(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:PRODUCE 101 JAPAN 新世界
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞:gratia
作曲:JAE(Stupid Squad)・OH HYOUNG SEOK(Stupid Squad)・O.V(Stupid Squad)・RYVNG(Stupid Squad)・Maynine(Stupid Squad)
作曲:JAE(Stupid Squad)・OH HYOUNG SEOK(Stupid Squad)・O.V(Stupid Squad)・RYVNG(Stupid Squad)・Maynine(Stupid Squad)
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid1F♯(風に、競争しよう)
地声最高音:mid2G♯(ゆめさえ追い越せるよ、Go Go) ※他3箇所。
地声最高音:mid2G♯(ゆめさえ追い越せるよ、Go Go) ※他3箇所。
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のファイナルで行われた「デビュー評価」の課題曲の1つ。夢へ向かう道の中でどんな困難にも負けず前を向いて走り続ける少年たちの想いを描いており、熱く高鳴るエネルギーが背中を押す1曲。
センターを務めたパク・シヨンなど、計7人がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
センターを務めたパク・シヨンなど、計7人がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
Cメロは低音域で1箇所だけ下がる音程を3回繰り返し、ラストで最高音への跳躍が計3回登場。1音目から最高音のため要注意。
サビに入るといきなり最高音を連発。細かな階段を歌うと再び最高音の連発が訪れ、その後は1回目と異なる階段を歌い「進むだけ」でmid2F♯を連発。
後半ではラップ調のパートが登場するため、バーの確認が必須。最初はB×2→C♯→A♯→C♯→B→C♯→mid1F♯→C♯のように、ほぼmid2域の中1箇所だけ最低音へ沈む。次はBを2連発すると残りはC♯と交互に歌い、ラストは最初とほぼ同じ音程だが、1音目がC♯になっている。とはいえ、比較的音程として成立しているためしっかり覚えよう。
上記のパートを超えると少し平坦な音程を歌い、サビ出だしの「Go Go」が2度登場。ラストはラップ調の直前に訪れた階段+mid2F♯連発でGOALとなる。
サビに入るといきなり最高音を連発。細かな階段を歌うと再び最高音の連発が訪れ、その後は1回目と異なる階段を歌い「進むだけ」でmid2F♯を連発。
後半ではラップ調のパートが登場するため、バーの確認が必須。最初はB×2→C♯→A♯→C♯→B→C♯→mid1F♯→C♯のように、ほぼmid2域の中1箇所だけ最低音へ沈む。次はBを2連発すると残りはC♯と交互に歌い、ラストは最初とほぼ同じ音程だが、1音目がC♯になっている。とはいえ、比較的音程として成立しているためしっかり覚えよう。
上記のパートを超えると少し平坦な音程を歌い、サビ出だしの「Go Go」が2度登場。ラストはラップ調の直前に訪れた階段+mid2F♯連発でGOALとなる。