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モノクマ

元々コミュ不可能だったが、他のイベントの進行上でコミュ可能キャラへと昇格したキャラ。
賢者のパートナーである。


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│モノクマ
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│重要語句│
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≪表層≫
【希望】【絶望】【切望】

≪深層≫
【???】【???】【???】

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│能力│
■──■

【攻撃】【補助】【-】【魔/炎・氷・闇・水・風・地・雷・光】
≪殺害幇助の複数魔術≫【属性にあった効果発生】
 複数の魔術を会得しているという事、この存在は全属性を満遍なく体得しているが【攻撃する】か【攻撃を助ける】等
 ダメージが直接絡む行動若しくはダメージを与える行動の手助けであると補正値が上昇し、逆だと下がる

【攻撃】【補助】【-】
≪混成術式[3]≫【属性にあった効果発生】【複雑な方法であればあるほど成功率低下】【回避率等にマイナス補正】
 三種の魔術を混ぜて発動可能、その方法や発動する属性の数に応じて難易度は上昇し無防備となる

【補助】【-】
≪絶望のデスロード≫【相手を強制的に動かす仕掛けを設置】【出現するスイッチを押さなければ発動しない】【一ターン一回】
 相手を上に吹き飛ばしたり横に引き寄せたり下に叩き落としたりする【強制対象移動装置】を具現する
 但し、発動後に自分の前に出てくるスイッチを自分の手で叩かなければ発動しない為、そこを止めたりされると発動しない
 守る為より攻撃に繋がる為である場合の方が成功率が上昇する

【攻撃】【-】
≪ダンガン≫【他者の実体を持たない攻撃を代わりに遠くへ飛ばす】【飛ばす攻撃を提供する味方は【攻撃】の指針かつダメージ目的であることに限る】
 クーキ砲に味方の実体を持たない攻撃を詰め代わりに遠くへ発射する。本来の攻撃より遠くへかつ、精密に撃つことが出来るが弾込めとしてこの存在に近づいたり
 狙ったりする為、本来の攻撃よりも発動は遅くなる(命中率等を上げる代わりに素早さなどを犠牲にする)
 実体の無いとは【素手で掴めない】という事

【特殊】
≪議論-HOPE VS DESPAIR-≫【対象のダメージ減少】【一ターン一回】
 案に【ダメージを与える相手】【与えられる相手】【どういう状況でダメージを喰らうか】を一組推理しても良い、推理が当たった場合ダメージを減少させるが
 【予想の動きを基に敵の技をワザと受ける】等した場合ダメージ減少率は無いも同然、あくまで【双方の行動の結果起こり得るダメージ】にこそ真価を発揮する
 内容が細かい程ダメージ減少

【特殊】【-】
≪イコロシア≫【対象の味方を戦闘中【攻撃】の方針に固定】【対象のダメージ量が『与える/喰らう』両方増える】【一ターン目しか使用不可】
 殺る気を応援する性、但し、殺るからには殺られる覚悟も持っていなければならない(最低限の責任)
 【人数の制限は無い永続バフ】だが掛けられるタイミングは【最初のターン】かつ【解除不可能】なので注意

【特殊】【-】
≪死体が発見されました!≫【当てた難易度によって異なる】【一ターン一回】【外した場合味方or自分にダメージ】
 案に【倒される相手】【倒した相手】【倒すに至る経緯やトドメの能力】を推理しても良い、推理が当たった場合様々な追加補正やドロップ率上昇など
 味方にとって有利になる恩恵が発生する、それは【推理の内容が細かく、且つ、殆ど当たっている】程補正が大きくなるが【外した場合ダメージが発生】

■──■
│補正│
■──■

【+】
≪エコロシア≫【【攻撃】の方針の仲間の攻撃に関する補正率上昇の可能性有】【【攻撃】の方針の仲間が多い程補正値上昇】
 殺る気を応援する性、但し、【攻撃】は他の補正が素のままなので逆に攻められない様に注意しよう

【+】
≪おしおき!≫【≪議論-HOPE VS DESPAIR-≫成功時、相手にダメージを与える可能性有】【当て難い展開だった程発生の可能性&ダメージ率上昇】
 そのままに『御仕置』という概念による攻撃、毎回バリエーションに富むおしおき方法が展開される

【+】
≪殴殺刺殺撲殺斬殺焼殺圧殺絞殺惨殺呪殺……≫【攻撃方法が同一でない程成功率に補正発生】
 バリエーションに富む殺害方法を好む、同じだと萎える(同一【方法】なので行う人が違っても方法が同じなら補正は掛からない)
 都合上三~四回目の攻撃方法から補正が掛かるかの判断が始まる

■──■
│装備│
■──■

腕1=≪クーキ砲≫【攻撃力に極限の補正】【自分の魔術を飛び道具として単純に飛ばす場合、行動割り込み率に補正】

腕2=≪――≫

体=≪シロクロボディ≫【防御力に大幅な補正】【魔術系攻撃に対して追加大幅な補正発生】

装飾品1=≪鮭≫【稀に仲間の体力を大幅に回復する可能性有】

装飾品2=≪脱出スイッチ≫【稀にダメージを回避する可能性有】

能力についての追及

+ ...

能力について補足


出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事




フラグ・考察等

+ ...
[フラグ]

[考察]

[備考]
  • コミュ可能キャラへの昇格の一因に【キュゥべえ】や【にとり】と仲が良かった(=コミュを良く取っていた)というものがある。
  • 特ににとりは『にとりさん』というように『さん』付け。その正体は【妖怪】に関係あるかも?
    • 単に女性にはさん付け、男性にはくん付けで呼ぶだけだった。
    • その件に関して『僕らのネットワークは狭いからこそ強い』と言っている。
    • ちなみにコミュ可能キャラへの昇格は【アカデミーに必要な人材が最低限揃う】【賢者を誘う】【キュゥべえ又はにとりと一定の交流がある】という条件が必要だった。

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最終更新:2017年04月05日 21:52