変身を行うことのできるFATEの連携支援要員、二つ名は『贋作者』。
本当の姿は分からず、作中では延々とFATEメンバーの姿を模倣し変化している。
ネロPT9人全員と強引に一部契約を施して強制的にマ王に至ったマ人……ではない。
真の役割はセイバー。ネロと苦楽を共にしてきた剣である。
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│フェイカー
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│重要語句│
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≪表層≫
【】【】【】
≪深層≫
【剣】【斬】【線】
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│能力│
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【特殊】【一部・魔/□】【-】
≪TRANSFORMATION≫【【剛剣】【速剣】【居合】【魔法剣】の何れかにターン最初に変化可能】【それぞれ一長一短】
マスターであるネロを真似た四種の剣士へと変化する、しかし何かのステータスが上がる代わりに他が下がる
【剛剣】では:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::【速剣】では:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::【居合】では威力・回避↑防御↓
【魔法剣】では: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
【補助】【-】
≪TRADE≫【仲間二人の位置を瞬時に入れ替える】【自分は対象に出来ない】
仲間通しの位置を入れ替える事が出来る、但し自分は対象に出来ず、又、入れ替えにはフェイカーが対象二人を確実に捉えて
いなければ出来ず、更になんの予兆も無い為咄嗟に行った場合仲間が状況確認で一瞬止まる可能性がある
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│補正│
■──■
【+】
≪≫【】
本文
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│装備│
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腕1=≪≫【】
腕2=≪≫【】
体=≪≫【】
装飾品1=≪夢≫【連携率低下無効】【連携率に究極の補正】
装飾品2=≪≫【】
能力についての追及
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+
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... |
能力について補足
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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フラグ・考察等
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+
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... |
[フラグ]
- 変身してもコピー元と微妙に異なり、女にしか変身できない。
- 変身できるのは波長が合った者のみ。
- FATEの中では杏子とアストルフォには変身できない。アサシンについては分からない(それらしきAAが出たことが無いのでおそらく不可能?)
- オリジナルを語ることは楽しい事である。
- 暇と静寂が大嫌いである。
- FATEは【フェイカーを絡ませると殆どフェイカーのコミュになる】※忍を除く
- とはいえ、突っ込んで聞かないと他人の話しかしない
- ※フェイカーは 【備考】 で話す内容がガラッと変わる
- 実は、束さん迷走時の【まゆしぃ☆の怖いと思う気持ちを共感出来るモノ】の一人だった
- ちょっと前まで戦闘後でもまだ敵がいるんじゃないかと怯えていたとか
- マ人に会わせるのも良し。マ人への対抗意識は欠片もないようだが。
- ネロに、「余達以外のマ人と契約者に会ってみるのはどうか?」と提案された。今度場をセッティングしてみよう。
- してみた。どうやらマ人特有の「感覚」には全く心当たりがないらしい。本当にマ人なのだろうか?とりあえず人間ではないようだが。
- 遠距離攻撃は苦手。しかし、このことは本人にとって事実であるとともに疑問を覚える事柄であるようだ。
- 苦手と考えてから、弓兵になれば良いのに、と不思議がっていた
- フェイカーの本質について、理解ができるモノの数は【2】
- ウチ一つとは既に仲が良く、ねらう牙と一方的でもなく、友の間柄であるそうな。また、どちらも直接指名できない相手であるという。
- 名前を知っているリストに載っていないということか?
- 道具は、対等ではない。上に立つことは無い。一方の意思で使ってやらねば、存在の否定以外のなにものでもない。剣とはそういうものである。
[考察]
- フェイカーと初対面時の説明で全員と強引に契約してマ王に至ったとの事(おそらく元気玉理論を契約に応用して9人分の経験値を得て成長したか)
- まとめ347のデート?サーカスにてネロ様より私が上に行くのは許せません!と観覧車を拒否した際の内容
- ここから察するにフェイカーの地雷はほぼ確定で自身がネロより高い所におしやること、また自身への追及(マ人時代の容姿や本当の自分の詳細等)
- 自らの役割を【連携支援】と定めているが、本当にその【役割】だったのかと、自分でも引っかかっているようだ。
- 彼女の本来の役職はフェイカーではない。
- 本来の役職は何だろうか?少なくともアーチャーではないようだが……
- ≪TRANSFORMATION≫で特に剣士に変身することから、セイバーではないか?また、正体がマ人でなく魔剣であれば、直接指名できない、うち片方はねらう牙の友という、フェイカーの本質について理解ができるモノの条件に合致するが……?
- 夢から醒めたが、世界に真の姿を忘れられて以前通りの物言わぬ剣ではなくなった。
[備考]
- 実は辛党。
- 正体はネロの剣(セイバー)【原初の火】今使っている剣を渡される前に使っていた、手放してしまった剣。
- かつてのネロが文字通り死にかけて手に入れた希少なSSRの素材で造らせた、初めてのオーダーメイドの、ネロの為に造られた剣。
- 元は魔剣でもない、言ってしまえばただの質の高い剣。
- ただし、物に意思が宿り、妖怪でもなく、物質化した魂でもない、漠然と目覚めた剣。
- 人の姿をしていたのは、【夢】によるもの。
- ネロが新たな剣を手に入れたため、夢によって使えない物から仕える者に成り果てた。
- ネロには、一緒に寝たり、獣の解体に使われたり、穴を掘るのに使われたり、包丁や、ドアを閉めるつっかえ棒等、様々に使われた。
- 全て、生きる為である。
- セイバーの道具としての目的は【ネロの役に立つ】事。
- 表層が無いのは道具故に持ち主が使う度にそこが変わるから。在り方や本来の意図などは変わらないので深層はある。
- 正体判明後、セイバーの剣技≪TRANSFORMATION≫はネロが使用可能となった
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最終更新:2019年08月12日 01:22