(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Snow Man
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:クボタカイ
作曲:クボタカイ・Taro Ishida
作曲:クボタカイ・Taro Ishida
想定歌唱範囲:1番フル
地声最低音:mid1A(社会やばいな… もう)
地声最高音:mid2F♯(お前だろ? お前だろ?)
裏声最高音:hiC♯(congratulations さ!)
地声最高音:mid2F♯(お前だろ? お前だろ?)
裏声最高音:hiC♯(congratulations さ!)
まず、Aメロ部分は全てがセリフ調となっており、音程バーも210個あるため、普通に歌うだけではクリア不可能。原曲を聴きつつ音程バーをしっかり見て音程を解析し、そういう音程として覚えないといけない。矜羯羅がっちゃう!
佐久間パートでは出だしからmid2B連発→語尾の裏声hiBを3回繰り返すが「正直」のみ1音下がっている。また、その次のmid2A→語尾の裏声hiAを皮切りに変化が加わり、mid2Aとmid2Bを細かく行き来しつつ語尾で裏声hiBに跳躍する音程を3連発。
宮舘パートでは出だし「いやでも(mid1G→mid2A→mid1G→mid1E)を超えると、mid2A→mid2B→2レンmid1F♯を素早く7回繰り返す。その後もこの3種類の音で細かく上下する。
目黒パートではmid1C♯とmid1F♯、mid2Aとmid1Dなど行き来が多く見られ、ラスト「もう」で最低音のmid1Aが登場する。
宮舘パートでは出だし「いやでも(mid1G→mid2A→mid1G→mid1E)を超えると、mid2A→mid2B→2レンmid1F♯を素早く7回繰り返す。その後もこの3種類の音で細かく上下する。
目黒パートではmid1C♯とmid1F♯、mid2Aとmid1Dなど行き来が多く見られ、ラスト「もう」で最低音のmid1Aが登場する。
岩本パートでは佐久間パートにも見られた語尾の跳躍が訪れるが、1〜2回目でmid1G→hiAとmid2A→hiBのように1オクターブ以上跳躍。「お前だろ? お前だろ?」もかなり変則的で、ラストにも1オクターブ以上の跳躍が。
向井パートは出だし「いやちょっとまって(2レンmid1G→3レンmid2A→mid1F♯)」を超えると宮舘パート同様mid1F♯・mid2A・mid2Bの3音で細かく行き来。ラスト「食べてたろ」でmid1Eに沈むため要注意。
向井パートは出だし「いやちょっとまって(2レンmid1G→3レンmid2A→mid1F♯)」を超えると宮舘パート同様mid1F♯・mid2A・mid2Bの3音で細かく行き来。ラスト「食べてたろ」でmid1Eに沈むため要注意。
Bメロは想定範囲内で唯一とも言える休憩地点。とはいえ、出だしの階段や「気にしないでって」への降下には注意が必要。
サビはほぼ全てが裏声で、裏声が苦手な方にとっては門前払いとなる。hiAが頻出する上にhiC♯も登場するため、地声で突っ切るにも高い。また、音程が下り階段の連発となっているため、頻発するmid2E→hiAへの跳躍にも要注意。
ラストで地声に戻るが、ジグザグ音程の後に訪れる「お粗末です」の音程にも注意が必要。
なお、この後の「NaNaNa〜」にはバーがないが、増設されればこの地獄のような範囲を回避できるかも?
サビはほぼ全てが裏声で、裏声が苦手な方にとっては門前払いとなる。hiAが頻出する上にhiC♯も登場するため、地声で突っ切るにも高い。また、音程が下り階段の連発となっているため、頻発するmid2E→hiAへの跳躍にも要注意。
ラストで地声に戻るが、ジグザグ音程の後に訪れる「お粗末です」の音程にも注意が必要。
なお、この後の「NaNaNa〜」にはバーがない
実質的なAメロゲーともいえる超難曲だが、バーになったAメロはメロディーラインとして成立していないこともなく、猛練習の末クリアできる可能性も。