(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:広瀬香美
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:広瀬香美・ラップ詞:Tokiii
作曲:広瀬香美
作曲:広瀬香美
想定歌唱範囲:落ちサビ〜Aメロ
地声最低音:mid1D♯(君だけの永遠のダイアモンド)
地声最高音:hiD♯(Premium World.、paradise!、We are the world.)
裏声最高音:mid2G♯(君だけの永遠のダイアモンド)
地声最高音:hiD♯(Premium World.、paradise!、We are the world.)
裏声最高音:mid2G♯(君だけの永遠のダイアモンド)
2022年、デビュー30周年を記念したベストアルバムの1曲目に収録された楽曲。1週間前に配信リリースされた。
自身初のラップに挑戦したほか、ジャケット写真やMVに登場した「コウミ仮面」も話題に。
リリース後、アメリカのSF映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』日本語版テーマソングにも起用された。
自身初のラップに挑戦したほか、ジャケット写真やMVに登場した「コウミ仮面」も話題に。
リリース後、アメリカのSF映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』日本語版テーマソングにも起用された。
「Welcome to The Premium World.」のような高音域の上下が計4回登場。最高音から一瞬で沈む点や「Let's celebrate」で下がらない点に要注意。
上記の音程の後には細かな駆け上がりを繰り返すパートと半音違いの2音を歌う箇所がセットで訪れ、どれも微妙に異なってくるためかなり難しい。1回し目「手まねき」は前と同じ音なのに対し「ごく上」は1音上がる点、2回し目「新しい」は低音で伸ばすのに対し「するか」はそれぞれ音が異なる点、直後「しない」ですぐ上がる点、3回し目「絶好調」で一気に跳躍し「フィールド」で高音が登場する点など、3回し目までですでに微妙な違いが続出。
上記の音程の後には細かな駆け上がりを繰り返すパートと半音違いの2音を歌う箇所がセットで訪れ、どれも微妙に異なってくるためかなり難しい。1回し目「手まねき」は前と同じ音なのに対し「ごく上」は1音上がる点、2回し目「新しい」は低音で伸ばすのに対し「するか」はそれぞれ音が異なる点、直後「しない」ですぐ上がる点、3回し目「絶好調」で一気に跳躍し「フィールド」で高音が登場する点など、3回し目までですでに微妙な違いが続出。
そんな中訪れる4回し目では駆け上がりのパートが7連発と長く、2レン目「innovation」は半音、3レン目「standing」は1音高い点、4レン目「congratulation」で5音駆け上がる点とそれぞれ微妙に異なってくる。5レン目以降は変化こそ少ないが、7レン目「人類」で沈みすぎないように注意が必要。その後の半音違いも含め、これらを息継ぎなしで歌わないといけないため、最大の難所と思われる。
「Everything」で一気に1オクターブ沈み、半音移動を含む緩やかな階段で徐々に上がっていく。その後hiA♯を連発し「We are the world.」で最高音ロングトーン。
「Everything」で一気に1オクターブ沈み、半音移動を含む緩やかな階段で徐々に上がっていく。その後hiA♯を連発し「We are the world.」で最高音ロングトーン。
ラストのAメロは一転して最高音mid2G♯と低音域。また、前半部分は伴奏がないためリズムのズレに要注意。
「一緒に」の跳躍やこれまで登場しなかったmid1域の低音が頻発する点などに注意が必要。ラスト「君だけの永遠のダイアモンド」では最低音mid1D♯と裏声で1オクターブ上昇する箇所がまとめて訪れるため、外す危険性が高い最後の関門となっている。
「一緒に」の跳躍やこれまで登場しなかったmid1域の低音が頻発する点などに注意が必要。ラスト「君だけの永遠のダイアモンド」では最低音mid1D♯と裏声で1オクターブ上昇する箇所がまとめて訪れるため、外す危険性が高い最後の関門となっている。