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ベアトリーチェ

この大陸の正真正銘の王女で、人間種に属するメンバーでは最年少のプリティービビりガール。
大陸の秘密を解き明かすべく同行している、が、最近周りの面子に染まって来た気配がするがそれでもビビりガール。

  • 『戦闘時の扱い』

≪赤き真実≫によって大幅な時間短縮を行い術を行使できるが運動神経最悪な典型的術師。
これと≪混成術式≫だけで戦うのが基本だが、その他にも対象に一つ魔術を貸し与える等も可能。
固定だが砲台に非ず、様々な組み合わせ言い方で術を操り戦況を有利に変えよう!



                            >ー- __
                   __/`ー <        へ
                  __/   /  _ - ー――   ,ヘ \>-、
                   |   |   / >                  \
                   |/  i/\\       /  ,          \
               /\| /\_ \\     /  /    ,         \
                 ∨/∨、\_ーニニ二三/ -/、  /   /      ∧
                〉、 {∨\ ‐ニ二三三/ /  `>. //  ,      ∧
                {`ト、{、ヘ \ ゝ‐、三二/ヽヾミ、〃、\./  /   ,   '.  ヘ
                ヽ|从ヽ ヘ / ヾλ斗 {  冫爻、 X∧  /  }    i .i∧
                 `<、丶ヽ〉'〃ソ  i ハ  \x'´ヘ、<_,/ _,7   ∥ | i }
                    ∨ヽヘ ゞ'  ノ   )         ///   ∥∥∥
                     ∨ヽ}、_/  /            、ゞ::├<_/ / /
                   ,'´`'∨}(  ( ̄      ,       イ::::丿     ̄/
                     '、 ,'´`Y \∧      \ー-_, ノ:/
                    ヽ、 .{三二∨ト、      ゝ' /
                       |/////丿/\      /
                    ,ノ////´/////ト _/  />ー-、-=_
                     ゝ=_////////} > ´ ̄`\  \ `'、 ̄三二ニー
                    /     ̄ ̄、 ̄ ̄「´    i   ヽ、〈_ ヾ,////////
                   /        \  ヽ    /     i ヽ 〈/////
                  /           \_ 丶  /       | /  ヘ/////
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┌─────────────────────────────────────────
│ベアトリーチェ
└─────────────────────────────────────────
■────■
│重要語句│
■────■

≪表層≫
【闊歩】【言の葉】【波瀾万丈】

≪深層≫
【王者】【残酷】【???】

■──■
│能力│
■──■

【万能】【魔/炎・氷・闇・水・風・地・雷】
≪黄金比の魔術≫【様々な確率に極限の補正】【属性にあった効果発生】
 複数の魔術を会得しているという事、凡庸的なまま美しさすら感じる成長をする

【万能】【-】
≪混成術式[∞]≫【属性にあった効果発生】【複雑な方法であればあるほど成功率低下】【回避率等にマイナス補正】
 使える全種の魔術を混ぜて発動可能、属性の重ね掛けも可能だがその方法や発動する属性の数に応じて難易度は上昇し無防備となる

【一部手動】
≪赤き真実≫【様々な確率に極限の補正】【咄嗟に出る】【力量を超えた現象であるほど成功率低下】
 魔術による現象を起こった真実として過程を無視して現実に起こす、但し「自分が単独で魔術を用いて起こした事」
 という条件付きであるため余りに自身の力量を超えていると唯の虚言で終わる
 『手動内容』:【魔術の内容とタイミング】

【手動】【-】
≪青き真実≫【様々な確率に極限の補正】【力量を超えた現象であるほど成功率低下】【貸し与えた魔術使用不可能】【1ターン3人まで】
 魔術を使用出来る文言を一種類仲間に貸し与え、一種の魔術で≪赤き真実≫を仲間が行える
 何の魔術を誰に貸し与えるか記入すればターン最初に貸し与える
 【ヘスティア】は断固拒否している為彼女には使用できず言葉を媒介にしている為【喋れない状況では使用出来ず】同時に【蒼の子】も使用出来ない
 【貸し与えられる属性は一人一種】だが【属性の被りは可能】

■──■
│補正│
■──■

【+】
≪煉獄篇≫【体力10%低下事に≪赤き真実≫の成功率上昇】【魔術系攻撃に対して防御力に大幅な補正】【稀に魔術系能力無効化】
 己と言う存在を認める事から動き出す

【+】
≪覇王の心臓≫【魔術系行動のみで減る体力ゲージを持つ】【攻撃力に追加極限の補正発生の可能性有】【行動割り込み発生】【体力50%以下の場合一回確実に発動】
 止まらない、止めたくないから

