「んっ…んぁ…気持ち良い…」
私は最近、勉強の合間に気分転換で…その…オナニー…をする…
最初はちょっと擦る位だったが今では指を軽く挿入するまでになっていた。
私は最近、勉強の合間に気分転換で…その…オナニー…をする…
最初はちょっと擦る位だったが今では指を軽く挿入するまでになっていた。
「あぅ…イクってのが分かんないのよね…」
微妙な焦燥感を残しオナニーを中断する。頭の中がモヤモヤして余計、勉強が出来なくなっちゃった。
微妙な焦燥感を残しオナニーを中断する。頭の中がモヤモヤして余計、勉強が出来なくなっちゃった。
「はぁ…『イク』かぁ…どうするんだろう?」
私はまた女性器の周りをいじり、少し妄想してみた。この指は好きな人の指…
好きな人は…
嘘っ!気持ち良い…さっきより全然良い…
好きな人は…
嘘っ!気持ち良い…さっきより全然良い…
「はぁはぁ…こなたぁ…好き…好きぃ…私のあそこもっと触って…んんっ」
凄い…目の奥がチカチカする。あと少し…
「あんっ…こなたぁぁ…イクっ…私イクぅぅ…」
「って、うわっ!」
私はバランスを崩して椅子ごと倒れてしまった。大きな音が部屋に響く…と
「お姉ちゃんっ!どうしたの」
部屋のドアが開きつかさが入ってきた。目が合う
「えへへっ、転んじゃった」
「あっ…うん。お姉ちゃん…」
「あっ…うん。お姉ちゃん…」
つかさが真っ赤な顔で慌ててる…どうしたのかな?
「お姉ちゃん…パンツ穿いたら…」
なっ!あぅ…恥ずかしい…
なっ!あぅ…恥ずかしい…
今日も柊家の夜は更けていく…
【終り】
【終り】