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ネロ

大陸が浮いて以降、歴史上最速の甲クラス到達集団『FATE』のリーダー。【暴君】の異名を持つ。
とある引退した探険家から貰った【鍵】を持ちド派手な改造ドレスを纏い、様々な探険家以外の事をしていた仲間達を引き連れて丙クラスに登録後すぐさま甲クラスになり前人未到の速さで大出世。
そして有数の大富豪になった少女である。
  • 戦闘についての扱い
【仲間と共に耀け私!コピー剣士!!】
味方の能力次第でどのレンジでも戦えるし、味方の能力次第でどの役割でもこなせる。
剣の効果でステータスの変動さえも自在だ!
キミの作戦に合わせて自由にカスタマイズしよう!

弱点は【全てがマニュアルである】事と【仲間依存な事】!
つまり【ネロの強さはその十割が動かし方(案)に左右される】ことだ!
制御予測不能な事などないぞ!主人公だし当然だね!!!


      /レレr/ )   __|ヽ|,〉 )    ././
     r|リ|   '-、 ./  ヽ 〈ヽ `ヽへ __.|/ ‐、_ -‐、
      N 》  > ´    .| .〈ヽ \ノ´ 〃./  ∨、  ヽ/ ,
      リ ∥>~._  .ヽ  ', .|ヽ ヽ|  / ∥.   ∨ < ∨ /
    _ノ'>´/レ⌒レヽ〈.ヽ トミ ニ〉__}! 〃 .∥.  | .|   ヽ\'. ,
  .ノ::::〈     /r ' 〈 .〉.}  |ニヨ . /,'. ..∥ ,  |  、   . ∨ ,
. /:: :: :: ::`≧s。_   ) つ`´.  |ニ|.,.','  /! ∥ .∥   \ ∧∨ヽ
.{: : : : : : : : :r=‐-ヽ―‐‐ ´_{ | .〉==〈_' ./ .|∥. ∥∥ヽ  \∧|! }
.ヽ:: :: :: :: :::∧_/::\     ∨∨  ̄.∨'_ .|N  レ''-‐ \ヽ ヽリ!
  \:: : : : :: ::\::{{-\、  ノ ,∥,'//,',.∨ .|/| ,リ≦示ア}ヽ}},ノ \
   ヽ : : : : : ::ヽ{i: : {{> 、 .,'∥,'///∧∨  .∨   叱 './イリトミ  .ヽ 、
     ヽ::: :: :: ::∧: : マ/∧,><>//r'≦ 〈i     イ_,.イ|}ヽヽ  ∨ヽ
  __ .  .ヽ::: :: :::∧: : マ/∧//////r/´,'! }≧s。 _   // : :}!〉ヽ∨  ∨}!≧s。
  ヾ,.ヽ--.∧: : : ::∧: : マ/∧////////ム:`: : <//≧ : : : : :}!__,∧! ヽ! ,i! ̄ ̄`
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_  .{{  ヾ    \iq∧: : マ//_/_/ ∨_/_,'ム。_:_:<ii i}:: : : : ::}!__‐‐.ノ .ノノ_ _ }i
.ヽ-i{i        ./\.ム: : `={{ : ∨/_//_,≧x//7}:i :}:: : : : ::}!≧イイ≦ ̄: ≧s 。
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│ネロ
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│重要語句│
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≪表層≫
【世界】【盗】【貧者】

≪深層≫
【???】【嫉妬】【蹉跌】

■──■
│能力│
■──■

【特殊】【一部・魔/風】【-】
≪TRANSFORMATION≫【【剛剣】【速剣】【居合】【魔法剣】の何れかにターン最初に変化可能】【それぞれ一長一短】
 四種の剣士へと変化する、しかし何かのステータスが上がる代わりに他が下がる
 【剛剣】では妨害・防御↑速度↓、【速剣】では割り込み・行動率↑与えるダメージ↓、【居合】では威力・回避↑防御↓
 【魔法剣】では「刀身(或いは能力)に爆風を纏える、そして場合によってはそれを放てる」が「技量自体は並」
 『手動内容』:【タイプの指定】

【手動【-】
≪プライスレス・ポケット【能力】≫【ターン開始時任意に仲間の【能力】を【2つまで】取得可能】【ターン終了時能力は戻る】【能力は再度取得不可】
 【戦闘に参加している仲間】の【能力】を得ていた事にする、終了時に戻るが【一部持続系の効果はそのまま残る可能性がある】
 『手動内容』:【能力の選択】

【万能】【手動】【-】
    ミ ッ ク ス デ ル タ
≪星馳せる終幕の薔薇≫【様々な確率に極限の補正】【借りる仲間によって効果が異なる】【連携をしている必要有】
 戦闘に参加している仲間の内、二人の力を具現化し、剣を介して顕現させる連携技にして大技
 メイン/サブの二組を決め、剣を媒介にして放つ
 『手動内容』:【メインとサブの決定】

