(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:JO1
予想レベル:8
予想レベル:8
作詞:Masami Kakinuma・Kana Koizumi・TATSUNE・Ryan Shin・ChaMane
作曲:Ryan Shin・ChaMane・808MALC・Flash Note
作曲:Ryan Shin・ChaMane・808MALC・Flash Note
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid1B(Handz In My Pocket You can't imagine)
地声最高音:hiB(この才能、show you my own thing)
地声最高音:hiB(この才能、show you my own thing)
JO1の記念すべき10枚目となるシングルで、11人体制としては最後のシングル。
Cメロではいきなり無声音のmid1Gからmid2D♯へ跳躍するため出オチ注意。「あふれそうだ」では細かな音程や一瞬で1音下げる箇所が一気に訪れ、直後「ねぇ」は出だしと異なりmid2Eとなっている。
後半では上記の最高音が2度登場し、1度目は跳躍、2度目は伸ばしながら途中で下がる形で訪れる。
後半では上記の最高音が2度登場し、1度目は跳躍、2度目は伸ばしながら途中で下がる形で訪れる。
サビはセリフ調になっており、バーの確認が必須。最初は前述の最高音から一気にmid2Aまで下がり、mid1Gを3連発すると最低音へ一気に沈む。今度はmid2Aを3連発し再びmid1G→mid1Bの降下で、最低音はこの2回のみとなっている。
その後mid2A→mid1G×2の音程が2回訪れ、1回目はmid1域のG→Eを2連発、2回目はmid2A→mid1Gを2連発する。
その後mid2A→mid1G×2の音程が2回訪れ、1回目はmid1域のG→Eを2連発、2回目はmid2A→mid1Gを2連発する。
3回目の「Handz In My Pocket」でmid1域をG→F→D♯→E→Gのように移動し、その後F×2→D♯×2→Eのように半音移動も訪れるため要注意。
そこから一気に跳躍し終盤ではmid2Eをこれでもかと連発。出だしを含めた2箇所のmid2D以外全てmid2Eのため体力面にも注意が必要で、ラスト「Handz In My…」では一気にmid1域へ急降下。D→E→Dのように移動する。
そこから一気に跳躍し終盤ではmid2Eをこれでもかと連発。出だしを含めた2箇所のmid2D以外全てmid2Eのため体力面にも注意が必要で、ラスト「Handz In My…」では一気にmid1域へ急降下。D→E→Dのように移動する。
後半で高音域が訪れるCメロに対して、サビは低めのセリフ調となっているが、メロディーとして成立していないこともなく、覚えることができれば攻略できる難易度か。