終の御祠

解説

クヴァルナ大平原南東部を管理する神の戒土の拠点である聖地。
悪意を持つ者の侵入を拒む結界が施されており、普段は選ばれた者しか立ち入る事ができない聖域。
表向きには秘匿されていたが、豊穣の神を封印する要でもあった。
復活した豊穣の神によって壊滅的な被害を受けたが、後に復興した様子。


雑感・考察



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最終更新:2019年04月13日 11:44