん……だめだよ…」
私の発言も気にせずにこなちゃんは私の胸を舌で舐め始めたの。
こなちゃんが私の胸を舐めるたびに、こっちにはびくっとするような感覚が……
「ひゃうっ!!こ…こなちゃ…」
「つかさって、胸弱い?感度いいもの」
そう言ってこなちゃんは意地悪そうな笑みを見せながら私の胸を弄るの。
「ふぁっ……ひゃっ!!だ…だめ…」
「さて…そろそろ暖まってきたかな……」
こなちゃんは私の残ってた服を全部取り払って裸にした。
私の肌は恥じらいと熱でほんのり赤かったみたい。
「やっぱきれいな肌してるね……ちょっと赤いけど…やっぱり恥ずかしい?」
私はこなちゃんの言葉に小さく頷いた。
でもこなちゃんは頷くのを見るなりまた意地悪そうにニヤって笑って、
「じゃあ、その感情を壊してあげるね?」
こなちゃんは私の……えと、秘所……でいいのかな、そこを指で弄り始めた。
その刺激はさっきよりも強烈で……一回一回がすごく……その…気持ちいい……のかな?
とにかく私に刺激が来るたびに私の口から淫らな声が出るの。
「ひゃああっ!?ふぁぁぁん!!ひぅ……」
「つかさ……すっごく可愛いよ……」
そう言ってこなちゃんはまた私にキスをするの。でも今回は何故か怖くない…
私が安心感に染まってるうちにこなちゃんの指は私の秘所に入り込んでて…そのたびに強烈な快楽が襲ってくる。
「ああっ!!こなちゃ…わたしっ…なんか来ちゃうよ……」
「ふふっ、つかさって敏感なんだね」
こなちゃんはさらに強く攻め上げて、もう私の体は弾けて消えそうだった。
「ああああっ!?ひゃあああっ!!」
大きな喘ぎ声を上げて私はこなちゃんにどさりとゆさりかかったの。
もう…気力もなくて、頭も麻痺しちゃってて、それに……こなちゃんの近くにいたかったから。
「つかさ、すごい可愛かったよ、そりゃかがみと同じくらいね」
え……今頭が呆けててよく聞き取れなかったけど、今、お姉ちゃんの名前言った?
ってか後ろに殺意を感じるんだけど…気のせいかな?
「つかさ、今度はw「こなた?これは一体全体どういうことかしら?」Σ (゚Д゚;)」
なんと言うことでしょう、こなちゃんの後ろにいたのはお姉ちゃんだった。
なんか私にも分かるほど殺意が充満してるんだけど…
「こなた……きっちり落とし前つけて貰うから……」
「か、かがみ、これには訳gくぁwせdrftgyふじこlp;」
私はただこなちゃんがお姉ちゃんにいじめられてる所を見守る事しかできないみたい……

Fin.



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コメント:
  • つかさ、可愛いすぎ! -- 名無しさん (2010-05-05 15:35:37)
  • GJかがみ編まで書いてほしかった -- 名無しさん (2009-02-10 18:07:33)






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