(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:sumika
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞・作曲:片岡健太
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid1D♯(ひからせ次第)
地声最高音:mid2G♯(適当より、ひかったたびの、ひかったあおの)
裏声最高音:hiB(旅のなか、青のなか)
地声最高音:mid2G♯(適当より、ひかったたびの、ひかったあおの)
裏声最高音:hiB(旅のなか、青のなか)
sumikaのメジャー11枚目シングル。『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』主題歌として書き下ろされ、間奏には「ドラえもんのうた」のイントロを想起させるメロディーも登場し話題となった。
全体的に揺れるリズムで進行するため、細かな音程が頻発。Bメロでは「ラッキーもアンハッピーも」「光らせ次第」といった跳躍や「伸び縮み」のような一瞬の低音、終盤の譜割りの微妙な違いなどに要注意。
サビに入ると「笑ってみれば」でいきなりmid2B→F♯の跳躍。そこから階段状に下りると「いいよ」で一気に沈み、直後「泣いて」ではmid1F♯→mid2Bの跳躍。その後、地声最高音の連発や再び訪れる急降下、駆け上がりなどを超えるとここまでの流れをもう1周。
後半は出だしの跳躍がなくなっている代わりに、mid1F♯から地声最高音mid2G♯へ14音跳躍する「ひかった」が計2回登場。ともに直後「なか」で裏声へ跳躍し、次のフレーズで一気に1オクターブ沈むため、特に注意が必要。
サビに入ると「笑ってみれば」でいきなりmid2B→F♯の跳躍。そこから階段状に下りると「いいよ」で一気に沈み、直後「泣いて」ではmid1F♯→mid2Bの跳躍。その後、地声最高音の連発や再び訪れる急降下、駆け上がりなどを超えるとここまでの流れをもう1周。
後半は出だしの跳躍がなくなっている代わりに、mid1F♯から地声最高音mid2G♯へ14音跳躍する「ひかった」が計2回登場。ともに直後「なか」で裏声へ跳躍し、次のフレーズで一気に1オクターブ沈むため、特に注意が必要。