アットウィキロゴ

カーミラ

【COLLECTOR】のラヴォス 【美と醜のカーミラ】
通常ルートでのボスだったが、幻のルートに突入したため、イベントで裏切り者のラヴォスの一人にボロボロにされてしまった。

ラヴォスにしては癖の少ない前衛+遠隔パワー型スタンド使い!
どの距離からでも活躍の場がある代わりに特化していないので
使い方は君次第なタイプ!状況と好みに合わせて使おう!
弱点は「視界」が重要なキャラな為に見えないところは弱いぞ!



             __ -――― -- __
           ////////////////\
          _///////////,ヽ//////,∧
          ///> ´ ̄ ̄ ̄ マ//////ハ
            ノ/|´            .∨/////∧
         i//|        _ ィV/////∧
         j//|__,,.. t .T  ̄ト、ト、!\ V/////∧
         |//| 从 ハ.∧.  j,ィf==x \V////,∧
         |//ト {ィf=ミ、 j/ {::!:}ィ!ー V/////∧
         |//|-ヽ! {::!} ,       |   |V/////∧
         |//|  |∧  、 ,  ..ィ| |.  | ∨//////、
         |//|!  { !>. __ .イ | .!  |从\//////\
         |//ト、 |从ハ∧ハ}`T ´jイ. /ニニニ≧、///,'}
         |//| ヽ! _..>f .j    j/ニニニニニ\/
         |//|≦ニニ/   /   /ニニニニニニニ.ヽ
        .ィL/jニニ/   †    ,ニニニニニニニニニ}
        〈ニ> ´/   /      /ニiニニニニニニニノ
         /. イ    /      /ニニ!ニニニニニニ.イ
       /ニ/            /ニニニ}ニニニニニニニ〉
        {ニ{___ i____{ニニニ八ニニニニニニ{
      .八ニニニ=---==ニニニニニイニニニ!ニニニニ!
        ヽニニニノ==<ニニニ彡=ニニ./|ニニニニ|
┌─────────────────────────────────────────
│カーミラ
└─────────────────────────────────────────
■────■
│重要語句│
■────■

【美】【醜悪】【COLLECTOR】

■──■
│能力│
■──■

【万能】
セ ル フ ポ ー ト レ ー ト
≪落書き以上芸術未満≫【様々な確率に極限の補正】
 バランス型の「素手」・器用さを棄て力重視の「戦斧」・命中重視の「弓」になる影を具現化し戦う(素手の場合は手足を影で覆う)
 本来は取り込んだ武器全てになるが、大部分を盗られてしまった為弱体化が激しい

【攻撃】【-】
セ ル フ ポ ー ト レ ー ト
≪模倣以上自分未満≫【攻撃力に究極の補正】【ヒトガタはその場から動けない】
 羽根の無い竜、若しくは大きな狼の様な爪と牙の鋭い四足歩行のケダモノの影を自身から引き摺り出し遠隔で操作する
 視界は影側にある、ダメージ率はこの場合のみヒトガタ>ケダモノでありどちらが傷ついてもダメージは負うがケダモノは痛覚が無い為怯み難い
 この場合の究極とは「デバフもバフもエンチャントも効かないという意」何故なら余計な色を足したら自分ではなくなるからだ
 能力を終了させるにはケダモノが自らヒトガタに入らなければならない

【補助】【-】
  エスキース
≪溶け出す黒≫【自分の影に潜むかのように薄くなる】【空中から一瞬で影に移動できる】【潜伏時移動以外できない】【防御力にマイナス補正】
 影に潜ることで姿を消し、その状態のまま移動する能力…… ではなく影とはつまり本体である為「地面にぺったり張り付いた薄い状態」になっているだけであるので
 影への攻撃はそのままダメージになる、当たり前だけど。 副次効果で自分の影が見える距離であれば瞬時に帰れるが潜伏状態になるので瞬時に攻撃できない

【補助】【-】
ク ロ ッ キ ー
≪中身無き有色≫【自分を含む視界にいる誰かの精巧な分身を具現化する】【具現化はモチーフ最大二名・個数二個まで】【分身は喋れず攻撃能力を持たず衝撃で消える】
 見ている存在の外見をほぼ完璧に捉えて具現化する、具現化した人物は元の人物の身体的特徴(飛べる・足が速い・泳ぎが得意など)を劣化して再現できるが
 特殊能力や術の類は持っていない、純粋なデコイ能力