【+】【-】
≪人生波瀾万丈≫【稀にクリティカル率上昇発生】【稀に敵からのクリティカル率上昇発生】【稀にヘイト率上昇発生】
 人は多かれ少なかれ激しい運命の波に飲まれる事もあるが、彼女の場合は常にサーフィンしないと溺死するレベル

【+】【-】
≪覇道闊歩≫【行動率に極限の補正】【行動妨害に耐性】【物理系攻撃に対して防御力にマイナス補正】
 螺旋伏せて歩くは黄金への道

■──■
│装備│
■──■

腕1=≪片翼鷲の煙管+8≫【魔術系攻撃力に極限の補正】【失敗を体力を消費しフォローする可能性高】

腕2=≪≫

体=≪白夜のドレス+8≫【防御力に大幅な補正】【魔術使用時の行動消費率減少】【魔術系マイナス補正無効の可能性有】

装飾品1=≪解読不能メッセージボトル≫【属性のある攻撃に追加で極限の補正】【行動率に極限の補正】

装飾品2=≪ゴリ押しの花≫【稀に失敗行動を体力を消費せずにカバーする可能性発生】

能力についての追求

+ ≪混成術式[∞]≫
≪混成術式[∞]≫

能力について補足

  1. もはや【発想との勝負】の域
  2. 力量不足で失敗よりは、【時間が足りずに失敗】と【敵の何らかの妨害(若しくは補正)で失敗】の二つが障壁

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事

  1. めぐみんのすべての属性を混ぜて防御不能の爆発を引き起こすようなことは
 一属性が欠けてるうえに本来やってはいけないことをそれだけに注力することでゴリ押ししているだけなので自殺以外にはやらないほうがいい。

これからしたい事


+ ≪赤き真実≫

能力について補足

  1. 赤き真実は声に出して発動することが前提のために声を出せない状況では発動不可。
    1. 加えて無理して使い続けた場合、のどがやられて次のターンは発動できるのは混成術式のみになる可能性あり。

出来る事/出来た事

  1. 担がれて運ばれながら赤き真実の発動。ただし運ばれ方次第で舌を噛んで失敗する可能性あり、大事に運ぼう。

これからしたい事



+ ≪青き真実≫
≪青き真実≫

能力について補足

  1. 威力をあげるには手っ取り早い手段としての、属性の統一などにも使える。(ねらう牙の火葬に炎術をプラスするなど)
    1. この場合の威力は流石に補正レベルで属性統一してる奴(あきつ丸やハリベルなど)には負けるが。
  2. 口頭での契約なので、喉を負傷すると使用不能になる。
    1. 喉を潰されても使える【言の葉】は≪ルーン魔術≫等に限られてくる
  3. 自分が持ってない能力を使うのは本来難しい。
    1. 縁も所縁もない属性の術を分けても精密な使い方は難しく、その上で、高速で、片手間に、等の+αが追加されると非常に困難となる(過度なマイナス補正)

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ≪覇王の心臓≫
≪覇王の心臓≫

能力について補足

  1. 【魔術に関する自発的行動】に伴う消費を 【体力の代わりに肩代わりするゲージ】を追加。
  2. 【ダメージ】や【魔術以外の肉体労働は従来の体力が減る】
  3. このゲージが0%になっても問題はない
  4. 探検時の戦闘後などでの回復は、体力より幅は大きい
  5. 装備品の確立発動での体力消費は自発では無いので体力を消費する

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ...

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事



フラグ・考察等

+ ...
[フラグ]
  • 装備について、片手を空けてあるのはオリヴィエのアドバイスのようだ

+ 「深層の片鱗のスープ」をねらう牙が飲んだ際の反応
「深層の片鱗のスープ」をねらう牙が飲んだ際の反応

            到達                     到達



                    言語化           する意味          の模索



                        言う                        言う

                       新たな            法則性


                            「規律的狂気」



                       魔                         女

[考察]

[備考]
  • 【言の葉】によって、自分の行動を「行った事にする」ことができる。
  • ねらう牙とのコンビは、お互い器用なので、工夫次第で大体出来る。
  • ねらう牙達に会う前に【波瀾万丈】の業の災難に巻き込んで、侍女を数人殺している。

  • 深層は残酷
    • 優しさはある、恐怖を感じる心も人一倍……
 しかし、【やるべきこと】と【やらねばならぬこと】は必ずやる .
    • 情で目的を決めることもある 
 しかし、過程で他者の心情の一切は彼女の行動を止める最大の理由にはならない

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最終更新:2021年07月30日 21:51