(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:美空ひばり
レベル:5
レベル:5
作詞:秋元康
作曲:見岳章
作曲:見岳章
歌唱範囲(ソロ):ラスサビ
歌唱範囲(タッグ):1番Bメロ~サビ
歌唱範囲(タッグ):1番Bメロ~サビ
地声最低音(ソロ):mid2A(ああ、この身を 他)
地声最低音(タッグ):mid1D(でこぼこ道や曲がりくねった道)
地声最高音:hiA(川のながれのように、おだやかに 他)
地声最低音(タッグ):mid1D(でこぼこ道や曲がりくねった道)
地声最高音:hiA(川のながれのように、おだやかに 他)
日本を代表する女性歌手・美空ひばりの生前最後に発表されたシングルにして代表曲。
元々は1988年12月発売のアルバム「川の流れのように〜不死鳥パートⅡ」収録曲で、1989年1月11日にシングルが発売されたため、初出とシングルの発売で元号が違う楽曲となっている。
元々は1988年12月発売のアルバム「川の流れのように〜不死鳥パートⅡ」収録曲で、1989年1月11日にシングルが発売されたため、初出とシングルの発売で元号が違う楽曲となっている。
最高音がhiAと女性曲としては低めな部類。ある程度高音域が得意な男性でも原キーでの挑戦がしやすい楽曲。ただし音程自体は決して簡単でなく、出だしの低音から高音への跳躍、「この身をまかせていたい」等の音程の揺れなど、気を抜いていると意外と外しやすい。
しかし、テンポはゆったりとしている為、とっつきやすい楽曲ではある。
しかし、テンポはゆったりとしている為、とっつきやすい楽曲ではある。
レギュラー版第33回の放送よりBメロが追加され、歌唱範囲が1番Bメロ~サビに変更。
Bメロの最初の音がmid1Dと女性としては相当低い。何なら歌唱されている中での最低音(*1)であるため、低音がしっかり出ないと門前払いを食らう楽曲となった。しかし、これはタッグモード限定の範囲という可能性もあるため、今後の動向に注目。
Bメロの最初の音がmid1Dと女性としては相当低い。何なら歌唱されている中での最低音(*1)であるため、低音がしっかり出ないと門前払いを食らう楽曲となった。しかし、これはタッグモード限定の範囲という可能性もあるため、今後の動向に注目。
と、思っていたら第109回目の放送でラスサビに戻った。やはりBメロはタッグモード限定だった。
どうせなら2番サビスタートにして欲しかったところだが