■──■
│補正│
■──■

【+】
  ム ー ブ メ ン ト
≪動きで表現する自分≫【様々な確率に極限の補正】【体力に大幅な補正】
 「カーミラ」という作品はまだまだ作り途中

【+】
   オーバーコーティング
≪塗りつぶして表現する自分≫【消耗しない】
 欠損も摩耗も塗り潰す、しかし絵の具は有限だ、いつかは無くなるだろう

【+】
  オーバーパース
≪誇張表現の一撃≫【自身の攻撃に追加補正発生の可能性有】
 まるで絵物語の見せ場の様に派手な演出が起こる、主役の「自分」とは誰を言っているのか――

【+】【-】
  マチエール
≪見て、分かる≫【防御力に極限の補正】【視界の外からの攻撃に弱い】
 見るだけで触れたかのように質感が伝わる、見えなければ意味がない―― 今はまだ、いつかきっと……

■──■
│装備│
■──■

腕1=≪ラフ≫【攻撃力に極限の補正】

腕2=≪スケッチ≫【攻撃力に極限の補正】

体=≪美しき躯≫【防御力に極限の補正】

装飾品1=≪削っていない鉛筆≫【稀に追加で極限の補正発生の可能性有】

装飾品2=≪削っていない鉛筆≫【稀に追加で極限の補正発生の可能性有】


能力についての追及

+ ≪模倣以上自分未満≫
≪模倣以上自分未満≫

能力について補足

  1. ヒトガタの方は使用中動けず無防備になる。戦闘行動も不可。
  2. 使用中キリングカラーで交替した場合、本体である獣が主軸となって入れ替わる形となる
    1. 人形は獣に引っ張られる形で移動する(こちらには首輪は付かない)

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事

  1. ≪溶け出す黒≫と同時使用不可。どちらかのみ。

これからしたい事


+ ≪溶け出す黒≫
≪溶け出す黒≫

能力について補足

  1. 影から実体になる間に割り込みで攻撃が入る隙が基本あるので注意
    1. 相手に見えるようにやると狩られるって感じ
  2. キリングカラーで入れ替えられた場合、影のある場所なら薄くなったまま入れ替えだが、影のない場所に入れ替えられると瞬時に戻る
  3. 移動速度について、基本普段と同じスピードだが少し補正が入る
  4. 薄くなっている間本体の重量は無視される

出来る事/出来た事

  1. 地面の亀裂に入り込んで接近
  2. 地中からの攻撃跡や、地表に亀裂を入れる攻撃跡に潜り込むことも可能
  3. 味方に張り付いて移動
  4. 光源を用意することで自身の影を足元以外の場所に広げその場所に移動できた。

出来なかった事/まだ出来ない事

  1. ≪模倣以上自分未満≫と同時使用は不可。
  2. そもそも中身を薄くして出してる能力のため、獣に形作っている能力と同時に使う事は出来ない

これからしたい事


+ ≪中身無き有色≫
≪中身無き有色≫

能力について補足

  1. 能力の本文は「精巧なコピー」という視覚的な部分
  2. 分身に穴を掘らせたりものを抱えさせたりということは可能だが、本来は手数を増やす能力ではないため過信は禁物(補正が掛からない)

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ...

能力について補足


出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事




フラグ・考察等

+ ...
[フラグ]
  • 世界へのアプローチ、その方法は【娯楽の氾濫】。
    • 絵・音楽だけでなくスポーツ・映画・漫画……あらゆる娯楽が該当し世界を覆う。
    • 楽しいことで溢れさせて人々を自堕落にさせる?

  • 心にもないこと言うので【アルパオール・メビク・スーエドムサ】と絡みたくない。
  • 優れている物を見つけるので【ニアス・グローリア】が好ましい。

  • 自身がこだわりある美醜に関する感覚は確かだが、あくまでコレクターであってアドバイザーではない
    • 「こうせよ」と口出しするまでもなく美しいものに価値を認める
  • 娯楽で世界を滅ぼす担当の存在だけあり、カードゲーム一セットで国家を容易く滅ぼせるとか
  • 現在はその能力を脅威視され執拗に娯楽から隔離されて捕らえられているが……?

[考察]
  • セフィロトの樹での位置はティファレト(Tiphereth、美)/カイツール(Kaitul、醜悪)

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2021年03月25日 23:52