プレイア
解説
レウィニア神権国の王都。
北から流れるビヤール川と東から流れるクルト川、二つの大河の合流地点に存在する、
水の巫女の影響を色濃く感じる水の都。
人口約六十万人の大都市であり、
ラウルバーシュ大陸の東西を結ぶ
大陸公路の中間地点にある為に
アヴァタール地方で最も栄える街の一つとなっている。
外郭として厚く高い城壁や多数の出城が存在しており、防衛力も高い。
雑感・考察
旧設定ではもっと人口が多かった。
だが単に間違いだったのか、あまりに多過ぎると判断された為かは不明だが、現在は旧設定の人口は
レウィニア神権国全体のものとなっている。
最終更新:2019年03月08日 13:16