■──■
│補正│
■──■

【手動】【+】【-】
≪プライスレス・ポケット【補正】≫【ターン開始時任意に仲間の【補正】を【一つ】取得可能】【ターン終了時補正は戻る】【補正は再度取得不可】
 【戦闘に参加している仲間】の【補正】を得ていた事にする
 『手動内容』:【補正の選択】

【+】
  インウィクトゥス・スピリートゥス
≪三度、落陽を迎えても≫【様々な確率に極限の補正】【ダメージ後のマイナス効果無効の可能性有】
 己を失っても、仲間と才に恵まれずとも、そして夢から醒めようとも―― 輝きは失わぬ

【+】
 トレ・フォンターネ・クラーティオ
≪傷を拭う聖者の泉≫【与えたダメージに比例して体力回復の可能性有】【消費率に比例して発動率上昇】
 『奪う』概念の切先、傷を負うほどその渇望が膨らみ効果と発動率が増す

【+】
アエストゥス・ドムス・アウレア
≪招き蕩う黄金劇場≫【行動失敗時味方の補正or能力を一つ発動する可能性有】
 自身の危機の際、咄嗟の手癖の悪さで生き延びる

■──■
│装備│
■──■

腕1=≪アエストゥス・エストゥス≫【様々な確率に極限の補正】

腕2=≪――≫【両手装備の為不可】

体=≪概念礼装≫【自身の≪傷を拭う聖者の泉≫以外の回復率上昇】

装飾品1=≪過ぎ去りし思い出≫【仲間の確立発動系装飾品の効果発動の可能性有】【変更不可】

装飾品2=≪隠しポケット≫【ドロップ率上昇】【変更不可】

能力についての追及

+ ≪TRANSFORMATION≫
≪TRANSFORMATION≫

能力について補足

  1. 魔法剣はセイバー由来のモノなので(剣から風が出る)ネロは風術を使えない。

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事


+ ≪プライスレス・ポケット【能力】≫
≪プライスレス・ポケット【能力】≫

能力について補足

ネロの能力と相性のいい能力
  • 具現化/召喚等人体を介さない能力
  • 突き詰めた技術
  • 魔術
相性の悪い能力
  • 身体的特徴を使う能力(蒼の子の≪Bloodborne≫など)
  • 使うのに前提となる能力が多い派生形
  1. プライスレス・ポケットの対象になった能力は、元の持ち主はそのターン使用可能。
  2. 銃とか弓とか前提になる武器が必要だったりする能力とか、≪●●≫という能力をさらに一段階上げる、というものはあまり意味がない。
  3. ≪己≫を習得して使う場合はセイバーが頑張るのでねらう牙とほぼ同じ運用で構わない。
  4. 複数の技を内包する能力は全てで一つの能力として借りるので一回でその全部が使える。但し、一回使うともう使えないというリスクが増える。
  5. ネロもねらう牙のように≪己/鉄塊/指銃/嵐脚≫で全身を固めつつ動くことが可能。
  6. ベネットのイトはねらう牙から伸びる奴は出来るかダイス次第だけど後は使用できる。
  7. レミリアの≪紅い悪魔≫を取得した場合は、飛べる拳法家って感じ(ネロはギリギリFATEメンバーの能力なら人を少し超える)
  8. アルクェイドの≪アルトシューレ≫≪アルトネーゲル≫≪ブリッツ・カッツェ≫は使えるが、それ以外は補正も真祖の奴だから無理。
  9. 二刀魔法鋏術を習得した場合、鋏術としては使えなくても土・風の魔法剣として、片側一種の属性だけで不完全になるけど使えない事は無い。
  • 片側一種の属性だけとは同時に使えない(一旦スイッチする動作が必要)という意味。

出来る事/出来た事

  1. 【仲間】の判定に入ってるなら、ねらう牙の≪受胎告死≫とかも使える。
  2. 鳰の神器も問題なく習得出来る。≪電光石火≫と≪花鳥風月≫も一応複合能力だが使える。

出来なかった事/まだ出来ない事

  1. 人体にないパーツや持ってない武器を前提にする能力を十全に使えるようにすること。
  2. ≪Bloodborne≫を右目が欠損しないように使うこと。

これからしたい事


+ ≪星馳せる終幕の薔薇≫
星馳せる終幕の薔薇(ミックスデルタ)

