主に異世界へ武力が必要となった際に呼ばれる最後の要の様なチーム『SeeD』の『副』リーダー。決してリーダーではない。
寡黙で仏頂面、だが根は優しく温厚である。
ただし雰囲気が鋭いのであまり人を寄せ付けない、というより人が寄り付かない。
本人も気にしているのか偶に喋るが考え過ぎて突飛な発言になる事も。
ダメージソースは≪魔銃剣≫によるものだが魔術の発動タイミングと攻撃のタイミングで多彩な攻撃を行う魔法剣士。
補正の効果により他の面々との協力やフォローが容易に行える。
強力な補助をしたいならばチーム内に多くの属性魔術を習得している人物が一人はいると良い。
弱点としては斬る・撃つ・補助式しか方法が無いところ、身体能力は高い方だが奇抜で奇妙な事は出来ない
フォローし過ぎて体力切れを起こす事すらあるので、酷使しすぎると逆にヤバイ。なるべく負担をかけないように行動しよう!
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メ //イ ´/ イ// / ィ| | | | | |ト l l l l l ト\ \ \ \\\\ヽ
イ ',/ イ / / / /l/ // / ` ' ' ' ヾ l l l l l ト \ \ \ \ ヽ ヽヽ
''" イ///// / / / / イ l/レ | l | l l | l ト \\\\\\ヽl
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l l l / / / ,イ / / | | l \ | | | l l | | トヽヽヽ ` t -丶 _ニ
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│スコール
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│重要語句│
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≪表層≫
【慈愛】【剣士】【矜持】
≪深層≫
【???】【???】【???】
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│能力│
■──■
【攻撃】【補助】【魔/炎・氷・水・雷】
≪複数魔術≫【属性にあった効果発生】
複数の魔術を会得しているという事、どれか一つが特化した場合はそれ単独で別能力となる事がある
スコールは単純に魔術を弾丸の様に掌から飛ばす事に長けている
【攻撃】【-】
≪魔銃剣≫【攻撃力に大幅な補正】【発動させた属性に応じて様々な効果発生】
トリガーを引いたタイミングで刀身に魔術が帯びる魔法剣、発動タイミングは【常時】or【任意のタイミングで一瞬】
常時ならば斬り合いで補正が、任意のタイミングならばその瞬間のみ補正が跳ね上がる
【特殊】【-】
≪バレットショット≫【魔術系能力の行動割り込み率に大幅な補正】【体力消費率増加】【一ターン/一回の行動のみ補正/対象一人】
魔術を使用する能力の速さを上げる、出は速いが一気に加速させる為体力を消費しやすくなる【味方内なら誰にでも付与出来る】
使用する際は【誰に付与する】かを記入する事
【特殊】【-】
≪ジャンクション≫【魔術を攻撃・防御・能力の何れかに強さとして配分可能】【味方内の使用出来る魔術属性分だけ操れる】
【戦闘終了後までやり直し不可】【付加した属性は使用不可】【上乗せされた分だけ体力消費率上昇】
【一ターン対象一人強化場所一ヶ所】
味方内の【使用出来る属性魔術】分だけ誰かの【攻防力又は能力に補正として上乗せできる】、補正率の為
【属性が加わる訳ではない】ので【全属性一律同じ上昇値】である、要は魔術を犠牲にした強化
【能力への付与】は誰かの能力欄の技一つの攻防以外の補正値が上がる。
属性三つ分で目に見えて効果が現れるが疲労も増える、使用時は【誰と誰の属性分を】【誰の何に付与】させるか記入する事
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│補正│
■──■
【+】
≪SeeD≫【攻撃力若しくは防御力に補正】
主に異世界へ武力が必要となった際に呼ばれる最後の要の様なチーム、普通に探検したかったりする
【+】
≪連続剣≫【攻撃力に大幅な補正】【行動連続成功で威力上昇】
自分、或いは他の誰かとの攻撃が連続で決まる【=コンボ】程に威力が上がる剣
彼に攻撃を合わせるか彼が合わせるかは自由だがスコール自身がフィニッシュブローの場合、強力
【+】
≪獅子の心≫【相手の攻撃を体力消費で味方と連携して防御する可能性有】
孤高である事と独りである事は違う
【+】
≪気遣う心≫【連携率最低値保証】【付与系能力を受けた場合の効果上昇】
他者を寄せ付けない雰囲気を持つが実際は団体というものを非常に重視している
が、口下手かつ寡黙な事が災いして偶に素っ頓狂にも聞こえる台詞を吐く
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│装備│
■──■
腕1=≪ガンブレード≫【攻撃力に大幅な補正】【味方の失敗をフォローする可能性有】
腕2=≪――≫【両手武器の為使用不可】
体=≪豪雨の軽鎧≫【防御力に大幅な補正】【状態異常に耐性】
装飾品1=≪ライオンハート≫【行動妨害率に大幅な補正】【体力回復の可能性有】
装飾品2=≪≫
能力についての追求
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+
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≪ジャンクション≫ |
≪ジャンクション≫
能力について補足
- 味方内の習得している属性分が発動コスト扱いになる
- 属性が重複しても別にカウントされる(蒼の子とベアトリーチェの場合、同じ風属性を習得しているが個数は二つとカウントされる)
- ≪複数魔術≫でなくても属性魔術なら個数扱い(ベネットの≪雷の鳥籠≫や≪風の拘束≫等も個数カウントされる)
- おそらく【魔/n】となっている能力が発動コストとしてカウントされる
- 『代償にした属性を、そのターン使用できなくなる代わりに上乗せした分だけ相手を強化するのが≪ジャンクション≫だ』
- 補助を乗せる上限は無い。が、乗せられる個所は誰か一人の攻撃力・防御力・能力の一つから一ヶ所のみである
- 余り調子に乗って魔術を乗せ過ぎると反動が酷い
- 四人全員が全属性扱えて全てを乗せた場合、などといったことはスコールが考えてみたくすらないレベルで酷い
出来る事/出来た事
- 相手の攻撃力・防御力を強化したり、能力に付随している補正を発動しやすくしたり出来る
- 【自動防御を行う可能性有】のように書いてあるものの発動確率が上昇する、ということ
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
- (できるのでは、という憶測だが)ネプ子の能力のランダム性の消去
- 使いたい、と思った属性以外を誰かに補正として与えることで結果的にその属性しか出なくなる?(ただし反動は酷い)
- 上記のデメリットがあるので、ある程度使いたい属性を絞るまたは相手に有利な属性を使わないようにするのには使えそうか?(単純に選ばれる属性の母数を減らしたり、相手に有利な属性を補正として誰かに貸し出すことによってその属性が出なくなるようにする)
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フラグ・考察等
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[フラグ]
[考察]
[備考]
- クロナの親戚。
- 遠距離は魔術、近距離は魔法剣で隙が無いが、防御は普通。
- 真面目で天然。
- ハリベルは目標のようなところとか。
- 一度王宮の近衛師団へのスカウトの話が来たが結局断った。
- 教えるという行為がとことん苦手らしい。
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最終更新:2018年12月12日 04:25