(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:YOASOBI
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞・作曲:Ayase
想定歌唱範囲:ラスサビ
地声最低音:mid2D(見覚えのある待ち焦がれていた) ※他5箇所。
地声最高音:hiD(遥かかなた、僕はまだ) ※他2箇所。
裏声最高音:hiF(ひゃく年先を、証を) ※他4箇所。
地声最高音:hiD(遥かかなた、僕はまだ) ※他2箇所。
裏声最高音:hiF(ひゃく年先を、証を) ※他4箇所。
2021年にリリースされたYOASOBIの配信シングル。ノンタイアップながらBillboard JAPAN総合チャートで初登場2位を記録し、ストリーミング再生数も1億回を超えているヒット曲。
いきなり「遥かかなた」で地声最高音、直後「ひゃくねん」で裏声が登場。この流れは計4回訪れるため、慣れておきたい。
1回目の後は「君が」で低音から跳躍すると、そのまま細かな階段状の音程が続き「未来を」で再び裏声が登場。直後「今」で沈むと「僕は」で再び跳躍。
2回目の後は「苦しい想いを」で細かな階段からの急降下を2連発。直後に半音沈むため要注意。
3回目の後は細かく階段状に上がり「待ち焦がれて」の高音をきっかけに下がると「いた」で一気に沈む。直後「文字」も細かいため注意が必要。
4回目の後は先述の階段→急降下が訪れるが、細かな1音目がなくなっているため少し当てやすくなっている。直後には再び細かく上がる音程。
終盤はこれまで訪れたような音程難が様々訪れ、特に「八千代越えても」「いつか伝えに」の裏声を含む高低差は注意が必要。
終始高音域で音程が細かく上下する、YOASOBIらしい難曲となっている。
1回目の後は「君が」で低音から跳躍すると、そのまま細かな階段状の音程が続き「未来を」で再び裏声が登場。直後「今」で沈むと「僕は」で再び跳躍。
2回目の後は「苦しい想いを」で細かな階段からの急降下を2連発。直後に半音沈むため要注意。
3回目の後は細かく階段状に上がり「待ち焦がれて」の高音をきっかけに下がると「いた」で一気に沈む。直後「文字」も細かいため注意が必要。
4回目の後は先述の階段→急降下が訪れるが、細かな1音目がなくなっているため少し当てやすくなっている。直後には再び細かく上がる音程。
終盤はこれまで訪れたような音程難が様々訪れ、特に「八千代越えても」「いつか伝えに」の裏声を含む高低差は注意が必要。
終始高音域で音程が細かく上下する、YOASOBIらしい難曲となっている。