能力について補足

  1. 星馳せる終幕の薔薇(ミックスデルタ)≫の能力付与は≪プライスレス・ポケット【能力】≫とは別口のコピーである。
  2. 星馳せる終幕の薔薇(ミックスデルタ)≫は三人の息を合わせなければならない連携の大技である為、連携する対象に余裕がなければ出せない。
  3. 連携するメインサブの二人は少なくとも、ミックスデルタ中にあまり激しい行動は出来ない。

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事

  1. 連携する対象が余裕のない状態でも出せるようにすること

これからしたい事


+ ≪星馳せる終幕の薔薇≫の連携効果
星馳せる終幕の薔薇(ミックスデルタ)≫の連携効果
          【メイン】          /          【サブ】
【ねらう牙】=敵の情報開示率に応じてダメージ率上昇/体力10~20%と引き換えに追尾する剣技

【ベネット】=同じ敵に攻撃し続けた回数分攻撃力に補正上乗せ/紐状に剣技が伸びる

【蒼の子】=自身の体力低下毎に補正率上昇/力は二分するが左右若しくは上下に挟み込むように剣技を放つ.

【鳰】=攻撃を放つまで【花鳥風月】発動/地面に潜り敵の前で浮上する剣技

【美琴】=防御力分も攻撃に加算し1.5倍する/ビームのように剣技が真っ直ぐ出る

【羽入】=受けた相手が回転する/剣技が回転する

【忍】=味方の影通しを一回移動できる/剣技が味方一人だけすり抜ける

【ヘスティア】=地形利用の旨記入の場合補正値上昇/斬撃が地を這う

【アルクェイド】=味方全体の体力が低い程補正値上昇/身体能力(行動率込み)が暴走状態並になる

【レミリア】=もう一人の【メイン】【サブ】が適応

  • ベネットメイン効果の攻撃し続けているの文言は「ネロが同じ対象へ攻撃し続けている分」である。
    • ベネットサブ効果の『紐状に剣技が伸びる』イメージは、突く様に出すと刀身から糸が飛び出るイメージ。
  • 連携できない巫女の場合でも、一方的に力をパクって例外的に疑似連携で使える。
  • ヘスティアの地を這うというのは地続きならそのまま進むので、例えば壁とかそのまま上ります。
    • 地形などを利用して、曲がる方向にしか道が無ければ、斬撃を曲げることも可能

補正についての追及

+ ≪プライスレス・ポケット【補正】≫
≪プライスレス・ポケット【補正】≫

補正について補足

  1. プライスレス・ポケットの対象になった補正は、元の持ち主はそのターン使用可能。
  2. テスカトリポカを取得する場合、借りた元の能力そのまま参照だから、ねらう牙の表でそのままやるので従来通りのテスカトリポカ。
  3. ただ、ネロは常人の肉体なので、人体にないパーツを必要とする補正が出てしまったら意味がないので相性は悪い。
  4. 鳰の補正に入っているが、≪電光石火≫、≪花鳥風月≫は能力扱いなので、習得するなら補正ではなく能力の方。

出来る事/出来た事


出来なかった事/まだ出来ない事


これからしたい事



フラグ・考察等

+ ...
[フラグ]
  • チーム『FATE』はねらう牙たちのような異常な成長率を誇っていたわけではなく、『元から完成された強さ』を持っていた。
  • 『価値』という言葉を大事にしている。
  • 探検家になる前のことはチームメンバーでも知らない。
    • かなり渋い顔をして言い渋るので余程言いたくない事である。おそらく地雷の一つ。
  • 『FATE』のメンバーは全員『夢』を見ている。理想と言う名のぬるま湯に浸っている存在であり、それはネロも同じである
    • つまりは内情を探るときはまず外堀を見てからにしよう! じゃないと死ぬほど危険な奴らが大暴れしだすぞ! ってこと
  • 実は『FATE』の実力の半分は武器の力である.単純に武器がとても強い
    • 彼女らの快進撃はネロの剣の効果の一【ドロップ率極限上昇】を皮切りにしている。他のメンバーはその効果で見つかった豪華な装備で身を固めている。
    • ちなみにその剣をやらない夫が見た際アチャーと言われている。何か知っているようである。さらにそれはやらない夫が業で縛られ発信できない部類に入る情報である。厄ネタ。ネロたちの快進撃が第三者に仕組まれていた可能性すらある。
      • しかし、それでも『遠見の水晶の原石』は見つからない。物事には理由が存在します故……とクビナシ氏が言っているが……
  • アサシンには恩があるらしい。
  • デリケートな生き物。
    • 止めろの九割はギャグ以外ほぼやったら嫌な事なので止めておこう。
  • 面白かった自分の探検の話は思い浮かばなかったが、ねらう牙の、今までの探検が全部面白かったという話には羨ましそうだった。
  • レミリアによれば、どこかロールプレイじみた振る舞いに見える時もあるようだ。

