アーティスト:the brilliant green
レベル:7
レベル:7
作詞:川瀬智子
作曲:奥田俊作
作曲:奥田俊作
歌唱範囲:ラスサビ (So…Love that's 〜)
地声最低音:mid2C (見つけたい There will be love there(1回目))
地声最高音:hiC (So…Love that's)※計6回
地声最高音:hiC (So…Love that's)※計6回
1998年に発売されたthe brilliant greenの3枚目のシングル。
TBS系ドラマ『ラブ・アゲイン』主題歌として起用され、売上87.6万枚を記録し自身最大のヒット曲となった。
TBS系ドラマ『ラブ・アゲイン』主題歌として起用され、売上87.6万枚を記録し自身最大のヒット曲となった。
最高音はhiCとそこまで高くないがこれがロングトーンとして頻出するため、体力と息切れ必至な曲である。
そして、息が続かないまま訪れる「そこから流れて行けるような」といった、3回訪れる若干早口のメロディがあり、それぞれ音の配置が若干違うため要注意。
最後の「信じている」の「る」はhiCに上がりきらず、一音下のhiA#であるため注意が必要。
そして、息が続かないまま訪れる「そこから流れて行けるような」といった、3回訪れる若干早口のメロディがあり、それぞれ音の配置が若干違うため要注意。
最後の「信じている」の「る」はhiCに上がりきらず、一音下のhiA#であるため注意が必要。