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あきつ丸(零号)

記憶と身体を失い【ナイトブレイザー】として戦っていた者の正体。
と言っても既に人では無く己の他に複数名の心臓を得て構成しているガイノイド。
なんやかんや色々あるが本人の事を纏めると『どうしようもない修羅』であり戦いたがり屋でブッパや一方的攻めに軽く絶頂を憶える危ない娘。そしてノーパンノーブラ。

  • 『戦闘時の扱い』

銃撃や炎術等あるが彼女がすべきことは一点、居合による一撃である。
大火力ブッパキャラであり一撃に命を掛けて命を斬るという単純明快な運用が一番適している。
それは別の形態に変化しても同じであるが近距離か遠距離かの違いや他の大技等細部はかなり違うので注意。
また、防戦に向かない点も注意。

補正に関してはどれも決まれば攻めに転じるものばかり。
相手を恐れず踏み出し、相手が恐れ慄く一撃を決めろ!



                /二三三三三三三三三三三三三三=\
               \二三三三三三三三 ○三三三三三=/
                 ∨/>三 /Y )三三三三二-=ミ`゙丶 /
                 {彡f{:>.7ノ//¨¨ T::::::::::ー7ニ_''lミ::... L_
                 |>'" /ノ/rゥzッミ.::::://,x=ミ、..}:::|::::トニ>
                 /  / /7:...ハツ:::] .V/. 'fラヤ> V:::::|
                 /  / ノ/::::|. 弋'::ソ    .〉{::ソ   |::::::|
            r <´ 二´  /|::::::|.         `   /|:::::|
        /三二ミト、\f´ }´|::::: |::::::|      、__ ,   ./i:i|:::::|
       /二三三三三ノ_ |:::|:::::::|::::::|ih、       ,.イi:i:i|::::::|
       ニ二三三三三/ j::::|::::::|::::リi:i_> .._,...<|:i:i:|:i:i:i|::::::|
      ニ二三三三 /  ノハj:::/:|::/二三三三 Tミヽi:i|i:i:i:i|::、:|
     ノ二三三三,グ_∠三三 Vノ}/ヾ三三三三{二ノ Vヾt、V \
     三三三ニ/f´三三ヽ\三三、 \三三三 V二ミh、_
     三三三三,イ三三三ハ三\三=,  Vミ三三 V三三、\ \__
     三三三/ })三三三=}三三三ニ}  }三三三=V三三ヽ>´‐┴┐
     三三/三/三三三三}三 }三|ニj  }三三三三\三三ミr─ _ \
     三三三三三三三三三三{三j / /三三三三三\三三三\__  マミ、
     ー--==ァ-‐''¨¨¨゙''ーミ三ニ} ニ/ /三三三三三三ニ\三三三\ }ハ \
         └二二二f二 /{ミjV/ /三三三三三三三三 V/三三三  ノ}三
             |:::::::::::::::::::::Vノ /二三三三三三三三三 }三三三=}¨゙ j三二
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│あきつ丸(零号)
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│重要語句│
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≪表層≫
【焔】【刃】【愉悦】

≪深層≫
【修羅】【戯れ】【???】

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│能力│
■──■

【補助】【攻撃】【魔/炎・雷】【-】
≪炎電回灯籠≫【攻撃力に極限の補正】【【連携】時に補正発生】【仲間の行動の 後 に攻撃する場合補正発生】
 特殊装置を使った炎術、電気の性質を併せ持った炎により細かな操作も可能となる、勿論、炎のみ電のみの運用も可能

【攻撃】【-】
≪瞬殺≫【攻撃力に極限の補正】【行動割り込みの可能性高】【炎術を込めることも可能】
      【攻撃まで防御力に【1】or【2】or【3】のマイナス補正】
 一瞬で起こる破壊的斬撃、全てを込める為納刀している間防御不可能
 【任意で防御力を三段階まで下げる事が出来る】、数字が【増える毎に攻撃力に追加補正が掛かるが大幅に防御力が減る】
 【使用する際は何段階目の数字か記入する事】(無記入の場合強制的に一番大きい数字である【3】になる)

