「はぁ………めんど、仕事なんてやりたくないや」

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名前:尾山 新太郎
年齢:21
性別:男
身長:188cm
誕生日:5月16日
職業:準一級呪術師
趣味:睡眠、ズル休み
特技:寝ながら歩くこと
好きな食べ物:りんご飴
嫌いな食べ物:コーヒー
家族構成:父、母
術式 星火燎原
蜻蛉
施無畏
流れる刹那
エネルギーを増幅させるだけのシンプルな術式。
物理的な衝撃などの単純な力を大きく膨らませる。斬撃の威力を増幅させ、遠くまで斬撃を伸ばすことができる。
シンプル故に汎用性が高く、強力な術式だが増幅の仕方で消費する呪力量が増減し、案外使いこなすのが難しい。
施無畏
流れる刹那
エネルギーを増幅させるだけのシンプルな術式。
物理的な衝撃などの単純な力を大きく膨らませる。斬撃の威力を増幅させ、遠くまで斬撃を伸ばすことができる。
シンプル故に汎用性が高く、強力な術式だが増幅の仕方で消費する呪力量が増減し、案外使いこなすのが難しい。
拡張術式 雷震
呪具『御雷刀』を使用した拡張術式。
鞘に刀を納刀した状態でのみ使用でき、雷のチャージを行った上で身体に雷を乗せて術式で雷と身体の結びつきのエネルギーを強化することで、真っ直ぐにしか進めないが雷に引きずられる形で高速での移動ができる。
本来は肉体への負担が大きいため気軽に連発はできないが、雷震の使用中は攻撃をしないことと刀を抜き身にしないという2つの縛りを結ぶことで1秒間は安全に扱うことができる。
鞘に刀を納刀した状態でのみ使用でき、雷のチャージを行った上で身体に雷を乗せて術式で雷と身体の結びつきのエネルギーを強化することで、真っ直ぐにしか進めないが雷に引きずられる形で高速での移動ができる。
本来は肉体への負担が大きいため気軽に連発はできないが、雷震の使用中は攻撃をしないことと刀を抜き身にしないという2つの縛りを結ぶことで1秒間は安全に扱うことができる。
雷のチャージは最大で30秒間の溜めが可能。溜めが少なければ少ないほど、移動距離と速度は落ちるが身体への負荷は減少する。身体への負担を0に抑えるためには10秒間のクールタイムが必要だが、1秒溜めの10連続程度の多少の連発なら身体が軽く痺れるだけで済む。
溜めなしでの連発は30までが限界。
溜めなしでの連発は30までが限界。
呪具
御雷刀
帯電をする日本刀。
常に電流を発しており、切った相手を痺れさせる。
星火燎原を発動することで電流を強化することで、雷を刀身から放出できる。
常に電流を発しており、切った相手を痺れさせる。
星火燎原を発動することで電流を強化することで、雷を刀身から放出できる。
シン・影流
簡易領域
自身の半径数メートルほどに領域を展開し、相手の領域を中和したり、フルオートで反撃することができる基礎中の基礎と言える技。
彼の場合は抜刀による自動迎撃を行わないという縛りによって領域を成立させている。
彼の場合は抜刀による自動迎撃を行わないという縛りによって領域を成立させている。
抜刀
簡易領域内に侵入したものを自動で迎撃する技。刀身を呪力で覆い鞘の中で加速させる、加速させることにより威力を倍増させるシン・陰流最速の技。
縛りにより自動迎撃は行うことができず、領域への侵入を探知した後は自らの意思で発動する必要がある。
縛りにより自動迎撃は行うことができず、領域への侵入を探知した後は自らの意思で発動する必要がある。
神鳴
尾山オリジナルの技。御雷刀でのみ使用できる“抜刀”の発展系であり、刀身を呪力で覆い鞘の中で加速させる際に術式を発動。電流の動きを操作することで擬似的な電磁加速器を作り出し、最速のその先へと至る技。
威力に関しては“抜刀”を上回っているが、呪力消費と最大速度になるまでの時間の兼ね合いから気軽な使用はできず、呪力消費こそ増えるが抜刀時に威力を増幅させ、中途半端な威力ではなく一撃必殺の切り札として扱う方が理に適っている。
威力に関しては“抜刀”を上回っているが、呪力消費と最大速度になるまでの時間の兼ね合いから気軽な使用はできず、呪力消費こそ増えるが抜刀時に威力を増幅させ、中途半端な威力ではなく一撃必殺の切り札として扱う方が理に適っている。
概要
高専に所属する普通の呪術師。
基本的にサボりたがり屋なので、いつも何かしらの言い訳をして仕事から逃げて街で遊んでいる。上層部からは見向きもされていないので険悪な仲ではない。
呪術師同士の顔見知りも少ない。
一般家庭出身であり、幼い頃から呪霊が見えたことで家族関係や友人関係も悪かったらしく、過去にいい思い出はない。
目の前の人間に迫る危機を放っておくことができない程度の善性はあるので、嫌々ながらも未曾有の呪術テロ 死滅回游に巻き込まれた一般人を救うべく動いている。
それでもかなり面倒なので積極的な行動はしていない。
基本的にサボりたがり屋なので、いつも何かしらの言い訳をして仕事から逃げて街で遊んでいる。上層部からは見向きもされていないので険悪な仲ではない。
呪術師同士の顔見知りも少ない。
一般家庭出身であり、幼い頃から呪霊が見えたことで家族関係や友人関係も悪かったらしく、過去にいい思い出はない。
目の前の人間に迫る危機を放っておくことができない程度の善性はあるので、嫌々ながらも未曾有の呪術テロ 死滅回游に巻き込まれた一般人を救うべく動いている。
それでもかなり面倒なので積極的な行動はしていない。
割とダウナー系
添付ファイル