雹哭の災怨

解説

雹や霧といった冷気の特徴を持ち、サマラ魔族国時代の建造物が浮遊している異界領域。
異界主は魔神フルーレティ
グラセスタ迎撃匠合にてごく最近に観測された潜航型と呼ばれる魔の災怨であり、
瘴気濃度を調整する事で魔術警戒網をすり抜ける厄介な性質を持つが、他の災怨と比較して規模自体は小さいとされる。


雑感・考察



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最終更新:2019年11月27日 22:43