[考察]
  • ネロだけでなく『FATE』のメンバーはおそらく【星】に力を借りているのではないか
    • 装備に、確率に関する補正が多く付いているため
    • またその発言や意味深な言動の際、良く文字色が色になるため
  • 恐らくシャナの龍騎士(シャナに命令を下し、かつシャナはエリザベートのように『拝承』と応えていた)。
  • 言わずと知れた金持ちであるが、それ故かなんでも金で解決しようとすることには否定的。富を得ているからこそ、「誠意の言葉こそすべて」であるという。

  • ねらう牙との手合わせの際、傷口から血の代わりに金がでた。その額と同じなだけ、相手にとって大事なものに【何か】をする能力がある模様。
    • この能力を同業者に仕掛けたせいで斡旋所から目をつけられた。
    • ギャンブルする能力ではなく、搾取する能力だとか。また、能力において、損失は条件に含まれていない。

  • 金では買えないプライスレスなことを大事にしている。
  • 大事なのは目に見える資産や、実際に金があるかということではなく、代えの利かないプライスレスであるという。
    • 逆に、自分だけの確かな価値、価値観を持たない者を憎んでさえいるかのようである。
  • 実際に心が貧しい富豪を何人も破産に追い込んでいる。
    • アストルフォの実家のコレクター魂は、彼女の判定ではプライスレスだったようである。

  • 禊王か前の散王には感謝している節すらあるという。
    • 散王は十数年前まで存在していたスラムを一代で無くした偉業がある。
  • 落ちない 水じゃあ落ちない……「血が付いてるとお金使えないよ……」という悪夢を見た。
    • 起こしに来たレミリアの目には、一瞬顔が全くの別人に見えたが、 「余は余であるぞ?」とネロの答えた場面から再びネロだとわかるようになった。
      • 別人に見えたことに対して、ネロは、レミリア曰く、【マジギレ寸前】になっていた
  • ネロには手掴みで食べれる物を家で食べる時は【身体を丸めて食べる癖】がある。
    • 取られないようにするためか?
  • また、寝る時、偶に【靴を履いたまま】である。
    • いつでも逃げだせるようにだろうか?
  • これらのことから、スラムの孤児で、非常に貧しい暮らしをしていたのではないかという疑惑がある。
    • スラムは十数年前まであったので、年齢的にもおかしくはない。
  • レミリアのが醒めた際の、ネロの詠唱で、最後に【浮遊大陸が逆さまになっている】描写が入った。
    • もしかすると、ネロのは、【逆転】が関係しているのかもしれない。
  • 元々はスラムの凄腕のスリであった。
  • 共に暮らしていた病気の家族の治療のため、金銭を求めた末に、ある少女の立場をスリ取り、入れ替わるも、目的は果たせなかった。
    • その後、多くの別れと出会いを経て今に至る。
  • ユーミルの狙う十一番目のラヴォスの器の候補であった。
    • 奇しくも、全員必死で生き足掻いているFATEの人数は十一人。うち一つ(忍)がラヴォスである。「生きること」が大目的であり、十人と現地生命由来の一人で十一となるラヴォスと対称である。


[備考]
  • 【暴君】二つ名の割にはそこそこ常識的。フェイカーとともに、チームの金勘定担当である。
  • 自分の財産は自分で管理するのがモットーなので、掃除もほぼネロが担当。大部分は術でやってる。
  • ≪ミックスデルタ≫の45パターン、というのはネロを除いたFATEメンバー10人から2人を選ぶ組み合わせの総数に等しい。
  • 生娘。そっち方面(エロ方面)の話をすると顔を真っ赤にするらしいのでNG。
    • そういう話は、神経質なくらいに避ける。美琴が一緒にテレビを見ていてもヒヤッとするぐらいだとか。
    • エロ方面が苦手なのは、生物のようなナニかと交尾する実験を受けそうになった為。
    • から覚めた後でも、胸触るくらいなら大丈夫だが、モロとなると嘔吐して錯乱する可能性があるほどのトラウマ。
  • ケチは大嫌い。
  • 基本、FATEメンバーは自分からこれは秘密での類を言わない場合は、ネロが蚊帳の外なのは怒る。
    • 情報関係はネロを巻き込むのがほぼ義務。
    • かといって、変なことにネロを呼ぶと場合によっては怒られる(突発的手作り料理試食での低評価とか)
  • 彼女の強さは財産の強さ、彼女最大の財産はチームメンバーである。
  • 二つ目の深層は【蹉跌】。つまずき、挫折し、うまく進まないということ。
    • 物事は上手くいかない。それは自分自身にでもあり、漠然とした大いなる運命相手にも同じである。

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最終更新:2019年08月28日 00:12