予想歌唱範囲:転調後ラスサビ
地声最低音:mid2B(歩けそぉう、きっとぉぉぉ 等)
地声最高音:hiC#(どこまぁでもぉぉ、Say the word 等)※やや頻出
裏声最高音:hiC#(みらぁぁいへ)※1箇所のみ
地声最高音:hiC#(どこまぁでもぉぉ、Say the word 等)※やや頻出
裏声最高音:hiC#(みらぁぁいへ)※1箇所のみ
安室奈美恵の20枚目のシングル。
KOSE「ルミナス」CMソング。CMで採用されているバージョンはCDのものとアレンジや歌詞が一部異なっている。
SAMとの間に生まれていた自身の長男に向けたメッセージソングになっている。
また、本楽曲が小室哲哉プロデュースを離れ、セルフプロデュースを開始してから初となる作品になっている。
原曲はデンマークの歌手、ジャネット・デブによるものであり、歌詞を氏が書き換えたほか、一部原曲の歌詞も引用されている。
また、MV等でも見ることができるダンスの振り付けでも話題を呼んだ。第52回紅白歌合戦でも披露された。
KOSE「ルミナス」CMソング。CMで採用されているバージョンはCDのものとアレンジや歌詞が一部異なっている。
SAMとの間に生まれていた自身の長男に向けたメッセージソングになっている。
また、本楽曲が小室哲哉プロデュースを離れ、セルフプロデュースを開始してから初となる作品になっている。
原曲はデンマークの歌手、ジャネット・デブによるものであり、歌詞を氏が書き換えたほか、一部原曲の歌詞も引用されている。
また、MV等でも見ることができるダンスの振り付けでも話題を呼んだ。第52回紅白歌合戦でも披露された。
全体的にキーが高いほか、音程についても気の抜けない部分が多く、まさに中レベル帯、といった楽曲。
音程については、軸は同じメロディーの繰り返しのみであるが、毎周それぞれ微妙に異なる部分が多く、注意は必要。「ありのまま歩けそう」のように、低音部でしゃくりながら細かく動く音程や、「dreams come true」のように、原曲では判別しづらいしゃくりが反映されている部分もあり、序盤から留意すべき点は多い。「限りなくどこまぁでもぉぉ」では最高音hiC#が登場。特に「も」の1文字で3音が反映されている部分が目立つが、このあたりの音程についてもバーでは原曲とはまた違った音が反映されているため要注意。
その後すぐ息継ぎする間もなく2周目に突入。2周目は1周目とほぼ同じであるが、ラスト「求めあうだけでいい」の音程が微妙に異なる点には要注意。
まだまだいく。3周目は1周目や2周目と大きく異なる点が多い。まず、いきなり出だしから「Say the word, and lead me there for you」とhiC#が2発登場。「you」にも先ほどの「も」のように3音が反映されている。油断は禁物。この後の「The road aheads of~」が更にイレギュラーであり、「The road aheads」のあたりではコーラスの音程を歌唱する必要があるのに対し、「goes on」は安室氏の音程が反映されている。この「goes on」にもフェイクマシマシであり、しかも次フレーズとの間もカラオケ補正で勝手に音程が追加されていたりする。おい、DAM。そして3周目を歌い終わると「この場所から未来へ」でテンポが少し落ちて〆。またこの部分にだけ裏声が使用されていたりもする。かなり合わせにくいため要注意。
総じて、音程、音域両面においてそこそこの難易度を誇る楽曲であり、また1分弱というかなり長めの歌唱時間の中hiC#等の高音が定期的に登場するため体力的にも難があるといえる。
音程については、軸は同じメロディーの繰り返しのみであるが、毎周それぞれ微妙に異なる部分が多く、注意は必要。「ありのまま歩けそう」のように、低音部でしゃくりながら細かく動く音程や、「dreams come true」のように、原曲では判別しづらいしゃくりが反映されている部分もあり、序盤から留意すべき点は多い。「限りなくどこまぁでもぉぉ」では最高音hiC#が登場。特に「も」の1文字で3音が反映されている部分が目立つが、このあたりの音程についてもバーでは原曲とはまた違った音が反映されているため要注意。
その後すぐ息継ぎする間もなく2周目に突入。2周目は1周目とほぼ同じであるが、ラスト「求めあうだけでいい」の音程が微妙に異なる点には要注意。
まだまだいく。3周目は1周目や2周目と大きく異なる点が多い。まず、いきなり出だしから「Say the word, and lead me there for you」とhiC#が2発登場。「you」にも先ほどの「も」のように3音が反映されている。油断は禁物。この後の「The road aheads of~」が更にイレギュラーであり、「The road aheads」のあたりではコーラスの音程を歌唱する必要があるのに対し、「goes on」は安室氏の音程が反映されている。この「goes on」にもフェイクマシマシであり、しかも次フレーズとの間もカラオケ補正で勝手に音程が追加されていたりする。
総じて、音程、音域両面においてそこそこの難易度を誇る楽曲であり、また1分弱というかなり長めの歌唱時間の中hiC#等の高音が定期的に登場するため体力的にも難があるといえる。