(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:NEWS
予想レベル:5
予想レベル:5
作詞:ヒロイズム・Hacchin' Maya
作曲:ヒロイズム
作曲:ヒロイズム
想定歌唱範囲:1番サビ
地声最低音:mid2A(さくらのような、舞って 舞って) ※他2箇所。
地声最高音:mid2G(そんな気がしてた)
裏声最高音:hiB(舞って 舞って)
地声最高音:mid2G(そんな気がしてた)
裏声最高音:hiB(舞って 舞って)
2010年に発売されたNEWSのシングル。ノンタイアップではあるが、人気の高い春ソングとなっている。
出だし「さくらのような」で低音から跳躍。しゃくりが反映されているため平坦に歌わないように。その後も跳躍を除いた同様のジグザグ音程が頻発するが「つづいてゆくと」「連れ去ってゆく」は平坦なためしゃくりすぎに要注意。
「君でした」と「恋でした」が1音違う点や後者の冒頭で訪れる裏声、音程の跳躍と地声最高音のコンボなどにも要注意。
終盤「舞って 舞って」では最低音と裏声の行き来が登場。跳躍幅は14音で、短いスパンの連発となるため特に注意が必要。
ラスト「さくら」も最低音からの跳躍で、太字部分にはしゃくりも含まれているため要注意。
「君でした」と「恋でした」が1音違う点や後者の冒頭で訪れる裏声、音程の跳躍と地声最高音のコンボなどにも要注意。
終盤「舞って 舞って」では最低音と裏声の行き来が登場。跳躍幅は14音で、短いスパンの連発となるため特に注意が必要。
ラスト「さくら」も最低音からの跳躍で、太字部分にはしゃくりも含まれているため要注意。
余談だが、2024年度に開催されたオーディション「timelesz project」の2次審査で候補生の1人が当曲を披露した際、軽いステップと手拍子のみのダンスに加え、歌唱の際は歌詞を忘れていた。この候補生に対して出た菊池風磨の発言「歌詞忘れてるようじゃ無理か。歌詞はね、入れとかないと。」は配信番組の予告映像にも使われ、この発言をもじったものが「菊池風磨構文」として大流行。オーディションの話題性がさらに高くなるきっかけとなった。