【攻撃】【魔/炎】
≪雷光一番≫【攻撃力に極限の補正】【行動割り込みの可能性有】【炎術を込めることも可能】
 【電光機関】の応用技術が取り入れられた銃術、弾が放たれてから更に加速する、本人の取り回しが加速するわけでは無い

【手動】【-】
≪アクセス「壱号」≫【ターン最初に壱号に変貌】【次ターンまで戻れない】
 火力特化の形態「壱号」へと変貌する

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【特殊】【-】
≪アクセス「参号」≫【ターン最初に変貌】【全能力に更に極限の追加補正】【一戦闘一回】【行動の失敗時無防備な状態で戻る】
             【致命的行動の失敗時確定戦闘不能】
 剣は炎と雷の具現二振り二刀流(属性付与のオンオフ可能)、銃は指先からの火炎/雷撃弾(無属性も撃てる)
 そして長大な溜め時間から放たれる圧倒的砲撃は体の前面から放射する【バニシングバスター】へと変化する
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│補正│
■──■

【+】
≪ガイノイドボディ≫【人体に影響の出る状態異常無効】【体力低下によるマイナス補正無効】
 生前の状態を基にした姿ではあるが、その生命は純粋な人類のそれではない

【+】
≪要≫【行動量が少ない程攻撃力に追加補正発生】
 狙うは心の臓であり自分はその行動の心臓を担うのである

【+】
≪記憶の海から来る者+☆≫【自動で攻撃及びフォローを行う可能性有】【稀に複数人出現】【極稀に???が出現する可能性有】
 捧げられた心臓の記憶が自分と共にあるのであります!

【+】
≪閃光一番≫【≪瞬殺≫を行った場合、稀に発生】【攻撃力に極限の補正】【発動時攻撃確定】
 戦場を秋津が如く飛ぶ者の一撃

【+】
≪唐紅到ル水&#34822;≫【行動率に極限の補正】【回避率に極限の補正】【稀に攻撃を完全回避】
 水面から衣を脱ぎ捨て秋津は羽搏く

【+】
≪圧縮火薬≫【自軍の飛び道具系攻撃が爆発する可能性有】
 無意識のうちに圧を加えた焔を撃つ可能性がある、味方は巻き込まない

■──■
│装備│
■──■

腕1=≪弟切草≫【攻撃力に極限の補正】【追加ダメージ発生の可能性高】

腕2=≪瑠璃蝶々≫【攻撃力に極限の補正】【行動妨害の可能性発生有】【追加ダメージ発生の可能性高】

体=≪ゴードアス115≫【防御力に極限の補正】【魔術系防御力に追加で補正】【攻撃時追加で攻撃力に補正発生の可能性有】

装飾品1=≪生首キーホルダー≫【【攻撃】時ダメージを与えた場合消費体力回復の可能性有】【【攻撃】時稀に攻撃力に大幅な補正発生の可能性】

装飾品2=≪高級シャベル≫ 【防御力に大幅な補正】【行動割り込み率に補正】【行動妨害に耐性】

能力についての追求

+ ≪炎電回灯籠≫
≪炎電回灯籠≫

能力について補足

  1. 【電気】の性質を持った炎。温度の高い物体に引き寄せられるといった事も可能。電気のみ、炎のみも可。
  2. 【燃えやすい乾燥した物体が連鎖で襲われる】ということも出来る。

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ≪雷光一番≫
≪雷光一番≫

能力について補足

  1. 努力次第でかなり伸びる能力

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ≪アクセス「参号」≫
≪アクセス「参号」≫

能力について補足

  1. 参号、ナイトブレイザーに変身する。一ターン限定かつ行動失敗時に重いデメリットがある分能力の上昇はすさまじい。
    1. 致命的行動失敗時の戦闘不能は戦闘不能時死亡する戦闘の場合は容赦なく死ぬので注意。
    2. 基本的に零号、壱号の能力はすべて使える。刀は炎と電気の二刀流に、銃は手の指から発射される弾丸になり、炎電回灯籠および光輝の牙は手と体にそれぞれ格納されているので能力を指定すればその時に道具や尻尾を出す形になる。
    3. ただし不死の炎は常に火力が上がりきっている(常時展開状態)のために指定不可。

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ...

