「これが正しいかはわからない。それでも進むだけだ」
年齢:28
性別:男
身長:184cm
誕生日:7月19日
職業:一級呪術師
趣味:たばこ、武器の手入れ
特技:早撃ち
好きな食べ物:激辛料理
嫌いな食べ物:甘すぎるもの
性別:男
身長:184cm
誕生日:7月19日
職業:一級呪術師
趣味:たばこ、武器の手入れ
特技:早撃ち
好きな食べ物:激辛料理
嫌いな食べ物:甘すぎるもの
術式 火炎操術
自分自身の呪力を通じて炎を操る術式、本来ならしっかりと炎に触れて呪力を込める必要がある
術式順転 尽
浄火
焦土
天道の光臨
強化された火炎操術、火力と操作精度が大幅に上昇する
焦土
天道の光臨
強化された火炎操術、火力と操作精度が大幅に上昇する
呪力特性 炎
炎のように燃え上がる呪力、触れた呪力に燃え移って呪力そのものを燃やしてしまう特性を持っている
火炎操術の操作対象で、呪力を込めずとも制御可能であり普通の炎と交わればその炎も操作対象となる
火炎操術の操作対象で、呪力を込めずとも制御可能であり普通の炎と交わればその炎も操作対象となる
普段は縛りなどを駆使して大きく火力を制限しており、本来なら自分すら炭にしてしまうような火力と熱を持った青色の炎がこの呪力の真の姿である
天狼星の焔
焼却
灰燼
遺恨の聖火
縛りによる制限を一時的に取り払い、超高温の超火力の青き炎で敵を焼き払うことができる。火力が高すぎて長時間の制御は難しいため、長時間使ったことはないらしい
灰燼
遺恨の聖火
縛りによる制限を一時的に取り払い、超高温の超火力の青き炎で敵を焼き払うことができる。火力が高すぎて長時間の制御は難しいため、長時間使ったことはないらしい
瞋恚の剣
神火焼尽
狼煙に隠れた灰神楽
燦爛たる青き焔
天狼星の焔を圧縮して剣の形へと変えた大技
万物を焼き切る青く輝く炎の剣
狼煙に隠れた灰神楽
燦爛たる青き焔
天狼星の焔を圧縮して剣の形へと変えた大技
万物を焼き切る青く輝く炎の剣
呪具
呪具化デザートイーグル
愛銃、色々なカスタムが施されており呪具化している
呪具効果は発砲した弾丸の破壊力の強化
呪具効果は発砲した弾丸の破壊力の強化
呪具化.50 Action Express
.50 Action Expressが呪具化した弾丸
撃っても手元にに戻ってきて何度も使用できる
撃っても手元にに戻ってきて何度も使用できる
呪広剣
所持者の呪力を少量吸収して呪力の刃を形成する呪具
剣技
桜花剣術
桜宮家に伝わる剣術。
卓越した腕があるわけではなく、程々の練度。
卓越した腕があるわけではなく、程々の練度。
我流の技
残桜:最大3連撃の技、痛みが長い間残る
夏桜:2連撃の技、1度目の斬撃は痛みを感じず2度目の斬撃で1度目の斬撃の痛みが遅れてやってくる
華炎:1度の斬撃に強力な力を込めて解き放つ必殺技
桜花爛漫:何かしらの桜花剣術の技を通常以上の威力と効力を発揮する技
呪術で言う載に近く、「技名+(空欄)桜花爛漫」と言った風に呼称する
夏桜:2連撃の技、1度目の斬撃は痛みを感じず2度目の斬撃で1度目の斬撃の痛みが遅れてやってくる
華炎:1度の斬撃に強力な力を込めて解き放つ必殺技
桜花爛漫:何かしらの桜花剣術の技を通常以上の威力と効力を発揮する技
呪術で言う載に近く、「技名+(空欄)桜花爛漫」と言った風に呼称する
概要
高専所属の呪術師、過去の記憶を失っている記憶喪失であり、何をどう調査しても彼の身元は特定できず戸籍もなかった。
桜宮紅音に拾われて桜宮家で育てられた。
桜宮紅音に拾われて桜宮家で育てられた。
呪力の状態によって髪色や目の色が変わる体質を持つ。
鳳雛雨夜という少女を気にかけている。
鳳雛雨夜という少女を気にかけている。
その本質は異常なまでに誰かの幸福に固執する狂人
悪性を持たず狂気の域に踏み入った異様なまでに強い善性を持つ夢想家の現実主義者、多くの人の幸福のために少数の幸福を躊躇なく切り捨てることができる。判断に私情を入れることはない
どこまでも善良であるが故に情や善悪に頓着せず、幸福の最大量だけを基準に行動する存在である
悪性を持たず狂気の域に踏み入った異様なまでに強い善性を持つ夢想家の現実主義者、多くの人の幸福のために少数の幸福を躊躇なく切り捨てることができる。判断に私情を入れることはない
どこまでも善良であるが故に情や善悪に頓着せず、幸福の最大量だけを基準に行動する存在である
に…見せかけた善良すぎるだけの普通の人物
いずれにせよ破綻者ではあるが、それは単に善良すぎるが故のもの。自らの原点を忘れ、この在り方を続けていればいずれ限界が訪れるだろう。彼は誰かの幸せに喜びを感じる臆病な人間に過ぎないのだ。
いずれにせよ破綻者ではあるが、それは単に善良すぎるが故のもの。自らの原点を忘れ、この在り方を続けていればいずれ限界が訪れるだろう。彼は誰かの幸せに喜びを感じる臆病な人間に過ぎないのだ。
だが、彼はとある怪盗との戦いを経て一度立ち止まることを決めた。全ての呪いが解けたわけではない。
けれどもう一度、もう一度だけ自分の望むことがなんなのかを考えてみることにした。その先でどんな答えを見つけるかは、未だにわからない。
けれどもう一度、もう一度だけ自分の望むことがなんなのかを考えてみることにした。その先でどんな答えを見つけるかは、未だにわからない。