
瑞霞電気鉄道(ずいかでんきてつどう)
作者:(水炭)
路線図

▲瑞霞電気鉄道の停車駅案内。サイズは 横 1 030 mm × 縦 280 mm 。誤植が見受けられるが、いつか修正して差し替える予定。
車両

▲瑞霞電気鉄道2200形電車。瑞霞電鉄を走る車両は連結面間長が 14 650 mm に制限される。かわいい。←重要
駅名標

▲各駅に掲出される駅名標のうち、最もシンプルな形式である。瑞霞電鉄では、全ての駅に駅番号と3レターコードを定めている。サイズは 3 600 × 500 。
紹介
■概要
瑞霞電気鉄道は、日本国から東に 1500 km 以上離れた場所にある、瑞霞諸島を舞台にした架空鉄道である。
14 m 級の可愛らしい車両が諸島各地を結び、諸島民のくらしや瑞霞諸島に来島する来島者らの足を支えている。
14 m 級の可愛らしい車両が諸島各地を結び、諸島民のくらしや瑞霞諸島に来島する来島者らの足を支えている。

▲路線図。島を張り巡らすように線路が敷かれている。
■歴史
1910年 | 白瑞~折野 間開業 |
1911年 | 集~造船所 間開業 |
1913年 | 集~政場 間開業 |
各区間が開業していく | |
1924年 | 瑞霞海港まで開業 |
色々おきる | |
2011年 | 香澄中央~国立研究所 間開業 |
▲歴史については、瑞霞諸島サイトの歴史(外部リンク)を見た方が早い。
■瑞霞諸島について
瑞霞諸島は、瑞島と霞島、果最島、夢島、望島の 5 つの島からなる。
過去は日本国の一部であったが、現在は日本国ではなくデルーシア連邦(架空国家)の一部。
そのため、日本国と異なる箇所が見受けられる。
過去は日本国の一部であったが、現在は日本国ではなくデルーシア連邦(架空国家)の一部。
そのため、日本国と異なる箇所が見受けられる。
フリースペース
■関連項目
■フォント
和文は「ヒラギノUD角ゴF」、英文は「Neue Frutiger」を用いている。
理由は下記の外部リンクを参照せよ。
NEXCO『より視認し易い高速道路案内標識を目指した標識レイアウトの変更について』一般財団法人道路新産業開発機構(外部リンク)
理由は下記の外部リンクを参照せよ。
NEXCO『より視認し易い高速道路案内標識を目指した標識レイアウトの変更について』一般財団法人道路新産業開発機構(外部リンク)
■カラー
瑞霞電鉄のサインシステム等に用いられるのは次の 3 色である。
色名 | RGB 10進 | RGB 16進 | |
---|---|---|---|
■濃紅(こいくれない) | R:159, G:32, B:64 | #902040 | メインコーポレートカラー |
■瑞霞黄(ずいかき) | R:255, G:217, B:0 | #FFD900 | サブコーポレートカラー |
■醤色(ひしおいろ) | R:57, G:28, B:28 | #391C1C | テキストカラー |
■車両画像について
ギザギザが目立つが、瑞霞電鉄の車両は Windows 標準であったペイントを用いて描いている。
上記の画像は 1 px = 50 mm の規格で描き、それを4倍に拡大したものである。
1 px = 50 mm 規格は、画像の描画時間と描き込みのバランスが取れているため、初めて描く方に勧められる規格である。
上記の画像は 1 px = 50 mm の規格で描き、それを4倍に拡大したものである。
1 px = 50 mm 規格は、画像の描画時間と描き込みのバランスが取れているため、初めて描く方に勧められる規格である。
■水炭について
twitter と ウェブサイトについては上記にある各リンクを参照。
瑞霞電鉄に対しては制作者という立場を取っており、渉外活動として広報を称することはある。
社長など架空鉄道を運営する立場ではないので何卒。
瑞霞電鉄に対しては制作者という立場を取っており、渉外活動として広報を称することはある。
社長など架空鉄道を運営する立場ではないので何卒。
■このページについて
このページは、 ◆奥武鉄道 ・ ◆安芸灘急行電鉄 ・ ◆京名電鉄 の各架空鉄道を参考にして作成されています。
各作者のセンス溢るるデザインに尊敬し、その素晴らしいページデザインを参考にさせて頂きましたことをこの場をもちまして感謝申し上げる次第でございます。
各作者のセンス溢るるデザインに尊敬し、その素晴らしいページデザインを参考にさせて頂きましたことをこの場をもちまして感謝申し上げる次第でございます。