能力について補足


出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事



フラグ・考察等

+ ...
[フラグ]
  • 道場が特殊な改修をされた際になにか力が巡っているのを感じている
  • 壱号の≪地獄の業火≫に対し『夢の具現』という言葉を使っている
    • 甘粕の姿が見られるため、邯鄲法と関わりがあるのではないか
  • ブレイカーズの第二回襲撃(響と仮面の者が来た時)時、聖遺物適合者である響に『アナタも聖遺物という異物?』と聞かれている。
    • さらにその後甘粕(ナイトブレイザー)が現れ、
      • 『これは造りモノだ、デッドコピーと言っても良い』
      • 『アレは知性体が触れて良いものではない』
      • 『いや、進化する可能性を秘めた生物全てが触れてはいけないものだ!』
      • 『夢は夢!現実は現実と区切らねば全てが消えるだろうな、フハハハ!!』
      • と言っている。ここでも『夢』という言葉が出ている。余談ではあるが『夢』という言葉は仮面の者やFateにもかかわりのある言葉である。
  • ナイトブレイザー時代に機械なのに成長する可能性があると言われている。

+ 聖遺物について
  • 聖遺物とは、「強制的に生物を進化させる装置」である。
    • 遺伝子レベルで存在を書き換え、 たった一代で異様な特徴が身に付く。
    • この点ではねらう牙の元居た世界にも通じるような気がしないでもない。
  • 飽くまで「凡人が超人になる為の手段」であり、もとよりの超人が見につけると「暴走」する。
  • いわば「0を百にする装置」であり、100を二百にするのは耐えられない。だからマスターという安全装置に制御を委ねる。
  • ナイトブレイザーの鎧は単に熱に強い機械に押し込まれるだけで力は鍛えなければ身に付かない、聖遺物としてはデッドコピーのものである。むしろ改良されているともいえるが。

  • もとより進化し続けるねらう牙たちにとっては無用の長物であった。

  • 【あきつ丸】には【人格崩壊】という爆弾が秘められていることが判明した
    • このイベントを進めるには主に【夢によって変貌した能力を駆使する】等が効果的である

[考察]
  • 【電】の夢の正体、それは過剰な優しさ。慈悲故に無慈悲な刃。容赦無し。【せめて何も感じず逝って】

[備考]
  • 特別に素の耐久が低いというわけではないので普通にヘスティアの≪アルテミス≫の対象にしても問題はない。
  • 師と同胞の五名+甘粕は、「寝た時に見る」【記憶】としての夢
  • あきつ丸の記憶と心臓に宿る記憶が混ざった「本人が知らない情報を持った思い出」である
  • ただし甘粕は、直接記憶を混ぜた「甘粕とあきつ丸のハイブリットメモリー」である
  • あきつ丸の世界
    • 『魔力等不可思議な力の扱いに長ける』「陸人」
    • 器官が異なり海での生活が得意かつ、『高い身体能力』をもつ「碧人」若しくは「海上人」
    • 『器用さと高い技術力』を持ち、両生類に似た特徴を持った小柄な「湿人」若しくは「ケロン人」がいた
    • 主に、陸軍は陸人、海軍は碧人、空軍は湿人が在籍していた
    • 今の身体の前は海上人と陸人のハーフ『揚陸種』であった
  • 昔取った杵柄で戦車・戦闘機・戦艦どれも操作可能、もちろん小舟も

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最終更新:2021年09月22日 22:06